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摘
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私が翔様のお世話をし始めてしばらく経った頃、翔様のうんちが全然出ないことに気づいた。
「なんかお腹が苦しい。。でもうんちは全然出ない」
「左様でございますか。。お腹、張ってますね。ちょっと見せてもらいますね」
私は翔様を寝かせ、M字に足を広げるとおしりの穴を観察した。
「どうなってる?」
「ちょっと踏ん張ってみていただけますか?」
「んー!んーーーー」
うんちは前の方に押し出されていくが、硬いうんちが栓をしてしまっているようで出る気配はなかった。
「苦しい、、疲れた」
「4日でてないですもんね。摘便の方してもよろしいでしょうか?」
「摘便?」
「私が翔様の穴に指を入れ、便を少しずつ掻き出すんです。すっきりするかと」
「いたくない?」
「少しずつ解しながらやるので問題ございませんよ」
「じゃあやって欲しい、、くるしい」
「かしこまりました。気長にやりましょう。翔様はテレビでもご覧になって楽にされててください」
私は手袋をし、翔様の穴にオイルをつける。少しずつ穴の周りを手でほぐし、柔らかくする。
「んん、気持ちいい」
時折ガスが出るが、やはりモノは出ない。10分ほどマッサージし、とうとう穴の中に手を入れる。
「穴に入れますよ」
私はゆっくりと指を穴に入れる。
「うわぁ、なんか変な感じ。でも気持ちいい」
指はうんちへとたどり着いた。
「少しずつ取り出しますね」
「んん、、苦しい」
硬いうんちを少しずつ外へと取り出す。しばらくその作業を続けていると
「まって!出るかも!!あ、あ、」
メリメリという音と共に信じられない量のうんちが飛び出した。翔様は必死で力む。私はお腹をさする。
「ああ!!気持ちいい!うんち出てる!!んんんんんんん」
「その調子でございますよ。ご立派です」
山盛りのうんちが出尽くした頃には翔様は息切れされていた。
「疲れた、」
「本当に本当にお疲れ様でした。お拭きしますね。お腹もすっきりされたようでよかったです…って、おしっこが!!」
うんちが出終わって安心したのか、翔様のおちんちんからおしっこが飛び出した。
「ああ、ちょっと安心しちゃって…まだでる」
翔様はうっとりとした表情で放尿された。私はうんちを拭くはずだったタオルで包む。
「そうやっておちんちんタオルで包まれるとね、安心する」
「安心しておしっこして頂くのが1番ですから。」
おしっこをし終わったあとの翔様はとても生き生きとしていた。
「なんかお腹が苦しい。。でもうんちは全然出ない」
「左様でございますか。。お腹、張ってますね。ちょっと見せてもらいますね」
私は翔様を寝かせ、M字に足を広げるとおしりの穴を観察した。
「どうなってる?」
「ちょっと踏ん張ってみていただけますか?」
「んー!んーーーー」
うんちは前の方に押し出されていくが、硬いうんちが栓をしてしまっているようで出る気配はなかった。
「苦しい、、疲れた」
「4日でてないですもんね。摘便の方してもよろしいでしょうか?」
「摘便?」
「私が翔様の穴に指を入れ、便を少しずつ掻き出すんです。すっきりするかと」
「いたくない?」
「少しずつ解しながらやるので問題ございませんよ」
「じゃあやって欲しい、、くるしい」
「かしこまりました。気長にやりましょう。翔様はテレビでもご覧になって楽にされててください」
私は手袋をし、翔様の穴にオイルをつける。少しずつ穴の周りを手でほぐし、柔らかくする。
「んん、気持ちいい」
時折ガスが出るが、やはりモノは出ない。10分ほどマッサージし、とうとう穴の中に手を入れる。
「穴に入れますよ」
私はゆっくりと指を穴に入れる。
「うわぁ、なんか変な感じ。でも気持ちいい」
指はうんちへとたどり着いた。
「少しずつ取り出しますね」
「んん、、苦しい」
硬いうんちを少しずつ外へと取り出す。しばらくその作業を続けていると
「まって!出るかも!!あ、あ、」
メリメリという音と共に信じられない量のうんちが飛び出した。翔様は必死で力む。私はお腹をさする。
「ああ!!気持ちいい!うんち出てる!!んんんんんんん」
「その調子でございますよ。ご立派です」
山盛りのうんちが出尽くした頃には翔様は息切れされていた。
「疲れた、」
「本当に本当にお疲れ様でした。お拭きしますね。お腹もすっきりされたようでよかったです…って、おしっこが!!」
うんちが出終わって安心したのか、翔様のおちんちんからおしっこが飛び出した。
「ああ、ちょっと安心しちゃって…まだでる」
翔様はうっとりとした表情で放尿された。私はうんちを拭くはずだったタオルで包む。
「そうやっておちんちんタオルで包まれるとね、安心する」
「安心しておしっこして頂くのが1番ですから。」
おしっこをし終わったあとの翔様はとても生き生きとしていた。
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