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第7話
完成されたドール ―極限の着せ替えセックス―
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「マスター……、この格好、なんだかすごく、体が熱くなってしまいます……」
部屋の照明を落とし、赤い間接照明だけが莉愛を照らす。
彼女が身に纏っているのは、オレがネットで厳選した、胸元が大胆に開いた「オープンカップ」のベビードールと、細い紐のようなTバック。そして、太ももの肉をわずかに食い込ませる黒いレースのガーターストッキングだ。
スレンダーな腰つきに対し、あまりに重厚すぎる莉愛の果実。
その先端は、カップから溢れ出し、剥き出しのまま空気の冷たさに震えている。
「莉愛……最高だ。お前は、俺が作った世界で一番のヒロインだよ」
オレは我慢できず、ソファに座る彼女の足の間に割り込んだ。
ガーターベルトの金具に指をかけ、伝線のない滑らかなストッキングの感触を楽しみながら、そのまま彼女の太ももを大きく割る。
「あ……っ、マスターの顔が、そんなに近いと……っ」
莉愛が顔を真っ赤にし、豊かな胸を波打たせる。
オレは彼女の欲望に忠実な「着せ替え人形」としての姿を、まずは視覚で存分に蹂躙した。
次に、剥き出しになった乳輪を舌で転がし、重たい肉塊を両手で持ち上げる。
「ひぅ……っ! ああ、あぁ……っ、マスターぁっ!」
その重み。ずっしりとした手応え。
アニメの知識では「柔らかい」としか知らなかったが、実際はもっと、熱くて、弾力があって、オレの手のひらを押し返してくるような生命力に溢れていた。
オレは莉愛を仰向けに倒し、際どい下着をつけたままの彼女に、自分を突き立てた。
黒いレースと、彼女の白い肌。そのコントラストが、結合部の生々しさをさらに引き立てる。
「っ……ん、んんぅーっ!!」
莉愛はのけ反り、オレの肩に細い腕を回した。
彼女が揺れるたび、固定されていない爆乳が、暴力的と言っていいほど激しく、左右に、上下に跳ね踊る。
オレはその揺れを抑えるように、彼女の胸に自分の胸を押し付け、密着させた。
ヌチュ、ヌチュと、下着の布地が擦れる音と、互いの粘膜が交わる湿った音が、部屋の中に反響する。
「莉愛、お前は誰のヒロインだ……?」
「……ぁ、ふ、あぁっ……! マスターの……っ、あなたの、お人形です……っ! 好きにして……もっと、汚してぇ……っ!!」
記憶を失った彼女にとって、この快楽を刻み込んでくれるオレだけが、世界の創造主。
オレは30年分の欲望を、その完璧な肉体にぶつけた。
アニメのヒロインには決してできない、掠れた声での嬌声。
自分好みの衣装をボロボロに乱しながら、オレというオスを必死に受け入れようとする莉愛。
最高潮が訪れた瞬間、オレは彼女の最奥に、これ以上ないほど深く、自分の証を注ぎ込んだ。
「あ、が……っ、あぁぁぁ……っ!!」
莉愛の体が大きく震え、白目を剥いて絶頂に達する。
崩れた格好のまま、莉愛は満足げに、涎を垂らしながら微笑んだ。
「マスター……わたし、もう、あなた以外……見えません……」
汗に濡れたレースの下着が肌に張り付いている。
その姿こそが、オレが人生をかけて求めていた、真実のヒロインの姿だった。
部屋の照明を落とし、赤い間接照明だけが莉愛を照らす。
彼女が身に纏っているのは、オレがネットで厳選した、胸元が大胆に開いた「オープンカップ」のベビードールと、細い紐のようなTバック。そして、太ももの肉をわずかに食い込ませる黒いレースのガーターストッキングだ。
スレンダーな腰つきに対し、あまりに重厚すぎる莉愛の果実。
その先端は、カップから溢れ出し、剥き出しのまま空気の冷たさに震えている。
「莉愛……最高だ。お前は、俺が作った世界で一番のヒロインだよ」
オレは我慢できず、ソファに座る彼女の足の間に割り込んだ。
ガーターベルトの金具に指をかけ、伝線のない滑らかなストッキングの感触を楽しみながら、そのまま彼女の太ももを大きく割る。
「あ……っ、マスターの顔が、そんなに近いと……っ」
莉愛が顔を真っ赤にし、豊かな胸を波打たせる。
オレは彼女の欲望に忠実な「着せ替え人形」としての姿を、まずは視覚で存分に蹂躙した。
次に、剥き出しになった乳輪を舌で転がし、重たい肉塊を両手で持ち上げる。
「ひぅ……っ! ああ、あぁ……っ、マスターぁっ!」
その重み。ずっしりとした手応え。
アニメの知識では「柔らかい」としか知らなかったが、実際はもっと、熱くて、弾力があって、オレの手のひらを押し返してくるような生命力に溢れていた。
オレは莉愛を仰向けに倒し、際どい下着をつけたままの彼女に、自分を突き立てた。
黒いレースと、彼女の白い肌。そのコントラストが、結合部の生々しさをさらに引き立てる。
「っ……ん、んんぅーっ!!」
莉愛はのけ反り、オレの肩に細い腕を回した。
彼女が揺れるたび、固定されていない爆乳が、暴力的と言っていいほど激しく、左右に、上下に跳ね踊る。
オレはその揺れを抑えるように、彼女の胸に自分の胸を押し付け、密着させた。
ヌチュ、ヌチュと、下着の布地が擦れる音と、互いの粘膜が交わる湿った音が、部屋の中に反響する。
「莉愛、お前は誰のヒロインだ……?」
「……ぁ、ふ、あぁっ……! マスターの……っ、あなたの、お人形です……っ! 好きにして……もっと、汚してぇ……っ!!」
記憶を失った彼女にとって、この快楽を刻み込んでくれるオレだけが、世界の創造主。
オレは30年分の欲望を、その完璧な肉体にぶつけた。
アニメのヒロインには決してできない、掠れた声での嬌声。
自分好みの衣装をボロボロに乱しながら、オレというオスを必死に受け入れようとする莉愛。
最高潮が訪れた瞬間、オレは彼女の最奥に、これ以上ないほど深く、自分の証を注ぎ込んだ。
「あ、が……っ、あぁぁぁ……っ!!」
莉愛の体が大きく震え、白目を剥いて絶頂に達する。
崩れた格好のまま、莉愛は満足げに、涎を垂らしながら微笑んだ。
「マスター……わたし、もう、あなた以外……見えません……」
汗に濡れたレースの下着が肌に張り付いている。
その姿こそが、オレが人生をかけて求めていた、真実のヒロインの姿だった。
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