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ワンコに悪戯しちゃいます♪
6
でもね、心の中では本当に、本当に……
波留のことが好きで好きで…
仕方なく、好きなんだよ……?
ねぇ、知ってるの?
あぁっっ!!!
もう……
本当に、好き……
堪らなく好き、なのに……
言葉でどう表現したらいいのか、分からなくて……
こんな歳にもなって、私は途方に暮れてしまう。
まるで、初めて恋をしたような気持ちに陥ってしまう……
言葉に出来ない思いをぶつけるように、
波留に腰を押し付け、厭らしく揺り動かした。
中でうねる波留のモノが私のイイトコに当たって、
快感で意識が持っていかれる。
「ハアッせんぱっ……気持ち、いいっっ!!」
腰を押し付けたまま上下に揺らすと波留の脚の付け根が私の突起部分にゴリゴリ当たって、
更なる快感の波が押し寄せる。
ギュンギュン中を締め付けながら、
快感の頂点に向かって揺らし続ける。
ハアッ…
や…
すご…き、てる……
「あっあっあぁぁぁっ!!!!…い、いくぅぅぅぅっっ!!!」
ギューッギューッギューーーーッ!!!!
波留に前のめりになりながら肩をガシッと掴み、
これでもかというぐらいアソコを締め付けた。
全身を震わせて歯を噛み締める。
「っっっくぅぅぅ!!!」
「っあ!!!俺、もっっ!!!」
ビクンビクン震えるアソコに
波留の熱い白濁が何回かに分けて吐き出されるのをゴム越しに感じた。
「つっかれた……」
上で動くってハンパなく疲れる。
ドサッと波留の身体の上に倒れ込み、そのまま果てた。
墜ちていきそう……
夢への入口に入りかける。
「あのぉ、もう手首解いてもらっていいですか?」
波留の声が夢への入口から聞こえてきた。
「だーめ」
もう、寝かせて……
「でも……コレ、取らないと……」
少し開いた視界には自分の股間を見下ろす波留。
あぁ、そうか。
気怠い身体を起こし、指で押さえながら慎重にゴムを外し、
くるっと丸めて端っこを縛り、
波留の濡れたモノをサイドテーブルにあったティッシュで拭き取った。
「……///」
波留はその間、俯いて顔を真っ赤にしていた。
アレ?
「ねぇねぇ、これさぁ…
初めてエッチした日にもやってるんだけど……」
「えぇぇぇぇっっ!!!
マジですか!?」
波留が急に青ざめ、また顔を赤くし、オロオロと狼狽えている。
「あっ、そっかぁ。波留寝てたから気付かなかったんだよね。
そういう訳で2回目だから、恥ずかしがる必要、ないから」
「そんなワケありませんっっ///」
「あと、喉が乾いたんですけど……」
遠慮がちに波留が私を見上げた。
餌をねだるワンコみたいで可愛いっ。
「はいはい、待っててね♪」
波留は大人しくご主人の帰りを待っていた。
ふふっ、手首を縛られた従順なワンコ♪
「口移しにする?」
「いえ…///普通で、大丈夫です……」
グラスを少し傾け、ペリエをゆっくりと流し込んでいく。波留の喉仏が上下するのを見つめた。
もうそろそろ、いいかな?
グラスをサイドテーブルに置き、私も喉が乾いたのでもう一つのグラスに手をのばす。
グラスを傾け、口に触れた瞬間……
「!!!」
(これ……
シャンパンじゃ、ない……!!!)
すると突然、
私のグラスに指が重なり奪い取られると、サイドテーブルに置かれた。
「美緒……」
波留のことが好きで好きで…
仕方なく、好きなんだよ……?
ねぇ、知ってるの?
あぁっっ!!!
もう……
本当に、好き……
堪らなく好き、なのに……
言葉でどう表現したらいいのか、分からなくて……
こんな歳にもなって、私は途方に暮れてしまう。
まるで、初めて恋をしたような気持ちに陥ってしまう……
言葉に出来ない思いをぶつけるように、
波留に腰を押し付け、厭らしく揺り動かした。
中でうねる波留のモノが私のイイトコに当たって、
快感で意識が持っていかれる。
「ハアッせんぱっ……気持ち、いいっっ!!」
腰を押し付けたまま上下に揺らすと波留の脚の付け根が私の突起部分にゴリゴリ当たって、
更なる快感の波が押し寄せる。
ギュンギュン中を締め付けながら、
快感の頂点に向かって揺らし続ける。
ハアッ…
や…
すご…き、てる……
「あっあっあぁぁぁっ!!!!…い、いくぅぅぅぅっっ!!!」
ギューッギューッギューーーーッ!!!!
波留に前のめりになりながら肩をガシッと掴み、
これでもかというぐらいアソコを締め付けた。
全身を震わせて歯を噛み締める。
「っっっくぅぅぅ!!!」
「っあ!!!俺、もっっ!!!」
ビクンビクン震えるアソコに
波留の熱い白濁が何回かに分けて吐き出されるのをゴム越しに感じた。
「つっかれた……」
上で動くってハンパなく疲れる。
ドサッと波留の身体の上に倒れ込み、そのまま果てた。
墜ちていきそう……
夢への入口に入りかける。
「あのぉ、もう手首解いてもらっていいですか?」
波留の声が夢への入口から聞こえてきた。
「だーめ」
もう、寝かせて……
「でも……コレ、取らないと……」
少し開いた視界には自分の股間を見下ろす波留。
あぁ、そうか。
気怠い身体を起こし、指で押さえながら慎重にゴムを外し、
くるっと丸めて端っこを縛り、
波留の濡れたモノをサイドテーブルにあったティッシュで拭き取った。
「……///」
波留はその間、俯いて顔を真っ赤にしていた。
アレ?
「ねぇねぇ、これさぁ…
初めてエッチした日にもやってるんだけど……」
「えぇぇぇぇっっ!!!
マジですか!?」
波留が急に青ざめ、また顔を赤くし、オロオロと狼狽えている。
「あっ、そっかぁ。波留寝てたから気付かなかったんだよね。
そういう訳で2回目だから、恥ずかしがる必要、ないから」
「そんなワケありませんっっ///」
「あと、喉が乾いたんですけど……」
遠慮がちに波留が私を見上げた。
餌をねだるワンコみたいで可愛いっ。
「はいはい、待っててね♪」
波留は大人しくご主人の帰りを待っていた。
ふふっ、手首を縛られた従順なワンコ♪
「口移しにする?」
「いえ…///普通で、大丈夫です……」
グラスを少し傾け、ペリエをゆっくりと流し込んでいく。波留の喉仏が上下するのを見つめた。
もうそろそろ、いいかな?
グラスをサイドテーブルに置き、私も喉が乾いたのでもう一つのグラスに手をのばす。
グラスを傾け、口に触れた瞬間……
「!!!」
(これ……
シャンパンじゃ、ない……!!!)
すると突然、
私のグラスに指が重なり奪い取られると、サイドテーブルに置かれた。
「美緒……」
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