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2章
イメクラ…痴漢…お仕置き ※
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優しくベッドから起こされると、手を引かれ窓に向かって歩きだしたピヨ男さん。私は首を傾げながら窓を見つめる、窓には薄いカーテンがされており微かに外が見える、だから外からもこちらを目を凝らせば部屋の中を覗きこめそうな場所だ。ここは二階だから覗く人は居ないかな?ピヨ男さんのお家は広く窓からはお庭が見えシベリアンハスキーが楽しそうに庭を駆けずり回っていて可愛い、後でハスキーちゃんと遊ばせてとお願いしようなんて呑気に考えていた。
気付けばピヨ男さんは私の背後に居る。
ワンコもふもふしたいな~そんな呑気な私を余所に、制服のスカートがヒラリと捲り上がりピヨ男さんの手の甲が私のお尻に張り付いた。
「なっっ!?」
「あかりんは今満員電車に乗り込んで、混雑する人々に押され入り口と反対側のドアまで押されてしまった。押された拍子に短いスカートは捲り上がり、知らない男の手の甲がお尻に当たってしまっている…」
なっなっぬぅぅぅ…!?
ピヨ男さんの手の甲が私のお尻を押し、私の身体は前のめりになり窓に身体が押し付けられてしまった。窓に寄りかかり胸を窓に押し付けて満員電車を再現しているようだ…
こ…これ…これはイメクラですか、イメージクラブ女性従業員が様々なコスチュームを着て性的なサービスを提供する風俗店。確かその一つに痴漢プレーというものがあったはず…
あわあわしながら、窓から身を起こせばピヨ男さんの右腕が伸びてきて窓枠に手をつく、窓から少し身体を離したはずなのに再度お尻に置かれたピヨ男さんの左手の甲が私のお尻を押して窓へと私を押してくる…
「すごいボリュームだね…」
窓枠に置かれたピヨさんの右指に、私のおっぱいを押し付け形になってしまった
「いやぁ…わざと押し付けたわけじゃ…ピヨ男さんが押すから押さないで…」
「あかりが言ったんでしょ?『直接掌で触られず、電車の揺れにあわせて肘などでツンツンと…まるで偶然ぶつかってしまったかのように』今はお尻に触れてるのは掌じゃないよね?それに満員電車で押されるのは常識だから、僕の手をついてる場所が電車の手すりだとすると、押されたあかりが僕の手に胸を押し付けたわけだよ!」
「えっえっえぇぇ!?私が自らおっぱいを押し付けるって事!?」
「そうとられても仕方ない体勢だよね?」
「いやいやピヨ男さんが、右手のある方向に私の身体を押すからだよ…恥ずかしいから止めて…」
一生懸命スカートを下げようと両手でスカートを握って下ろすのに、ピヨ男さんはスカートの中の手を引っ込めてくれない
「ねぇ…あかりん…こんなスカートの中に手を入れられちゃって、おっぱいもぐりぐり知らない人に押し付けて、この状況でそうやって本当に抵抗できる?ちゃんと声あげられる?」
耳元で囁きかけられれば、ゾクリと身体が興奮を覚える。確かに満員電車で声をあげ抵抗すれば一斉に周囲の人々から注目させてしまう、下手したらスカートの中に手を入れらてしまってる姿やおっぱいを押し付けてる姿がみられちゃう…
恥ずかしくて声なんてあげられるのかな?
咄嗟に見られたくない恥ずかしい、バレない内にどうにかこの体勢から逃れようと自力で頑張ってしまうのでは…
一瞬戸惑った瞬間に遠慮なくピヨ男さんの右手が私の胸を揉み始めた、下から持ち上げれる様にピヨ男さんの大きな右手が私の右胸をモミモミと触っている。
「えっ…」
「ほら…こうやって簡単におっぱい触られちゃってるよ」
「いや…揉まないで…」
スカートを下げようとしていた手を、前にもってきて胸を揉んでいる手を剥がそうとすれば、今度はお尻に当たっていたピヨ男さんの手が、大胆に私の太腿を擦り始めた。
ビクッと身体が反応するのを見逃さず、一瞬で内腿と内腿の間に手が侵入してくる
抵抗するように太腿を閉じれば、見事にピヨ男の手を挟みこんでしまった
「柔らかい太腿に僕の手を挟んで、ほらおっぱいだって形が変わるまで揉めちゃうよ、これ煽られてるよね?興奮するなって方が無理だね」
「ちがっ…ハッあぅ~」
胸を揉む手を引き剥がすのか、太腿に挟まっている手を退ければいいのかわからなくなって、頭が混乱する。くすぐったくて気持ちいいからか甘い声が漏れて上手く力が入らないし、窓際でこんな厭らしい事されてしまってる事に興奮していく
「らっめぇぇ…手抜いて!!おっぱい揉まないで」
「わかった…なら手は抜いてあげる…でもそんな声あげていいのかな?あかりんの厭らしいおっぱい揉まれてるの周りに見られちゃうよ…」
スッと太腿に挟まっていた手が抜かれたと、安堵すれば、あとはおっぱいを揉んでいる手に集中できる
ピヨ男の右手を掴んでこれ以上不埒な真似をさせないよう捕らえたこれで一安心!
「これで終わりだと思ってるの?右手が拘束出来ても左手は自由なんだよ、だからワイシャツからブラホックなんて簡単に外しちゃったり出来てる」
ハラリと胸の締め付けが解放される…
「えっ!?」
「それもあかりんってさ、胸が目立たない様に大きめなワイシャツなんて着てるから、真ん中のボタン2~3個はずせば易々と生おっぱいに到着!!」
「あっ!?ダメなの…」
私が右手を拘束している間にこっそりワイシャツのボタンを外していたらしい…なんたる早業!ブラホックを戻さなきゃとか、ワイシャツの中にグイグイ無遠慮に侵入する手を止めなきゃっとか常に頭の警報が鳴り響いてるのに弱々しい抵抗しか出来ない
「ワイシャツの下がブラってダメだよ。薄着をしてるあかりんの自業自得だよ。男ってね透ける下着に興奮するんだよ、だからあかりんが誘っている様に勘違いするんだわかってる?」
「わかんにゃい…揉んじゃらめぇ…」
「生おっぱいもこうやって痴漢に触られちゃって柔らかいしボリューミーだしずっと揉んでたい…ほらもっと抵抗しないと先っぽ摘ままれて興奮してる場合じゃないよ」
首をプルプルして止めてくれと態度で示すが、私の耳には興奮するピヨ男さんの鼻息がかかる
「僕の右手ばかりに集中してるけどいいの…?」
ピッタリと私の背後にくっついてるピヨ男さん、身長の低い私はまるでピヨ男さんに背後を覆われるように抱き付かれてるいる、右手は左おっぱいを揉まれ、左手は私の下半身に触れていた…
「あかりんがおっぱいばかりに集中してるから、こっちは易々と侵入出来たよ…」
前方のスカートは捲られ、豪快にパンツのクロッチ部分に長い指が触れている。
パンツ越しに蕾をさぐるようにまさぐられ、指でコリコリと擦られればブルッと快感でからだ揺れて身体に力が抜けた
「軽く逝っちゃったね。パンツ越しに湿っていくのがわかる…」
「やっやっ…ここじゃダメ…見られちゃう窓からまる見えに…」
「恥ずかしいよね…こんな軽く逝った顔、僕以外に見せたくないね。なら僕と一緒に車で登校しようね」
「………でも…」
否定しようとした瞬間に、ピヨ男さんの長い指がクロッチを上手に避け私の中へと挿入される。ぐりぐりと動かされればクッチャクッチャと淫らな汁の音が鳴り響く
「アッ……アッアッ…」
「厭らしい声…お漏らしで僕の指がビショビショだよ。ほら一本じゃ足りないんでしょ、二本あげるよ食いしん坊だな…」
「い…いっちゃ…逝っちゃうから…らめぇぇぇ」
あかりの膣へと激しくピヨ男の指がピストンされ、あかりの上半身はクテリと力を失い窓にへばりつく、淫らなおっぱいはベタリと窓に押し付けられ、窓外からでもあかりが淫らに喘いでいる姿がまる見えになった。下半身はピヨ男さんに支えられ喘ぎ声をあげながら本格的に快感に呑み込まれた。
「ごめん…僕も…そんな姿みたら堪らない」
あかりの身体は易々と持ち上げられ、大きなベッドに戻れば仰向けに寝かされる。ハァハァと荒い呼吸を繰り返すあかり…ピヨ男はあかりのパンツを強引に抜き取り、腰を持ち上げいきり立つ熱き杭を躊躇なく挿入した
「アァァァ…まだ…らめ…」
「クッ…堪らない…」
ギチギチと膣中が悲鳴をあげている、息苦しくて呼吸困難でパクパク口を開ければ、大きな口が落ちてきて口内を生ぬるい舌が犯す。
私を陵辱してる人物は大変興奮なさっているようで、ハァハァと凄い風圧の鼻息が私の頬にかかり熱き杭を激しくピストン運動する。
「アァァァ…ピヨ男さん…」
「あかりんあかりんあかりんあかりん!!」
気持ち良くて思考が溶ける…
また逝っちゃいそう…制服も着たままこんなエッチしちゃうなんて…
でも一緒にピヨ男さんと一緒に気持ち良くなりたい
「あっ…ごめん夢中ですぐ着けるから待ってね」
いつの間に置かれているベッドサイドにある避妊具。ピリッと音がすれば早急に装着され、元いた場所へとイソイソと戻り。正常位で挿入し直し緩やかな律動を開始するピヨ男
「あかりん…気持ち良いね…」
「うん…激しいのも好きだけど、こうやってピヨ男さんに抱き付きながら…チュッちゅっしゅるの…しゅき…」
「あぁぁぁ~可愛いかわいい~家のあかりんが素直で可愛いのが辛い…だからわかって僕心配なんだよ、僕以外にあかりんの純潔を奪われてしまったら…」
「…わかったにょ…ピヨたんの言う事聞く…」
「舌ったらずな話し方で惚け顔…ヤヴァィ…吐でちゃう…もっともっと乱したかったのに、吐だすからね…あかりの奥に…受け止めて」
「アッ…アッ…アッ…」
結局この後もあと1回して、いかにピヨ男さんが私の事が大切で大好きなのかを身体に教えこまれました。
痴漢プレーは恥ずかしいけど気持ち良くて、ピヨ男さんとならまたしたいと思った事はまだ秘密しときます。
気付けばピヨ男さんは私の背後に居る。
ワンコもふもふしたいな~そんな呑気な私を余所に、制服のスカートがヒラリと捲り上がりピヨ男さんの手の甲が私のお尻に張り付いた。
「なっっ!?」
「あかりんは今満員電車に乗り込んで、混雑する人々に押され入り口と反対側のドアまで押されてしまった。押された拍子に短いスカートは捲り上がり、知らない男の手の甲がお尻に当たってしまっている…」
なっなっぬぅぅぅ…!?
ピヨ男さんの手の甲が私のお尻を押し、私の身体は前のめりになり窓に身体が押し付けられてしまった。窓に寄りかかり胸を窓に押し付けて満員電車を再現しているようだ…
こ…これ…これはイメクラですか、イメージクラブ女性従業員が様々なコスチュームを着て性的なサービスを提供する風俗店。確かその一つに痴漢プレーというものがあったはず…
あわあわしながら、窓から身を起こせばピヨ男さんの右腕が伸びてきて窓枠に手をつく、窓から少し身体を離したはずなのに再度お尻に置かれたピヨ男さんの左手の甲が私のお尻を押して窓へと私を押してくる…
「すごいボリュームだね…」
窓枠に置かれたピヨさんの右指に、私のおっぱいを押し付け形になってしまった
「いやぁ…わざと押し付けたわけじゃ…ピヨ男さんが押すから押さないで…」
「あかりが言ったんでしょ?『直接掌で触られず、電車の揺れにあわせて肘などでツンツンと…まるで偶然ぶつかってしまったかのように』今はお尻に触れてるのは掌じゃないよね?それに満員電車で押されるのは常識だから、僕の手をついてる場所が電車の手すりだとすると、押されたあかりが僕の手に胸を押し付けたわけだよ!」
「えっえっえぇぇ!?私が自らおっぱいを押し付けるって事!?」
「そうとられても仕方ない体勢だよね?」
「いやいやピヨ男さんが、右手のある方向に私の身体を押すからだよ…恥ずかしいから止めて…」
一生懸命スカートを下げようと両手でスカートを握って下ろすのに、ピヨ男さんはスカートの中の手を引っ込めてくれない
「ねぇ…あかりん…こんなスカートの中に手を入れられちゃって、おっぱいもぐりぐり知らない人に押し付けて、この状況でそうやって本当に抵抗できる?ちゃんと声あげられる?」
耳元で囁きかけられれば、ゾクリと身体が興奮を覚える。確かに満員電車で声をあげ抵抗すれば一斉に周囲の人々から注目させてしまう、下手したらスカートの中に手を入れらてしまってる姿やおっぱいを押し付けてる姿がみられちゃう…
恥ずかしくて声なんてあげられるのかな?
咄嗟に見られたくない恥ずかしい、バレない内にどうにかこの体勢から逃れようと自力で頑張ってしまうのでは…
一瞬戸惑った瞬間に遠慮なくピヨ男さんの右手が私の胸を揉み始めた、下から持ち上げれる様にピヨ男さんの大きな右手が私の右胸をモミモミと触っている。
「えっ…」
「ほら…こうやって簡単におっぱい触られちゃってるよ」
「いや…揉まないで…」
スカートを下げようとしていた手を、前にもってきて胸を揉んでいる手を剥がそうとすれば、今度はお尻に当たっていたピヨ男さんの手が、大胆に私の太腿を擦り始めた。
ビクッと身体が反応するのを見逃さず、一瞬で内腿と内腿の間に手が侵入してくる
抵抗するように太腿を閉じれば、見事にピヨ男の手を挟みこんでしまった
「柔らかい太腿に僕の手を挟んで、ほらおっぱいだって形が変わるまで揉めちゃうよ、これ煽られてるよね?興奮するなって方が無理だね」
「ちがっ…ハッあぅ~」
胸を揉む手を引き剥がすのか、太腿に挟まっている手を退ければいいのかわからなくなって、頭が混乱する。くすぐったくて気持ちいいからか甘い声が漏れて上手く力が入らないし、窓際でこんな厭らしい事されてしまってる事に興奮していく
「らっめぇぇ…手抜いて!!おっぱい揉まないで」
「わかった…なら手は抜いてあげる…でもそんな声あげていいのかな?あかりんの厭らしいおっぱい揉まれてるの周りに見られちゃうよ…」
スッと太腿に挟まっていた手が抜かれたと、安堵すれば、あとはおっぱいを揉んでいる手に集中できる
ピヨ男の右手を掴んでこれ以上不埒な真似をさせないよう捕らえたこれで一安心!
「これで終わりだと思ってるの?右手が拘束出来ても左手は自由なんだよ、だからワイシャツからブラホックなんて簡単に外しちゃったり出来てる」
ハラリと胸の締め付けが解放される…
「えっ!?」
「それもあかりんってさ、胸が目立たない様に大きめなワイシャツなんて着てるから、真ん中のボタン2~3個はずせば易々と生おっぱいに到着!!」
「あっ!?ダメなの…」
私が右手を拘束している間にこっそりワイシャツのボタンを外していたらしい…なんたる早業!ブラホックを戻さなきゃとか、ワイシャツの中にグイグイ無遠慮に侵入する手を止めなきゃっとか常に頭の警報が鳴り響いてるのに弱々しい抵抗しか出来ない
「ワイシャツの下がブラってダメだよ。薄着をしてるあかりんの自業自得だよ。男ってね透ける下着に興奮するんだよ、だからあかりんが誘っている様に勘違いするんだわかってる?」
「わかんにゃい…揉んじゃらめぇ…」
「生おっぱいもこうやって痴漢に触られちゃって柔らかいしボリューミーだしずっと揉んでたい…ほらもっと抵抗しないと先っぽ摘ままれて興奮してる場合じゃないよ」
首をプルプルして止めてくれと態度で示すが、私の耳には興奮するピヨ男さんの鼻息がかかる
「僕の右手ばかりに集中してるけどいいの…?」
ピッタリと私の背後にくっついてるピヨ男さん、身長の低い私はまるでピヨ男さんに背後を覆われるように抱き付かれてるいる、右手は左おっぱいを揉まれ、左手は私の下半身に触れていた…
「あかりんがおっぱいばかりに集中してるから、こっちは易々と侵入出来たよ…」
前方のスカートは捲られ、豪快にパンツのクロッチ部分に長い指が触れている。
パンツ越しに蕾をさぐるようにまさぐられ、指でコリコリと擦られればブルッと快感でからだ揺れて身体に力が抜けた
「軽く逝っちゃったね。パンツ越しに湿っていくのがわかる…」
「やっやっ…ここじゃダメ…見られちゃう窓からまる見えに…」
「恥ずかしいよね…こんな軽く逝った顔、僕以外に見せたくないね。なら僕と一緒に車で登校しようね」
「………でも…」
否定しようとした瞬間に、ピヨ男さんの長い指がクロッチを上手に避け私の中へと挿入される。ぐりぐりと動かされればクッチャクッチャと淫らな汁の音が鳴り響く
「アッ……アッアッ…」
「厭らしい声…お漏らしで僕の指がビショビショだよ。ほら一本じゃ足りないんでしょ、二本あげるよ食いしん坊だな…」
「い…いっちゃ…逝っちゃうから…らめぇぇぇ」
あかりの膣へと激しくピヨ男の指がピストンされ、あかりの上半身はクテリと力を失い窓にへばりつく、淫らなおっぱいはベタリと窓に押し付けられ、窓外からでもあかりが淫らに喘いでいる姿がまる見えになった。下半身はピヨ男さんに支えられ喘ぎ声をあげながら本格的に快感に呑み込まれた。
「ごめん…僕も…そんな姿みたら堪らない」
あかりの身体は易々と持ち上げられ、大きなベッドに戻れば仰向けに寝かされる。ハァハァと荒い呼吸を繰り返すあかり…ピヨ男はあかりのパンツを強引に抜き取り、腰を持ち上げいきり立つ熱き杭を躊躇なく挿入した
「アァァァ…まだ…らめ…」
「クッ…堪らない…」
ギチギチと膣中が悲鳴をあげている、息苦しくて呼吸困難でパクパク口を開ければ、大きな口が落ちてきて口内を生ぬるい舌が犯す。
私を陵辱してる人物は大変興奮なさっているようで、ハァハァと凄い風圧の鼻息が私の頬にかかり熱き杭を激しくピストン運動する。
「アァァァ…ピヨ男さん…」
「あかりんあかりんあかりんあかりん!!」
気持ち良くて思考が溶ける…
また逝っちゃいそう…制服も着たままこんなエッチしちゃうなんて…
でも一緒にピヨ男さんと一緒に気持ち良くなりたい
「あっ…ごめん夢中ですぐ着けるから待ってね」
いつの間に置かれているベッドサイドにある避妊具。ピリッと音がすれば早急に装着され、元いた場所へとイソイソと戻り。正常位で挿入し直し緩やかな律動を開始するピヨ男
「あかりん…気持ち良いね…」
「うん…激しいのも好きだけど、こうやってピヨ男さんに抱き付きながら…チュッちゅっしゅるの…しゅき…」
「あぁぁぁ~可愛いかわいい~家のあかりんが素直で可愛いのが辛い…だからわかって僕心配なんだよ、僕以外にあかりんの純潔を奪われてしまったら…」
「…わかったにょ…ピヨたんの言う事聞く…」
「舌ったらずな話し方で惚け顔…ヤヴァィ…吐でちゃう…もっともっと乱したかったのに、吐だすからね…あかりの奥に…受け止めて」
「アッ…アッ…アッ…」
結局この後もあと1回して、いかにピヨ男さんが私の事が大切で大好きなのかを身体に教えこまれました。
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