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第一章「いきなり冒険者」
第28.5話 018「森の中の楽園 ④」〇
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オレは我慢できずに目隠しを外す。
「あっ……」
シャルカの恥ずかしそな声。慌てて手で胸と下半身を隠しながらお湯の中に身を沈める。
「み、見ないで……下さい!」
そんなこと言わずによいではないか。
「……もう、イジワルなんだから」
シャルカがほほを膨らませるがそれほど怒っているようではなかった。
「わかったよ。じゃあ、お返しだ」
「何ですか?」
オレはシャルカを座らせるとゆっくりと足を開かせる。
「待ってください。まだ心の準備が……」
恥辱に顔を赤らめるシャルカの前にしゃがみ込むと秘密の花園に舌を這わせる。
「はう♡ ゾクゾクします♡」
じゅるじゅる。
舌が這う度にシャルカの身体が反応する。
「気持ちいいか?」
オレの問いかけにシャルカは手で口を覆ったまま何度も大きく頷いた。
「おや、気持ちよくない?」
シャルカは大きく首を振るがオレは見なかったことにする。
仕方ない。ならばもっと刺激を強くしてあげよう。
「あっ…………♡」
声を押し殺しながらシャルカが喘いだ。
「ダ、ダメ……おっきい声……出ちゃう♡」
シャルカの身体が大きく脈打つ。
ガクガクと身体を痙攣させながらシャルカが絶頂を迎えた。
「じゃあ、岩に手をついて」
ポーっとしたままオレに言われるがままに 岩に手をつくシャルカ。
そんな彼女の背後からオレはゆっくりと聖剣を近づける。
聖剣の先が秘密の花園に触れた。
「ああ♡」
シャルカが悦びの声を上げた。
しかし、オレは聖剣を花園からずらし素股に擦りつけた。
「大事な所に当たって……擦れてます♡」
絶頂に達し敏感になった場所に聖剣が襲い掛かる。
胸を揉まれながらシャルカは乱れた。
「もう、下腹がきゅんきゅんしてます♡」
オレの方を向き股を開いた。
それほど遠くないところでミーシャとマヤの話し声が聞こえる。
カルルの楽しそうな声が響いている。
まだ、気づかれていない。
シャルカが熱のこもった眼差しでオレを見つめた。
「あなたのが欲しいです♡」
お許しが出ました。
「うぉりやあ!」
オレはシャルカに覆いかぶさる。
ゆっくりと聖剣を挿入していく。
「痛っ……!」
シャルカが身体を仰け反らせた。
「痛いか?」
オレの言葉にシャルカが首を振る。
「大丈夫だから……ゆっくりお願いします」
焦ってはいけない。ゆっくりと何度も出し入れしながらゆっくりと入り口を広げていく。
何度も出し入れしているうちに少しずつではあるが入るようになってきた。
「お願い……切なくて……もう我慢できない」
シャルカの意を決した言葉にオレは頷く。
「行くぞ!」
聖剣を一気に挿入した。
「――――!」
声にならない悲鳴を上げシャルカが力いっぱい抱きついてくる。
シャルカの秘所から一筋の赤い雫が垂れていた。
「大丈夫か?」
「うん。痛いけど……大丈夫」
健気に答えるシャルカ。オレは聖剣を抜こうとしたが彼女はそれをやんわりを押しとどめた。
「いいの……私、大丈夫だから」
オレはシャルカの身体を抱き上げた。ゆっくりと聖剣を出し入れする。
初めは苦しげだった彼女の声もやがて悦びの声へと変わっていく。
「気持ちイイよ♡」
しばらくすると自ら腰を振りだした。
「ノゾミさん……何か……きます!」
シャルカが唇を重ねてくる。
オレはさらにピッチを上げていった。
「シャルカ、そろそろ行くぞ!」
「ノゾミさん来てください! さっきみたいにいっぱい出してください!」
聖剣を強く突き上げる。それと同時にシャルカの身体もビクンとはねた。
聖剣からほとばしる白い稲妻が彼女の中に放たれる。
「ああ♡」
シャルカの快楽の声が響き渡った。
「あっ……」
シャルカの恥ずかしそな声。慌てて手で胸と下半身を隠しながらお湯の中に身を沈める。
「み、見ないで……下さい!」
そんなこと言わずによいではないか。
「……もう、イジワルなんだから」
シャルカがほほを膨らませるがそれほど怒っているようではなかった。
「わかったよ。じゃあ、お返しだ」
「何ですか?」
オレはシャルカを座らせるとゆっくりと足を開かせる。
「待ってください。まだ心の準備が……」
恥辱に顔を赤らめるシャルカの前にしゃがみ込むと秘密の花園に舌を這わせる。
「はう♡ ゾクゾクします♡」
じゅるじゅる。
舌が這う度にシャルカの身体が反応する。
「気持ちいいか?」
オレの問いかけにシャルカは手で口を覆ったまま何度も大きく頷いた。
「おや、気持ちよくない?」
シャルカは大きく首を振るがオレは見なかったことにする。
仕方ない。ならばもっと刺激を強くしてあげよう。
「あっ…………♡」
声を押し殺しながらシャルカが喘いだ。
「ダ、ダメ……おっきい声……出ちゃう♡」
シャルカの身体が大きく脈打つ。
ガクガクと身体を痙攣させながらシャルカが絶頂を迎えた。
「じゃあ、岩に手をついて」
ポーっとしたままオレに言われるがままに 岩に手をつくシャルカ。
そんな彼女の背後からオレはゆっくりと聖剣を近づける。
聖剣の先が秘密の花園に触れた。
「ああ♡」
シャルカが悦びの声を上げた。
しかし、オレは聖剣を花園からずらし素股に擦りつけた。
「大事な所に当たって……擦れてます♡」
絶頂に達し敏感になった場所に聖剣が襲い掛かる。
胸を揉まれながらシャルカは乱れた。
「もう、下腹がきゅんきゅんしてます♡」
オレの方を向き股を開いた。
それほど遠くないところでミーシャとマヤの話し声が聞こえる。
カルルの楽しそうな声が響いている。
まだ、気づかれていない。
シャルカが熱のこもった眼差しでオレを見つめた。
「あなたのが欲しいです♡」
お許しが出ました。
「うぉりやあ!」
オレはシャルカに覆いかぶさる。
ゆっくりと聖剣を挿入していく。
「痛っ……!」
シャルカが身体を仰け反らせた。
「痛いか?」
オレの言葉にシャルカが首を振る。
「大丈夫だから……ゆっくりお願いします」
焦ってはいけない。ゆっくりと何度も出し入れしながらゆっくりと入り口を広げていく。
何度も出し入れしているうちに少しずつではあるが入るようになってきた。
「お願い……切なくて……もう我慢できない」
シャルカの意を決した言葉にオレは頷く。
「行くぞ!」
聖剣を一気に挿入した。
「――――!」
声にならない悲鳴を上げシャルカが力いっぱい抱きついてくる。
シャルカの秘所から一筋の赤い雫が垂れていた。
「大丈夫か?」
「うん。痛いけど……大丈夫」
健気に答えるシャルカ。オレは聖剣を抜こうとしたが彼女はそれをやんわりを押しとどめた。
「いいの……私、大丈夫だから」
オレはシャルカの身体を抱き上げた。ゆっくりと聖剣を出し入れする。
初めは苦しげだった彼女の声もやがて悦びの声へと変わっていく。
「気持ちイイよ♡」
しばらくすると自ら腰を振りだした。
「ノゾミさん……何か……きます!」
シャルカが唇を重ねてくる。
オレはさらにピッチを上げていった。
「シャルカ、そろそろ行くぞ!」
「ノゾミさん来てください! さっきみたいにいっぱい出してください!」
聖剣を強く突き上げる。それと同時にシャルカの身体もビクンとはねた。
聖剣からほとばしる白い稲妻が彼女の中に放たれる。
「ああ♡」
シャルカの快楽の声が響き渡った。
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