でっかい化け物系男子ド変態にふやかされる

赤面すきすきまる

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ええ……王子系男子がド変態なんて…そんなことあるんだねぇ

⚠️R18⚠️化け物君初めて性を知る

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虎「あっじゃあ脱がないといけないんだよね……服」

虎(しっ心臓がバクバクしてきた)

虎「うっうえは脱ぐの?」

梅「エアコン付けてるし……上半身も見てみたいな」ニコッ

虎(王子様みたいな笑顔だ……)

ボタンを1つずつ外していく手が少し震える


虎(上半身この調子じゃ下脱げないよ……)

梅「脱がしてあげようか?」

虎「へっえっいっいいよ大丈夫大丈夫1人で出来るっ!…///」

梅「いや僕が脱がしたいんだ」

虎「あっ……///ありがとう」

梅鳥がシャツに手をかけお腹が見える

梅「わあ!すっごい腹筋だね」

梅が腹筋を指で撫でた
優しく筋にそって
びくっと体が大きく揺れる

虎「ぅひっ///」

梅「あ、ごめん!嫌だった?」

虎「ちがっ人に触れられたの何年ぶりか分からなくて…さっ…触って欲しい……もっと…」
少しもの欲しげな表情に梅はドキッとする

梅「上…脱がすよ」

長袖のシャツの下そこには物凄い筋肉があった

梅「…筋肉……すっご……触っても良い?」

虎「う…///…うん……」

指が皮膚に触れてすーっと流れる

虎は筋肉を触られているだけなのに、心臓がバクバクしていた

虎「……んんっ///えぁ……」

梅「声…ふふっ……こそばゆいだけ……?」

恥ずかしいのにもぞもぞと勝手に動く体、ふと視線を下に向けた瞬間、目に飛び込んだ

虎(…なっなんだか下半身……がなっなにこれぇ)

虎が貸してもらった部屋着は見事に張っていた

梅「普段僕が着てる部屋着を虎君が着てこんな事になってるなんて……興奮するね」

虎の顔が赤くなる

梅「下脱がすよ…」

虎「…………っ///」


パンツにも手をかけ、下におろすと生地の圧迫から解放され相当興奮したそれが、ぺィンッッ…と唐突に出てきた
虎は恥ずかしくなり顔を手で覆う

少し赤くなり先端からぷっくりとした液がじわっと流れ、興奮した身体の連動と共にピク…ピクっ…と波打つ……性器。

恥ずかしいながらも、手の隙間から好奇心でちらりと見てみる。

虎は今まで見た事の無い状態の身体へ少しの不安と共に、自分の身体が興奮でこんなことになったという事実に更に体が熱くゾクゾクしていた。

梅「なんて…かわいいんだ……」

梅「一生懸命小さく動いて興奮しているのがひと目で丸わかりの姿…」

虎「……ぁ…は…ずかし…い…」

梅「虎くん…自分で触る?」

触りたい……虎は本能的にそう思った

虎「…っ触る…」

ベッドに座り足の間からしっかりした目で、梅が見ている

梅「手で優しく包む感じでね強くしすぎたら痛いよ」
虎の少しゴツゴツした大きい手で包むように触れてみる
虎「……うぁあ゛っ」
知らない感覚に身体が、暴れベッドが揺れる
虎「はうぁああっっッ……///」

梅「優しく上下に」

梅の優しくも、冷静な声
下に少しずらした瞬間頭の中が快感でいっぱいになり、目の前がふるえた

虎「んんッ...//ンあッッッ///…ウグッ…んッなっ……にこれ……っ」

梅(初めてだから快感に耐性が無いんだね、虎君の初めて気持ちよくなってる姿が見れて感激だな)

上に擦ってみる
虎「んッ…っ///ン゛ンッ……/////ンッフーフー///」
肩で上下に息をしながら、顔が歪む

梅「声…我慢しなくても良いんだよ?防音だから大丈夫」

上下にゆっくりと動かす手は少しずつ困惑から、脳が痺れる感覚を求めていた。

虎「んッ..///…あッッあっあ」

虎が梅の手を握る、すがるように疼いた目、滲む汗が伝った

虎「んッ…///さ…わって…ぼくの触ってっンッ…ほし…い」

梅「いいの?」

虎「れぇ……いくんっスーッはぁ…はぁ…に触って……っほしい………」

梅「分かった…痛かったら言ってね」

虎の足の間から見ている体制から、ベッドに寝かせ隣に並んで横になる。

虎とはタイプの違う細く柔らかな手が優しく触れる

虎「んァあっ///ッ」

虎(僕の手とっ違う………ッ)

先程より柔らかく少し早い滑らかな手つき、ほわほわの雲の上で溶かされる様な感覚。
自然と腑抜けた声が出てくる

虎「…くぁっ///ッ.……///ふぇああ………っっあぁふ///あぁ」

無意識に腰や足ををくねらせる
虎が快感のあまり勢い良く頭を手で抑えた

梅「大丈夫っ?痛くない?」
触っていた手を少し緩める、すると虎の顔がまるで母乳を欲しがる赤ちゃんの様なお腹を空かせた獣のような顔つきになる塞き止められた苦しさで、目を潤ませる。

虎「やっぁめないでっ……///ンッ…おね…がいっっきもちいのほしッ……」
懇願しながら、少し涎が垂れてしまう。

梅「…虎君って…ふふっ…ごめんなんでもないっ」
梅の顔は心底楽しそうだった。

梅がまた手を動かす、先程と違う手の動きに変えた。

「ンオっ////ぅ゛ッはァっ…///し゛ゃっあっぎとちがンっーー~んっへッァァッ………」

梅「何言ってるか分からないよ、ふふっ…赤ちゃんみたいだ」
天使の様な顔で、いたずらげに笑う
細い指をしなやかに動かしがら愛おしげに見つめ、触れる

虎の脳は梅が自分を見てニコニコしている事に興奮し、初めての強烈な快感に衝撃打を受けながらまだもっとと、肉体的欲望の奥、を求めている。

虎「あっッんふぅッんん…///にぁゃっッん゛っんッ///ぅぐァあっ」
恍惚感に顔を歪ませながら背をビクッと反らす

梅(ふふっ…かわいいなぁ…あげたくなる求めてるもの全部)


虎「ン゛ンんッャ゛な…だッんんッメ」
液が溢れ頭からつま先まで全身に力が入る、自然と足先までピンっと伸びて目をぎゅッと瞑る。

梅(ふふっもうすぐなのかな……?誰にも教わってないのに足ピンしてる…かわいい…♡快感に貪欲なんだ…)

腹筋が収縮し、快感が頭の奥から駆け上がり、血が心臓が苦しいほど体の中でドクドク沸く。
手でシーツを無意識に掴みグシャグシャになっているのを横目に、梅は虎の耳元まで顔を近ずけると、優しくなでやかな声で囁く。

梅「これから気持ちいい事沢山しようね」

耳元で囁かれ息が少しかかり身体がビクッとはねると同時に快感が身体の中を駆け巡る

虎「ふあ゛ッッ///ぅぅんッッィッぐィく゛ぁ゛…ァキュん゛ぅッ…/////…ッ」

びゥゅるるゥビュクッッッ~~~ッビクビクッ

虎「はァッはッンゥッ…ンゥ…っ…ッ…」

力の入らない状態でびくッびくッとはねる身体、下半身がだらんとしたままピクッピクッと動く

梅が体を起こし、頭を優しく撫でる

梅(気持ちよくなってくれたみたいで良かった……にしてもかわいすぎるよ…)

梅は虎を見続けている間ずっとそのかわいい姿に身悶えていた、初めて子猫が家にやってきた様な気持ちだった。

梅(かわいいなぁ食べちゃいたいなぁ……それはだめだっでもかわいい///)

虎「……ンゥ……スー…スー…」

梅は虎に毛布をかけると寝顔を見ながらほっぺたに触れてみた

梅「柔らかい…ふふっ」

虎の寝息と共に夜がふける


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