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ワンコに悪戯しちゃいます♪
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更に濃厚に感じるチョコレートの香りが鼻に抜け、
口内に絡みつくチョコレートを絡め取るようにして舌を巧みに動かし、
甘いデザートを頬張る。
先端から溢れる蜜が混ざり合い、ジュルジュルと音を立てながら吸い上げると
いつもより苦味の少なくなったその味わいにこれもアリかも…なんて笑みが溢れる。
皺の溝やら筋の端にすら一点の曇りも残さないように丁寧に舌で掻き出すようにしながら
口を窄めて上下に動かす。
「ンンッ!!…ハアッハアッ……ン……」
縛られた手首の上で拳が作られる。
意識的なのか無意識なのか、
波留の腰が私の口の動きに合わせて艶かしく律動し始め、
その卑猥な動きに私のアソコはキュンキュンと痛いぐらいに締め付けられる。
いったん口を外して舌先を先端へと這わせ、切っ先の溝にグリグリと舌先を入れる。
「ツック…ンフッ!!!」
舌をとぐろを巻くように回転させながら下へと移動し、
根本までいくと一つの玉を口に含み転がしながら、
もう一方は指で袋の中の玉を転がして弄ぶ。
「せ、んぱっっ!!ハアッハアッ……」
空いている手を猛ってる波留の先端の蜜で湿らせてから上下に扱いた。
「あぁっっ!!……ハアッハアッや…や…ハアッ
みお!!…ハアッハアッみお!!……
やだぁっっ!!!」
波留のモノがビクビク大きく蠢いて、すっごくキテるのが分かる。
……波留の掠れた声が小さく零される。
「……ハアッ…せん、ぱいの……がハアッ
欲しい……ハア、ハアッ……」
ドキンッ!!!
そんなこと言ったら……
私だって
波留が欲しくて堪らない……
「う、ん……///」
そんな風に波留に求められて
凄く…ドキドキ、してきた……
ローテーブルの上の綺麗に折られた紙ナプキンを取り、手に付いたチョコレートを拭き取った。
波留に背を向けてブラウスのボタンを外す。
「ねぇ、美緒先輩…
こっち向いて?」
「嫌……///」
どうせ裸を晒すのに、自分で服を脱ぐ行為が未だに慣れない。
ブラジャーのホックを外す為に指を背中に回すと、見えていなくても視線を感じて身体が熱くなる。
スカートのホックに指を掛け、静かに下ろす。
伝線しないように慎重にパンストを脱ぎ、一瞬躊躇ったのち、ショーツに手をかける。
ヌッチョリとした感触を感じながらショーツを脱いだ。
右腕で胸元を隠し、おずおずと波留の上に乗った。
スイッチが切れると、途端に羞恥心が込み上げる。
「美緒先輩……綺麗です……
胸、隠さないで……」
呼吸の整った波留が私を見上げて嬉しそうに微笑んだ。
「そんなこと…ない……」
照れ隠しに顔を背けた。
つくづく可愛げのない私……
波留は気にする風でもなく、少し俯くと小声で言った。
「あの…ベッドのサイドテーブルの一番上の引き出し……」
言われて、ピンときた。
あぁ、アレね。
考えてみれば、私……
波留を床に押し倒したままだった。
「え…
えーっっと……
ベッド、行く?///」
「そう、ですね…///」
なんだか二人とも初々しいやりとりになってしまった。
裸にチョコレートを甜められた痕を残し、
手首にエプロンとワイシャツを巻きつけてベッドへと移動する波留は、
自分がそうしたにもかかわらず見ていておかしかったw
サイドテーブルを開けてみると、中には封の切っていない箱。
今日は私がフィルムを外し、中の箱から取り出す。
袋を破る時、中のゴムも一緒に破っちゃったらどうしよう……
そんな余計な心配が脳裏を掠める。
少しだけ勢いの弱まった波留のものを柔らかく握り、上下を確認して先端に被せた。
その僅かな刺激に波留のモノが、ビクンッと揺れる。
親指と人差し指でゴムが巻かれているちょうど上の部分を掴み、
少し力を加え、潤滑油が滑らかに滑っていく感覚を感じながら押し下げた。
「ック…」
あぁ…
もう、たまらなく
欲しい……
口内に絡みつくチョコレートを絡め取るようにして舌を巧みに動かし、
甘いデザートを頬張る。
先端から溢れる蜜が混ざり合い、ジュルジュルと音を立てながら吸い上げると
いつもより苦味の少なくなったその味わいにこれもアリかも…なんて笑みが溢れる。
皺の溝やら筋の端にすら一点の曇りも残さないように丁寧に舌で掻き出すようにしながら
口を窄めて上下に動かす。
「ンンッ!!…ハアッハアッ……ン……」
縛られた手首の上で拳が作られる。
意識的なのか無意識なのか、
波留の腰が私の口の動きに合わせて艶かしく律動し始め、
その卑猥な動きに私のアソコはキュンキュンと痛いぐらいに締め付けられる。
いったん口を外して舌先を先端へと這わせ、切っ先の溝にグリグリと舌先を入れる。
「ツック…ンフッ!!!」
舌をとぐろを巻くように回転させながら下へと移動し、
根本までいくと一つの玉を口に含み転がしながら、
もう一方は指で袋の中の玉を転がして弄ぶ。
「せ、んぱっっ!!ハアッハアッ……」
空いている手を猛ってる波留の先端の蜜で湿らせてから上下に扱いた。
「あぁっっ!!……ハアッハアッや…や…ハアッ
みお!!…ハアッハアッみお!!……
やだぁっっ!!!」
波留のモノがビクビク大きく蠢いて、すっごくキテるのが分かる。
……波留の掠れた声が小さく零される。
「……ハアッ…せん、ぱいの……がハアッ
欲しい……ハア、ハアッ……」
ドキンッ!!!
そんなこと言ったら……
私だって
波留が欲しくて堪らない……
「う、ん……///」
そんな風に波留に求められて
凄く…ドキドキ、してきた……
ローテーブルの上の綺麗に折られた紙ナプキンを取り、手に付いたチョコレートを拭き取った。
波留に背を向けてブラウスのボタンを外す。
「ねぇ、美緒先輩…
こっち向いて?」
「嫌……///」
どうせ裸を晒すのに、自分で服を脱ぐ行為が未だに慣れない。
ブラジャーのホックを外す為に指を背中に回すと、見えていなくても視線を感じて身体が熱くなる。
スカートのホックに指を掛け、静かに下ろす。
伝線しないように慎重にパンストを脱ぎ、一瞬躊躇ったのち、ショーツに手をかける。
ヌッチョリとした感触を感じながらショーツを脱いだ。
右腕で胸元を隠し、おずおずと波留の上に乗った。
スイッチが切れると、途端に羞恥心が込み上げる。
「美緒先輩……綺麗です……
胸、隠さないで……」
呼吸の整った波留が私を見上げて嬉しそうに微笑んだ。
「そんなこと…ない……」
照れ隠しに顔を背けた。
つくづく可愛げのない私……
波留は気にする風でもなく、少し俯くと小声で言った。
「あの…ベッドのサイドテーブルの一番上の引き出し……」
言われて、ピンときた。
あぁ、アレね。
考えてみれば、私……
波留を床に押し倒したままだった。
「え…
えーっっと……
ベッド、行く?///」
「そう、ですね…///」
なんだか二人とも初々しいやりとりになってしまった。
裸にチョコレートを甜められた痕を残し、
手首にエプロンとワイシャツを巻きつけてベッドへと移動する波留は、
自分がそうしたにもかかわらず見ていておかしかったw
サイドテーブルを開けてみると、中には封の切っていない箱。
今日は私がフィルムを外し、中の箱から取り出す。
袋を破る時、中のゴムも一緒に破っちゃったらどうしよう……
そんな余計な心配が脳裏を掠める。
少しだけ勢いの弱まった波留のものを柔らかく握り、上下を確認して先端に被せた。
その僅かな刺激に波留のモノが、ビクンッと揺れる。
親指と人差し指でゴムが巻かれているちょうど上の部分を掴み、
少し力を加え、潤滑油が滑らかに滑っていく感覚を感じながら押し下げた。
「ック…」
あぁ…
もう、たまらなく
欲しい……
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