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誕生日会
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今日は私の誕生日だ。みんなが沢山のご馳走とお酒を用意してくれた。
「「「「おめでとー!」」」」
「ありがと今日はいっぱいのんでね!!!」
楽しい時間はあっという間にすぎ、気づいたら私以外の4人は泥酔していた。(私はお酒に強いため元気)
確か、今日まだ排便がないのは優希と蓮だ。もう夜遅いので、そろそろ出てもいい頃なんだけどな…と思いながらとりあえず蓮を連れ出す。
「ほら蓮、ちょっとこっち来て」
「んええ、、晴ものみなよー!!」
「いいからいいから笑」
フリーに行き、寝かせる。
「あ、んーしたい」
思い出したように言う。
「ほらやっぱりねー!んーしていいよ」
「んんんんんっ、、あっ」
力を入れたら先におしっこがでてきた。もちろん準備していたのでしっかりシートに放尿させる。
「いっぱいのんだねぇ笑」
「ばれたっ」
しっかり放尿して、ぶるっと震える。
「出終わったね、うんちいいよ」
「んんんんんっっ」
さすが快便の蓮、すぐに大きなバナナうんちがでてきた。
「あらおっきいのためてたのねえ、くるしかったでしょ」
「うん、、あーーすっきりしたぁ」
「よかったねぇ、立派なの出せたねきれいきれいしようね」
まだ余韻でひくひくしているアナルを綺麗に拭く。そしてまだ催すかもしれないのでおむつを履かせてあげた。
「よし、おっけー!」
蓮に声をかけると既に蓮は寝ていた。とりあえずそこにそのまま寝かせてあげた。
「優希~おいで~」
「はぁい」
優希もおなじく寝かせる。
「優希うんち出てないでしょ、うんち出るんじゃない?」
「んん、眠い、、晴毛布ちょうだい」
寝転がったら眠くなってしまったようだ。
「はいはい、下ちょっと脱ごうね」
上にだけ毛布をかけて下を脱がす。
「おしっこする、、」
「おっけ、持っててあげるからいいよ」
「あ、でる」
眠そうにしながらもおしっこがでてきた。
「かわいいねぇ」
「いっぱいでるかも、、」
お酒を飲むとみんないっぱい放尿するので、慣れっこだ。なんとかうんちもださせてあげたい。
「おしっこいっぱいだねぇ、上手ね」
「んん、、眠い、、」
おしっこが出終わって、下半身裸のまま優希は目を閉じてしまった。
「優希うんちは?今日出てないでしょ」
「んー、、、わかんないぃ」
「おなかのなかに溜まってると思うんだけどなぁ、、おならはでるかな?」
ツボを押してあげると、プッと可愛いおならが出てくれた。
「でたねぇ、んーじゃあちょっと中見てもいい?」
うんちがあるかも教えてくれないので、手袋をして指を入れて確かめてみることにした。うんちがあればそのまま摘便にも入れる。
「んー、、」
「ちょっと指入れるからね、大丈夫だからね」
ゆっくり穴から指を入れる。
「ん、ああ」
「大丈夫大丈夫、うんちあるかなぁ」
指を色んなところになぞらせる。
「あぁ、、」
優希は何故か少し気持ちよさそうだ。
「あ、あった!」
少し奥まった所にあるうんちに触れた。
「んんはずかしい、、」
「うんちあるじゃん、ちょっと出してあげる」
摘便をして少しでも優希が催すのを促す。
「ほらちょっとでたよ」
3回ほど指を出し入れしていたら、優希がやっと催してくれた。
「ん、あ、あでる」
むにゅむにゅっと先程のうんちが出てきた。
「あーでたね、よかったぁ」
「ぎもぢい」
なんとか排便を終えると優希もまた寝てしまった。とりあえず拭いてあげておむつをつけてあげた。
「「「「おめでとー!」」」」
「ありがと今日はいっぱいのんでね!!!」
楽しい時間はあっという間にすぎ、気づいたら私以外の4人は泥酔していた。(私はお酒に強いため元気)
確か、今日まだ排便がないのは優希と蓮だ。もう夜遅いので、そろそろ出てもいい頃なんだけどな…と思いながらとりあえず蓮を連れ出す。
「ほら蓮、ちょっとこっち来て」
「んええ、、晴ものみなよー!!」
「いいからいいから笑」
フリーに行き、寝かせる。
「あ、んーしたい」
思い出したように言う。
「ほらやっぱりねー!んーしていいよ」
「んんんんんっ、、あっ」
力を入れたら先におしっこがでてきた。もちろん準備していたのでしっかりシートに放尿させる。
「いっぱいのんだねぇ笑」
「ばれたっ」
しっかり放尿して、ぶるっと震える。
「出終わったね、うんちいいよ」
「んんんんんっっ」
さすが快便の蓮、すぐに大きなバナナうんちがでてきた。
「あらおっきいのためてたのねえ、くるしかったでしょ」
「うん、、あーーすっきりしたぁ」
「よかったねぇ、立派なの出せたねきれいきれいしようね」
まだ余韻でひくひくしているアナルを綺麗に拭く。そしてまだ催すかもしれないのでおむつを履かせてあげた。
「よし、おっけー!」
蓮に声をかけると既に蓮は寝ていた。とりあえずそこにそのまま寝かせてあげた。
「優希~おいで~」
「はぁい」
優希もおなじく寝かせる。
「優希うんち出てないでしょ、うんち出るんじゃない?」
「んん、眠い、、晴毛布ちょうだい」
寝転がったら眠くなってしまったようだ。
「はいはい、下ちょっと脱ごうね」
上にだけ毛布をかけて下を脱がす。
「おしっこする、、」
「おっけ、持っててあげるからいいよ」
「あ、でる」
眠そうにしながらもおしっこがでてきた。
「かわいいねぇ」
「いっぱいでるかも、、」
お酒を飲むとみんないっぱい放尿するので、慣れっこだ。なんとかうんちもださせてあげたい。
「おしっこいっぱいだねぇ、上手ね」
「んん、、眠い、、」
おしっこが出終わって、下半身裸のまま優希は目を閉じてしまった。
「優希うんちは?今日出てないでしょ」
「んー、、、わかんないぃ」
「おなかのなかに溜まってると思うんだけどなぁ、、おならはでるかな?」
ツボを押してあげると、プッと可愛いおならが出てくれた。
「でたねぇ、んーじゃあちょっと中見てもいい?」
うんちがあるかも教えてくれないので、手袋をして指を入れて確かめてみることにした。うんちがあればそのまま摘便にも入れる。
「んー、、」
「ちょっと指入れるからね、大丈夫だからね」
ゆっくり穴から指を入れる。
「ん、ああ」
「大丈夫大丈夫、うんちあるかなぁ」
指を色んなところになぞらせる。
「あぁ、、」
優希は何故か少し気持ちよさそうだ。
「あ、あった!」
少し奥まった所にあるうんちに触れた。
「んんはずかしい、、」
「うんちあるじゃん、ちょっと出してあげる」
摘便をして少しでも優希が催すのを促す。
「ほらちょっとでたよ」
3回ほど指を出し入れしていたら、優希がやっと催してくれた。
「ん、あ、あでる」
むにゅむにゅっと先程のうんちが出てきた。
「あーでたね、よかったぁ」
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