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高校中退からゲーム三昧の日々。
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1度目の高校はやめて、遊んで2度目の高校を受験した
勉強は出来なくなっていた。
でもお話はその前の学校やめた直後のお話からです。
時は1994年10月
ゲームしに行く。
僕わ今日も拓真くん家に行く。
スギやんとも会う。
待ち合わせというか、しなくてもあつまる。
時は1994年。
そうだね
キングオブファイターズ94がゲームセンターにでた年だね
ネオジオだ。ぼくらはゲームセンターに行くかと迷った
拓真「どうするべ」
スギやん 「うーん寒いし昨日の続きしよう信長の野望」
僕「スギやんハマったね」
拓真「あのゲームってさ、傍からみたらほんと何が面白いかわからんよね」
僕「そうそう、褒美ピコピコ、褒美ピコピコ」
スギやん「や、ろ、う」
僕「続きからわいいや、スギやんが一人勝ちだし」
拓真「まあ上杉謙信はつよいな」
僕「戦闘力100だもんな」
スギやん「や、ろ、う」
楽しいしする事になる。俺たちは拓真の家にあつまる。
ねえ1994年だよ
わかってる?
携帯電話も無し。
昔の俺たち、どうやって集まって解散したかも覚えてないぜ
スギやん「わーい」
僕「初心者のスギやんに花を持たせてあげるよ」
拓真「そう、けんと俺は武田信玄と信長で」
僕「そうそう、もう動けないよ」
僕と拓真は近くでお見合いして動けない
僕たちが戦闘を何処かとしたら、片方がそのスキに攻める
それかスギやんが横からくる算段
ピコピコ
ピコピコ
スギやんは侵略しまくって登用した武将に褒美をあげてる
ピコピコ
ピコピコ
何時間もの時が過ぎていった
スギやん「たのしーなあこのゲーム」
拓真「そりゃーな」
僕「うおおお」
スギやんは上杉謙信に80の兵と米80を持たせ弱小国に攻め込んだ
ブー
ん?
僕たちは唖然とした
スギやん「え?」
僕「あ」
拓真「鉄砲だ。上杉謙信が撃たれた」
スギやん「はあーーーーん何それぇ」
拓真「それも雑魚武将の鉄砲隊の兵5に撃たれた」
スギやん「え?上杉謙信しんだの?」
スギやんは画面を見て、次の頭領を決めなくてはならないが武力80のヤツがいたけど、100の上杉謙信は別格だった
スギやん「やめる」
僕「えー?そだよね」
拓真「ほれほれ」
拓真は少しっつ領土を増やす。
僕はそれに横槍をいれず僕も領土を1つ侵略した
スギやん「あーーーつまんないのぉ」
拓真「おまえなぁ、、、」
ぼくらは夕方暗くなるまで遊んだ
拓真君のお家にいつもおじゃましてた。
じゃまた明日ね(*´︶`*)ノ
勉強は出来なくなっていた。
でもお話はその前の学校やめた直後のお話からです。
時は1994年10月
ゲームしに行く。
僕わ今日も拓真くん家に行く。
スギやんとも会う。
待ち合わせというか、しなくてもあつまる。
時は1994年。
そうだね
キングオブファイターズ94がゲームセンターにでた年だね
ネオジオだ。ぼくらはゲームセンターに行くかと迷った
拓真「どうするべ」
スギやん 「うーん寒いし昨日の続きしよう信長の野望」
僕「スギやんハマったね」
拓真「あのゲームってさ、傍からみたらほんと何が面白いかわからんよね」
僕「そうそう、褒美ピコピコ、褒美ピコピコ」
スギやん「や、ろ、う」
僕「続きからわいいや、スギやんが一人勝ちだし」
拓真「まあ上杉謙信はつよいな」
僕「戦闘力100だもんな」
スギやん「や、ろ、う」
楽しいしする事になる。俺たちは拓真の家にあつまる。
ねえ1994年だよ
わかってる?
携帯電話も無し。
昔の俺たち、どうやって集まって解散したかも覚えてないぜ
スギやん「わーい」
僕「初心者のスギやんに花を持たせてあげるよ」
拓真「そう、けんと俺は武田信玄と信長で」
僕「そうそう、もう動けないよ」
僕と拓真は近くでお見合いして動けない
僕たちが戦闘を何処かとしたら、片方がそのスキに攻める
それかスギやんが横からくる算段
ピコピコ
ピコピコ
スギやんは侵略しまくって登用した武将に褒美をあげてる
ピコピコ
ピコピコ
何時間もの時が過ぎていった
スギやん「たのしーなあこのゲーム」
拓真「そりゃーな」
僕「うおおお」
スギやんは上杉謙信に80の兵と米80を持たせ弱小国に攻め込んだ
ブー
ん?
僕たちは唖然とした
スギやん「え?」
僕「あ」
拓真「鉄砲だ。上杉謙信が撃たれた」
スギやん「はあーーーーん何それぇ」
拓真「それも雑魚武将の鉄砲隊の兵5に撃たれた」
スギやん「え?上杉謙信しんだの?」
スギやんは画面を見て、次の頭領を決めなくてはならないが武力80のヤツがいたけど、100の上杉謙信は別格だった
スギやん「やめる」
僕「えー?そだよね」
拓真「ほれほれ」
拓真は少しっつ領土を増やす。
僕はそれに横槍をいれず僕も領土を1つ侵略した
スギやん「あーーーつまんないのぉ」
拓真「おまえなぁ、、、」
ぼくらは夕方暗くなるまで遊んだ
拓真君のお家にいつもおじゃましてた。
じゃまた明日ね(*´︶`*)ノ
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