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隠れ便秘ケア
そして大樹。
「おしっこしたいです、、」
「いっぱいお茶飲んだんだね、今おちんちんだすね」
「あのお茶美味しくて」
「だよね!わかる。今日お腹平気?」
「実はちょっと溜まってる感じして…」
「ほんと、ちょっとマッサージしなきゃね。よし、この中にいっぱいおしっこしていいよっ!」
おちんちんを簡易トイレの中に入れる。
「あ、あでます」
シュイイイイと細く強くおしっこが出てきた。
「いっぱいでてるね、かわいい」
「安心します、晴さんにおしっこ受け止めてもらうの」
「嬉しい」
「そろそろ終わります」
「よし、よくがんばったね。おなかちょっともむね、もしよるまでに出なかったらゆっくりまた出させてあげるからね」「ありがとうございますっ」
少しお腹をほぐしてあげた。
そして最後に光。
「どうしーできた?」
「すこしだけ、、なんか力入っちゃって」
「そかそか、開けるね」
中はすこしだけ黄色くなっていた。
「ちょっと出たね、おむつかえようね」
「んん、おちんちん支えて…おしっこしたいの」
「おっけ、ゆっくり力抜いてね」
おちんちんをそっと支えてあげると、少しずつおしっこが出てきてくれた。
「はああおしっこきもちいい、、なんかおしっこしたいのにみんながいると思う存分できなくて、、やっと安心できた」
「そうだったのね、じゃあたくさんしーしとこうね、じょうずにできてるよ」
「ふうう、、おわった」
やっと放尿できて嬉しそうな光だった。
「よく頑張ったね、おむつ新しいのに替えようね」
そして全員のトイレが終わり、再度車を走らせる。
そこから1時間ほどして、ようやく今日泊まる宿に到着した。
大樹「おーーー立派ですね!!!」
珍しくテンションが高い。
優希「きれい、、」
「中入ろっか、チェックインするからロビーで待ってて」
みんながぞろぞろとロビーに行く中、蓮が私の服を引っ張る。
「ん、蓮どした?トイレ?」
蓮「して、、」
そう言われて股間を見ると服の上から分かるほど勃起していた。
「あらあら、随分元気になっちゃって。
部屋入ったら1回トイレタイムにするから、その時してあげる」
そっと股間を撫でる。
蓮「うっ、、余計たっちゃう、、いじわるううう」
蓮はさりげなく股間を隠しながらみんなと合流した。
「チェックインおわったよいこー!」
優希「やったぁ」
部屋のドアを開ける。
光「うわぁあひろおぉ」
今回借りたのは露天風呂つきの大広間。全員が大の字で寝ても余るほど大きな部屋である。
大樹「ごはんは部屋食ですか?」
「そうだよー!あと露天風呂の隣に大きな脱衣場があるから、そこをフリーにしようと思ってるよ~、じゃあみんな旅館着に着替えようか」
優希「わかった!!」
「おしっこしたいです、、」
「いっぱいお茶飲んだんだね、今おちんちんだすね」
「あのお茶美味しくて」
「だよね!わかる。今日お腹平気?」
「実はちょっと溜まってる感じして…」
「ほんと、ちょっとマッサージしなきゃね。よし、この中にいっぱいおしっこしていいよっ!」
おちんちんを簡易トイレの中に入れる。
「あ、あでます」
シュイイイイと細く強くおしっこが出てきた。
「いっぱいでてるね、かわいい」
「安心します、晴さんにおしっこ受け止めてもらうの」
「嬉しい」
「そろそろ終わります」
「よし、よくがんばったね。おなかちょっともむね、もしよるまでに出なかったらゆっくりまた出させてあげるからね」「ありがとうございますっ」
少しお腹をほぐしてあげた。
そして最後に光。
「どうしーできた?」
「すこしだけ、、なんか力入っちゃって」
「そかそか、開けるね」
中はすこしだけ黄色くなっていた。
「ちょっと出たね、おむつかえようね」
「んん、おちんちん支えて…おしっこしたいの」
「おっけ、ゆっくり力抜いてね」
おちんちんをそっと支えてあげると、少しずつおしっこが出てきてくれた。
「はああおしっこきもちいい、、なんかおしっこしたいのにみんながいると思う存分できなくて、、やっと安心できた」
「そうだったのね、じゃあたくさんしーしとこうね、じょうずにできてるよ」
「ふうう、、おわった」
やっと放尿できて嬉しそうな光だった。
「よく頑張ったね、おむつ新しいのに替えようね」
そして全員のトイレが終わり、再度車を走らせる。
そこから1時間ほどして、ようやく今日泊まる宿に到着した。
大樹「おーーー立派ですね!!!」
珍しくテンションが高い。
優希「きれい、、」
「中入ろっか、チェックインするからロビーで待ってて」
みんながぞろぞろとロビーに行く中、蓮が私の服を引っ張る。
「ん、蓮どした?トイレ?」
蓮「して、、」
そう言われて股間を見ると服の上から分かるほど勃起していた。
「あらあら、随分元気になっちゃって。
部屋入ったら1回トイレタイムにするから、その時してあげる」
そっと股間を撫でる。
蓮「うっ、、余計たっちゃう、、いじわるううう」
蓮はさりげなく股間を隠しながらみんなと合流した。
「チェックインおわったよいこー!」
優希「やったぁ」
部屋のドアを開ける。
光「うわぁあひろおぉ」
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大樹「ごはんは部屋食ですか?」
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優希「わかった!!」
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