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魔法学校入学式
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日が出てきた部屋にリアムが入ってくる
『今日から体験で魔法学校に通ってもらう』
そう言うと制服を持ってきた
アイラにその事を伝えると少し考えてから
制服を着始めた。
《世界最大魔法学校サザンクロス》
魔法学校サザンクロス
1年~6年まである日本でいう小学校みたいなもの
ファフニール達は3年生に入った
自己紹介などを終えアイラと隣の席になった
アイラは小声で
『あまり目立った行動は取るなよ』
と言った確かにここで目立った行動を取ってしまうと魔法が学べないだが
3年生の学年では初級魔法、薬草の栽培などだったアイラはすぐリアムのところに行き6年生の
学年にあげるように言ったり
リアムは条件付きで承諾したその条件は
初級魔法を全て覚える事もちろん初級は
全て覚えてるのですぐに
6年生に上がった
だが6年生でも中級、体験で上級がたまに
使えるかだったそれでは上達しないファフニール、アイラは学年記録史上1の成績を取り
特別にサザンクロスの中等に行った。
だが中等からは天才と呼ばれるものしか
残れないだからサザンクロスでは
6年で卒業するものがほとんど
中等では王の護衛、討伐隊などを希望
するものが残る
そして中等では上級魔法を主に学ぶ
ある日冒険者が訪れた
冒険者ランキングTOP10の冒険者全員だ
その中でも一番やばい雰囲気をしていたのは
一位のエイダン炎系の魔法を扱う
エイダンはファフニールに近づき
『お前炎の魔法を使ってみろ』
と言ったアイラは中級程度を出しておけと言った
アイラの言う通り中級をエイダンに見せた
その瞬間エイダンはファフニールを蹴り上げた
『そんなものではないだろう本気でやれ』
アイラは今は我慢だまたエンド級を出したら
街が混乱すると言った
確かに街の中であれを出したら怪我人も出る
上級魔法を見せたがまだエイダンは怪しんでいた
その時リアムが間に入り喋り出した
『今回強力な魔法を学んでもらうべく俺の元の仲間の冒険者に来てもらいました』
と言った確かにいい機会だがエイダンには気をつけなくてはならない
そして魔法を教えてもらっている
その間エイダンはファフニールを遠くで
監視していた。
魔法を教わっていると地響きのようなものが聞こえた目の前が一瞬光った
その瞬間冒険者8.6.4.位の首が飛んだ
魔法学校生徒50人中24人負傷5人死亡
周りを見ると魔物がいた
『我は7王の最高位魔王ベルム』
『ベルムだと!?前回の魔王種の代表!』
といいリアムは驚いていた
そして現在の冒険者3位ノエルが
聖剣グラムで魔王を斬りつけただが今の魔王
には効かない
剣士ではノエルが最強だが魔王に
近づいた拍子に腕を切り落とされた
『おい!3年後の試合以外ではこういった
戦いは禁じられてるはずだ!』
リアムがそう叫ぶとペルムは
『そんなもの守ってどうする?次の全種族一位は魔王種だ』
ファフニールは困惑していたが強力と言われている冒険者達が次々とやれて行っているすると
アイラが
『元の姿に戻ろうそしてエンド級を使え
倒すことができればドラゴンの地位も上がる』
この変身スキルも使っていると魔法の威力が少し下がるのだそしてファフニールはドラゴンの姿に戻った
冒険者達は驚いていたがリアムは違った
気づいていたのだ
『だ、だけど前みたいに打てるかは分からない!』
前回のは声がしてやってみただけだった
エイダンはファフニールの姿を見ていった
『ドラゴンごときに何が出来る!?』
確かに世間から見たらドラゴンは最弱モンスターだがファフニールはやってみせる
ファフニールは詠唱を唱え炎魔法を使った
そして炎はベルムを包んだそして
爆発が起きベルムの叫び声が聞こえた
だがベルムはやられなかった
ファフニールは魔力を使い切り眠りについた
その時ベルムはファフニールに攻撃をした
その時、時が止まったように冒険者、生徒、魔王も合わせて体が硬直した
『魔王ベルムよ貴様は神にそむいた貴様は消えてもらう』
そういうと存在するはずのない光魔法を
そいつは使いベルムは消え去った
その光魔法を使った者は
『ドラゴンのような姿』をしていた
そしてそのドラゴンの姿をした者は
ファフニールにはこの事は伝えるなと言い
消えた
『今日から体験で魔法学校に通ってもらう』
そう言うと制服を持ってきた
アイラにその事を伝えると少し考えてから
制服を着始めた。
《世界最大魔法学校サザンクロス》
魔法学校サザンクロス
1年~6年まである日本でいう小学校みたいなもの
ファフニール達は3年生に入った
自己紹介などを終えアイラと隣の席になった
アイラは小声で
『あまり目立った行動は取るなよ』
と言った確かにここで目立った行動を取ってしまうと魔法が学べないだが
3年生の学年では初級魔法、薬草の栽培などだったアイラはすぐリアムのところに行き6年生の
学年にあげるように言ったり
リアムは条件付きで承諾したその条件は
初級魔法を全て覚える事もちろん初級は
全て覚えてるのですぐに
6年生に上がった
だが6年生でも中級、体験で上級がたまに
使えるかだったそれでは上達しないファフニール、アイラは学年記録史上1の成績を取り
特別にサザンクロスの中等に行った。
だが中等からは天才と呼ばれるものしか
残れないだからサザンクロスでは
6年で卒業するものがほとんど
中等では王の護衛、討伐隊などを希望
するものが残る
そして中等では上級魔法を主に学ぶ
ある日冒険者が訪れた
冒険者ランキングTOP10の冒険者全員だ
その中でも一番やばい雰囲気をしていたのは
一位のエイダン炎系の魔法を扱う
エイダンはファフニールに近づき
『お前炎の魔法を使ってみろ』
と言ったアイラは中級程度を出しておけと言った
アイラの言う通り中級をエイダンに見せた
その瞬間エイダンはファフニールを蹴り上げた
『そんなものではないだろう本気でやれ』
アイラは今は我慢だまたエンド級を出したら
街が混乱すると言った
確かに街の中であれを出したら怪我人も出る
上級魔法を見せたがまだエイダンは怪しんでいた
その時リアムが間に入り喋り出した
『今回強力な魔法を学んでもらうべく俺の元の仲間の冒険者に来てもらいました』
と言った確かにいい機会だがエイダンには気をつけなくてはならない
そして魔法を教えてもらっている
その間エイダンはファフニールを遠くで
監視していた。
魔法を教わっていると地響きのようなものが聞こえた目の前が一瞬光った
その瞬間冒険者8.6.4.位の首が飛んだ
魔法学校生徒50人中24人負傷5人死亡
周りを見ると魔物がいた
『我は7王の最高位魔王ベルム』
『ベルムだと!?前回の魔王種の代表!』
といいリアムは驚いていた
そして現在の冒険者3位ノエルが
聖剣グラムで魔王を斬りつけただが今の魔王
には効かない
剣士ではノエルが最強だが魔王に
近づいた拍子に腕を切り落とされた
『おい!3年後の試合以外ではこういった
戦いは禁じられてるはずだ!』
リアムがそう叫ぶとペルムは
『そんなもの守ってどうする?次の全種族一位は魔王種だ』
ファフニールは困惑していたが強力と言われている冒険者達が次々とやれて行っているすると
アイラが
『元の姿に戻ろうそしてエンド級を使え
倒すことができればドラゴンの地位も上がる』
この変身スキルも使っていると魔法の威力が少し下がるのだそしてファフニールはドラゴンの姿に戻った
冒険者達は驚いていたがリアムは違った
気づいていたのだ
『だ、だけど前みたいに打てるかは分からない!』
前回のは声がしてやってみただけだった
エイダンはファフニールの姿を見ていった
『ドラゴンごときに何が出来る!?』
確かに世間から見たらドラゴンは最弱モンスターだがファフニールはやってみせる
ファフニールは詠唱を唱え炎魔法を使った
そして炎はベルムを包んだそして
爆発が起きベルムの叫び声が聞こえた
だがベルムはやられなかった
ファフニールは魔力を使い切り眠りについた
その時ベルムはファフニールに攻撃をした
その時、時が止まったように冒険者、生徒、魔王も合わせて体が硬直した
『魔王ベルムよ貴様は神にそむいた貴様は消えてもらう』
そういうと存在するはずのない光魔法を
そいつは使いベルムは消え去った
その光魔法を使った者は
『ドラゴンのような姿』をしていた
そしてそのドラゴンの姿をした者は
ファフニールにはこの事は伝えるなと言い
消えた
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