Hしてレベルアップ ~可愛い女の子とHして強くなれるなんて、この世は最高じゃないか~

トモ治太郎

文字の大きさ
33 / 61

33,2人の敗北

しおりを挟む
「ん…主様…ん…やん…おっぱいきもちいいです…」

俺はレナのおっぱいに吸い付き、舌で転がし、空いてるおっぱいを揉みしだく…

いつもレナにしてることなんだが、いくらやっても飽きる事はない。
俺が触れる度にレナが可愛い反応をしてくれるのでそのせいもあるのだろう。

「ん…ぁ… はぅ… 乳首もっと… もっとほしいです…」
「あん… 主様…ん…赤ちゃんみたいにもっとです… あん…」

俺はレナのおっぱいを音を立てて吸う。

ジュルル…チュパ… チュッチュ…

「あ…ん…主様… これ好きです… もっとください…」

おっぱいを攻めつつ秘所にも触れる、もうビショビショだ。

「レナ…もう準備できてるようだね…」

「ヤダ… あん… もう入れるのですか… あん…ん…」

「レナが可愛くておれが我慢できない… 入れるよ…」

「わかったのです… 主様…ん…きてください…」

レナの膣奥に肉棒を入れる… いつ入れても気持ちいい… レナの膣が俺の肉棒に絡みついてくるようだ。

俺は入れてるだけでは満足できずこしを動かす。

「ん!ん!あん!主様… 最初から激しいです! やん!」
「ごめんレナ今の俺は止まれそうにない…」

これはイくまで激しくしか動けそうにないな、それに激しいからすぐ果てそうだ…

「ん! あん! やだ!激し… あ!あ!あん!主様! いい!もっと!もっとちょうだい!」
「あぁ!いい!くる!ボクそろそろきちゃいます! あん!あん!」

「レナ…レナ… そろそろイくぞ…」

「主様!きて!きて!たくさんください!アーーーーー!!」

レナ膣奥に射精する、何かいつもと違い俺のイチモツが吸われていく感じがする…

「これが精を糧にする感じですか… 主様の精がボクに吸収されてるのがわかる気がします…」

この吸われる感じも気持ちいい… 俺は収まるまでレナの膣に入れたまま余韻を楽しんだ…


「主様、そろそろ出ないともう時間です」
レナが時間だと教えてくれる。
「あぁじゃぁ出ようか」
「はい」

俺たちは今夜泊まる宿に向かい歩いて行く。
途中げっそりしたスピカを拾った…
レナはすべてを悟った感じでスピカを介抱していた…
有名になるのって大変だな…

こうして3人で宿に向かった…


宿に着き受付に俺の名を告げる。

「ユキャール様ですね、こちらがお部屋の鍵になります」
受付から貰った鍵は3つだった。つまり1人1部屋と言う事だ…

ではまた明日。

3人別々の部屋に入った。

1人で部屋に入るんは久々である、前に家で1人で寝た時以来か…
レナとHしておいてよかった… まぁHしたくなったら誰かの部屋にいけばいいのか…

レナとはHしてるしスピカはあんな感じでダウンしてるしもうHはないかなと思い、俺は眠りについた…


ピチャピチャ…

ん?雨漏れか?しかし雨の音はしてないぞ?

チュッチュ… 

これは雨の音じゃないしイチモツが気持ちいい…

明かりがない部屋なので目が暗闇になれるまで待つ…
その間もイチモツからは心地よい刺激を感じ続けてた。

一体誰がシてくれてるんだろう…

ようやく暗闇になれ見てみるとフェラをしているルナさんの姿があった…
(あんた!なにやってんの!レナにバレたらシャレにならんでしょ!!)
俺は目で訴えかける

(あたしだってユキャールの精が欲しいのさ。ほらあたしの口でイっちゃいな)
(それにあたしは未熟なレナと違って口で精を受けても糧にできるんだよ)
(孕む心配もないし、ユキャールはただ気持ちよくなってあたしの口に出せばいいんだよ)
(それともなにかい?嫁の母の膣でもイきたいのかい?あたしは別にかまわないさ)
ルナさんも目で会話する

(そんな事したらレナが泣いちゃうでしょ!)
(大丈夫さ、レナだってあたしの子そしてあの種族の者だ)
(そんなの関係ないでしょ!)
(もううるさいよ!男なら黙ってイきな!)
(う… 出る!!)
(さぁ あたしの口にだすんだよ!)

俺はルナさんの口でイってしまった…
欲に勝てない自分が辛い…

(さぁ次だよ)
ルナさんが騎乗位の形で乗ってきた。

「ん… ん… ん…ん…」
(これはいい… これじゃレナやスピカが堕ちるものわかるな)

「ん…ん… ふ… ん… ふぅ… ふぅ…」
(いいね、今まで何十何百と精を喰ったがこれは過去最高だよ…)
(お褒め頂いてうれしゅうございますが、この事は絶対に秘密ですからね!)
(あぁあたしからは『この行為について』は誰にも『言わない』さ)

「ん…ん…ふっ… ん!ん!ん!」
ルナさんが苦しそうだ、声出せないからなぁ…

(あぁおもいっきり声をあげたいよ!声出せたら最高なのになぁ)
消音の魔道具が一応あるが秘密にしておこう、声を出せない苦しみを味わいたまえ!

「ん!ん!ん!ん!は!は!ん!んん!んーーー!!」

ルナさんの絶頂と同時に俺もルナさんの膣奥に射精してしまった…
孕むことはないとは言え妻の母の膣でイくとは…

もういいや!気持ちよかったし! もう寝よう!!

(さぁ次だ!)
はぁ?

俺の長い夜はまだまだこれからだ!


本当に長い夜だった…
あれから5発…


「おはようユキャール昨日はごめんね。よく眠れた?」
スピカが挨拶してくるが俺は誰かさんのせいでそんなに寝てないんだよ…

「あぁちょっと枕がかわったせいか寝つきが悪かったようだ」
「あら、それなら王都に着くまで寝てるといいかも。わたしが膝枕してあげようか?」
スピカの膝枕なんて久しぶりだなぁ

「その時は頼む」
「は~い」

「おはようです主様…」
次はレナか… 何かレナの顔をまともに見れないな…

(主様? お母さんと寝ましたね?)
えっレナは気付いているのか…
(言わなくてもわかってます… お母さんですし、しかたないかなぁと思ってます…)
(でも!お母さん以上にボクとHしてくださいね!!)

俺は無言で首を縦に振る

レナの機嫌がよくなり先に馬車に乗り込んでいった。
「ようユキャール清々しい朝だな!」
来たよ諸悪の根源!!
「そんな顔するなよ、だからレナにバれるんだよ」
何!なんでその事を知ってる!!

「ユキャールはすぐ顔に出るんだよ、あたしやレナなら一目でわかるさ」
それなら隠すのは無理ってことか…
「そう言う事さ。なぁあたしの能力確認してみるかい?」
ルナさんの言う事に俺も興味はある、糧付きのHがどれ位か見てみたい。
「お願いします…」

そらよ

名前:ルナ(女) LV:99
年齢:20代(ユキャールだけに教えてあげるよ)
武技:短剣術(強)
魔法:身体強化(強)、隠密魔法、回復(強)
スキル:空蝉(強)
称号:レナの母親。一匹狼。知識の塊。ケダモノ。みんなの母さん。娘の夫を喰った者 new。????。????。 

「おぉ限界まで言ってるわ」
あれ?ルナさんが20代?レナが今15だから生まれるまで1年かからなかったから… ゴンッ!!
「計算してるんじゃないよ!!」ゲンコツが落ちた…
「あぁ称号付いちゃったか」
「なんですかこれ!2人には絶対に見せないでくださいよ!!」
「それでもいいけど、LVでバれるぞ?」
「グゥ… スピカから炭にされるのを覚悟します…」
「まぁそん時はあたしからも助け船を出すさ」
「ほんとお願いします!!」
「それと限界が来たなら頭の中に声が聞こえませんか?試験の内容なんですけど」
「あぁ聞こえたよでも今は無理だねぇ」
「限界超えると能力が大幅にアップしますからできそうな時にやっちゃってください」
「本当にいいのかい?」
「? まぁできるならいいですけど?」
「後悔するんじゃないよ…」

そう言い残しルナさんも馬車に乗り込む
いったいどんな試験なんだろう?

俺も馬車に乗り込み王都へ向けて出発した。

ダメだ眠い…

「スピカすまん…」
「いいよ…」

俺はスピカの膝枕で眠ることにした。

俺が寝た頃…

「レナ?スピカ?」

「「なに?(お)母さん?」」

「特にスピカ、落ち着いて聞きな」
「うん…」

「レナは感ずいたが昨夜ユキャールと寝た」

!!

「落ち着けっていっただろ!」

「でも母さん…ユキャールと寝たって…」
「気にするなとは言わないがあたしの種族のせいだと思ってくれ」

「うう…わかったけどまだ納得いかない…」
「すまないねスピカ夫を奪う真似をしてさ」
「わかった…」
「レナは大丈夫なんだね?ユキャールが母さんと寝たっていうのに…」
「姉さん、大丈夫か否かって言ったら『否』です。ボクも種族のせいだって事で無理して納得してます…」

「続けるよ。その結果LVが99になった」
「え!もう99?早すぎじゃない?」
「お母さんには糧もあるから不可能ではないと思ってました」

「まぁあたしもそこまで行くとは思わなかった。普通の男なら5人と寝てLV2上がったら良い方だったしさ」
「異性性交恐るべしね…」
「それと2人も経験があるから知ってると思うが試験の内容が聞こえた」
「どんな内容です?」
「これはユキャールには言ってないんだけど…」
母さんはとんでもない事を言ってきた。それが試験の内容だなって酷すぎる…
レナは黙って聞いていた。(よく我慢できるわね…わたしの実の母親がユキャールと寝たなんて言ったら即炭にしてやってるのに…)

「ユキャールに内容は話してないと言ったがユキャールはできるときにやれと言ってた」
「…。でもそれって試験の内容を知らないから言える事かと…」
「まぁそうなんだけど。ユキャールの言質は取ってるわけさ」
「さすがお母さんやる事が汚い…」
「汚いとは失礼だねレナ。策士と言うのさ」
「物は言いようだわね…」

「そういう事であたしの試験をやった方がいいか否か2人に決めてもらおうと思って話したわけさ」
「まぁ『否』って言ってもユキャールの精はこれからも頂くけどさ」

「母さん… わたしたち2人を敵にまわすと言うの?」
「いくらお母さんでもこればかりは姉さんに同意です…」

「それなら2人同時にかかって来てみるかい?LVだけがすべてじゃないって教えてあげるさ!」

「わかったわそこまで言うなら相手になるわ」
「お母さん…」

「じゃぁ次の休憩の時に勝負するかな」
「「はい!」」

俺が寝てる間にとんでもない事になっていたが俺は寝てるから知らなかった…

「ユキャール… 休憩の時間よ。起きて…」
ん… 俺は休憩時間なのに起こされた…

「ちょっと母さんと勝負する事になったから。出発になったらまた寝てていいわよ」
ルナさんと勝負?いったいどういうことだ?
「レナどういうことだ?」
「姉さんの言う通りです。お母さんと勝負します。わたしたち2人とお母さんとです!」
はぁ?2人よりLVが低いルナさんが2人同時に相手するだと?

「ユキャール!大きな怪我はさせるつもりはないが回復を頼んださ」
ルナさんは2人に勝つつもりか?

「わかったよ3人共気を付けてな」
俺はそう言うしかなかった…

「ユキャールは御者さんに流れ弾が当たらない様にすることさ」
「あたしは当てないが2人はわからないならさ」

ルナさんに挑発されて2人は頭に血が上ってるようだ、あぁこれじゃ勝てないかもな…

「ユキャール!合図お願い!」


「はじめ!!」

合図と共に3人は動く、レナは分身魔法で数を増やす

スピカは…ありゃ炭を狙ってるな…

ルナさんは空蝉も使わず2人の行動を見ていた…

まずレナが動いた…分身と共に一斉攻撃だ。
その隙にスピカが炭にする作戦か?

この位置じゃダメだな…
2人の負けが確定した瞬間だった。

ルナさんはスピカの前にレナが来るように調整する。
そのせいでスピカは撃つことが出来ず焦っている。

レナはそんなこと知らず一斉攻撃だ

ルナさんは一瞬消えたかと思うとレナの鳩尾に一撃当てていてレナは気を失っていた。

スピカがその事に目を奪われている間にルナさんが距離を詰め背後からスピカの首に短剣を当てていた。
刃のない部分を当てているから切れてはいないようだ。

「勝負ありだな」
「く… 参りました…」

「それまで!!」

2人は成すすべなくルナさんに敗北した


レナが目を覚ました所で反省会をしている。
「まず2人に言う!」
2人は下を向いて黙って聞いている…

「経験不足だな、自分より弱い相手しか戦った事がないんだろう」
「それに戦闘中に集中を逸らすなんてやったら死ぬしかないさ」

2人は黙って聞いていた…
「ユキャール!」
「なんでしょう?」
「ユキャールはあたしが勝つとわかってたね?」
2人は俺がルナさんから勝てないと思ってた事に驚いてる
「はい」

「それで次だが、いつあたしの勝ちだと思った?」
「レナが分身つかった後に一斉攻撃を仕掛けた瞬間ですね」
そこに2人も驚いてた。まだ始まったばかりの時だ

「そうだな、まぁあたしはやる前から100%あたしの負けはないと思ってたけどさ」
「俺はまだその頃はLVがすべての頭がぬけておらず視野が狭くなってました」
「ユキャールも強い者との経験がないから仕方ないと思うが、LVがすべてじゃないのさ」
「そりゃLVが高い方が有利さ、ただ戦術が間抜けだと勝てるものも勝てんさ」
「そうですね、あれは俺の目から見ても間抜けとしか言いようがありません」
俺とルナさんからボコボコにされた2人はダウンしていた。

「じゃぁユキャール?あたしとユキャールが戦ったらどうなると思う?」
「殺す気で行くなら俺が勝つでしょう。しかし今の俺はできないので、俺が負けます」

「あたしも似たような意見さ」

いつの間にか復活してた2人はその会話を聞いて驚いてた…
「主様でも無理なんですか?」
「あぁ経験の差が違いすぎるのが1番だな2番目は覚悟だ」
「お母さんを殺せないから経験の差で負けるのですか…」
「それもあるが俺が本気を出せないのが1番だ」
「俺の今のLVはおそらく145を超えた位だと思うが本気を出せない俺は本気の99に負ける。LV差が50近くあるのにだ」
「さすがユキャールさ、2人より戦闘のセンスはあるね」
「2人には悪いがあれと比べないでください… 特にレナなんかお粗末すぎる…」
「まぁあたしの訓練が20%位の時に消えたからなそこは勘弁だな」
「あれでまだ20%なんですか…」
レナは震えていた… そんなに恐ろしい訓練だったのか?

まぁそういうことでここで時間をかけすぎるわけにはいかないので俺たちは出発した。
馬車内で俺の膝枕をどっちにするか決めていた、スピカになったようで俺はまたスピカに膝枕して寝ようと思ったがスピカが俺の頭をポカポカ殴る…
俺に八つ当たりするほど悔しかったようだ… レナも悔しそうだ…
スピカが満足すると俺は強制的にレナに膝枕し同じように殴られた…



それを見てルナさんは「これも夫の務めさ」と笑ってた…
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

セクスカリバーをヌキました!

ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。 国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。 ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに

千石
ファンタジー
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」 「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」 許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。 許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。 上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。 言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。 絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、 「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」 何故か求婚されることに。 困りながらも巻き込まれる騒動を通じて ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。 こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。

ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話

桜井正宗
青春
 ――結婚しています!  それは二人だけの秘密。  高校二年の遙と遥は結婚した。  近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。  キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。  ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。 *結婚要素あり *ヤンデレ要素あり

つまらなかった乙女ゲームに転生しちゃったので、サクッと終わらすことにしました

蒼羽咲
ファンタジー
つまらなかった乙女ゲームに転生⁈ 絵に惚れ込み、一目惚れキャラのためにハードまで買ったが内容が超つまらなかった残念な乙女ゲームに転生してしまった。 絵は超好みだ。内容はご都合主義の聖女なお花畑主人公。攻略イケメンも顔は良いがちょろい対象ばかり。てこたぁ逆にめちゃくちゃ住み心地のいい場所になるのでは⁈と気づき、テンションが一気に上がる!! 聖女など面倒な事はする気はない!サクッと攻略終わらせてぐーたら生活をGETするぞ! ご都合主義ならチョロい!と、野望を胸に動き出す!! +++++ ・重複投稿・土曜配信 (たま~に水曜…不定期更新)

友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。

石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。 だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった 何故なら、彼は『転生者』だから… 今度は違う切り口からのアプローチ。 追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。 こうご期待。

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

処理中です...