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結婚エトセトラ
Hello baby……宝物を見つけに⑤
しおりを挟むキスは何度かしていたけれど、いつも軽めなキス。
帰宅してお風呂から上がると誠くんが帰り道にコンビニで買った経済誌を読んでいる。
お風呂にゆっくり浸かって今日の事を思い出していた。みんなに色々聞かれて茶化されたけど、改めて誠くんと付き合いだした時の事や今日まで過ごした時間を思い出してなんとなく胸がときめいている。それと同時に身体に異変が起きていた。
――疼いて仕方なかった。
(妊娠前は日置に抱かれていたのに、それがいきなりなくなったんだもんな……つわりもあったからだけど)
安定期に入りかけて先生にも負担をかけない優しいエッチはしてもいいと聞いていた。妊娠中に性欲が出るのは普通にあるとはネットにも書いていたけれど、自分にそれが起きたのがなんだか恥ずかしい。
(誠くんは……どうなんだろう)
あんなに抱いててピタッとなくなって無駄に私に触れなくなって平気なんだろうか。私だけがこんなに悶々しているとなるのもそれはそれで悲しい。
――それでも、触れたいし触れてほしいって思うから――。
「お風呂ありがと」
ピタリとそばにくっついた。
「……うん、近いな」
そう言われて腕に手を回してさらにくっつく。
「………なに?」
言わないと伝わらないのはわかるけれど、なんて言おうか途端に迷って言葉に詰まる。
「千夏?どした?」
雑誌を置いて私に向き合ってくれてるのが空気でわかる。ギュッと腕を掴むと頭をそっと撫でられた。
「……フッ、なに?」
その声が優しくて喉元まで詰まっていたものがほどけたと思ったら口からするりと言葉が落ちた。
「エッチしたい」
「……え?」
「だめ?」
「……」
「……なんか言ってよぉ」
黙られると恥ずかしくて泣きたくなる。
「……なんで?」
なんでと聞き返されるのは想定してなかった。
「好きだからっ!」
そう言い返したらプッと笑われてさらに恥ずかしくなる。
「いや、待って。そうじゃなくて」
「なに?なんで私の気持ちを誠くんが否定するの?」
「否定したんじゃなくて。なんで急にそんなこと言うのかって思って」
「……誠くんはしたくないの?もう……性欲なくなっちゃった?」
「まさか」
即答された。
「そりゃ抱きたいけど……今はできないだろ?」
「先生いいって言った」
「え、そうなの?」
知らないことは大抵下調べする人だから知らないとは思わなくて私だって驚く。
「調べてないの?」
「調べてないよ。出来ると思ってなかったから」
「じゃあ調べて」
サイドテーブルに置かれていた誠くんの携帯を手に取って突き出すと「……わかりました」と、受け取ってくれる。変な沈黙のなか、誠くんが検索を始めたのが分かるので黙って待つ。
「……」
真剣に記事を読む誠くんを黙って見つめる。スクロールする動きで文字を読むのが早いんだなとかどうでもいいことを考えていた。
「――なるほど」
何個か記事を読めたみたいで納得した声が聞こえた。
「千夏はそういう気分ってこと?いいの?」
「したい」
素直に言うと誠くんが笑った。
「風呂入ってきます」
チュッと軽くキスされて誠くんは腰を上げた。
(オッケー……てこと?)
触れたくちびるに指で触れてじんわりと胸が熱くなる。付き合ってから五ヶ月近くも触れ合わないのは初めての事だった。
―――
妊娠中にセックスしていいとは思っていなかった。なんとなく頭からしないものだと思っていたしそんな風に聞いていたから調べることもしなかった。まさか千夏から誘ってくるとは想定外でただ驚いた。
「エッチしたい」
湯上がりでツルツルになった千夏が直球で投げてくるから言葉を失っただけだ。なんでと聞くとその返答が「好きだから!」と、返してくるから吹き出してしまって……。
(おい、可愛いすぎるぞ)
俺に性欲がなくなってしまったのかとまで聞くからまさかと即答した。とりあえず考えないようにしていた。考えるとしたくなるし触りたくなるし、触ったら止められる自信がなかったから。
千夏の身体の負担になることはしたくなかったし千夏自身がそんな気分を持ち合わせていないと思い込んでもいた。付き合ってる頃から結婚しても、千夏から俺を求めてきたことなんか数えるほどもないし、基本は俺のいいなりだ。そんな千夏がしかも妊娠中に「したい」と、言ってきたのが衝撃しかない。
ザッと風呂に入って上がると千夏がソファに深く腰掛けてテレビを見ながら腹を撫でていた。少しだけ膨らんできた腹は普段そこまで目立たないが、部屋着だと少しわかるようにまでなった。
(……そういえばゴムあったかな)
ずっと避妊せずに抱いていたからゴムの所持記憶が薄れていて寝室のチェストの中を見るが見当たらない。最後の記憶がないけれど思う場所にないならないのか。
「千夏」
呼びかけると体を起こして振り向く。
「ちょっとコンビニ行ってくる」
「……どして?」
「ゴムなかったから」
そう言ったらあっ、とした顔をした後頬を染める。
「なんか欲しいもんある?」
一応聞いてみるけど首を横に振った。
「すぐ戻るから待ってて」
クシャリと髪を撫でてパーカーを羽織って家を出た。マンションを出てすぐ目先にコンビニがある。レジでそれだけを渡すのはなんとなく気が引けるけど、店員が男だったから特に気にせず会計を済ませて家へ走る。
(やばい、久々に千夏を抱ける)
駆ける足がさらに気持ちを逸らせた。扉を開けるとキッチンにいた千夏が顔を覗かせた。
「おかえりなさい」
「ただいま」
洗面所で手洗いとうがいだけして部屋に戻ると千夏の姿がない。トイレかな、そう思って寝室に入るともうベッドに寝転んでいた。
「千夏?」
呼びかけに顔だけ振り向く。
「はい」
(はいって……なんかもう声だけでも可愛いんだけど)
ベッドに腰掛けて頬を撫でるとされるがままで気持ちよさそうにうっとりとするから愛しさが込み上がってくる。
「――ほんとに大丈夫?」
「……なにが?」
「体」
「……感じすぎるとダメって書いてたからそこはお願いします」
(言うことがいちいち可愛いんだよ!)
「わかりました」
そのまま千夏のくちびるに吸い付いた。
―――
キスは何度かしていたけれど、いつも軽めなキス。こんな濃厚なキスは五ヶ月ぶりだ。それだけで身体中が感じていくのがわかる、熱が――高まる。
「ふ――ぁんっ、ん」
ただ甘いだけの吐息が漏れてキスだけで感じてしまう。感じすぎたらダメと言ったけれど、先が思いやられる。私は誠くんに触れられたらすぐに感じてしまうから。キスだけでもう身体中が震えるから。
「あ……んんっ、はぁ」
長いキスが止んで息が乱れるなか誠くんが聞いてくる。
「胸……舐めていい?」
聞かれると恥ずかしくて、返事の代わりに頷いたら微笑まれて。
「嫌だったら言って」
そう言って舌が優しく触れて敏感なところを舐め始める。吸って転がされれて舐めて。今までよりもずっと優しく胸を包み込んで触るからその優しさが歯痒くて気持ちよくて身体がますます震えた。
「はぁ、まことく……んっ、あ」
「ん?ヤダった?」
「ちが……ぁは、ぁ、は……気持ち、ぃいの」
こんなに優しく触れられたら余計に恥ずかしくなる。自分がなにか特別に大切なものになったようで。そんな風に思う恥ずかしさと一緒に襲う嬉しさが……。
「ん!っあんっ!」
身体が跳ねてハッとして、そんな私を見つめる誠くんと目が合ったら息が止まる。
「……胸だけでイッた?」
かぁぁぁと顔が熱くなってそれが答えになっていた。
「――き、もちよくさせすぎ」
「……ごめんなさい」
そう素直に謝る誠くんが可愛い、なんて……。もうどうしよう。愛しくてたまらない。
「感じすぎないとか……無理だよっ」
そう言えば誠くんが嬉しそうに笑って揶揄うように言い返された。
「えー、どうしようか。挿れるの無理じゃない?」
「……やだぁ」
「やだとか……千夏、煽るな」
「煽ってないもん」
「煽ってるよ……暴走させんな」
そう言って口を塞がれた。熱いくちびるが重なって熱を孕んだ舌が絡み合う。それだけでもう別の世界にいるようで包まれる熱にほだされて思考がボヤけていく。
「んあっ!」
指が敏感なところに触れて声が上がる。
「千夏……めっちゃ濡れてる」
少し息を乱した誠くんの声が無性に耳をくすぐって身体がまた熱くなるのがわかる。
「もう挿れたい――」
その声で誠くんも興奮しているのがわかったから。
「……いれて?」
「……バックでしようか」
ベッドに手をつけて膝立ちになると彼が後ろから密着してくる。
「しんどくない?」
何度も状態を確認しながら私を快感に導いていく。
「はぁ……うん、へーき……」
「しんどくなったらちゃんと言って?」
「ぅん……ぁんっ、ん……はぁ、は、ぁっ」
不思議な気持ちになる。私の身体の中に私意外のモノが存在するのが。
「んあんっ、はぁ……あーー」
――誠くんだけじゃない……私の中にいる赤ちゃんの存在がより気持ちを昂らせている気がする。
ひとつになれる、この瞬間に繋がり会えない二人が繋がっていく気がして涙が出た。
「千夏?」
涙に気づいたのか不安そうな声に首を振った。
「ちがーーんっ、ちがうよ……へいき。そうじゃ、ぁ、なくてっ――」
緩い動きが止まって誠くんが私を見つめる。
「はぁ、ぁ……好きなの……それだけ、すき、んぁんっ……」
意識が飛びそうになる。今までも何度も意識を飛ばしてしまうことはあったけど、それとは違うはじめての感覚。緩やかに昇り詰められて空から舞い落ちるように私の身体が震えから開放された。
一瞬なのか数分なのかわからないけれど、自分が真っ白な世界にいたのがわかる。
「千夏?」
呼び声に振り向くと誠くんが私を抱いて横になっていた。
「平気?ちょっと飛んでたけど」
「……へーき」
でもまだぼんやりとする思考では、最後のことの記憶が曖昧で……どうなったのかあまりよくわからない。私だけ?この浮遊感、この幸福感に包まれているのは――そう思っていたら問いかけられた。
「お腹は?張ってるとか痛いとかない?」
「……ない」
良かった、そう言った誠くんはホッとした様子だ。その顔にまた胸がキュンッとするから。
「……おわった?」
「なにが?」
「まことくん……ちゃんとイけた?」
「イけたよ?なんで?」
「……わたしだけ、気持ちよくなってないかなって」
「なんの心配?久々すぎてすぐイッた」
そう言われても気を使っていたらどうしようと思って聞かずにはいられない。
「ほんと?」
「気持ちよすぎてすぐイった……って何度も言わせるな」
笑いながら言うからつられて私も笑ってしまった。嘘じゃなさそう、そう思えてホッとしていたらぎゅっと抱きしめられる。
「もう当分抱けないと思ってたからさ。感動中」
「……良かった、引かれなくて。妊娠中なのに性欲あって引かれるかなって心配してた」
「全然引かない。ビックリはしたけど」
「良かったぁ」
ギュッと体に引っ付くと抱きしめ返されて。
(ああ、しあわせ――)
幸せだ。
こんなに幸せな時間、あるのかな。
「もうねむたい……」
「寝ていいよ」
安心する腕の中で。抱きしめられると感じる誠くんの鼓動の音が頭の中に響いてそのまま私を夢の中へと導いてくれるから。それに素直に従って私は夢の世界へ。
その夜夢を見たんだ。
誰かに呼ばれたような声がして振り向くとそこは真っ白で少し黄みがかった不思議な場所で。
(なに?)
まぶしい光の先に真っ白でやわらかそうな赤ちゃんが座っていた。その赤ちゃんが私をみてまっすぐにハイハイしてくる。
(ほしい……この子がほしい)
可愛いといかいう感情よりも先に思った。手に入れたい衝動が全身で駆け巡る。
(会いたい、はやく、この子に会って抱きしめたい)
そして私は出会える――その数か月後に。私は何よりも愛しい宝物を手に入れるのだ。
~完~
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