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登場兵器
第1章登場航空機
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烈風二二型
全幅 14メートル
全長 11メートル
全高 4.2メートル
重量 3250キロ
発動機 誉二四型(2700馬力)
最高速度 694キロ
上昇力 6000メートルまで5分20秒
航続距離 全力35分+2600キロ(増槽あり)
武装 九九式20ミリ二号五型機銃×4門
三式13.2ミリ機銃×2門
爆装 60キロ爆弾6発と250キロ爆弾3発
250キロ爆弾4発と500キロ爆弾1発
三式墳進弾8発と250キロ爆弾2発
四式墳進弾6発と250キロ爆弾2発
零戦の後継機として開発された艦上戦闘機、零戦よりも大型化したものの大馬力のエンジンを搭載したことにより、旧式の艦攻並の搭載量と零戦の運動性を兼ね備えている。生存制を重視しており、角度によっては12.7ミリ弾を弾ける装甲を備え、防弾タンク、消化装置、防弾ガラス、防弾板を搭載しながらも高い機動を残している。
彗星誉一二型
全幅 12メートル
全長 11メートル
全高 3.2メートル
重量 2500キロ
発動機 誉二型(2000馬力)
最高速度 645キロ
上昇力 5000メートルまで5分30秒
航続距離 1654キロ
武装 三式13.2ミリ機銃×3門
60キロ爆弾6発と250キロ爆弾1発
500キロ爆弾1発と250キロ2発
500キロ爆弾1発と五式一番九号墳進弾を4発
250キロ爆弾1発と五式一番九号墳進弾を6発
五式二番十号対潜墳進弾8発
エンジンをアツタエンジンから誉エンジンに換装した事により、大幅に馬力がアップし、速度と搭載量が増えた。余剰馬力を機体の装甲や防弾装備に回した事により生存制が強化された。対空砲の破片程度ては落ちないその姿からアメリカ軍からレイブンと呼ばれ、恐れられた。対潜ロケット弾も装備し対潜攻撃も可能な能力を経ている。
天山一三型
全幅 15メートル
全長 11メートル
全高 3.8メートル
重量 3200キロ
発動機 守一三型(2200馬力)
最高速度 610キロ
上昇力 5000メートルまで6分20秒
航続距離 1850キロ
武装 三式13.2ミリ機銃×4門
60キロ爆弾12発
250キロ爆弾6発
500キロ爆弾3発
800キロ爆弾2発
九一式航空魚雷改四1発
九二式航空魚雷改二1発
九八式航空対潜魚雷1発
九五式100キロ航空爆雷8発
九七式艦攻の後継機として開発された艦上攻撃機。九七式よりも大型化したものの主翼の折りたたみ方法を改良した事でスペースを確保している。武装も後方機銃に三式12.7ミリ機銃を連装を1門、翼内に2門装備している。搭載量もエンジンの馬力が九七式より上がった事で増加しており、最大で1.5トンの爆装が可能になっている。レーダーも装備しており、夜間攻撃や索敵がおこなえる。それにより対潜攻撃も担っている。
流星改
全幅 14.5メートル
全長 11.5メートル
全高 4メートル
重量 4000キロ
発動機 誉二四型(2700馬力)
最高速度 651キロ
上昇力 6000メートルまで6分
航続距離 2000キロ+2500(装槽あり)
武装 九九式20ミリ二号五型機銃×2門
三式13.2ミリ機銃×1門
60キロ爆弾14発
60キロ爆弾6発と250キロ3発
250キロ爆弾6発
250キロ爆弾4発と500キロ爆弾1発
800キロ爆弾2発
九一式航空魚雷改四2発
九ニ式航空魚雷改二2発
艦上攻撃機と艦上爆撃機の2つを一纏めにした艦上攻撃機、戦闘機並の速度と艦上攻撃機並の搭載量を併せ持ち艦上攻撃機と艦上爆撃機をこの機体1つで行える用になったが、コストが高くなってしまったのと大型の機体であっため、大型空母のみにしか搭載されていないが1機で艦上攻撃機2機分の雷撃能力と戦闘機の代わりに戦える程の運動性能を持つ機体となった。水上レーダーも搭載しており、夜間攻撃も可能になっている。
彩雲二二型
全幅 12.5メートル
全長 11.25メートル
全高 4メートル
重量 3000キロ
発動機 誉二四型(2400馬力)
最高速度 703キロ
上昇力 6000メートルまで5分10秒
航続距離 3000キロ+5400キロ(増槽あり)
武装 一式7.92ミリ旋回機銃×1門
九七式艦上攻撃機が偵察を行っていたがそれだと攻撃できる機数が減ってしまったり乗員の負担が増えるなどの問題があった。そこで偵察を専門に行うために開発されたのが彩雲である。初期は、カメラのみの搭載だったがレーダーが開発された事によりそれに対抗するために電波妨害装置の搭載を行い、電子戦機に改修された。
紫雲一一型
全幅 11.5メートル
全長 14メートル
全高 5メートル
重量 4000キロ
発動機 木星ニニ型(2000馬力)
最高速度 550キロ
上昇力 5000メートルまで6分30秒
航続距離 1530キロ
武装 三式13.2ミリ機銃×3門
60キロ爆弾6発
250キロ爆弾2発
60キロ航空爆雷6発
九五式水上偵察機、零式水上偵察機などの後継機として開発された水上機。2機よりも大型化したものの晴嵐の格納方法を採用した事により、航空巡洋艦や戦艦などにしか搭載出来なかったが軽巡洋艦にも搭載可能になった。偵察や観測だけでなく奇襲攻撃も行い、数々の作戦に参加し戦果を上げた。
二式大型飛行艇三ニ型
全幅 40メートル
全長 30メートル
全高 10メートル
重量 18000キロ
発動機 守ニ四型(3000馬力)
最高速度 550キロ
上昇力 5000メートルまで6分
航続距離 8200キロ
武装 九九式20ミリ二号四型機銃×6門
三式13.2ミリ機銃×4門
60キロ爆弾24発
250キロ爆弾12発
500キロ爆弾6発
800キロ爆弾2発
100キロ航空爆雷10発
九七式飛行艇の後継機として開発された大型の飛行艇。もともとは、本土周辺やラバウルやトラック諸島などの飛行場近くの哨戒を任務として開発され。設計要求から水上レーダーと対空レーダーの搭載が求められており、前期生産型よりもやや大型化したものの天山に搭載された守型エンジンを爆撃機用に改修した守ニ四型を搭載した事により、余剰馬力を装甲や電源装置に回し、夜間哨戒でも問題なく運用できる用になった。
全幅 14メートル
全長 11メートル
全高 4.2メートル
重量 3250キロ
発動機 誉二四型(2700馬力)
最高速度 694キロ
上昇力 6000メートルまで5分20秒
航続距離 全力35分+2600キロ(増槽あり)
武装 九九式20ミリ二号五型機銃×4門
三式13.2ミリ機銃×2門
爆装 60キロ爆弾6発と250キロ爆弾3発
250キロ爆弾4発と500キロ爆弾1発
三式墳進弾8発と250キロ爆弾2発
四式墳進弾6発と250キロ爆弾2発
零戦の後継機として開発された艦上戦闘機、零戦よりも大型化したものの大馬力のエンジンを搭載したことにより、旧式の艦攻並の搭載量と零戦の運動性を兼ね備えている。生存制を重視しており、角度によっては12.7ミリ弾を弾ける装甲を備え、防弾タンク、消化装置、防弾ガラス、防弾板を搭載しながらも高い機動を残している。
彗星誉一二型
全幅 12メートル
全長 11メートル
全高 3.2メートル
重量 2500キロ
発動機 誉二型(2000馬力)
最高速度 645キロ
上昇力 5000メートルまで5分30秒
航続距離 1654キロ
武装 三式13.2ミリ機銃×3門
60キロ爆弾6発と250キロ爆弾1発
500キロ爆弾1発と250キロ2発
500キロ爆弾1発と五式一番九号墳進弾を4発
250キロ爆弾1発と五式一番九号墳進弾を6発
五式二番十号対潜墳進弾8発
エンジンをアツタエンジンから誉エンジンに換装した事により、大幅に馬力がアップし、速度と搭載量が増えた。余剰馬力を機体の装甲や防弾装備に回した事により生存制が強化された。対空砲の破片程度ては落ちないその姿からアメリカ軍からレイブンと呼ばれ、恐れられた。対潜ロケット弾も装備し対潜攻撃も可能な能力を経ている。
天山一三型
全幅 15メートル
全長 11メートル
全高 3.8メートル
重量 3200キロ
発動機 守一三型(2200馬力)
最高速度 610キロ
上昇力 5000メートルまで6分20秒
航続距離 1850キロ
武装 三式13.2ミリ機銃×4門
60キロ爆弾12発
250キロ爆弾6発
500キロ爆弾3発
800キロ爆弾2発
九一式航空魚雷改四1発
九二式航空魚雷改二1発
九八式航空対潜魚雷1発
九五式100キロ航空爆雷8発
九七式艦攻の後継機として開発された艦上攻撃機。九七式よりも大型化したものの主翼の折りたたみ方法を改良した事でスペースを確保している。武装も後方機銃に三式12.7ミリ機銃を連装を1門、翼内に2門装備している。搭載量もエンジンの馬力が九七式より上がった事で増加しており、最大で1.5トンの爆装が可能になっている。レーダーも装備しており、夜間攻撃や索敵がおこなえる。それにより対潜攻撃も担っている。
流星改
全幅 14.5メートル
全長 11.5メートル
全高 4メートル
重量 4000キロ
発動機 誉二四型(2700馬力)
最高速度 651キロ
上昇力 6000メートルまで6分
航続距離 2000キロ+2500(装槽あり)
武装 九九式20ミリ二号五型機銃×2門
三式13.2ミリ機銃×1門
60キロ爆弾14発
60キロ爆弾6発と250キロ3発
250キロ爆弾6発
250キロ爆弾4発と500キロ爆弾1発
800キロ爆弾2発
九一式航空魚雷改四2発
九ニ式航空魚雷改二2発
艦上攻撃機と艦上爆撃機の2つを一纏めにした艦上攻撃機、戦闘機並の速度と艦上攻撃機並の搭載量を併せ持ち艦上攻撃機と艦上爆撃機をこの機体1つで行える用になったが、コストが高くなってしまったのと大型の機体であっため、大型空母のみにしか搭載されていないが1機で艦上攻撃機2機分の雷撃能力と戦闘機の代わりに戦える程の運動性能を持つ機体となった。水上レーダーも搭載しており、夜間攻撃も可能になっている。
彩雲二二型
全幅 12.5メートル
全長 11.25メートル
全高 4メートル
重量 3000キロ
発動機 誉二四型(2400馬力)
最高速度 703キロ
上昇力 6000メートルまで5分10秒
航続距離 3000キロ+5400キロ(増槽あり)
武装 一式7.92ミリ旋回機銃×1門
九七式艦上攻撃機が偵察を行っていたがそれだと攻撃できる機数が減ってしまったり乗員の負担が増えるなどの問題があった。そこで偵察を専門に行うために開発されたのが彩雲である。初期は、カメラのみの搭載だったがレーダーが開発された事によりそれに対抗するために電波妨害装置の搭載を行い、電子戦機に改修された。
紫雲一一型
全幅 11.5メートル
全長 14メートル
全高 5メートル
重量 4000キロ
発動機 木星ニニ型(2000馬力)
最高速度 550キロ
上昇力 5000メートルまで6分30秒
航続距離 1530キロ
武装 三式13.2ミリ機銃×3門
60キロ爆弾6発
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60キロ航空爆雷6発
九五式水上偵察機、零式水上偵察機などの後継機として開発された水上機。2機よりも大型化したものの晴嵐の格納方法を採用した事により、航空巡洋艦や戦艦などにしか搭載出来なかったが軽巡洋艦にも搭載可能になった。偵察や観測だけでなく奇襲攻撃も行い、数々の作戦に参加し戦果を上げた。
二式大型飛行艇三ニ型
全幅 40メートル
全長 30メートル
全高 10メートル
重量 18000キロ
発動機 守ニ四型(3000馬力)
最高速度 550キロ
上昇力 5000メートルまで6分
航続距離 8200キロ
武装 九九式20ミリ二号四型機銃×6門
三式13.2ミリ機銃×4門
60キロ爆弾24発
250キロ爆弾12発
500キロ爆弾6発
800キロ爆弾2発
100キロ航空爆雷10発
九七式飛行艇の後継機として開発された大型の飛行艇。もともとは、本土周辺やラバウルやトラック諸島などの飛行場近くの哨戒を任務として開発され。設計要求から水上レーダーと対空レーダーの搭載が求められており、前期生産型よりもやや大型化したものの天山に搭載された守型エンジンを爆撃機用に改修した守ニ四型を搭載した事により、余剰馬力を装甲や電源装置に回し、夜間哨戒でも問題なく運用できる用になった。
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