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3章:セロウノ大陸編
イラついた俺、ギース
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クラスメイトのマリーの言葉にイラついた俺は、さっさと寮に戻った。
不機嫌な俺をみたアウルは特に何も言わずに、俺は戦闘服に着替えてる。 魔術だけどな。
「魔の森いく 数日後に戻る 盗聴よろしく」といって魔の森いって魔物を殺して、小屋を出してセフレを呼ぶ。
「ギース、機嫌悪い?」って綺麗系の彼女。
「あー、だからすぐだきてぇー」っていったら、彼女が「激しいのね」といいながら、お互いに服を脱がしながらまじ何度も激しくセックスした。 数時間後、彼女がシャワーを浴びて着替えると「私、いくね。 今日は、激しくて良かったわ。 たまにはいいわね」といってキスして帰る。 まだ、発散できない俺は、他のセフレを呼んで、酒も飲んだり、簡単なご飯も作ったり、セフレとセックスしまくる。
気付いたら、俺のベットには、セフレの彼女2人が全裸でぐったりしてた。 朝か昼かもわかんねぇーが、エールの空き瓶が3ダースにワインの小樽は6つあいていた。
「おれ、そんなに飲んだっけ」と独り言をいいながら、掃除魔術でさくっと片付けてタバコをふかしエールを飲んでいる。
「ギース、本当に酔わないね。 昨日1日、飲んでは激しかったのに」って寝ていた彼女のうち一人が起きて言われた。
「よわねぇーけど、どんだけセックスしてたかは覚えてねぇー」
「さぁ、私は何人目に呼ばれたかしらないし。 その前には誰かとしてたみたいよ」って彼女が笑いながらいってきた。
「そっかぁー。 俺、風呂はいるけど、お前は?」と聞くと、彼女が笑いながら「それ誘ってる?」っていわれた。「一緒にはいるならな」といって風呂場にいくと彼女もきて風呂に入りながらセックスする。 風呂から出ると、彼女は帰り、寝室にもどるともう1人の彼女が起きて、彼女とは長めの前戯をしつつセックスをした。
夜になって彼女が帰り、小屋の掃除をして、寮にもどった俺。 少しはストレス発散したか。
「ギース様、3日間も魔の森って。 もう、念話は遮断してるし、アウルお腹すきました」ってアウル。
まじ、俺、3日間もセックスしてたって事かよ。
「悪りぃ。 俺も腹へったから生姜焼きでいいか?」って俺、とりあえず笑っておいた。
「ええ。」ってアウル嬉しそうだ。 20分後には生姜焼きを作って、食べる俺とアウル。
食後エールをのみ、タバコに火をつけて一服。
「念話って、なんか俺に用事があったのか?」
「うーん、忘れました」ってアウル。
すると、ヴィンスが扉のチャイムならしてる。
「そうそう、ヴィンス様が何度か」ってアウル。 俺は呆れながらタバコをくわえて寮の部屋の扉を開けると、ヴィンスがなんか怒ってるし。
「ギース、お前どこ行ってたんだよ!」といいツカツカ部屋に入ってきた。何を怒ってるんだか。
俺は、ヴィンスとアウルにコーヒーを入れて出す。
俺はエールをのんでる。
「ちょっと野暮用だ。」
「今日、終了式だったんだぞ。 お前、来ないからよ。」
「そうそう、それをお知らせしたかったんですよ。」っていうアウル。 俺はハリセンでアウルを叩いておいた。
「ったくよ、別の方法とかあんだろ」というと、アウルがそっぽ向きながら「知りません。」っていってるし。
終了式ぐらいでなくても特に問題ないだろ。
なんか今度は、ヴィンスのやつ呆れてるし。
「まぁ、いいけどよ。お前、いろいろ噂になってんぞ」と言われてた。
「噂ってなんだ?」
また、ヴィンスがやや怒りだしてるし。
「まず、お前がこっ酷くマリーちゃんを振った事。 お前、何て言ったんだよ!」と言われて、俺はタバコの火を消してエールを一気のみした。
「その話ししたくねぇんだ。 もう偽善者っぽい事言われて鳥肌もんでぇよ、腕つかもうとするわで、気色悪りぃから、お前タイプじゃねぇから話しかけんなっていったくらいだ」というと、アウルが爆笑してるし。
「だからギース様、不機嫌だったんですね。」ってアウル。
「ああ、だからちょいストレス発散しにな」って俺はタバコに火をつけて一服。 なんか、ヴィンスが頭抱えてるし。
「お前な、言い方ってのが。 あー、もうあん時やっぱ俺もお前待つべきだったわ。 リンジーが相談あるって言われて、カフェテラスでお茶してっていうから先にでたんだよ。 まぁ、お前の言い分もあんけど、なんか、お前、最低とかクズとか言われてるわ」
「別に興味ねぇーからいいわ」って俺。 まじ興味ないし。
「お前ってそういう奴だったな」と言ってヴィンスに笑われた。 本当、表情がよくかわるよ。
「話しってそんだけか?」って俺。 今日はもうゆっくりして、明日からの休暇にそなえたい。
「いや、2つあってな。 1つは、お前、軍事船舶科断ったって、王国のやつが言ってたのと、あとリンジーに俺も誘われて断ったけどお前この休暇中にSクラスのフレディだかってやつがやる2週間のやつ誘われてたか?」と聞かれた。
「あー、軍事船舶科のやつな。 王国に従軍しろとか言われたけど興味ねぇーから断った。 あと、合宿か。 なんか聞かれたけど興味もねぇーから断った。」
「多分、王国の勧誘だかんよ。 ギースなら大丈夫だと思うけど、まぁ来年も気をつけろよ。 んじゃぁ、俺、帰るな」といってコーヒーを飲み干し部屋をでて行くのだった。
ようやく、明日からの休暇に備えられるな。 たく合宿とかよくやるよ。 興味ないけど。
不機嫌な俺をみたアウルは特に何も言わずに、俺は戦闘服に着替えてる。 魔術だけどな。
「魔の森いく 数日後に戻る 盗聴よろしく」といって魔の森いって魔物を殺して、小屋を出してセフレを呼ぶ。
「ギース、機嫌悪い?」って綺麗系の彼女。
「あー、だからすぐだきてぇー」っていったら、彼女が「激しいのね」といいながら、お互いに服を脱がしながらまじ何度も激しくセックスした。 数時間後、彼女がシャワーを浴びて着替えると「私、いくね。 今日は、激しくて良かったわ。 たまにはいいわね」といってキスして帰る。 まだ、発散できない俺は、他のセフレを呼んで、酒も飲んだり、簡単なご飯も作ったり、セフレとセックスしまくる。
気付いたら、俺のベットには、セフレの彼女2人が全裸でぐったりしてた。 朝か昼かもわかんねぇーが、エールの空き瓶が3ダースにワインの小樽は6つあいていた。
「おれ、そんなに飲んだっけ」と独り言をいいながら、掃除魔術でさくっと片付けてタバコをふかしエールを飲んでいる。
「ギース、本当に酔わないね。 昨日1日、飲んでは激しかったのに」って寝ていた彼女のうち一人が起きて言われた。
「よわねぇーけど、どんだけセックスしてたかは覚えてねぇー」
「さぁ、私は何人目に呼ばれたかしらないし。 その前には誰かとしてたみたいよ」って彼女が笑いながらいってきた。
「そっかぁー。 俺、風呂はいるけど、お前は?」と聞くと、彼女が笑いながら「それ誘ってる?」っていわれた。「一緒にはいるならな」といって風呂場にいくと彼女もきて風呂に入りながらセックスする。 風呂から出ると、彼女は帰り、寝室にもどるともう1人の彼女が起きて、彼女とは長めの前戯をしつつセックスをした。
夜になって彼女が帰り、小屋の掃除をして、寮にもどった俺。 少しはストレス発散したか。
「ギース様、3日間も魔の森って。 もう、念話は遮断してるし、アウルお腹すきました」ってアウル。
まじ、俺、3日間もセックスしてたって事かよ。
「悪りぃ。 俺も腹へったから生姜焼きでいいか?」って俺、とりあえず笑っておいた。
「ええ。」ってアウル嬉しそうだ。 20分後には生姜焼きを作って、食べる俺とアウル。
食後エールをのみ、タバコに火をつけて一服。
「念話って、なんか俺に用事があったのか?」
「うーん、忘れました」ってアウル。
すると、ヴィンスが扉のチャイムならしてる。
「そうそう、ヴィンス様が何度か」ってアウル。 俺は呆れながらタバコをくわえて寮の部屋の扉を開けると、ヴィンスがなんか怒ってるし。
「ギース、お前どこ行ってたんだよ!」といいツカツカ部屋に入ってきた。何を怒ってるんだか。
俺は、ヴィンスとアウルにコーヒーを入れて出す。
俺はエールをのんでる。
「ちょっと野暮用だ。」
「今日、終了式だったんだぞ。 お前、来ないからよ。」
「そうそう、それをお知らせしたかったんですよ。」っていうアウル。 俺はハリセンでアウルを叩いておいた。
「ったくよ、別の方法とかあんだろ」というと、アウルがそっぽ向きながら「知りません。」っていってるし。
終了式ぐらいでなくても特に問題ないだろ。
なんか今度は、ヴィンスのやつ呆れてるし。
「まぁ、いいけどよ。お前、いろいろ噂になってんぞ」と言われてた。
「噂ってなんだ?」
また、ヴィンスがやや怒りだしてるし。
「まず、お前がこっ酷くマリーちゃんを振った事。 お前、何て言ったんだよ!」と言われて、俺はタバコの火を消してエールを一気のみした。
「その話ししたくねぇんだ。 もう偽善者っぽい事言われて鳥肌もんでぇよ、腕つかもうとするわで、気色悪りぃから、お前タイプじゃねぇから話しかけんなっていったくらいだ」というと、アウルが爆笑してるし。
「だからギース様、不機嫌だったんですね。」ってアウル。
「ああ、だからちょいストレス発散しにな」って俺はタバコに火をつけて一服。 なんか、ヴィンスが頭抱えてるし。
「お前な、言い方ってのが。 あー、もうあん時やっぱ俺もお前待つべきだったわ。 リンジーが相談あるって言われて、カフェテラスでお茶してっていうから先にでたんだよ。 まぁ、お前の言い分もあんけど、なんか、お前、最低とかクズとか言われてるわ」
「別に興味ねぇーからいいわ」って俺。 まじ興味ないし。
「お前ってそういう奴だったな」と言ってヴィンスに笑われた。 本当、表情がよくかわるよ。
「話しってそんだけか?」って俺。 今日はもうゆっくりして、明日からの休暇にそなえたい。
「いや、2つあってな。 1つは、お前、軍事船舶科断ったって、王国のやつが言ってたのと、あとリンジーに俺も誘われて断ったけどお前この休暇中にSクラスのフレディだかってやつがやる2週間のやつ誘われてたか?」と聞かれた。
「あー、軍事船舶科のやつな。 王国に従軍しろとか言われたけど興味ねぇーから断った。 あと、合宿か。 なんか聞かれたけど興味もねぇーから断った。」
「多分、王国の勧誘だかんよ。 ギースなら大丈夫だと思うけど、まぁ来年も気をつけろよ。 んじゃぁ、俺、帰るな」といってコーヒーを飲み干し部屋をでて行くのだった。
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