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二章
あとがき
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ここまで読んで頂きありがとうございます。【僕の瞳に映るあなた】ですが、初めて書いた恋愛小説です。
もう、ひと昔前になるんですよねー。
今の私には恥ずかし過ぎて書けないので、直しも殆ど出来なくてすみません。
さて僕の瞳に映るあなた【改訂版】なんですが、本来なら【月三物語】というお話に繋がっていくのです。
iらんど版ではその様にして赤月シリーズと並行に更新していました。
ただですね、赤月シリーズは能力者のお話が濃くて純粋な恋愛とは言えない。
という事で、カクヨムとiらんどでも無い別な視点からの話しにしようと思います。
三箇所全部語り手を変えてみると言う変わった試みをしようかなと。
ラストと途中経過は変えたりしないので、iらんど版を読むとネタばれになるので、ご注意ください。
では、また会いましょう。
もう、ひと昔前になるんですよねー。
今の私には恥ずかし過ぎて書けないので、直しも殆ど出来なくてすみません。
さて僕の瞳に映るあなた【改訂版】なんですが、本来なら【月三物語】というお話に繋がっていくのです。
iらんど版ではその様にして赤月シリーズと並行に更新していました。
ただですね、赤月シリーズは能力者のお話が濃くて純粋な恋愛とは言えない。
という事で、カクヨムとiらんどでも無い別な視点からの話しにしようと思います。
三箇所全部語り手を変えてみると言う変わった試みをしようかなと。
ラストと途中経過は変えたりしないので、iらんど版を読むとネタばれになるので、ご注意ください。
では、また会いましょう。
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