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多目的トイレ
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ショッピングモールに着く。
「買い物の前に、うんちだけしたい」
「かしこまりました。とりあえずトイレに行きましょう」
多目的トイレにふたりで入る。外のトイレは汚いので、翔様には使用させない。
「この手すりにお掴まりいただけますか」
私は翔様に手すりに掴まっててもらい、パンツとズボンを脱がす。そして
「立ったまま、脚を開いておしりを突き出して頂けますか。」
「こう?」
「左様でございます。この体制が、うんちが出やすいんです」
「どうぞ。」
私は穴の前で箱をセットし、翔様がうんちをするのを待つ。
「んー!!!んーーー」
中々出ない。うんちは出たり引っ込んだりを繰り返す。
「出ない、、苦しい疲れた。お腹痛い」
翔様は涙目だ。いつもと違う環境だと、トイレの仕方が分からなくなってしまうようだ。
「お腹お揉みしますね。力を抜いて、ゆっくり息を吐いて」
「お腹気持ちいい。。でもうんち、出そうなのに、、でない」
「お穴の方刺激しますね」
私は翔様の穴に指を入れる。
「あっ、あっ、穴に、指が、、」
翔様は苦しそうだった。
「少しうんちの方掻き出しますね」
少量のうんちを外に出す。するとそれが引き金になったのか
「あ、、あ、」
おならと共に温かいうんちが箱に落ちる。翔様は苦しそうかつ気持ちよさそうに排便された。
「ああ、うんちうんちでる」
「ご立派なのが出てますよ。その調子です」
翔様はゆっくりと排便し、ようやく終えた。私は箱のなかのうんちをトイレに流し、翔様の穴をお拭きする。
「はあ、うんちはつかれるな」
「踏ん張るの、体力使いますよね」
翔様にパンツとズボンを履かせ、ようやく買い物を始めた。
翔様は楽しそうに買い物をしていた。
「買い物の前に、うんちだけしたい」
「かしこまりました。とりあえずトイレに行きましょう」
多目的トイレにふたりで入る。外のトイレは汚いので、翔様には使用させない。
「この手すりにお掴まりいただけますか」
私は翔様に手すりに掴まっててもらい、パンツとズボンを脱がす。そして
「立ったまま、脚を開いておしりを突き出して頂けますか。」
「こう?」
「左様でございます。この体制が、うんちが出やすいんです」
「どうぞ。」
私は穴の前で箱をセットし、翔様がうんちをするのを待つ。
「んー!!!んーーー」
中々出ない。うんちは出たり引っ込んだりを繰り返す。
「出ない、、苦しい疲れた。お腹痛い」
翔様は涙目だ。いつもと違う環境だと、トイレの仕方が分からなくなってしまうようだ。
「お腹お揉みしますね。力を抜いて、ゆっくり息を吐いて」
「お腹気持ちいい。。でもうんち、出そうなのに、、でない」
「お穴の方刺激しますね」
私は翔様の穴に指を入れる。
「あっ、あっ、穴に、指が、、」
翔様は苦しそうだった。
「少しうんちの方掻き出しますね」
少量のうんちを外に出す。するとそれが引き金になったのか
「あ、、あ、」
おならと共に温かいうんちが箱に落ちる。翔様は苦しそうかつ気持ちよさそうに排便された。
「ああ、うんちうんちでる」
「ご立派なのが出てますよ。その調子です」
翔様はゆっくりと排便し、ようやく終えた。私は箱のなかのうんちをトイレに流し、翔様の穴をお拭きする。
「はあ、うんちはつかれるな」
「踏ん張るの、体力使いますよね」
翔様にパンツとズボンを履かせ、ようやく買い物を始めた。
翔様は楽しそうに買い物をしていた。
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