19 / 45
執事との生活
夜のケア
家に着いた。僕は全裸の優様を抱いてベッドに直行する。全裸の優様を冷やさないように、部屋の設定温度は高めだ。
優様の手を消毒してから、お腹を空かせた優様にお食事をお与えする。
「ご飯にしましょう」
「うん、食べさせて~」
「かしこまりました」
優様の食べるスピードに合わせながらお口に食事を運ぶ。優様はテレビを見ながらゆっくり食事を楽しんだ。
食事の後はお風呂だ。まずは優様をお風呂用のベッドに移す。お風呂用のベッドとは優様が寝ながらお風呂に入れるように購入した、防水加工のベッドだ。
身体を洗う前に剃毛の時間だ。
「毛、お剃りしますね」
「うん、おねがい」
僕は優様の顔の産毛をていねいに剃る。産毛を剃るだけでファンデーションのノリが全然違う。
次に腕、手指、脇、背中、うなじ、足の先まで剃り残しのないように丁寧に剃る。2日に1回の剃毛だが、やはりチクチクと生えてきていた。優様はパイパンなのでおまんこも、おしりもしっかり剃る。
「おまんこ、失礼しますね」
おまんこを開いて丁寧に剃ると、とろっとした汁が垂れてきた。
「もしかして、感じておられるのですか?」
「うん、あとでして」
優様は少し照れたように言う。
「かしこまりました」
次はお風呂だ。まず髪の毛と顔を丁寧に洗う。そして身体を濡らし、首からゆっくり手で洗っていく。
乳はマッサージの時にお揉みするのて今は軽く撫でるように洗う。
「おまんこ失礼しますね」
僕はおまんこを広げて汚れをしっかりとる。もう中はトロトロだった。
「んんん、、」
「次におしり、失礼しますね」
おしりを広げてしっかり洗う。
「あ、そこだめ」
「汚れを取るためです、あとでしっかり御奉仕しますので」
めちゃくちゃ感じているが、とりあえずそれは一旦置いておいて足まで全部洗い、そして流す。
流し終わったらタオルで丁寧に身体を拭く。おまんこだけは拭いても拭いても出てきてしまうので放置だ。
「んもう、はやくしてよ」
「もう身体拭き終わりますから、待ってください」
そして、お待ちかねのマッサージに移る。オイルを体に染み込ませるように身体をお揉みする。
「お胸、失礼しますね」
優様はおっぱいを揉まれるのが大好きだ。2-3分、Cカップのおっぱいを揉む。
「あ、あ、んんんきもちい、もっとして」
優様は目を瞑ってひたすら快感を味わっていた。そしておっぱいを揉み終わるとおまんこ以外の所をくまなく揉み、老廃物を流す。敢えておまんこは最後にすることによって、焦らすことによって快感を何十倍にもする。
「おまんこ、ずいぶん濡れてらっしゃいますね。失礼します」
僕はおまんこを顔をうずめ、クンニを施す。
「ああ、んんんんんあん」
優様は痙攣しながらびちゃびちゃにおまんこをぬらす。
僕は優様の性感帯を完全に知り尽くしているので、再度乳を揉みながら、優様をイカせる。
「ん、イきそう、あ、あ、んっっ」
優様はイッた。相当な快楽を一心に受け、呆然とする。いつものようにおしっこが漏れているが、それにも全く気づいてない。僕はちょろちょろと出ているおしっこを吸う。
優様の手を消毒してから、お腹を空かせた優様にお食事をお与えする。
「ご飯にしましょう」
「うん、食べさせて~」
「かしこまりました」
優様の食べるスピードに合わせながらお口に食事を運ぶ。優様はテレビを見ながらゆっくり食事を楽しんだ。
食事の後はお風呂だ。まずは優様をお風呂用のベッドに移す。お風呂用のベッドとは優様が寝ながらお風呂に入れるように購入した、防水加工のベッドだ。
身体を洗う前に剃毛の時間だ。
「毛、お剃りしますね」
「うん、おねがい」
僕は優様の顔の産毛をていねいに剃る。産毛を剃るだけでファンデーションのノリが全然違う。
次に腕、手指、脇、背中、うなじ、足の先まで剃り残しのないように丁寧に剃る。2日に1回の剃毛だが、やはりチクチクと生えてきていた。優様はパイパンなのでおまんこも、おしりもしっかり剃る。
「おまんこ、失礼しますね」
おまんこを開いて丁寧に剃ると、とろっとした汁が垂れてきた。
「もしかして、感じておられるのですか?」
「うん、あとでして」
優様は少し照れたように言う。
「かしこまりました」
次はお風呂だ。まず髪の毛と顔を丁寧に洗う。そして身体を濡らし、首からゆっくり手で洗っていく。
乳はマッサージの時にお揉みするのて今は軽く撫でるように洗う。
「おまんこ失礼しますね」
僕はおまんこを広げて汚れをしっかりとる。もう中はトロトロだった。
「んんん、、」
「次におしり、失礼しますね」
おしりを広げてしっかり洗う。
「あ、そこだめ」
「汚れを取るためです、あとでしっかり御奉仕しますので」
めちゃくちゃ感じているが、とりあえずそれは一旦置いておいて足まで全部洗い、そして流す。
流し終わったらタオルで丁寧に身体を拭く。おまんこだけは拭いても拭いても出てきてしまうので放置だ。
「んもう、はやくしてよ」
「もう身体拭き終わりますから、待ってください」
そして、お待ちかねのマッサージに移る。オイルを体に染み込ませるように身体をお揉みする。
「お胸、失礼しますね」
優様はおっぱいを揉まれるのが大好きだ。2-3分、Cカップのおっぱいを揉む。
「あ、あ、んんんきもちい、もっとして」
優様は目を瞑ってひたすら快感を味わっていた。そしておっぱいを揉み終わるとおまんこ以外の所をくまなく揉み、老廃物を流す。敢えておまんこは最後にすることによって、焦らすことによって快感を何十倍にもする。
「おまんこ、ずいぶん濡れてらっしゃいますね。失礼します」
僕はおまんこを顔をうずめ、クンニを施す。
「ああ、んんんんんあん」
優様は痙攣しながらびちゃびちゃにおまんこをぬらす。
僕は優様の性感帯を完全に知り尽くしているので、再度乳を揉みながら、優様をイカせる。
「ん、イきそう、あ、あ、んっっ」
優様はイッた。相当な快楽を一心に受け、呆然とする。いつものようにおしっこが漏れているが、それにも全く気づいてない。僕はちょろちょろと出ているおしっこを吸う。
あなたにおすすめの小説
【短編集】こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
月弥総合病院
僕君・御月様
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
朔望大学医学部付属病院/ White Dictator
僕君・御月様
キャラ文芸
White Dictator______通称:『白衣の独裁者』
<ホワイト・ディクテイター>
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
圧倒的な「実力」と「技術」で捩じ伏せ・現場を支配する凄腕たち。
___ ごく僅かな一瞬の隙も逃さない神手の集まり。
※ごめんなさい!悩みすぎて遅れてます!