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第一章「いきなり冒険者」
第27話「夜の秘め事 兎編」〇
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買い物を済ませ、宿へと戻る。
一階の食堂で夕食を済ませるとオレたちは自分の部屋へと早々に引き上げた。
「明日はギルドに行って依頼がないかチェックしましょう」
ミーシャの言うとおりだ。
この世界の文化を知るためにも、仕事をこなし様々な事を体験しなければならない。
そのためにも冒険者という仕事はうってつけだった。
「じゃあ、明日に備えて頑張らないとね」
ん? 頑張る?
「そうですね。まだまだ夜は長いです」
マヤとミーシャが目で頷きあった。
仲いいなぁ、この二人。
「昼間の約束覚えてますよね」
ミーシャの目が怖い。
猛獣の前に突き出された草食動物の気分だった。
このままではヤられる。
魅了発動。
魅了はフェロモンと発情の上位能力。こちらも相手も同時に淫乱になるという能力だ。
マヤとミーシャの目が淫靡な光をおびる。
「ふふふ。たくさんかわいがってもらうです♡」
マヤはすでにノリノリだ。
オレは服を脱いでベッドの上に深く腰掛ける。
マヤが下着姿でオレの前に座った。
ミーシャは後ろからオレにもたれかかる。
オレはマヤの幼い胸にそっと手を添えた。
スポーツプラの上から未成熟な果実を包み込むように揉んだ。
「あん♡ 優しく触られるの……好きぃ♡」
オレの手に自分の手を重ねもっととねだる。
「お兄ちゃん……チューしよ♡」
振り向くマヤの唇にオレは吸い付く。
ついでにピンとなったさくらんぼをつまんでやった。
「あん♡」
マヤの身体がピクンと反応する。
さくらんぼを弄るとマヤは身体をくねらせる。
「はぁ……♡」
ブラをたくしあげ果実をイジる。
マヤの息がだんだんと荒くなる。
「もう、マヤばっかり!」
ミーシャが後ろから体を伸ばしオレの聖剣に吸いついた。
かぷん!
じゅっぷじゅっぷ!
ペロペロ!
オレは片手でマヤの胸を揉みながら、もう片方の手でミーシャのブラに手を入れた。
「……んん♡」
「お兄ちゃん……おっぱい気持ちいいよぉ♡」
マヤとのベロチュー。
ミーシャもお口での奉仕を止めない。
「お、お兄ちゃん……マヤの大切なトコロ……ペロペロして欲しいな♡」
オレは上体を倒し、マヤはオレの顔の上に馬乗りになる。
オレはマヤのワレメを舌で舐め回した。
ペロペロ。
「あん♡ スゴい!」
マヤは腰をガクガクさせながら喘ぎ声を上げた。
「マヤの大事なトコロ……お兄ちゃんに食べられちゃってるよぉ♡」
舌を膣内(なか)に挿入する。
マヤが幼い身体をのけぞらせる。
両手で口元を押さえ、声を押し殺した。
マヤはオレにワレメを押しつけてくる。
「ああ! イクっ♡……お兄ちゃんのペロペロで……イっちゃう♡」
マヤが悲鳴を上げベッドの上に崩れ落ちた。
「ノゾミ……もう我慢できないの♡ 私にもして下さい♡」
返事を待たずオレの聖剣をつかむと自らの秘所に当て腰をゆっくりと落とす。
「ん……これで一つになれました♡」
目の前に果実が二つ。
つかんで揉むとミーシャは満足そうに腰を振り出した。
ぐちょぐちょ。
腰の動きに合わせ淫靡な音が響く。
先程のミーシャの舌技に加えて、膣内(なか)はまさに異空間。あまりの気持ちよさにオレはすぐに果ててしまった。
「ミーシャ!」
オレも腰を動かす。
ミーシャは泣きそうな顔でさらに動きを増した。
「あっあっ……♡ ノゾミ♡ 出して♡ 私の膣内(なか)にいっぱい出して♡」
最後に激しく突いた。同時に白い稲妻が聖剣から放たれ、ミーシャの膣内(なか)に満たされる。
ミーシャはぐったりとオレに倒れてくるとそのまま唇にしゃぶりついてきた。
接合したままのキス。
「ん……♡」
接合部分からミルクが溢れ出る。
「いっぱい出しちゃいましたね♡」
ミーシャが耳元でささやいた。
そのまま耳たぶをはむはむしてくる。
オレがミーシャの頭をなでうさ耳を触ると気持ち良さそうに目を閉じた。
マヤが身体を起こした。
もう一度、オレの顔の上にひざ立ちでまたがった。そこにはかわいいワレメと、ヒクヒクしながら生える聖剣があった。
「お姉ちゃんマヤのココも舐めて欲しいな♡」
マヤが切な気な顔でそそり立つ聖剣をミーシャの目の前に突き出す。
「マヤ……ちゃんとお願いできるかな?」
ミーシャが意地悪な笑みを浮かべた。
マヤは恥ずかしそうに下を向きながら、言葉を発する。
「マヤの……このいやらしい肉棒を……お姉ちゃんのお口で……いっぱいペロペロしてほしいです♡」
「マヤ……いっぱい気持ちよくしてあげるね」
ミーシャがうっとりとした顔でマヤの聖剣にかぶりつく。
ぱくん。
じゅぽじゅぽ!
「あっあっ♡ 気持ちイイよぉ♡」
ガクガクと腰を震わせながらマヤが喘ぐ。
オレはマヤのワレメを丁寧に愛撫した。
もちろんミーシャへの攻撃の手を緩めたりはしない。
「お兄ちゃん……それ……ダメ……♡」
マヤのワレメがヒクヒクと痙攣する。
「ノゾミ……激し……い♡」
じゅぽじゅぽ。
オレはミーシャの腰をつかみさらにピストンを激しくする。
「あん♡」
そらそら、お口がお留守になってますよ。
顔を上気させながら、ミーシャはべろべろとマヤの聖剣を愛撫する。
ぱっくん。
「マヤ……きもひ……イイ?」
「イイよぉ♡ お姉ちゃんのお口……とっても気持ちイイよぉ♡」
マヤは小さな両手でミーシャの頭をつかむと腰を動かしミーシャの喉の奥まで聖剣で突く。
ミーシャは涙を流しながらもマヤへの奉仕をやめない。
「イっ……イク♡」
聖剣が口から抜かれミーシャのかわいい顔に大量のミルクがぶっかけられた。
「お姉ちゃんごめんなさい……気持ち良すぎて……お口にいっぱいしちゃった♡」
マヤはミーシャの顔についたミルクを優しく舐めていく。
「……大丈夫よ。マヤが気持ちいいのなら……」
「お姉ちゃん♡」
マヤとミーシャが唇を重ねる。
舌を絡ませた熱い口づけ。
ミーシャはキスをしながらマヤの聖剣をしごきだした。
オレも腰を激しくピストンさせミーシャへの攻めを激化する。
ミーシャの身体がのけぞりそのまま膣内(なか)に白い稲妻をぶちまけた。
「ひゃん……熱い……♡」
ミーシャとはずっとつながったままだ。
ミーシャが腰を浮かし聖剣が抜けると膣内(なか)から大量のミルクが垂れ出した。
「お兄ちゃん……マヤにも♡」
マヤが上目づかいにおねだりしてきた。
一階の食堂で夕食を済ませるとオレたちは自分の部屋へと早々に引き上げた。
「明日はギルドに行って依頼がないかチェックしましょう」
ミーシャの言うとおりだ。
この世界の文化を知るためにも、仕事をこなし様々な事を体験しなければならない。
そのためにも冒険者という仕事はうってつけだった。
「じゃあ、明日に備えて頑張らないとね」
ん? 頑張る?
「そうですね。まだまだ夜は長いです」
マヤとミーシャが目で頷きあった。
仲いいなぁ、この二人。
「昼間の約束覚えてますよね」
ミーシャの目が怖い。
猛獣の前に突き出された草食動物の気分だった。
このままではヤられる。
魅了発動。
魅了はフェロモンと発情の上位能力。こちらも相手も同時に淫乱になるという能力だ。
マヤとミーシャの目が淫靡な光をおびる。
「ふふふ。たくさんかわいがってもらうです♡」
マヤはすでにノリノリだ。
オレは服を脱いでベッドの上に深く腰掛ける。
マヤが下着姿でオレの前に座った。
ミーシャは後ろからオレにもたれかかる。
オレはマヤの幼い胸にそっと手を添えた。
スポーツプラの上から未成熟な果実を包み込むように揉んだ。
「あん♡ 優しく触られるの……好きぃ♡」
オレの手に自分の手を重ねもっととねだる。
「お兄ちゃん……チューしよ♡」
振り向くマヤの唇にオレは吸い付く。
ついでにピンとなったさくらんぼをつまんでやった。
「あん♡」
マヤの身体がピクンと反応する。
さくらんぼを弄るとマヤは身体をくねらせる。
「はぁ……♡」
ブラをたくしあげ果実をイジる。
マヤの息がだんだんと荒くなる。
「もう、マヤばっかり!」
ミーシャが後ろから体を伸ばしオレの聖剣に吸いついた。
かぷん!
じゅっぷじゅっぷ!
ペロペロ!
オレは片手でマヤの胸を揉みながら、もう片方の手でミーシャのブラに手を入れた。
「……んん♡」
「お兄ちゃん……おっぱい気持ちいいよぉ♡」
マヤとのベロチュー。
ミーシャもお口での奉仕を止めない。
「お、お兄ちゃん……マヤの大切なトコロ……ペロペロして欲しいな♡」
オレは上体を倒し、マヤはオレの顔の上に馬乗りになる。
オレはマヤのワレメを舌で舐め回した。
ペロペロ。
「あん♡ スゴい!」
マヤは腰をガクガクさせながら喘ぎ声を上げた。
「マヤの大事なトコロ……お兄ちゃんに食べられちゃってるよぉ♡」
舌を膣内(なか)に挿入する。
マヤが幼い身体をのけぞらせる。
両手で口元を押さえ、声を押し殺した。
マヤはオレにワレメを押しつけてくる。
「ああ! イクっ♡……お兄ちゃんのペロペロで……イっちゃう♡」
マヤが悲鳴を上げベッドの上に崩れ落ちた。
「ノゾミ……もう我慢できないの♡ 私にもして下さい♡」
返事を待たずオレの聖剣をつかむと自らの秘所に当て腰をゆっくりと落とす。
「ん……これで一つになれました♡」
目の前に果実が二つ。
つかんで揉むとミーシャは満足そうに腰を振り出した。
ぐちょぐちょ。
腰の動きに合わせ淫靡な音が響く。
先程のミーシャの舌技に加えて、膣内(なか)はまさに異空間。あまりの気持ちよさにオレはすぐに果ててしまった。
「ミーシャ!」
オレも腰を動かす。
ミーシャは泣きそうな顔でさらに動きを増した。
「あっあっ……♡ ノゾミ♡ 出して♡ 私の膣内(なか)にいっぱい出して♡」
最後に激しく突いた。同時に白い稲妻が聖剣から放たれ、ミーシャの膣内(なか)に満たされる。
ミーシャはぐったりとオレに倒れてくるとそのまま唇にしゃぶりついてきた。
接合したままのキス。
「ん……♡」
接合部分からミルクが溢れ出る。
「いっぱい出しちゃいましたね♡」
ミーシャが耳元でささやいた。
そのまま耳たぶをはむはむしてくる。
オレがミーシャの頭をなでうさ耳を触ると気持ち良さそうに目を閉じた。
マヤが身体を起こした。
もう一度、オレの顔の上にひざ立ちでまたがった。そこにはかわいいワレメと、ヒクヒクしながら生える聖剣があった。
「お姉ちゃんマヤのココも舐めて欲しいな♡」
マヤが切な気な顔でそそり立つ聖剣をミーシャの目の前に突き出す。
「マヤ……ちゃんとお願いできるかな?」
ミーシャが意地悪な笑みを浮かべた。
マヤは恥ずかしそうに下を向きながら、言葉を発する。
「マヤの……このいやらしい肉棒を……お姉ちゃんのお口で……いっぱいペロペロしてほしいです♡」
「マヤ……いっぱい気持ちよくしてあげるね」
ミーシャがうっとりとした顔でマヤの聖剣にかぶりつく。
ぱくん。
じゅぽじゅぽ!
「あっあっ♡ 気持ちイイよぉ♡」
ガクガクと腰を震わせながらマヤが喘ぐ。
オレはマヤのワレメを丁寧に愛撫した。
もちろんミーシャへの攻撃の手を緩めたりはしない。
「お兄ちゃん……それ……ダメ……♡」
マヤのワレメがヒクヒクと痙攣する。
「ノゾミ……激し……い♡」
じゅぽじゅぽ。
オレはミーシャの腰をつかみさらにピストンを激しくする。
「あん♡」
そらそら、お口がお留守になってますよ。
顔を上気させながら、ミーシャはべろべろとマヤの聖剣を愛撫する。
ぱっくん。
「マヤ……きもひ……イイ?」
「イイよぉ♡ お姉ちゃんのお口……とっても気持ちイイよぉ♡」
マヤは小さな両手でミーシャの頭をつかむと腰を動かしミーシャの喉の奥まで聖剣で突く。
ミーシャは涙を流しながらもマヤへの奉仕をやめない。
「イっ……イク♡」
聖剣が口から抜かれミーシャのかわいい顔に大量のミルクがぶっかけられた。
「お姉ちゃんごめんなさい……気持ち良すぎて……お口にいっぱいしちゃった♡」
マヤはミーシャの顔についたミルクを優しく舐めていく。
「……大丈夫よ。マヤが気持ちいいのなら……」
「お姉ちゃん♡」
マヤとミーシャが唇を重ねる。
舌を絡ませた熱い口づけ。
ミーシャはキスをしながらマヤの聖剣をしごきだした。
オレも腰を激しくピストンさせミーシャへの攻めを激化する。
ミーシャの身体がのけぞりそのまま膣内(なか)に白い稲妻をぶちまけた。
「ひゃん……熱い……♡」
ミーシャとはずっとつながったままだ。
ミーシャが腰を浮かし聖剣が抜けると膣内(なか)から大量のミルクが垂れ出した。
「お兄ちゃん……マヤにも♡」
マヤが上目づかいにおねだりしてきた。
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