ランブルビースト ~獣が強くて人類滅亡の危機なのでビッチがセックスで戦います~【東京編】

扶桑のイーグル

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荒ぶる獣

8体目 最強vs最強2

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「う、うわ……改めて見ると恥ずかしいね……」

「……」

 楽は、放っておくといつまでも見ていそうな奈津美を連れて部屋を出ていく。そうして静まり返った部屋には息を吐く音としつこい水音が響いていた。

「ん……んっ! ふぅ……なんだ……んあっ……堪え性の無いやつだな……くふうぅ……椅子が汚れてしまう」

「ああっ! ……アンタだって……はうっ……私の足に股こすり付けて……やっ……恥ずかしくないの?」

 キス、煽り合い、そして細く白い十本の指はそれぞれに相手の胸をまさぐり始めている。きめ細かな肌の上をなぞり、または押し付けるように期待を煽る。

 クルクルと乳蕾の周りを責められ続けている菜々が身をよじって逃げようとするが、緑の手は胸に吸い付いているようで離してくれない。
 なだらかな曲線の先端が赤く尖り始めた。充血し、鼓動に合わせてヒクヒクと期待感に震えながら。

「あああっ! む、胸が少し大きいからってぇ……調子に……いぃんっ! ……はあ、はあ……はあうぅんっ!」

「どうした、続きが言えてないぞ……んっ……手も……お留守だな」

「う、うるさ……ひゃんっ! やああっ!」

「やっぱり、ここは弱いんだな」

 実力は互角。だが、緑の方が先手を打っている分有利だ。その有利は次第に余裕の有無となって出てくる。

 緑は菜々の弱点である、小さくて可愛らしいピンク色の蕾を、口に含んで舌で転がした。興奮したせいで粘り気の増えた唾液を練りつける。
 いじらしく焦らされ張り詰めた敏感な乳首に滑らかな刺激が伝わり、我慢できず甘い声で声帯を震わせる。

「ああああああっ! やだやだやだあああぁあっ! そこは……そこはダメなのぉぉぉっ!」

 胸から伝わる快楽の電気信号が脳で爆ぜ、耐えきれなくなった膣から愛液が吹き出す。
 パンツなど、とうに役目を果たさなくなっていた。緑は無抵抗の脚から水濡れになった布を引き剥がす。
 しっとりと重い布が多量の糸を引いて椅子の下へずり落ちた。その後を追うようにトロトロと甘酸っぱい香りの液体が滴り落ちる。

 水色のパンツが剥がれた後には、こなれ始めた膣口が快感を求めて奥の肉ヒダを覗かせていた。陰唇いんしんは小刻みに動き、真っ赤に膨れた小豆こまめが顔を覗かせている。
水の中で浅ましくエサを求めるコイのように、貝を懸命に開いたり閉じたり。

 菜々は涙を流し、胸の快楽を耐えようとする。小さな口を開き舌を空気中に突き出しながら、絶え間なく与えられる二点のほんの少しこそばゆい快感を。
 残念ながらそれは徒労に終わり、膣が素早く締まったのを合図に愛液が噴出した。線の細い軽そうな身体が力強く震える。

「やああああああぁぁぁっ! イクッ! 胸だけでえっ! イクのおっ!」

 一度目の絶頂宣言と共に、大量の雫が椅子を飛び越えた。静かな部屋に大きな音を立てて扇状に広がったそれを見て、緑は煽情的せんじょうてきに笑う。

「可愛いやつめ……そら、シーツの上でも楽しませてくれよ」

 舞台はベッドの上へ……舌舐めずりをする緑に、少々乱暴に投げ出された菜々に怒りの色が見える。
 スプリングが楽しげにきしみ、二人を迎えた。柔らかに何度も弾むベッドの上で二つの女体が重なり合う。

「はあはあ……緑ぃ、……はあ……アンタ覚悟しなさいよ」

 余韻に浸って動けないながらも、彼女らしく強気に出る。だがささやかな膨らみの上でジンジンと固くなっている小さな萌芽ほうがと濡れそぼった秘部を晒していては、脅しも効かない。

「それは楽しみだな」

 一方で余裕綽々しゃくしゃくの緑は、胸を揉みながらも秘部に手をかけた。
 キュウと包皮が剥かれ敏感な尖りが空気中に晒される。そこに少しの愛液をすくって垂らすと、親指の腹で優しく押し潰した。
 そのままネチネチと指を小刻みに揺らして責める。

 強い快感に歯を食いしばって耐える菜々。手はシーツを握りしめ、顔は苦悦くえつに歪んでいる。

「くっ……うっ……ふっ……くうぅっ……ふううぅっ!」

「もっと声を出してもいいぞ。なに、防音はしてあるから心配はいらない」

「……る、さい……ひうっ!」

「小さくて、本当に可愛いな」

 緑が小さいと言ったのは、耳だ。

 舌先を尖らせ、耳の内側を舐めると、菜々は困ったような声を出し抵抗を止めてしまった。くちくち、くちゃくちゃという水音が意識をそこに否が応でも向けさせてくる。
 思わず顔をそむけてしまうようなくすぐったさを伴った痺れに感度が急上昇する。

「ふええええっ!? そ、そんなとこ……汚い……あ、頭に響くぅ……」

「くちゅ……ちゅぶ……くちゃ……ふぅー……」

 緑は舐められて真っ赤に火照った耳に柔らかく息を吹き付ける。そのさわさわと撫でくすぐるうずきに耐えられず、甲高い悲鳴を上げた。
快感と驚きとで鼓動が速くなり、身体の赤みが増す。

「んひゃあああっー……ふええ……何これぇ……」

「荒獣達は乱暴だからな。こんな責め方は初めてだろう」

「耳元でぇ……喋るにゃあ……」

 呂律すら回らず、抵抗も微弱となり震えながら困り顔で拒否の言葉を並べるのみ。そんな菜々を愛しく思った緑は背中に身体を密着させ、弾力のある胸を優しく押し付ける。
 白くきめ細やかな肌同士が吸い付き合い、性感帯ですらない場所ですら包み込むような心地の良い快感を伝えてくる。

 嬉しそうに目をトロリと垂らす菜々に、もう一度甘噛みをする。その刺激が菜々を頂点へ押し上げた。

「ふふ、一々反応が可愛いやつだ。……はむっ」

「ふあああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーー……」

 脳を溶かされ脱力した菜々は、幸せそうな顔をして二度目の絶頂を迎えた。更に緑は菜々の背中に温もりだけを残し、そこに白くて細い指を当てて上から下へと動かした。
小さく腰が跳ね、その姿勢のまま固定される。

「んっ!? ……ふおおおおぉぉぉお゛お゛お゛お゛っ!? お゛ーーーーっ……」

 次々に繰り出される慣れていない、甘い攻撃は予想外に効いた。

 背筋をゆっくりと撫でられ甘い感覚に溶けていく。ピリピリとした快感が背中からじわりと全身の末端まで広がり、気づくと緩やかに頂点へ達していた。
 トロトロと秘部からは愛液が垂れ流され、尻の窄みを嫌らしく濡らしてからシーツの色を変えていた。
 白い肌はピンクに色づき、白いシーツとの対比がそれまでに甘受した快感の量を強調する。

 三度の絶頂で、部屋には甘酸っぱい匂いが充満していた。緑はその匂いを短く吸うと、唇の端を上げ捕食体勢に入った。

「はあ、はあ、はあ……ぐえっ」

「ギブアップか?」

 もうこれで動き回る元気は無くなったろうと、緑は菜々のプライドが高いことを知っていてわざわざ背に座る。当然怒ることも計算済みだ。

 一つ手のひらの上で遊んでやろうと悪戯心が出てしまったのかもしれない。だが、それは大きな間違いであった。

「……み~ど~り~?」

「怒るくらいなら、私を悦ばせてみろ」

「言われなくてもやってやるわよ!」

 三回も絶頂したすぐ後だというのにその華奢な身体のどこに力が眠っていたのか、自らの上に陣取る緑を跳ね除ける。
 これには驚いた緑。すぐに相対しようとするが、菜々の方を向いた直後の不安定な一瞬を狙われ押し倒されてしまった。
 ギリ……と指を絡ませた手が緑の逃避を妨げる。

「あんまりバカにしてると痛い目見るわよ」

「ほう……なら見せて欲しいものだ……な……!」

「負、け、る、かあー!」

「ぐぬぬ……強情なやつめ!」

 細い腕に力を入れ押し比べあう。緑はまさか自分よりも力の弱い菜々に負けるとは思っていない。だがマウントを取っている菜々の方がいくらか有利だった。

 自分が押し付けられたまま、むしろ限界が近づいても姿勢が変わらないという予想外の事態に緑は焦る。

「お、押し返される……!?」

「……ふっ!」

「なっ……んおっ!?」

 長時間の力勝負、スタミナ勝負は分が悪いと見た菜々は自ら右手を引き、その指を素早く菊座きくざに突っ込んだ。強い摩擦を無視してヌメる腸内へと押し進める。

「お……おおっ!?」

 小さな穴がキツそうにひくつく。口からは苦しそうな嬌声が漏れ出た。何度も起こる予想外に困惑を隠しきれない。
 あまりほぐれていないにも関わらず、アナルを指でかき混ぜられると勝手に声が出てしまう。その上、膣内までもが熱く煮え始め、再度濡れていく。
クリトリスの充血が増していく。それどころか、胸蕾きょうらいまでもが固く凝り始めていた。尻の中が熱い。皮膚をトロリと愛液が伝う。
 一切が自分の思い通りにならない。

(な、なんだこれは!? まさか……私が尻穴で感じている……バカな! そんなわけが……)

「やっぱり……ここはよく慣らしておかないと弱点になるって、教官言ってたのに」

「ぐっ! 関係ないだろう! 人には嫌なこともあるものだ! それに……いくら弄ってみても何も感じなかった! 私は大丈夫だ!」

 思わぬ場所を責められ、つい声を荒らげる緑。だがそれは余裕の無さの表れでもあった。菜々が強い威勢を鼻で笑った。

「へえ? どの程度弄ったのか知らないけど……嘘ね」

「なに!?」

「実は大して弄って無いでしょ」

「何が分かる……あおぉっ!」

 菜々の指がくの字に曲がり直腸の奥を刺激される度、若い女性のものとは思えない声が細い喉から上がる。舌を出し、圧迫感に喘ぎながら空気を求める。
臀部を突き上げた状態で、背筋が強張り顔を上に向けさせられる。動きを強調するように、ふるりと胸が揺れる。
 ネトリとした粘液が指に付くのが分かった。濡れ始めている、それも前ではなく後ろが。

 頭の中が困惑で満たされ、反撃の機会を失ってしまった。

「奥の方は弄った? これは浅い所だけじゃ、ダメよ。ほら、変な声出てるわよ。少し擦られただけで……ほらっ!」

「ぐうう……おっ! おおおっ! うぉおお゛っ!?」

(う、嘘だ……嘘だ嘘だ嘘だっ! こんな不浄の……後ろの穴で感じてなんかっ!)

 ズルリと指が引き出される排泄感と突っ込まれた時の異物感が苦味にがあじの快感をもたらす。なぜ感じているのか分からないが、太ももを液体が伝う感覚で自分が感じていることはハッキリと分かった。
 次第にドロドロとした熱が全身に回り始める。

「ふおっ! おうっ……おぐううぅぅっ!」

(苦しいっ! 苦しいのに……そんな……気持ち……いい……?)

「しっかり感じてるじゃない! いじり方が下手糞なのよ! 初めてのアナルイキ、私の指で感覚刻まれながらイキなさい!」

「おおっ! おおおおおっ! あおおおおぉぉぉぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛ーーーーっ!」

 身体全体で戦慄わななきながら腸の奥をかき回されリズムよくタップされ、刺激を膣にも感じながら初めての感覚に翻弄される。
 やがて、収まりきらなくなった愛液が膣圧で押し出されブシリと音を立てて吹き出した。ビクン、と身体が跳ねて震える。

 愛液が出るところに障害物が一切無いため、高く遠くに飛んでいった。少量は部屋に置いてあるヌイグルミにまでかかる。
 あまりにも出る勢いが良くて、緑は恥ずかしくなる。

「あうぅ……恥ずかしい……」

「あら、もっと恥ずかしいことがあるんじゃ……ないの!?」

「ああぁぁあっ!? そっ、そんな二本も同時に……は、離せ……おおっ……んぐうううぅぅぅ~っ!」

 柔らかくなった尻穴にもう一本指が差し込まれる。刺激に耐えかねて緑の身体が何度も跳ね、豊満な乳を菜々の目の前で大きく揺らした。
 それが意図せず当てつけになったのか、気を悪くした菜々は無理をさせ始める。

「熟れてきたじゃない。三本行けるかしら?」

 人差し指をぴとりとすぼみにつけ、その周りを何ヶ所も押して脅す。そんな事をされているのに、緑のケツ穴は期待するように入っている二本の指を何度も締め付けた。
 トロリと、ねだる様に液が流れる。膣液と腸液両方が。全身の穴という穴が、未体験の快楽を待っているようだった。

「だっ、ダメだ! 千切れる! 無理っ! 止めてっ!」

「そんなのやってみないと分かんないわよ。私はアンタが漏らすようになっても構わないし」

 尻穴が急かすように広がり始めると、いよいよ菜々は人差し指を入口に強く押し付けた。

「無理! 無理だっ! 分かった! 菜々! もうサラダって言わないから! 許してくれぇ!」

「恨むなら自分を恨みなさい」

 ついに降参してしまった緑。だが菜々はトドメを刺しにかかる。濡れた尻穴を押し広げて人差し指が入り込んだ。
腸壁がきつく指を抱きしめる。呼吸するように蠕動ぜんどうし、それまでよりも多量の体液を指に絡ませた。

「ぴぎっ! ……あ、あ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーっ!」

(おかしくなるっ! こんなのおかしくなってしまう!)

 深く突き刺さった指が、今までよりも強く多く腸壁を擦る。甘酸っぱい液体が激しく飛び散り、部屋を汚した。
 そんな所に性感帯は無いはずなのに、まるで膣内を責められているのと同じように感じてしまう。腸液がかき混ぜられ、尻が喜んで指を締め付けてしまう。

 背徳感、異物感、排泄感。そういったものが混じりあって緑を困惑の底に叩き落とす。舌を突き出し、腰を指に押し付けるように振り、汗に濡れた女体を振り乱すことしかできない。
何も出来ないまま、彼女の身体は屈服を迎えた。

「ほらっ! 初めてだから感じまくって……連続でイキなさい!」

「あおっ! あお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっ! んぎいぃぃーーーっ! イグううぅぅぅ! イ゛っでるがら゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」

 三度、四度、五度……幾度となく透明な液体が噴出し、白いシーツを濡らしていく。シーツだけではない、腹部や太ももにも飛び散り卑猥に濡らしていく。
 反撃の余力などあるわけも無く、手は枕を握りしめ口は開きっぱなしで獣のような嬌声と涎を垂れ流し、目は涙を流す。

 クニクニと尻肉に指の腹が押し当てられ、それが快感のスイッチを押されているかのような悦楽を感じさせる。奥を擦られ背筋に走る熱を止められず、圧迫感に喘ぐ。
 尻が熱くなると連動して膣内も溶け、勝手に悦び始めてしまう。
 緑は何も出来ない。

「ぐうおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーっ! 無理ぃ! むり゛だから゛あ゛っ! あ゛ーーーっ! ああ゛ーーーー……ぁ……」

「ふう、こんなもん?」

 十回ほどイッた所で攻撃の手がようやく止んだ。本来なら十回程度は緑達にとっては大したことない数だが……。

「流石にこれを耐えきるのは無理よね」

「あ゛ー……あ゛う……」

 初めて背徳的な快感を連続で与えられ、耐える術も逃がす術も持っていなかった緑は疲労困憊ひろうこんぱいしベッドに倒れ込むしかなかった。
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