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第四章「カルネアデス編」
第189話「タニアとお風呂 ②」〇
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さっきとは逆の態勢でオレはタニアの股に顔をうずめる。
「ん……♡」
タニアの身体がオレの舌遣いに合わせてピクピクと反応するのが分かった。彼女の手がオレの頭に添えられる。優しくあやすようにオレの頭をなでてくれた。
秘密の花園の中へと深く舌を差し込む。
「そこ……イイ!」
タニアが悦びの声を上げた。
べろべろべろべろ!
「ノ、ノゾミン……刺激が強すぎるよぉ!」
そうかそうか。だが止めない。
タニアの息がだんだんと乱れ始めた。
「……触って♡」
オレの手を胸へと導く。先ほどとは違い重量感のある感触。
「ねぇ、しよ♡」
涙目のタニアの切なそうな声にオレは頷いた。
タニアを湯船の中に立たせ縁に手をつかせた。
「いきなりバックから?」
振り返りながら問いかけるタニアを無視して、オレは彼女の尻をつかんだ。
ゆっくりと聖剣をタニアの中に挿入していく。
ぐっと抵抗があった。先端部を何度も擦り付け中から濡れてきた頃合いにゆっくりと挿入していく。タニアの身体は熱を帯びている。オレの身体もかなりの熱を持っているはずだ。
グッグッ!
「ああ……♡」
挿入時の抵抗がオレの聖剣を締め付ける。
ぎっちりとした感覚。タニアは声を押し殺して痛みと快感に耐えていた。
「痛いか?」
タニアは首を振る。
「続けて……いいよ」
聖剣を押し込むと急に抵抗が消え聖剣が一気に彼女の中に挿入される。
「…………!!」
びくりと彼女の身体が仰け反った。
オレはタニアの身体を後ろから優しく抱きしめる。
「手を……握って欲しい」
オレが手を握ると強く握り返された。
「結構……痛いんだね」
この世界の肉体での初めての痛み。
聖剣を出し入れするとそれに合わせタニアの身体がびくびくと痙攣する。
「ノゾミンが……入ってくるよ」
「ん……♡」
タニアの身体がオレの舌遣いに合わせてピクピクと反応するのが分かった。彼女の手がオレの頭に添えられる。優しくあやすようにオレの頭をなでてくれた。
秘密の花園の中へと深く舌を差し込む。
「そこ……イイ!」
タニアが悦びの声を上げた。
べろべろべろべろ!
「ノ、ノゾミン……刺激が強すぎるよぉ!」
そうかそうか。だが止めない。
タニアの息がだんだんと乱れ始めた。
「……触って♡」
オレの手を胸へと導く。先ほどとは違い重量感のある感触。
「ねぇ、しよ♡」
涙目のタニアの切なそうな声にオレは頷いた。
タニアを湯船の中に立たせ縁に手をつかせた。
「いきなりバックから?」
振り返りながら問いかけるタニアを無視して、オレは彼女の尻をつかんだ。
ゆっくりと聖剣をタニアの中に挿入していく。
ぐっと抵抗があった。先端部を何度も擦り付け中から濡れてきた頃合いにゆっくりと挿入していく。タニアの身体は熱を帯びている。オレの身体もかなりの熱を持っているはずだ。
グッグッ!
「ああ……♡」
挿入時の抵抗がオレの聖剣を締め付ける。
ぎっちりとした感覚。タニアは声を押し殺して痛みと快感に耐えていた。
「痛いか?」
タニアは首を振る。
「続けて……いいよ」
聖剣を押し込むと急に抵抗が消え聖剣が一気に彼女の中に挿入される。
「…………!!」
びくりと彼女の身体が仰け反った。
オレはタニアの身体を後ろから優しく抱きしめる。
「手を……握って欲しい」
オレが手を握ると強く握り返された。
「結構……痛いんだね」
この世界の肉体での初めての痛み。
聖剣を出し入れするとそれに合わせタニアの身体がびくびくと痙攣する。
「ノゾミンが……入ってくるよ」
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