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歓迎会の日の夜
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「遥太さん。ちょっといいですか?」
そろそろ寝ようとしていたところへ、今日の歓迎会の主役が部屋に入って来た。
「真理愛ちゃん、どうしたの?」
「遥太さんさえよければ、少しお話ができればと思って...」
「逢莉子は? もう寝たの?」
「けっこう酔っ払ってましたからね。寝落ちしてましたよ」
たしかに、俺より飲んでたからな...。あとで様子見に行ったほうがいいか...。
「何か飲み物取ってこようか?」
「私も一緒に取りに行きます」
こうして、俺たちは冷蔵庫に向かった。
「今日はありがとうございました。私のために歓迎会やってくれて」
「いえいえ。真理愛ちゃんに楽しんでもらえれば、俺としては本望だよ」
「世話焼きな兄の紹介でバイトさせてもらうことになりましたけど、紹介してもらってよかったと思います」
「それならよかった。これからもよろしく頼むよ」
第一印象で判断した俺ではあったが、真理愛ちゃんがここまで良い子でよかった。
今のところ、好感度しかない。
「そういえば、兄から聞いたんですけど、遥太さんはおっぱい大きいのが好きなんですか?」
「はあ?! 急に何言ってるの?!」
真理愛ちゃんへの好感度に関して考えていたところへ、俺の好感度が下がりそうな質問を投げかけられた。
「巨乳キャラが好きって聞きました。なんでわざわざそんな情報を私に教えたのか分かりませんが」
「ホントなんでだろうね?! アイツには今度説教しなければ!」
妹になんてこと教えてるんだアイツは!
ていうか、店長が巨乳キャラ好きとかイメージ植え付けられるの結構キツくないか...?
「否定しないってことは、好きなんですね」
「え? ああ、まあ...。ていうか、なんで真理愛ちゃんもわざわざ確認したのさ...」
「私、胸大きいの嫌なんですよね」
まあ、たしかに真理愛ちゃんは大きいな...。Dカップ以上ありそう。
「...わざわざ胸に視線向けるの辞めてもらっていいですか?」
やべ、本能的に視線が向いてしまっていたか...。
「ご、ごめん! でも、どうして嫌いなの?」
「私、中学の頃から胸が大きくなったんですけど、クラスで男子が堂々と私の胸のことを話してるのが気持ち悪くて、すごく嫌になりました」
「そんなことがあったのか...ごめん」
「どうして謝るんですか? 私はただ、遥太さんが巨乳好きな理由を知りたいだけです。それを聞けば、私は自信がつくかもしれないと思って」
なるほど、そういうことか...。
これは、真理愛ちゃんに自信を持ってもらえるような、そして俺のイメージアップになるようなことを言わなければな...頑張れ俺...。
「好きな理由は...女性としての魅力の塊だからかな。女性らしさというか、男のロマンが詰まってるんじゃないかと。形とか大きさで、美しさも決まると思うんだ」
「そうですか。ちなみに、遥太さんは巨乳に対して興奮しますか?」
「しないと言ったら、嘘になる」
「そうですか、分かりました。教えてくれてありがとうございます」
「...幻滅した?」
「私から聞いておいて、幻滅するわけないじゃないですか。私の胸が遥太さんに気に入ってもらえるような胸かは分かりませんが、もし気に入ってもらえたら嬉しいですね」
「真理愛ちゃんは今まで彼氏いたことないんだっけ?」
「ないです」
「そっか。これから先、真理愛ちゃんのこと良く思ってくれる人が現れることを祈るよ」
「遥太さんって、今まで彼女いたことありますよね?」
「ああ、あるよ」
「今はいないんですよね?」
「そうだね。残念なことに」
「私たち、両想いですね」
「えっ? そうなの?」
「私も、遥太さんのことを良く思ってくれる人が現れることを祈ります。それって、私たちはお互い良く思ってるってことじゃないですか」
「ん? うーん、まあ、そうかも」
「私たち、付き合ったら幸せになれそうですね」
「えっと...どうしてそこまで言えるの? 俺たち、まだ知り合って間もないよ?」
もしかして真理愛ちゃん、俺のこと好きになっちゃった?!
「私は兄から色々聞きました。遥太さんの誕生日、性格、過去に付き合ってた女性とのこと、好きな女性のタイプ、好きなアニメ、好きな食べ物、趣味...」
めっちゃ情報収集されてるやん...。
だからって、「巨乳キャラ好き」は教えなくて良かったろ...。
「俺は、真理愛ちゃんのことまだ分からないことだらけだ」
「なら、これから色々知ってもらえたら嬉しいですね。私の良いところ悪いところは、遥太さんが判断してください」
「俺は店長でキミはバイトだ。店長の立場として、色々と知ることが出来たらと思うよ」
「今はそれでいいです」
「話はこれで全部かな?」
「何で終わらせようとするんですか? 遥太さんが寝たいのなら、諦めますけど」
そんな寂しそうな顔をしないでくれ...。
「いいよ。まだ話そうか」
「遥太さんは、私のことで何か知りたいことはないですか?」
「改めて聞かれると、出てこないものだな...」
「そういうものかもしれませんね。では、私が聞いてもいいですか?」
「ん、どうぞ」
「伏木さんと、どこまでしたことありますか?」
「ど、どこまでとは?」
「とぼけるんですね。ならハッキリ聞きますよ。手繋いだことあります? それとも、キスしたことあります? それとも...」
「なにもしてないから! 俺は店長で逢莉子はバイトだから、そこはしっかり線引きさせてもらうから!」
「店長とバイトが交際関係になっても良いと思いますけど。私、ハタチなので成人ですし」
「まあ、そうかもしれないけども...」
「なので、遥太さんと一緒に寝ます」
「ええっ?! ちょっと待って!」
なにこの急展開?! この子まだバイトし始めて日が浅いのに!
「どうしました?」
「なんで一緒に寝ようとしてるの?! 流れが急すぎないかい?」
「なんでって、一緒に寝たいので」
「もしかして真理愛ちゃん、酔っ払ってる?」
「酔ってますけど、酔った勢いでこういうことしてるわけではないです」
どちらにせよ問題な気がするのだが...。
「せっかく布団を用意したんだから、逢莉子と寝ましょうよ。それに、逢莉子にバレたら大変だろ?」
「別にバレてもよくないですか? 犯罪じゃないんですから」
ダメだ...話が通じなさそうだ。
「逢莉子にバレたらまずいぞ」
「私のせいにしていいですから。遥太さんが一緒に寝てくれないなら、私は野宿しますね」
「極端なこと言い出すな...分かったよ。一緒に寝ればいいんだろ...」
「ありがとうございます。それじゃあ、一緒に寝ましょうか」
なんか、すごい展開になってきちゃったな...。ていうか、展開早い...。
そろそろ寝ようとしていたところへ、今日の歓迎会の主役が部屋に入って来た。
「真理愛ちゃん、どうしたの?」
「遥太さんさえよければ、少しお話ができればと思って...」
「逢莉子は? もう寝たの?」
「けっこう酔っ払ってましたからね。寝落ちしてましたよ」
たしかに、俺より飲んでたからな...。あとで様子見に行ったほうがいいか...。
「何か飲み物取ってこようか?」
「私も一緒に取りに行きます」
こうして、俺たちは冷蔵庫に向かった。
「今日はありがとうございました。私のために歓迎会やってくれて」
「いえいえ。真理愛ちゃんに楽しんでもらえれば、俺としては本望だよ」
「世話焼きな兄の紹介でバイトさせてもらうことになりましたけど、紹介してもらってよかったと思います」
「それならよかった。これからもよろしく頼むよ」
第一印象で判断した俺ではあったが、真理愛ちゃんがここまで良い子でよかった。
今のところ、好感度しかない。
「そういえば、兄から聞いたんですけど、遥太さんはおっぱい大きいのが好きなんですか?」
「はあ?! 急に何言ってるの?!」
真理愛ちゃんへの好感度に関して考えていたところへ、俺の好感度が下がりそうな質問を投げかけられた。
「巨乳キャラが好きって聞きました。なんでわざわざそんな情報を私に教えたのか分かりませんが」
「ホントなんでだろうね?! アイツには今度説教しなければ!」
妹になんてこと教えてるんだアイツは!
ていうか、店長が巨乳キャラ好きとかイメージ植え付けられるの結構キツくないか...?
「否定しないってことは、好きなんですね」
「え? ああ、まあ...。ていうか、なんで真理愛ちゃんもわざわざ確認したのさ...」
「私、胸大きいの嫌なんですよね」
まあ、たしかに真理愛ちゃんは大きいな...。Dカップ以上ありそう。
「...わざわざ胸に視線向けるの辞めてもらっていいですか?」
やべ、本能的に視線が向いてしまっていたか...。
「ご、ごめん! でも、どうして嫌いなの?」
「私、中学の頃から胸が大きくなったんですけど、クラスで男子が堂々と私の胸のことを話してるのが気持ち悪くて、すごく嫌になりました」
「そんなことがあったのか...ごめん」
「どうして謝るんですか? 私はただ、遥太さんが巨乳好きな理由を知りたいだけです。それを聞けば、私は自信がつくかもしれないと思って」
なるほど、そういうことか...。
これは、真理愛ちゃんに自信を持ってもらえるような、そして俺のイメージアップになるようなことを言わなければな...頑張れ俺...。
「好きな理由は...女性としての魅力の塊だからかな。女性らしさというか、男のロマンが詰まってるんじゃないかと。形とか大きさで、美しさも決まると思うんだ」
「そうですか。ちなみに、遥太さんは巨乳に対して興奮しますか?」
「しないと言ったら、嘘になる」
「そうですか、分かりました。教えてくれてありがとうございます」
「...幻滅した?」
「私から聞いておいて、幻滅するわけないじゃないですか。私の胸が遥太さんに気に入ってもらえるような胸かは分かりませんが、もし気に入ってもらえたら嬉しいですね」
「真理愛ちゃんは今まで彼氏いたことないんだっけ?」
「ないです」
「そっか。これから先、真理愛ちゃんのこと良く思ってくれる人が現れることを祈るよ」
「遥太さんって、今まで彼女いたことありますよね?」
「ああ、あるよ」
「今はいないんですよね?」
「そうだね。残念なことに」
「私たち、両想いですね」
「えっ? そうなの?」
「私も、遥太さんのことを良く思ってくれる人が現れることを祈ります。それって、私たちはお互い良く思ってるってことじゃないですか」
「ん? うーん、まあ、そうかも」
「私たち、付き合ったら幸せになれそうですね」
「えっと...どうしてそこまで言えるの? 俺たち、まだ知り合って間もないよ?」
もしかして真理愛ちゃん、俺のこと好きになっちゃった?!
「私は兄から色々聞きました。遥太さんの誕生日、性格、過去に付き合ってた女性とのこと、好きな女性のタイプ、好きなアニメ、好きな食べ物、趣味...」
めっちゃ情報収集されてるやん...。
だからって、「巨乳キャラ好き」は教えなくて良かったろ...。
「俺は、真理愛ちゃんのことまだ分からないことだらけだ」
「なら、これから色々知ってもらえたら嬉しいですね。私の良いところ悪いところは、遥太さんが判断してください」
「俺は店長でキミはバイトだ。店長の立場として、色々と知ることが出来たらと思うよ」
「今はそれでいいです」
「話はこれで全部かな?」
「何で終わらせようとするんですか? 遥太さんが寝たいのなら、諦めますけど」
そんな寂しそうな顔をしないでくれ...。
「いいよ。まだ話そうか」
「遥太さんは、私のことで何か知りたいことはないですか?」
「改めて聞かれると、出てこないものだな...」
「そういうものかもしれませんね。では、私が聞いてもいいですか?」
「ん、どうぞ」
「伏木さんと、どこまでしたことありますか?」
「ど、どこまでとは?」
「とぼけるんですね。ならハッキリ聞きますよ。手繋いだことあります? それとも、キスしたことあります? それとも...」
「なにもしてないから! 俺は店長で逢莉子はバイトだから、そこはしっかり線引きさせてもらうから!」
「店長とバイトが交際関係になっても良いと思いますけど。私、ハタチなので成人ですし」
「まあ、そうかもしれないけども...」
「なので、遥太さんと一緒に寝ます」
「ええっ?! ちょっと待って!」
なにこの急展開?! この子まだバイトし始めて日が浅いのに!
「どうしました?」
「なんで一緒に寝ようとしてるの?! 流れが急すぎないかい?」
「なんでって、一緒に寝たいので」
「もしかして真理愛ちゃん、酔っ払ってる?」
「酔ってますけど、酔った勢いでこういうことしてるわけではないです」
どちらにせよ問題な気がするのだが...。
「せっかく布団を用意したんだから、逢莉子と寝ましょうよ。それに、逢莉子にバレたら大変だろ?」
「別にバレてもよくないですか? 犯罪じゃないんですから」
ダメだ...話が通じなさそうだ。
「逢莉子にバレたらまずいぞ」
「私のせいにしていいですから。遥太さんが一緒に寝てくれないなら、私は野宿しますね」
「極端なこと言い出すな...分かったよ。一緒に寝ればいいんだろ...」
「ありがとうございます。それじゃあ、一緒に寝ましょうか」
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