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ワンコに悪戯しちゃいます♪
2
「ん?」
ドキドキしつつも、首を傾げて余裕の笑みで応える。
「お、ねが……ち、くび……舐、めて…」
キューーーーーン!!
はい、キュン死した……
波留は、乳首を舐めてもらうの中断されてたため、相当苦しかったらしい……
しつけのお陰か、波留もスイッチ入ると相当エロくなってきた気がする。
「フフッ、よく出来ました♪」
当初の目的であった波留の色素の薄いサラサラ髪を撫でた後、再び乳首へと唇を寄せた。
片方の乳首をグリグリと指で挟んで摘み上げ、もう片方を唇を窄めて吸い上げる。
「ハァ!!……ア……ンンッ……」
波留の欲情に濡れた声が私の欲情を果てしなく高めていく……
「いっ!!」
あ…興奮のあまり、波留の乳首を噛んじゃった。
「ごめっ!!」
でも、その瞬間……
私のお股に硬い波留のモノが勢い良く当たった。
(は、波留ってM、なんじゃ……)
「フフッ何?感じちゃった?」
「ち、違っっ///」
波留は焦ったような声を上げた。
「もっと……刺激が、欲しかった?」
自分に出来る精一杯の色気のある声音でそう波留に囁く。
乳首に歯をたて、擦り合わせる様にギリギリと乳首に刺激を与える。
「ンンッ!!…や……み、おっ……!!
アハァ……だ、め!!!……ですって……ハァッハアッ……」
熱い吐息を吐きながら、眉を顰めて苦しげに喘ぐ波留。
キャアッッッッッ///
な、なんじゃこらっっ!!!!
か、可愛すぎダロwww
「波留、可愛すぎるぅぅっっ!!!」
テンション上がった私は、
波留の完璧なバランスで筋肉のついた美しい肉体を更に美味しくすべく、
フォンダンショコラを手に取ると、身体に塗り付けた。
「んんぁぁっっ!!!」
中のチョコレートは時間が経っていたため、大火傷の大惨事に至らずにすんだ。
スポンジとチョコレートをグチョグチョに混ぜながら塗りたくる作業は、幼稚園の頃の粘土遊びを彷彿させる。
部屋中に甘い香りが漂い、それだけで酔ってしまいそうだった。
「ッハァ…せ、んぱ……何、してる……
です、か……」
波留はスポンジとチョコレートで身体を捏ねくられる度に小刻みに震えながら、
眉を寄せて私を見上げた。
「何ってデザート食べるんでしょ?
フフッ…いっただきまぁす?」
「あぁぁぁっっ!!!!!」
フォンダンショコラはカカオの苦味と甘みが絶妙に混ざり合っていて、
舌で舐め取るたびに口の中にチョコレートの甘い香りと共に
口の中でふわあっと浮き上がるように広がりながら溶けていき、
それが脳髄にまで浸透して痺れさせる。
もちろんそれは、フォンダンショコラのせいばかりではないけど……
(ハァ……ほんっと、波留の身体って最高……)
筋肉の筋を辿りながら、チョコレートと波留の身体を味わい、
私は最高に幸せを感じていた。
お臍に入ったチョコレートを舌先で掬い上げると、波留のお腹がキューンと沈み込み、
モノは逆にピンッと立ち上がった。
(面白い……)
「美緒先輩っっ!!
ぼ、くの……身体で…ハァッ…遊ば、ないで……
くだ…ハァッ…さっ……」
縛られた手首を左右に動かしながら、
同時に身体も同じように左右に捻って抵抗を見せた。
ハァ…
もう、そんな仕草とか……
私にとって萌えでしかないですからっっ。
ドキドキしつつも、首を傾げて余裕の笑みで応える。
「お、ねが……ち、くび……舐、めて…」
キューーーーーン!!
はい、キュン死した……
波留は、乳首を舐めてもらうの中断されてたため、相当苦しかったらしい……
しつけのお陰か、波留もスイッチ入ると相当エロくなってきた気がする。
「フフッ、よく出来ました♪」
当初の目的であった波留の色素の薄いサラサラ髪を撫でた後、再び乳首へと唇を寄せた。
片方の乳首をグリグリと指で挟んで摘み上げ、もう片方を唇を窄めて吸い上げる。
「ハァ!!……ア……ンンッ……」
波留の欲情に濡れた声が私の欲情を果てしなく高めていく……
「いっ!!」
あ…興奮のあまり、波留の乳首を噛んじゃった。
「ごめっ!!」
でも、その瞬間……
私のお股に硬い波留のモノが勢い良く当たった。
(は、波留ってM、なんじゃ……)
「フフッ何?感じちゃった?」
「ち、違っっ///」
波留は焦ったような声を上げた。
「もっと……刺激が、欲しかった?」
自分に出来る精一杯の色気のある声音でそう波留に囁く。
乳首に歯をたて、擦り合わせる様にギリギリと乳首に刺激を与える。
「ンンッ!!…や……み、おっ……!!
アハァ……だ、め!!!……ですって……ハァッハアッ……」
熱い吐息を吐きながら、眉を顰めて苦しげに喘ぐ波留。
キャアッッッッッ///
な、なんじゃこらっっ!!!!
か、可愛すぎダロwww
「波留、可愛すぎるぅぅっっ!!!」
テンション上がった私は、
波留の完璧なバランスで筋肉のついた美しい肉体を更に美味しくすべく、
フォンダンショコラを手に取ると、身体に塗り付けた。
「んんぁぁっっ!!!」
中のチョコレートは時間が経っていたため、大火傷の大惨事に至らずにすんだ。
スポンジとチョコレートをグチョグチョに混ぜながら塗りたくる作業は、幼稚園の頃の粘土遊びを彷彿させる。
部屋中に甘い香りが漂い、それだけで酔ってしまいそうだった。
「ッハァ…せ、んぱ……何、してる……
です、か……」
波留はスポンジとチョコレートで身体を捏ねくられる度に小刻みに震えながら、
眉を寄せて私を見上げた。
「何ってデザート食べるんでしょ?
フフッ…いっただきまぁす?」
「あぁぁぁっっ!!!!!」
フォンダンショコラはカカオの苦味と甘みが絶妙に混ざり合っていて、
舌で舐め取るたびに口の中にチョコレートの甘い香りと共に
口の中でふわあっと浮き上がるように広がりながら溶けていき、
それが脳髄にまで浸透して痺れさせる。
もちろんそれは、フォンダンショコラのせいばかりではないけど……
(ハァ……ほんっと、波留の身体って最高……)
筋肉の筋を辿りながら、チョコレートと波留の身体を味わい、
私は最高に幸せを感じていた。
お臍に入ったチョコレートを舌先で掬い上げると、波留のお腹がキューンと沈み込み、
モノは逆にピンッと立ち上がった。
(面白い……)
「美緒先輩っっ!!
ぼ、くの……身体で…ハァッ…遊ば、ないで……
くだ…ハァッ…さっ……」
縛られた手首を左右に動かしながら、
同時に身体も同じように左右に捻って抵抗を見せた。
ハァ…
もう、そんな仕草とか……
私にとって萌えでしかないですからっっ。
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