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ワンコに悪戯しちゃいます♪
3
チョコレートのついていない左手でベルトの金属音をたてながらするりと抜き、
スラックスを下げた。
(ウフフ、勃ってる、勃ってる♪)
ボクサーパンツを突き上げるようにして元気のいい波留のモノが見えた。
先端は濡れて色が濃くなってる。
軽く指先で触れ、
布の上から触れるか触れないかの微妙な距離を保ちながら上下に指先を動かす。
ピクピクと震えるソレが愛おしくて、もっと虐めたくなっちゃう……
「ンンッ……や、ぁ……ン……」
波留が顔を真っ赤にして、顔を逸らした。
小さく呟きが聞こえる。
「みお…せんぱ……ハァ…脱が、せて……」
欲情に濡れた声で私に訴える。
横顔の茶色のサラサラ髪から見える耳が真っ赤になってるし……
もぉ……
キューーーーーン
やぁん、焦らしとかできなぁい!!
ボクサーパンツに手を掛け、布地を浮かせながら脱がす。
顔を出した波留の元気すぎるモノが私に欲情しているのだと強く訴えているように感じて、
愛おしくて……
思わず先端にキスを落とした。
「ン……」
小さく声を漏らした波留もまた愛おしくて、頭にキスを落とした。
「美味しく食べてあげる......」
満面の笑みを浮かべる私を見て、波留が瞳孔を見開き、ゴクリと生唾を飲んだ。
「え…もしか、して……」
「うん。
その、も・し・か・し・て、だよ♪」
まだお皿に残っているフォンダンショコラを手に取ると
波留の猛っているモノに塗りつけた。
あぁ、先端から蜜が零れてきてて、うまく塗れない……
「ンフッ…や……せ、んぱ……やぁだ……」
波留は涙目になりながら私の様子を見てるけど……
クスッ、やめる気ないから。
「大丈夫……
すぐ、気持ちよくしてあげる……」
舌を伸ばして根本から先端へと舌を這わせる。
「ッック!!!」
声、我慢しないでって言ってるのに……
なんとなく、対抗心が芽生えてくる。
だったら、耐えられないぐらい攻めてやるんだから……
ピンとくっきりと浮き上がっている裏筋を咥えてチュウと吸いつきながら這い上がり、
刺激してやる。
…だって、波留がそこを攻められるの弱いことを知ってるから。
「クンッ!!!…ハァッ…も、もぉ……!!!」
それから、ここも……
傘の裏側から舌に力を入れて押すようにしながら
その出っ張りを下から上に何度も舐め上げた。
「ハアアアッ!!…す、ごっ……!!」
波留が興奮と共に声が大きくなり、欲望のままに喘ぎ始める。
あぁ…タマラナイ……
「ハアッ、せんぱっ!!!ま、待っハアッ…て!!!」
波留が腰を大きく浮かせて抵抗した。
「え…?」
顔を上げた私に、波留は縋るように見つめた。
「ハアッ…みお、せんぱ……ハアッ…だけ……ズルいハアッ
僕…にもハアッハアッ…
愛、させて……ハアッハアッくだっ、さい…ハアッハアッ……」
愛させて……
あいさせて……
アイ、サセテ……
って……
ソウイウ意味よね?
『僕も…』ってことは、
イワユル……69、ってヤツ、で……
……
いやいやいやいや!!!!
「ヤダ」
「え…?」
「……恥ずかしいから……いい……///」
こんなにも積極的に襲ってるにも関わらず、
こういうことには照れてしまう……
「そ、んな……」
失望の色を浮かべる波留を無視して、
「私はいいからっ/////」
恥ずかしさを誤魔化すように、波留のモノをパクっと咥えた←
スラックスを下げた。
(ウフフ、勃ってる、勃ってる♪)
ボクサーパンツを突き上げるようにして元気のいい波留のモノが見えた。
先端は濡れて色が濃くなってる。
軽く指先で触れ、
布の上から触れるか触れないかの微妙な距離を保ちながら上下に指先を動かす。
ピクピクと震えるソレが愛おしくて、もっと虐めたくなっちゃう……
「ンンッ……や、ぁ……ン……」
波留が顔を真っ赤にして、顔を逸らした。
小さく呟きが聞こえる。
「みお…せんぱ……ハァ…脱が、せて……」
欲情に濡れた声で私に訴える。
横顔の茶色のサラサラ髪から見える耳が真っ赤になってるし……
もぉ……
キューーーーーン
やぁん、焦らしとかできなぁい!!
ボクサーパンツに手を掛け、布地を浮かせながら脱がす。
顔を出した波留の元気すぎるモノが私に欲情しているのだと強く訴えているように感じて、
愛おしくて……
思わず先端にキスを落とした。
「ン……」
小さく声を漏らした波留もまた愛おしくて、頭にキスを落とした。
「美味しく食べてあげる......」
満面の笑みを浮かべる私を見て、波留が瞳孔を見開き、ゴクリと生唾を飲んだ。
「え…もしか、して……」
「うん。
その、も・し・か・し・て、だよ♪」
まだお皿に残っているフォンダンショコラを手に取ると
波留の猛っているモノに塗りつけた。
あぁ、先端から蜜が零れてきてて、うまく塗れない……
「ンフッ…や……せ、んぱ……やぁだ……」
波留は涙目になりながら私の様子を見てるけど……
クスッ、やめる気ないから。
「大丈夫……
すぐ、気持ちよくしてあげる……」
舌を伸ばして根本から先端へと舌を這わせる。
「ッック!!!」
声、我慢しないでって言ってるのに……
なんとなく、対抗心が芽生えてくる。
だったら、耐えられないぐらい攻めてやるんだから……
ピンとくっきりと浮き上がっている裏筋を咥えてチュウと吸いつきながら這い上がり、
刺激してやる。
…だって、波留がそこを攻められるの弱いことを知ってるから。
「クンッ!!!…ハァッ…も、もぉ……!!!」
それから、ここも……
傘の裏側から舌に力を入れて押すようにしながら
その出っ張りを下から上に何度も舐め上げた。
「ハアアアッ!!…す、ごっ……!!」
波留が興奮と共に声が大きくなり、欲望のままに喘ぎ始める。
あぁ…タマラナイ……
「ハアッ、せんぱっ!!!ま、待っハアッ…て!!!」
波留が腰を大きく浮かせて抵抗した。
「え…?」
顔を上げた私に、波留は縋るように見つめた。
「ハアッ…みお、せんぱ……ハアッ…だけ……ズルいハアッ
僕…にもハアッハアッ…
愛、させて……ハアッハアッくだっ、さい…ハアッハアッ……」
愛させて……
あいさせて……
アイ、サセテ……
って……
ソウイウ意味よね?
『僕も…』ってことは、
イワユル……69、ってヤツ、で……
……
いやいやいやいや!!!!
「ヤダ」
「え…?」
「……恥ずかしいから……いい……///」
こんなにも積極的に襲ってるにも関わらず、
こういうことには照れてしまう……
「そ、んな……」
失望の色を浮かべる波留を無視して、
「私はいいからっ/////」
恥ずかしさを誤魔化すように、波留のモノをパクっと咥えた←
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