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第一章「いきなり冒険者」
第28話「夜の秘め事 妹編」〇
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オレはロープを取り出しマヤの両手を縛り上げた。
「お兄ちゃん……何するの?」
魅了発動中はお互いに興奮状態になる。
普段ならしないような淫らな行為までしてしまうのだ。
そう……今のように。
ロープを天井の梁に通し引き上げる。
目隠しをされたマヤの小さな身体が持ち上げられた。
「やん♡」
吊るされたマヤ。
優しく幼い胸を愛撫する。
「お兄ちゃん……♡」
「マヤ……」
マヤと唇を重ね。指は膣内(なか)をかき混ぜる。
ビクンとマヤの身体が跳ねた。
「か、かき混ぜられてますぅ♡」
ぐちゅぐちゅとマヤの秘所がいやらしい音を立てる。
「お、お兄ちゃんのが欲しいです♡」
「ダメだ」
オレはマヤのさくらんぼを軽く噛んだ。
「ああん♡ 意地悪しないでぇ♡」
ワレメもてらてらと愛液で光っている。
「びちょびちょじゃないか、こんなイヤらしい子はお仕置きだ」
「お仕置き……して欲しい。マヤ……お兄ちゃんにぐちゃぐちゃにされたい♡」
オレはマヤの背後にまわり聖剣を膣内(なか)な無理やりねじ込んだ。
「やん♡ いきなりなんて! 感じちゃうよぉ♡」
ピストン運動をくり返す。マヤの秘所から愛液があふれ、床へと滴り落ちていく。
マヤの両足を抱える。
くぱあとマヤのワレメが広げられ、膣の入り口があらわになった。
「は、恥ずかしいよぉ♡」
恥らうがもちろん逃げられるはずがない。
「ミーシャ、マヤを気持ちよくしてやってくれ」
「……はい♡」
ミーシャはマヤの前にひざまづいた。
ミーシャの目の前にオレとの接合部分がくる。
「マヤ……気持ちよくしてあげるね♡」
「お姉ちゃん♡ お姉ちゃん♡」
ミーシャが舌で責め始めると、マヤは何度もミーシャの名を叫びながら愛液をあふれさせた。
「お姉ちゃんのお口……気持ちよすぎるよぉ♡ マヤ、イっちゃうよ♡」
オレは激しくピストン運動をくり返す。
吊り下げられた幼い少女は抵抗もできないまま快楽に身を委ね。愛液をまき散らした。
ミーシャは愛液にまみれながらもマヤへの愛撫を続ける。
「マヤ。膣内(なか)に出すぞ!」
「まって……お兄ちゃん♡今、膣内(なか)に出されたら、マヤおかしくなっちゃうよぉ♡」
マヤが悲鳴を上げたが、そんなワガママ聞くはずもない。
「あああああっ♡」
マヤは中出しされ、ミルクと愛液がミーシャを汚す。ミーシャはうっとりとした顔でそれを身体に塗る。全身べとべとのままマヤを抱きしめた。
目隠しをされたままのマヤの唇を奪い。
幼い胸に自分の胸を押しつける。
「ああ♡」
「ああっ♡」
オレはロープを解き、マヤを降ろしてやった。
マヤはそのままミーシャに腕を回し、熱いキスを続ける。
オレは二人をそのままベッドに押し倒した。
二人きりで楽しむとは何たる不届き!
オレも混ぜろ!
「あん♡ ノゾミ、キスして下さい♡」
「お兄ちゃん、こっちにも♡」
三人の舌が絡み合う。
熱い熱い夜は、こうして更けていった。
「お兄ちゃん……何するの?」
魅了発動中はお互いに興奮状態になる。
普段ならしないような淫らな行為までしてしまうのだ。
そう……今のように。
ロープを天井の梁に通し引き上げる。
目隠しをされたマヤの小さな身体が持ち上げられた。
「やん♡」
吊るされたマヤ。
優しく幼い胸を愛撫する。
「お兄ちゃん……♡」
「マヤ……」
マヤと唇を重ね。指は膣内(なか)をかき混ぜる。
ビクンとマヤの身体が跳ねた。
「か、かき混ぜられてますぅ♡」
ぐちゅぐちゅとマヤの秘所がいやらしい音を立てる。
「お、お兄ちゃんのが欲しいです♡」
「ダメだ」
オレはマヤのさくらんぼを軽く噛んだ。
「ああん♡ 意地悪しないでぇ♡」
ワレメもてらてらと愛液で光っている。
「びちょびちょじゃないか、こんなイヤらしい子はお仕置きだ」
「お仕置き……して欲しい。マヤ……お兄ちゃんにぐちゃぐちゃにされたい♡」
オレはマヤの背後にまわり聖剣を膣内(なか)な無理やりねじ込んだ。
「やん♡ いきなりなんて! 感じちゃうよぉ♡」
ピストン運動をくり返す。マヤの秘所から愛液があふれ、床へと滴り落ちていく。
マヤの両足を抱える。
くぱあとマヤのワレメが広げられ、膣の入り口があらわになった。
「は、恥ずかしいよぉ♡」
恥らうがもちろん逃げられるはずがない。
「ミーシャ、マヤを気持ちよくしてやってくれ」
「……はい♡」
ミーシャはマヤの前にひざまづいた。
ミーシャの目の前にオレとの接合部分がくる。
「マヤ……気持ちよくしてあげるね♡」
「お姉ちゃん♡ お姉ちゃん♡」
ミーシャが舌で責め始めると、マヤは何度もミーシャの名を叫びながら愛液をあふれさせた。
「お姉ちゃんのお口……気持ちよすぎるよぉ♡ マヤ、イっちゃうよ♡」
オレは激しくピストン運動をくり返す。
吊り下げられた幼い少女は抵抗もできないまま快楽に身を委ね。愛液をまき散らした。
ミーシャは愛液にまみれながらもマヤへの愛撫を続ける。
「マヤ。膣内(なか)に出すぞ!」
「まって……お兄ちゃん♡今、膣内(なか)に出されたら、マヤおかしくなっちゃうよぉ♡」
マヤが悲鳴を上げたが、そんなワガママ聞くはずもない。
「あああああっ♡」
マヤは中出しされ、ミルクと愛液がミーシャを汚す。ミーシャはうっとりとした顔でそれを身体に塗る。全身べとべとのままマヤを抱きしめた。
目隠しをされたままのマヤの唇を奪い。
幼い胸に自分の胸を押しつける。
「ああ♡」
「ああっ♡」
オレはロープを解き、マヤを降ろしてやった。
マヤはそのままミーシャに腕を回し、熱いキスを続ける。
オレは二人をそのままベッドに押し倒した。
二人きりで楽しむとは何たる不届き!
オレも混ぜろ!
「あん♡ ノゾミ、キスして下さい♡」
「お兄ちゃん、こっちにも♡」
三人の舌が絡み合う。
熱い熱い夜は、こうして更けていった。
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