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アイツ♂のギャップ
帰りも一緒
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「今日はとっても疲れたわー」とロッカールームでアイツ♂と話している。
「せんぱーい、先輩の乳首って寒いとめちゃくちゃ立ってますよね。
それも気になってたんです。」
顔を赤らめ恥ずかしそうにしてるアイツ♂
クソう。かわいいじゃんか 。
「そっ。敏感すぎて、困ってんだー」
なおさら赤らめてタコのようになるアイツ♂
「おまえのそういう正直なとこ俺大好きだぜ。」
とキラーパスを打ってしまった。
「…先輩。今日先輩とご飯食べに行きたいです」
「よし。じゃあ〇牛な!」
と二人はロッカールームをあとにした。
「せんぱーい、先輩の乳首って寒いとめちゃくちゃ立ってますよね。
それも気になってたんです。」
顔を赤らめ恥ずかしそうにしてるアイツ♂
クソう。かわいいじゃんか 。
「そっ。敏感すぎて、困ってんだー」
なおさら赤らめてタコのようになるアイツ♂
「おまえのそういう正直なとこ俺大好きだぜ。」
とキラーパスを打ってしまった。
「…先輩。今日先輩とご飯食べに行きたいです」
「よし。じゃあ〇牛な!」
と二人はロッカールームをあとにした。
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