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盲目少女、太鼓の○人をする
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光が収まるとそこはゲームセンターでした。
「いやおかしいからね⁉ってかなんで見えるの?なぞい。」
そんなことを言っているとどこからともなく声が
「仕様です。」
「そうなんだって誰⁉」
「天の声です。」
「まじですかー。」
「しないんですか、ゲーム」
「ほんとにできるの!?ゲーム!」
「もちろんです。あなたが今できるものは太鼓の○人ですがよろしいでしょうか?」
「もちのろんです!」
「では。」
『太鼓の○人 ! 10LPいれるドン!』
「まんまだー!うわ!なんか画面が出てきた!なになに
────────────────────────────
10LP消費しますか
残りLP50
はい いいえ
────────────────────────────
もちろんだよ。ぽちっとな!!」
『モードを選択するドン!』
「じゃあ、ボカロの千本桜にしようかなー?」
『難易度をきめるドン!』
「もちろん、鬼だよ。」
『それじゃあ初めるドン!』
~♪~♪~♪
『成績発表~~
フルコンボだドン!』
「よっしゃ‼久々にやったからどうだろうと思ったからよかったよー。」
『難易度 鬼 初 フルコンボの報酬だドン!
リヴァイアサンの鱗×10
リヴァイアサンの肉×10
エリクサー×20 だドン! また挑戦するドン!』
「ファ?ナーニコレー」
「またのご来店をお待ちしています。」
「だからなんで~~!」
「お帰りなさいませ あかね様」
「ただいま~ナビ子ってあれなにっていかリヴァイアサンの肉⁉これをどうしろと生でた食べろというのか⁉」
「こちらで調理しましょうか?」
「本当?ではお願いいたしますナビ子様」
「では、行ってきます。」
「いってらっしゃーい。」
しかし、久しぶりのリズムゲームちょー楽しいやばい興奮が収まりきらぬ!!
「リズムゲームは楽しいよーーーーーーーーーーー!!」
「うるさいです。」
「さーせんしたー」
「いやおかしいからね⁉ってかなんで見えるの?なぞい。」
そんなことを言っているとどこからともなく声が
「仕様です。」
「そうなんだって誰⁉」
「天の声です。」
「まじですかー。」
「しないんですか、ゲーム」
「ほんとにできるの!?ゲーム!」
「もちろんです。あなたが今できるものは太鼓の○人ですがよろしいでしょうか?」
「もちのろんです!」
「では。」
『太鼓の○人 ! 10LPいれるドン!』
「まんまだー!うわ!なんか画面が出てきた!なになに
────────────────────────────
10LP消費しますか
残りLP50
はい いいえ
────────────────────────────
もちろんだよ。ぽちっとな!!」
『モードを選択するドン!』
「じゃあ、ボカロの千本桜にしようかなー?」
『難易度をきめるドン!』
「もちろん、鬼だよ。」
『それじゃあ初めるドン!』
~♪~♪~♪
『成績発表~~
フルコンボだドン!』
「よっしゃ‼久々にやったからどうだろうと思ったからよかったよー。」
『難易度 鬼 初 フルコンボの報酬だドン!
リヴァイアサンの鱗×10
リヴァイアサンの肉×10
エリクサー×20 だドン! また挑戦するドン!』
「ファ?ナーニコレー」
「またのご来店をお待ちしています。」
「だからなんで~~!」
「お帰りなさいませ あかね様」
「ただいま~ナビ子ってあれなにっていかリヴァイアサンの肉⁉これをどうしろと生でた食べろというのか⁉」
「こちらで調理しましょうか?」
「本当?ではお願いいたしますナビ子様」
「では、行ってきます。」
「いってらっしゃーい。」
しかし、久しぶりのリズムゲームちょー楽しいやばい興奮が収まりきらぬ!!
「リズムゲームは楽しいよーーーーーーーーーーー!!」
「うるさいです。」
「さーせんしたー」
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