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あずとゆず
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「はぁ...」
「どったのー?」
「..........」
「?」
「はぁ...」
「なに!?」
とある日の帰り、私は幼馴染みの柚子といつも通り歩いていた。
柚子とは昔からの仲で親友だ。
しかし、最近私はある事で悩んでいる。なんと
柚子を好きになってしまっていたのだ......
1周間程前
「梓~!お願いっ!数学忘れたっ!教科書見せて!」
(またか...)
私はそう思いつつも嬉しくなっていた、なぜなら柚子は私にとって親友だけどそれと一緒にかわいい妹ともおもっているからだ。昔からはしゃぎすぎて公園で遊んでた時もしょっちゅう転んでいたし、イタズラもしていっぱい怒られていたからわんぱくなんだなと感じていた。
だから、頼ってくれるのはすごい嬉しい。
でも....
「いいかげん自分で持ってきなさい。」
「え~...」
な、なんだそのしゅんとした感じは!その目は!かわいい!かわいいすぎ!
「まぁ、いいけど......」
「やったー!」
また負けてしまった...。こんなんじゃ柚子がまともな大人に...とこちらの心配をよそに机を寄せて来る柚子。..........かわいい
あ、いけないいけない.....
「あ、そだ」
「ねー?梓~?」
「...なに?」
「ジャーン」と言って出してきたのは某ネズミの国のチケットだった。
「どうしたの、これ?」
「えっと....」とモジモジする柚子
「好きな人できたの!?」
「えっ!?あっ、うん、そうなの!」
それで好きな人と行きたいらしい、あぁついに妹離れの時期か.....なんて考えていたがその翌日の夜に
、振られたから代わりに梓が来てとの伝達が........
私でいいのだろうか。とか思いつつ柚子との集合場所に来たはいいが......
「..........」
「ごめん」
「..........」(早足)
「ごめんってば~!💦」
こいつ1時間も遅れやがった。
ふと、チラッと柚子の服装を見てみて.......
「今日の柚子かわいいね」
「!?」柚子の顔が真っ赤になっていく。やめて、かわいいからやめて!
しばらくして
「あ、ありがと」
と言っていたが聞こえなかったフリをした。
「ほら、早く入って遊ぼ?」
と私が言うと
「!......うんっ!」ちょっとビクッとしてから頷いた
そんな怖かったのかな?と、少し不安になるが
「梓!いくんでしょ?」と、言われハッとなってが
「うん、行こうか」と返した
その日はあっという間だった。
ジェットコースターにすごいぐるぐる回るのにも乗ったそして、帰り際家路についたところで
「たのしかったね!」
「そうだね」
そして柚子の家付近に来た途端柚子が走り出し
「梓!好きだよ!」
言葉を失った。今まで妹のように思っていたから...と、そこまで考えてからふと、いや、どうせ柚子の事だからlikeの好きだろうと思って
「私も好きだよ」と言ったら
「にゃっ!」と鳴いて(?)走り去ってしまった
その夜私はlikeではなくLoveなのでは?
もいう考えが頭をよぎり、悶々としていた..........
次の日柚子を見た瞬間
言葉に出来ない気持ちになった
これが好きと気づくのに時間はかからなかった
そして今に至る。
私は決心して言ってみることにした
「ねぇ、柚子」
「なんだね梓ちゃん」
「好き、私と付き合って」
「!」
柚子が固まった、待ってこれやば....
「いいよ」
「へ?」
一瞬何を言われたのか分からなかった
「いいよっていってるの!」
と、ぷいっと顔を逸らしてしまったが耳が真っ赤だった。こうして私たちは恋人同士となりました。
その次の日から私たちは今まで以上に仲良くしだした。
恋人同士になってから約1年、手を繋いだりキスくらいは普通にするようになった私たち、いや、私は今....
襲われていた。
今日は私の家に誰もいなく両親とも帰りが遅いと言っていたのでしばらく帰ってこない。
「っ!柚子....ソコっ.....だめぇ!」
指で責められ、もう何回もイッてしまっている。
「そんなこと言って気持ちいいクセに」
そして指をひろげ、わたしの愛液を見て
「とんだえっち娘だね梓は。」
「そ、そんな...あっ///」
そしてしばらくいじられてから、
今日はいいモノ持ってきていると言い柚子がカバンからだしたのは.....双頭ディルドーだった
「えっ?そ、そんなの入らないっ」
「大丈夫、いっしょに女になろ?」
「まっ」
既に柚子の腟内に入っていたモノをこちらに押し付け、じょじょにわたしの腟内に入ってきてついにわたしの処女を奪っていった。しかしそれを考えられないくらい、「あっ!~~~~~~///」
感じていた。
その後は両親に連絡したあとホテルに連れていかれ朝まで犯された。
バイブをいれられたま放置されたり激しくディルドーで愛し合ったりもした。ただ、それ以上に気持ち良かったなんどもイッた数え切れないくらい。
私はどんどん開発されていき、もう柚子の責めでないとイけないくらいに。
その後も柚子との関係は続いている
恋人としても、エッチな関係もしても。
「どったのー?」
「..........」
「?」
「はぁ...」
「なに!?」
とある日の帰り、私は幼馴染みの柚子といつも通り歩いていた。
柚子とは昔からの仲で親友だ。
しかし、最近私はある事で悩んでいる。なんと
柚子を好きになってしまっていたのだ......
1周間程前
「梓~!お願いっ!数学忘れたっ!教科書見せて!」
(またか...)
私はそう思いつつも嬉しくなっていた、なぜなら柚子は私にとって親友だけどそれと一緒にかわいい妹ともおもっているからだ。昔からはしゃぎすぎて公園で遊んでた時もしょっちゅう転んでいたし、イタズラもしていっぱい怒られていたからわんぱくなんだなと感じていた。
だから、頼ってくれるのはすごい嬉しい。
でも....
「いいかげん自分で持ってきなさい。」
「え~...」
な、なんだそのしゅんとした感じは!その目は!かわいい!かわいいすぎ!
「まぁ、いいけど......」
「やったー!」
また負けてしまった...。こんなんじゃ柚子がまともな大人に...とこちらの心配をよそに机を寄せて来る柚子。..........かわいい
あ、いけないいけない.....
「あ、そだ」
「ねー?梓~?」
「...なに?」
「ジャーン」と言って出してきたのは某ネズミの国のチケットだった。
「どうしたの、これ?」
「えっと....」とモジモジする柚子
「好きな人できたの!?」
「えっ!?あっ、うん、そうなの!」
それで好きな人と行きたいらしい、あぁついに妹離れの時期か.....なんて考えていたがその翌日の夜に
、振られたから代わりに梓が来てとの伝達が........
私でいいのだろうか。とか思いつつ柚子との集合場所に来たはいいが......
「..........」
「ごめん」
「..........」(早足)
「ごめんってば~!💦」
こいつ1時間も遅れやがった。
ふと、チラッと柚子の服装を見てみて.......
「今日の柚子かわいいね」
「!?」柚子の顔が真っ赤になっていく。やめて、かわいいからやめて!
しばらくして
「あ、ありがと」
と言っていたが聞こえなかったフリをした。
「ほら、早く入って遊ぼ?」
と私が言うと
「!......うんっ!」ちょっとビクッとしてから頷いた
そんな怖かったのかな?と、少し不安になるが
「梓!いくんでしょ?」と、言われハッとなってが
「うん、行こうか」と返した
その日はあっという間だった。
ジェットコースターにすごいぐるぐる回るのにも乗ったそして、帰り際家路についたところで
「たのしかったね!」
「そうだね」
そして柚子の家付近に来た途端柚子が走り出し
「梓!好きだよ!」
言葉を失った。今まで妹のように思っていたから...と、そこまで考えてからふと、いや、どうせ柚子の事だからlikeの好きだろうと思って
「私も好きだよ」と言ったら
「にゃっ!」と鳴いて(?)走り去ってしまった
その夜私はlikeではなくLoveなのでは?
もいう考えが頭をよぎり、悶々としていた..........
次の日柚子を見た瞬間
言葉に出来ない気持ちになった
これが好きと気づくのに時間はかからなかった
そして今に至る。
私は決心して言ってみることにした
「ねぇ、柚子」
「なんだね梓ちゃん」
「好き、私と付き合って」
「!」
柚子が固まった、待ってこれやば....
「いいよ」
「へ?」
一瞬何を言われたのか分からなかった
「いいよっていってるの!」
と、ぷいっと顔を逸らしてしまったが耳が真っ赤だった。こうして私たちは恋人同士となりました。
その次の日から私たちは今まで以上に仲良くしだした。
恋人同士になってから約1年、手を繋いだりキスくらいは普通にするようになった私たち、いや、私は今....
襲われていた。
今日は私の家に誰もいなく両親とも帰りが遅いと言っていたのでしばらく帰ってこない。
「っ!柚子....ソコっ.....だめぇ!」
指で責められ、もう何回もイッてしまっている。
「そんなこと言って気持ちいいクセに」
そして指をひろげ、わたしの愛液を見て
「とんだえっち娘だね梓は。」
「そ、そんな...あっ///」
そしてしばらくいじられてから、
今日はいいモノ持ってきていると言い柚子がカバンからだしたのは.....双頭ディルドーだった
「えっ?そ、そんなの入らないっ」
「大丈夫、いっしょに女になろ?」
「まっ」
既に柚子の腟内に入っていたモノをこちらに押し付け、じょじょにわたしの腟内に入ってきてついにわたしの処女を奪っていった。しかしそれを考えられないくらい、「あっ!~~~~~~///」
感じていた。
その後は両親に連絡したあとホテルに連れていかれ朝まで犯された。
バイブをいれられたま放置されたり激しくディルドーで愛し合ったりもした。ただ、それ以上に気持ち良かったなんどもイッた数え切れないくらい。
私はどんどん開発されていき、もう柚子の責めでないとイけないくらいに。
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