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ワンコに悪戯しちゃいます♪
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根本で軽く握っていた手のうちの人差し指を立て、
倒すようにして波留の先端を斜めにすると、
蜜で濡れている私の熱くなっている部分へと押し付ける。
「ッハァ……」
キモチイイ……
ヌルヌルになっているソコをゴムでコーティングされた波留の先端で上下に擦り付けると、
それだけで快感が突き抜けていく。
ヤバい、スイッチ入りそう……
もっと刺激が欲しくて、先端で円を描きながらぷっくりと膨らんだソコに当てがう。
「ぁあっっ……!!」
刺激が電流のように脳天から爪先まで一気に走った。
もっと…
もっと…
欲しい……
ヌルヌルした突起がゴムのコーティングで滑ってしまい、上手く固定できない。
もどかしさを感じ、強い欲情に駆られた私は片方の手を突起へと伸ばすと、
指を広げて皮を剥いて小さな豆を露わにし、固定した。
もっと、刺激が欲しい……っっ!!!
モノを握っていた手をプクッと膨らんでいる豆の上へと滑らせると、
確実に快感のツボを捉えた。
「あぁぁぁっっ!!!
ンン……ハアッ…ハアッ……」
そう、ソコ……
もっと……
もっと……!!!
波留のモノでそこをいたぶるように揺らしてから、押し潰すようにグッと押しこめる。
「ッックゥ……」
アソコがきつく、きゅぅっっっと絞まった。
もう、イキタイ……
イキタクテ、タマラナイ……
快感のツボを一定のリズムで左右に揺らして刺激を与え続ける……
身体が熱くなり、
どんどん昂ぶってくるのを感じる……
ハアッ…
すごい……
気持ち、いい……
「ハアッハアッハアッハアッ……いぃぃぃ……
ハアッハアッハアッハアッ……い、きそぉ……っっ!!!」
アソコに熱が集まってくる……
あぁぁぁ……くる……
持っていかれちゃう……っっ!!!
全身をブルブルッと震わせ、足の指をギュッと丸めて力を込めた。
い、いくぅぅぅっっっ!!!
「ンッ……ッッッハァッ!!!!」
吸い込むようにして息を上げ、大きく背中を撓らせながら硬直し、
一瞬息が止まる。
大きな波に攫われると同時に
ビクンッビクンッという蠢きを伴って快感が押し寄せた。
「ハァーーーーッ……」
ようやく息を吐いた私は、身体の力を抜いた。
快感の余韻に浸り、目を閉じていると遠慮がちな声が響いた。
「あの……美緒…先輩……
僕…もう……結構、限界なんですケド……」
( ゚д゚)ハッ!
「ご、ごめん…」
夢中になっちゃってたけど……
考えてみれば波留はイく手前まで煽らされて、
ようやく挿入かと思ったら、波留のモノ使って自慰行為されて生殺し……とか、
どんだけ私、鬼畜行為!?
ってか…
それ、波留はずっと見てたんだよね……
……
わぁぁぁぁぁぁっっっ//////
……タイムマシンで戻って、過去の私を瞬殺したいっっっ!!!//////
見下ろすと波留のモノはハチ切れそうなぐらい大きさを増し、
プルプルと震えていた。
ハアッ…
グロいはずのモノが、ココまで可愛いとか……ありえんっっ!!!
波留の根本を指で固定して腰を浮かし、その先端を入り口に当てると沈み込んだ。
グチュグチュ…と卑猥な水音をたてながら、
波留のモノが私の中に呑み込まれていく……
「……ッハァッ……」
中に入る瞬間の少し苦しい圧迫感の後の、
入ってからのほぉっとした安堵と高揚感がたまらなく好き……
波留も少し口を開け、ホォ…と溜息が出るから、
あっおんなじだ……
思わず微笑んだ。
「波留……好き…
大好き……」
繋がったまま、
波留の唇に、頬に、首筋に、胸元に……
届く限りの場所にキスを落としていく。
私が波留のどこもかしこも好きなんだ、って
身体で知って欲しいから……
「美緒、先輩……ハア…
僕も…ハアッ…大、好きです……」
微睡んだ瞳、蕩けるような笑顔で言われたら、
再びドキドキしてきた……
「うん、知ってる///」
なんて、また可愛くない言葉吐いちゃったりして。
倒すようにして波留の先端を斜めにすると、
蜜で濡れている私の熱くなっている部分へと押し付ける。
「ッハァ……」
キモチイイ……
ヌルヌルになっているソコをゴムでコーティングされた波留の先端で上下に擦り付けると、
それだけで快感が突き抜けていく。
ヤバい、スイッチ入りそう……
もっと刺激が欲しくて、先端で円を描きながらぷっくりと膨らんだソコに当てがう。
「ぁあっっ……!!」
刺激が電流のように脳天から爪先まで一気に走った。
もっと…
もっと…
欲しい……
ヌルヌルした突起がゴムのコーティングで滑ってしまい、上手く固定できない。
もどかしさを感じ、強い欲情に駆られた私は片方の手を突起へと伸ばすと、
指を広げて皮を剥いて小さな豆を露わにし、固定した。
もっと、刺激が欲しい……っっ!!!
モノを握っていた手をプクッと膨らんでいる豆の上へと滑らせると、
確実に快感のツボを捉えた。
「あぁぁぁっっ!!!
ンン……ハアッ…ハアッ……」
そう、ソコ……
もっと……
もっと……!!!
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「ッックゥ……」
アソコがきつく、きゅぅっっっと絞まった。
もう、イキタイ……
イキタクテ、タマラナイ……
快感のツボを一定のリズムで左右に揺らして刺激を与え続ける……
身体が熱くなり、
どんどん昂ぶってくるのを感じる……
ハアッ…
すごい……
気持ち、いい……
「ハアッハアッハアッハアッ……いぃぃぃ……
ハアッハアッハアッハアッ……い、きそぉ……っっ!!!」
アソコに熱が集まってくる……
あぁぁぁ……くる……
持っていかれちゃう……っっ!!!
全身をブルブルッと震わせ、足の指をギュッと丸めて力を込めた。
い、いくぅぅぅっっっ!!!
「ンッ……ッッッハァッ!!!!」
吸い込むようにして息を上げ、大きく背中を撓らせながら硬直し、
一瞬息が止まる。
大きな波に攫われると同時に
ビクンッビクンッという蠢きを伴って快感が押し寄せた。
「ハァーーーーッ……」
ようやく息を吐いた私は、身体の力を抜いた。
快感の余韻に浸り、目を閉じていると遠慮がちな声が響いた。
「あの……美緒…先輩……
僕…もう……結構、限界なんですケド……」
( ゚д゚)ハッ!
「ご、ごめん…」
夢中になっちゃってたけど……
考えてみれば波留はイく手前まで煽らされて、
ようやく挿入かと思ったら、波留のモノ使って自慰行為されて生殺し……とか、
どんだけ私、鬼畜行為!?
ってか…
それ、波留はずっと見てたんだよね……
……
わぁぁぁぁぁぁっっっ//////
……タイムマシンで戻って、過去の私を瞬殺したいっっっ!!!//////
見下ろすと波留のモノはハチ切れそうなぐらい大きさを増し、
プルプルと震えていた。
ハアッ…
グロいはずのモノが、ココまで可愛いとか……ありえんっっ!!!
波留の根本を指で固定して腰を浮かし、その先端を入り口に当てると沈み込んだ。
グチュグチュ…と卑猥な水音をたてながら、
波留のモノが私の中に呑み込まれていく……
「……ッハァッ……」
中に入る瞬間の少し苦しい圧迫感の後の、
入ってからのほぉっとした安堵と高揚感がたまらなく好き……
波留も少し口を開け、ホォ…と溜息が出るから、
あっおんなじだ……
思わず微笑んだ。
「波留……好き…
大好き……」
繋がったまま、
波留の唇に、頬に、首筋に、胸元に……
届く限りの場所にキスを落としていく。
私が波留のどこもかしこも好きなんだ、って
身体で知って欲しいから……
「美緒、先輩……ハア…
僕も…ハアッ…大、好きです……」
微睡んだ瞳、蕩けるような笑顔で言われたら、
再びドキドキしてきた……
「うん、知ってる///」
なんて、また可愛くない言葉吐いちゃったりして。
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