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第四章「カルネアデス編」
第188話「タニアとお風呂 ①」〇
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「うふふ。ノゾミンとこうするのって久しぶりだねえ」
正面から抱きつきながらタニアは嬉しそうにキスをしてくる。
タニアの舌が口の中に入り込んでくる。
オレの舌を絡めとる蛇のように口の中で暴れまわった。
手は既にオレの聖剣を握りゆっくっりとしごき始めている。
「もうこんなにカタくして……」
オレは立ち上がり湯船の縁に腰かけた。
すかさずタニアは慣れた手つきで髪をかき上げオレの聖剣を口に含む。
喉の奥に届く勢いで一気に飲み込んでしまった。
じゅぽじゅぽ!
わざと音を立ててしゃぶる。上目遣いにこちらを見上げ、オレが感じるのを見つめながら嬉しそうに目で笑った。
「ふふふ。ノゾミンの弱いところはみ~んな知ってるんだゾ」
お口で奉仕しながら手はオレの胸に伸びていた。
「ねぇ、ひゃわって!」
オレの手をつかみ、柔らかな胸へと導く。先端部のサクランボをちょっと摘まむとタニアの身体がピクリと反応した。
「きもひいいよ」
タニアは舌で聖剣の先端部を刺激してくる。
オレも負けじとタニアの胸を刺激するが、タニアの舌技の方が分があるようだった。
「いきひょう?」
彼女の言葉にオレは頷く。悔しいがもう限界に近い。
「いふでも、いっていいからね」
タニアの動きが激しくなった。
竿の部分を舌で丁寧に舐めたかと思うと次の瞬間には喉の奥まで飲み込んでいる。巧みな絶技にオレはすぐに限界に達する。
突き上げるような高揚感と共に熱い何かが一気に聖剣からあふれ出た。
「ひゃん!」
思わずそむけるタニアの顔に白い稲妻がぶちまけられた。
「もう、髪までべとべと……」
顔や髪に付いた濃厚なミルクをタニアは指ですくうと赤い舌でぺろりと舐めとる。
「ノゾミン。昨晩は誰と寝たのかなぁ?」
いきなり核心を突いた質問だった。
「こんなに濃いのをもしかしてマヤヤンやアプリンに注ぎ込んじゃったのかな?」
いたずらっ子の顔でオレの聖剣をしごく。
「小さい子の初物はどうだったのかにゃ?」
先端部を指先で刺激し始めた。まだ白い雫の残っている聖剣がむくりと力を取り戻していく。
ちゅぱちゅぱ。
オレの胸に愛撫しながらゆっくりとオレに跨った。
「この世界ではボクのココも汚れてない新品だよ」
くぱあと指で開いて見せる。ピンクのひだひだがオレの目に飛び込んできた。
タニアの秘密の花園。
「ねえ、ボクにもして欲しいなぁ」
ほほう。オレに挑戦状を叩きつけたのか。いい度胸だ!
交代してタニアを風呂の縁に座らせた。
「覚悟はいいかタニア」
タニアは嬉しそうに頷く。
「うん。いっぱい気持ちよくしてね! ノゾミン」
正面から抱きつきながらタニアは嬉しそうにキスをしてくる。
タニアの舌が口の中に入り込んでくる。
オレの舌を絡めとる蛇のように口の中で暴れまわった。
手は既にオレの聖剣を握りゆっくっりとしごき始めている。
「もうこんなにカタくして……」
オレは立ち上がり湯船の縁に腰かけた。
すかさずタニアは慣れた手つきで髪をかき上げオレの聖剣を口に含む。
喉の奥に届く勢いで一気に飲み込んでしまった。
じゅぽじゅぽ!
わざと音を立ててしゃぶる。上目遣いにこちらを見上げ、オレが感じるのを見つめながら嬉しそうに目で笑った。
「ふふふ。ノゾミンの弱いところはみ~んな知ってるんだゾ」
お口で奉仕しながら手はオレの胸に伸びていた。
「ねぇ、ひゃわって!」
オレの手をつかみ、柔らかな胸へと導く。先端部のサクランボをちょっと摘まむとタニアの身体がピクリと反応した。
「きもひいいよ」
タニアは舌で聖剣の先端部を刺激してくる。
オレも負けじとタニアの胸を刺激するが、タニアの舌技の方が分があるようだった。
「いきひょう?」
彼女の言葉にオレは頷く。悔しいがもう限界に近い。
「いふでも、いっていいからね」
タニアの動きが激しくなった。
竿の部分を舌で丁寧に舐めたかと思うと次の瞬間には喉の奥まで飲み込んでいる。巧みな絶技にオレはすぐに限界に達する。
突き上げるような高揚感と共に熱い何かが一気に聖剣からあふれ出た。
「ひゃん!」
思わずそむけるタニアの顔に白い稲妻がぶちまけられた。
「もう、髪までべとべと……」
顔や髪に付いた濃厚なミルクをタニアは指ですくうと赤い舌でぺろりと舐めとる。
「ノゾミン。昨晩は誰と寝たのかなぁ?」
いきなり核心を突いた質問だった。
「こんなに濃いのをもしかしてマヤヤンやアプリンに注ぎ込んじゃったのかな?」
いたずらっ子の顔でオレの聖剣をしごく。
「小さい子の初物はどうだったのかにゃ?」
先端部を指先で刺激し始めた。まだ白い雫の残っている聖剣がむくりと力を取り戻していく。
ちゅぱちゅぱ。
オレの胸に愛撫しながらゆっくりとオレに跨った。
「この世界ではボクのココも汚れてない新品だよ」
くぱあと指で開いて見せる。ピンクのひだひだがオレの目に飛び込んできた。
タニアの秘密の花園。
「ねえ、ボクにもして欲しいなぁ」
ほほう。オレに挑戦状を叩きつけたのか。いい度胸だ!
交代してタニアを風呂の縁に座らせた。
「覚悟はいいかタニア」
タニアは嬉しそうに頷く。
「うん。いっぱい気持ちよくしてね! ノゾミン」
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