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清楚風JKにお世話になった話
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男子にとって夢の職業。プロ野球選手、Jリーガー、医者、電車の運転手などなど。最近の小学生はユーチューバーらしいね。ちなみに俺が小学生の時は、漫画家かゲームを作る人だった。
「男子」ではない、「男」にとっての夢の職業は何か。政治家?ベンチャー企業のCEO?エロ小説家?違う。女子校の教師である!
現実の女子校が、男の期待を裏切るものであることは誰もが分かっている。分かっていても、その夢を、桃源郷を追い続ける。それが男子の本懐というものだ。
というわけで、女子校の教師をしています。
夢を返せ・・・。
俺の知ってる女子校は、美少女たちが「ごきげんよう」と挨拶して、ウフフキャッキャして、百合百合して、文化祭でメイドカフェやって、若い男性教師の俺はモテモテになるような楽園だったのになぁ・・・。
やっぱり、俺の住んでいる世界は現実だったんだなぁ。
さらに、モテモテどころか、俺の存在は空気だった。おかげでパンチラどころか、パンモロの現場とか、体育後のお着替えに遭遇しても、在勤5年すぎたあたりで、ごく普通の光景になってしまった。
さらに、巷で知られているように教師は聞きしに勝るブラック。毎日の授業とその準備、部活の顧問、生徒募集や進路相談。さらには生徒の起こすトラブルへの対応。これでも小・中学校や公立高校よりはマシというから全く驚きだ。
そんな俺の憩いの場が図書室だ。うちの職員室で唯一の司書教諭である俺。放課後は図書室内の司書室に入るのが仕事だ。おかげで、ほかのややこしい仕事は免除されることが多い。図書室のカウンターは図書委員の生徒がいるから、仕事はないに等しい。そもそもテスト前でもないかぎり、図書室に来る生徒はわずかだ。司書室で新刊図書を登録し、あとは誰からも邪魔されず、ゆったりとマイペースで自分の仕事ができる。大学のとき司書教諭とっておいて良かったぁ。
事件が起こった。
いつも通り、司書室でコーヒー飲みながら授業の準備をしていると、図書室から大声がした。
何事!と飛び出す。閲覧室で生徒がつかみ合ってる!
図書委員の生徒と協力して引き離し、別々の場所に隔離し、話を聞く。
推しキャラの相違からの対立・・・。
まぁ彼女たちにとっては、命を賭ける重要な問題だわな。俺だって英○々の悪口いわれたら、法を犯すかもしれん。
ともかく、大事にはならず、落ち着いた2人を帰らせ、一息つく。図書委員の彼女には感謝だな。俺だけではどうにもならなかった。
「ありがとう、えっと、都筑さん」
「どういたしまして、ちょっとビックリしました」
図書委員の都筑さん。3年生。いまどき珍しい三つ編みおさげのめがねっ娘。中堅私立の女子校のなかでは真面目な部類の生徒。不真面目な子は図書委員なんかやらないか。
「なんかお礼を・・・おっ!あれをあげよう!」
司書室にもどり、引き出しから今日のおやつとして買っておいたチョコクッキーを出す。
「すみません、わたし、アレルギーがあるのでそれは・・・」
「そ、そうか、それはかえってすみませんです・・・う~ん、となると何か・・・」
「別にお礼なんか・・・そうだ!ちょっと欲しいものあるんですけど、良いですか?」
拝むように胸の前で手を組む。ちょっとした仕草が女子らしくって良いなぁ。とくに、さっきみたいな獣化した女子を見た後だと、心が癒される。
「この間、見ちゃってから、もうしたくってしょうがなかったんですよぉ」
何のことか分からないまま、司書室に押し戻される。
「座って、先生」
もしや、と思ったら、すでに彼女の手は俺のベルトにかかっていた。
「ちょ、何を、これはダメだ!」
「しーっ!ちょっとだけですから、大丈夫です」
何が大丈夫か分からないが、椅子に押さえつけられたまま、ズボンとパンツを一気に下ろされてしまった。
「もう大きくなってるじゃないですか、さすがですね」
そう言うと、俺の前に跪き、モノを掴み、ふーっと息をかける。
ビクン!
「ふふっかわいい」
そっと上下に動かしはじめる。
「だからっダメだって、都筑さんっあっ」
「ダメなら、もっと抵抗して良いんですよ、力は先生の方が強いでしょ」
「っうっあっ」
「どうしました?ダメじゃないんですか?じゃぁもっと続けますね」
ヤバイ。マズイ。こんなのバレたら一発でクビだ。
でも、抵抗できなかった。
JKの手コキ。自分の手と違う圧力。あぁまた息がかかって・・・。
「ごめっんんんんっっあっ!!」
「えっ!?」
どぴゅっっっ!
「きゃんっ!!」
大量の精液が、彼女の顔を目がけて飛び出した。
びゅるっびゅるっっっどぴゅっっ!
まだまだ出る。
「す・・・すごっ、いっぱいっ、すごいですね」
「ご、ごめん」
「にしても・・・先生、早・・・その・・・ビンカン・・・ですね・・・」
「いや、だって、その・・・」
「・・・もしかして、先生・・・はじめて?」
バ、バレた!顔が真っ赤になるのがわかる。
「じゃぁ今日は記念日ですね!」
そういうと、顔のあちらこちらにかかった精液を指ですくい、クンクンと臭いをかぎ、口に持って行く。
じゅるっじゅるる
舐めてる。呑み込んでる。
目の前で、生徒が、制服の、三つ編みおさげの、めがねの、図書委員の、JKが、俺の出した精液を飲んだ。
亀頭にちゅっと軽くキス。
「もっと大きく硬くなれっ」
ぱくっ。じゅるるるるるっ。
亀頭を咥え、尿道に残る精液を吸い上げる。こ、これがお掃除フェラっ!?
ていうか、これがフェラチオ!!
すげぇ!なんだこれ!
「ふふっ、センセ、気持ちいいですか?」
「あ、あぁ・・・いいっ、ぞ」
すぐにでも2発目がイっちゃいそうだったが、ここは堪える。彼女は精液と唾液にまみれた俺のチンコを上下にしごきはじめる。
「この血管が男らしいですよね」
指でプニプニと血管を押す。
「タマタマもおっきいし、すごい、先生のがこんなのだなんて、聞いたらみんなおどろきますよ」
「バ、バカ絶対にっ」
「言いませんよ、二人だけのヒミツです」
ほんとうに楽しそうだ。こんなに楽しそうにチンコをいじられる日が俺に来るとは。
「ねぇ、自分でするのとどっちが良いですか?」
「えっ、あぁっうん」
「私、この間見ちゃったんですよ、先生が一人でシてるとこ」
「えっ!?」
サーっと血の気が引く。
「な、何のこと、でしょ・・・うか・・・?」
「先週、私が当番の日、私が帰ったあと、ここで一人でオナニーしてましたよね。あっビクってなった、おちんちんが覚えてるって」
「いや、あの、そのっ、あっちょっやめっ」
「神聖な学園で、神聖な図書室で、シコシコしちゃうなんて、悪い先生ですね」
今は、生徒にシコシコされちゃってるけどね。
ともかく、事実だった。この司書室は、窓もなく、廊下からは図書室を通らないと入れない。安心して過ごせる準プライベート空間だった。だから、ちょっと休憩中にムラムラっとして・・・。
で、でも、生徒がいる時間にはしたことはない!完全下校時刻の後になら、数回・・・。だが見られていたとは!
「あの日、図書室のカウンターに忘れ物しちゃって、戻ってきたんですよ」
「あぁぁっ!うんっ?」
「聞いてます?気持ち良くなりすぎてません?」
「あ、あぁ聞いてる、うん、気持ち良い」
「んふっかわいいですね先生、で、一声かけようと司書室のぞいたら、先生、ちょっと前屈みで」
「あぁ、んん、あぁ、そ、そう、だな、あのときは、あぁいぃぃ」
「おちんちんは見えなかったんですけどね、はぁはぁ言う声がかすかに聞こえるし、右手は小刻みに動いてるし、もうオナニーしてるって丸わかりでしたよ」
「んっあぁ、ん、そ、そうか」
「もうっ、全然聞いてないじゃないですかぁ!シコシコするのやめますよっ」
「あ、いや、その、つづけて・・・」
「ふふっホント、先生、えっちですね、ねぇあのとき何をおかずにしてたんですか?まさか生徒の盗撮画像とかですか?」
「バ、バカ!そんなことは」
「あぁ教師が生徒にバカって言ったぁ~いけないんだぁ校長先生に言っちゃいますよぉ」
一応確認しておくが、盗撮なんかしたことありません。生徒の画像ではなく、スマホでエロ漫画読んでました。人生、息抜きが必要なんですよ。家でやれ?ブラック高校の教員は、ほぼ学校に住んでるようなもんなんですよ。
「次の日、司書室、精子くさかったですよ」
換気たりなかったか?っていうか、なんで精子の臭いを知ってるんだ?!もう男を知ってるなという感じの生徒は何人かいるけど、この娘は、三つ編みでめがねで、図書委員で・・・。
「あれ?何か、さっきよりも大きくなって来てません?なんか興奮してます?」
「ん?い、いやっ、あぁっ、それより、う、うまいな」
「そうですか、ありがとうございます、好きなんですよ、シコシコするの、あ、顔にかけられるのも好きですよ」
今まで何人ぐらいと、とか考えない!俺は30歳で童貞なのに、とか考えない!
「気持ちよさそうな顔しますね、ヌルヌル好きですか?」
「あぁ、まぁな」
「じゃぁ、こんなのはどうですか?」
ぱくっ。
小さな口でふたたび、亀頭を咥え込む。亀頭だけを咥え、舌でちょろちょろと裏筋を刺激する。勿論右手は、竿を上下にしごく。
自慰歴17年ちょっと。思いつく様々な方法でしてきた。時には道具を使い、三次元を二次元を妄想をネタに日々研鑽を重ねてきた。確かにオナホは気持ちイイ。しかし、この刺激は今までに無かったものだ。刺激とは、股間にあたえられるものだけではないのだと、ようやく気づかされた。
そうだ。おさげ髪の清楚風なJKが、俺の前に跪き、俺のモノを咥え込んでいるのだ。このビジュアルこそが最高の味付けなのではないか。
「だ、だめだ、またっ、イクっから、だめっ」
「ダメじゃないですよ、イっちゃって良いですよ」
にやにやしながら、チンコに頬ずりする。それ、気持ちイイ。めがねにかかった精液は乾いてきてる。
真面目なお堅い感じの娘が、恋人でもない男に、楽しげにフェラと手コキをしてる。教育者として・・・。
「すっごい、先生、ビクンビクンしてるっ、先生のおちんちんスゴイっカッコイイです」
「あっまたそんな激しっバカっ出ちゃうって」
「あぁまたバカって言った、もっと激しくしちゃいますね」
先っちょだけでなく、俺のすべてを呑み込み、じゅぷじゅぷと唾液を散らしながら頭を前後させる。
「あぁそれヤバっ」
「んぐっんん!へんへいのっおひんひん!おひんひん!おひひいでしゅんんっ!!」
「喋りながらっあぁぁ」
「こへおおひいでひゅよっ!」
まだ、下校時間にはなっていない。生徒も教員もその辺をウロウロしていてもおかしくない。図書室もまだ開室中だ。でも、そんなことは考えれなくなっていた。
よだれを垂らしながら、激しくフェラチオをする女子。頭を、黒い髪をそっと撫でる。
「んんっ!」
キレイな髪だ。手触りが良い。撫でられる方だけじゃなく、撫でる方も気持ちいいんだな、愛撫って。股間から意識をそらすため、そんなことを思っていたが、もう手遅れだった。
彼女は顔を動かすだけじゃなく、手でもチンコをシェイクし、俺にとどめを刺そうとしてきた。
「だ、だめだ、もう・・・っ、またっ、で、出るっ」
「ひひですよっ!だひてっ!くらはいっ!!」
さらに彼女が加速をする。
「で、出るぞ、いい、いいかっ!?」
返事はなく、ラストスパートをかけてきた。
「うっっっっっっっっ!!!」
思わず彼女の頭を掴み、股間に押しつけ、彼女の喉の奥にチンコを暴発させる。
「んんんんぐっ!!んんっ!!!」
止らない。
苦しんでる彼女の口の奥に、一度目よりも大量の精液をぶちこんだ。
「はぁはぁっはぁっ、ご、ごめん、とまんないっ」
「んんんっ!げほっ!んん、んんぐっ!」
「だ、大丈夫?ごめん、ほんと、あっティッシュを」
「んん、大丈夫、です、んん、飲んじゃいましたっ」
口の端から、泡だった白濁液をちょろっとこぼしながら、にこっと笑う。
ヤバイ。エロい。そして、かわいい。
「でもティッシュください」
「あ、うん」
「すごいですね、二回目の方が一杯でたし、すっごく濃かったですよ」
「そ、そう・・・か」
「臭いもスゴイし、先生、童貞なのもったいないですよ」
そう言うと、ちょっと考え込む様子。
「うん、ヤっちゃいましょう!」
晴れやかな顔で、明るく、何かとんでもないことを言い出した。
「ほんとは、ちょっとお口で味わってオシマイ、と思ってたんですけど!せっかくのイイおちんちんだし、ここまでしたのに先生の童貞、誰かにとられちゃうのもの癪だから、ヤっちゃいましょう!」
「ちょっと、都筑さん、何を・・・」
「ええ~!?わかってるでしょ?センセっ!」
もう止められなかった。というか、「センセ」のところで、すでに彼女はスカートもパンツも脱ぎ捨てていた。
「先生は、そこに座ったままで良いですから、私に任せてください!」
彼女は自分の股間を確認するように触れる。
クチュクチュ
「もう先生の舐めてたら、グチョグチョになっちゃいましたよ」
ほら、と言って立ったまま足を開き、股間を指でクチュクチュといじる。
おま○こだ。
生おま○こ。
割れ目を両手で大きく開き、ピンク色の中身を見せつけてくる。
「ふふっこれが、おま○こですよ」
思わず生唾を呑み込む。
初めて見るおま○こは、透明な液体でテラテラと輝いていた。
「ここに、これから先生のおっきいおちんちんが入ります」
俺にまたがり、チンコを握り、自分のグチョグチョになった場所に呼び込む。
「んっ」
グチュ
チンコの先が濡れた肉に触れる。
ズニュニュっ!
「あぁぁっっっ!」
一気に奥まで押し込まれていった。
「おおっっっっ!」
「んっっっっっくっっ!」
すごい。入ってる。俺の童貞チンコが、30年間、両手とオナホとこんにゃくとカップラーメンしか知らなかった俺の童貞チンコが、女子の性器に、おま○こに入ってる。
思わず、結合部を凝視してしまう。
「はぁっはぁっ!セ、センセ!童貞っ卒業っおめですっ!!はぁっっん!」
「あっあぁ、ありがとう!だ、大丈夫、か?」
「大丈夫ですっ!センセの!おちんちんがっ!大きくって!もう、入れただけっなのにっ!あふっ!」
「あ、あぁ、都筑さんのおま○こも、すごいイイぞ」
「んっうれしいですっ、あ、愛です」
「えっ?」
「名前、エッチのときは苗字じゃなくって、名前で、愛って呼んでくださいっ」
「ん、あぁわかった!あ、愛!愛のおま○こ、最高にイイぞ」
「うれしい、もっと気持ち良くなりましょうねっセンセ!」
そう言いながら、抱きつき、俺の耳をパクッと咥える。
「うひゃっ」
「あっ膣でビクンビクンしてますっ!うふっ耳、感じちゃいます?」
股間は繋がったまま、耳を舐め、甘噛みする。鼓膜に大きく響くジュプジュプという水音が、彼女の舌のざらついた感触と相まって背筋をゾクゾクさせる。
しかし、攻められているだけでは、さすがに年長者としての立つ瀬が無い。いや、まぁ、レベル1の俺に対して、彼女の方が圧倒的な経験値を持っているのは、もうすでに理解はしているが、それでも男として、教師としてのプライドがある。
パク。お返しに彼女の耳を咥えた。
「あんっ!」
「愛も、耳が弱いんだな」
「あんっ!そうっ!そうなんですっ!あぁっ気持ちイイっですっ!!」
人の耳を舐めるなんて、人生初の行為だ。今日はいろんな卒業記念日だな。
小さな耳たぶを軽く噛み、耳の穴に舌を入れる。
「あぁぁんっそれっ!」
さらに耳から首筋に舌を這わせる。制服の襟をこじ開け、吸血鬼のように首もとを甘噛みする。そのたびに、膣がギュッギュっと締まる。
「あっんんんっイイっ!センセっいやらしいっ!あん!」
「愛の方がよっぽどいやらしいと思うけどな」
2発出して、少し精神的に肉体的に余裕が出てきたのかもしれない。もって調子に乗ってみる。
「なぁ、愛のおっぱいが見たい」
「えっ!?あ、そうですよねっ!見たいですよね」
彼女はニヤっとして、繋がったまま腰をグリグリと回転させはじめた。
「おおっ」
チンコにまた新しい、未知の刺激がっ。
「やっぱり、JKのおっぱい、見たいですよね!先生、童貞ですもんね!」
しまった。マウントを取ったつもりが、あっさりと取りかえされた。
「あらあら、そんな顔しなくても大丈夫でちゅよ!んふっ!ちゃんと見せてあげまちゅよ~!」
無性に悔しいものがあるが、でも、おっぱいには、おま○こには勝てない。
彼女がブラウスの前を開け、ブラをさらけ出すのをじっと待つ。
「はい、先生のお待ちかねの愛のおっぱいですよ」
ブラを上にずらすと、ぷるんと白い双丘が揺れた。その先端には、サクランボ色のかわいい乳首がツンと立っていた。
「これが愛のおっぱい・・・」
「んふっそうです、愛ちゃんのおっぱいですよ」
「さ、触ってもいいか?」
「おちんちん入れてるのに、ダメなわけないじゃないですか!」
ニコニコしながら、胸を俺の方に突き出す。
母親と姉以外では人生初おっぱい。AVやバカ殿様で死ぬほど見てきたが、あぁ、おっぱいって本当にキレイで感動した。いや、彼女のおっぱいが特別なのかもしれない。
「どうしたんです?触っても、揉んでも、舐めても良いんですよ?」
「あ、あぁ、ありがとう」
むにゅ。
弾力が気持ちいい。そして、あたたかい。
むにゅむにゅ。
指が離れない。乳首さわったり、口に含んだりもしたいが、それ以上に、一生揉んでいたいと思った。
「あんまり大きくなくてすみません」
「い、いや、いいぞ、なんていうか、キレイなおっぱいで感動してる」
「えっ!?あ、はい、ありがとうございます、なんか、えっと、恥ずかしいなぁ」
「おちんちん入れてるのに、いまさら恥ずかしがるな」
ちゅっと、彼女の頬にキスをする。本当は唇にしたかったが、唇のキスは本当に好きな人じゃないとしないとかいう風俗嬢の話しを思い出したので、頬に。
「もうっ!童貞教師のくせに!」
「もう童貞じゃなくなったよ」
「愛のおかげでね」
ニコニコし、ちょっと間を置いてから、ちゅっと、彼女が俺の唇を奪った。
「キスの経験は?先生」
「あ、えっと、はじめて」
「そっか、じゃぁファーストキスですね」
ちゅっちゅっと、繰り返し唇と唇を軽く触れあわせる。
彼女の唇は甘い香りがした。
そして、今度は強く触れ、お互いの口を貪り合う。
グチュグチュ
ほのかに自分の精液の香りがしたが、そんなことはすぐにどうでも良くなった。キス、ディープキスがこんなにいやらしく、気持ちの良いものだったとは驚きだった。これはやめられない。
彼女を強く抱きしめ、唇を舌をもとめる。
「愛、繋がりながらキスするの好きなんです」
彼女がふたたび腰を回しはじめ、徐々に加速して行く。三つ編みが左右に振られる。
「あんっ先生のおちんちんっ硬くって奥まで届いてっ気持ちイイ」
「ああ、愛のおま○こもギュウギュウに締まってイイぞ」
「うれしいっあんっ!おちんちんっすきっ!おま○こイイっ」
グチュグチュと結合部の水音が大きくなり、溢れ出してきた。
俺は、彼女の汗ばんだ背と腰に手を回し支える。
激しく腰を動かして、彼女を犯したかった。でも、デビュー戦だ。ここは、経験者に身を委ねるべきだ。
そんな俺の思いを察したのかはわからない。が、ここで彼女は回転運動から上下運動に切り替えた。
しっかりと、俺の肩に手を置き、椅子の端にふんばり、動き始めた。
彼女の割れ目に出入りする黒い肉棒。いやらしい。なんというエロさだ。
「あぁんっ!先生がっ見てるっ!愛のおま○こっ見てるぅ!」
「あぁっ見てるっ!うっ!愛のおま○こがっ俺のチンコをっくってるぞっ」
「うんっ先生のっ!先生の硬いおちんちんっがっ!愛のおま○こっ犯してるっ!」
ズチュズチュ
グチュグチュ
パンパン
溢れ飛び散り泡立つ愛液と、肌がぶつかり合う音がリズミカルに鳴り響く。
彼女の膣内は生き物のようにうねり、締まり、俺のチンコを絞り上げた。メスの本能か。命の滴を早く吐き出せ、注ぎ込めと俺の弱いところ、イイところを刺激する。
「おちんちんっ!奥にっ!あぁっ!!!!当たってっっっっ!」
「あぁっおま○こっ!すごいっ!!締まってっっ!!くっ!!」
「あっあっああああっっっ!ダメっっっっ!!おちんちんがっ!!!先生のおちんちんっがっ!!!!おま○こイイっっっっっ!!!!!」
「もうっイキそうだっ!愛のおま○こでっ!イっちゃいそうだっっ!」
「うんっ!!愛もイクっ!愛もイクからっ!!先生イクよっ!!!!!」
「おおっ!イクぞっ!!一緒にっ!!!!イこうっ!!!!」
「あぁっ!おちんちんが!またっふくらんでっ!!ダメっっ!!!もうっイっちゃう!!!」
お互い、もうこれでもかというぐらいに強く抱きしめあう。
そしてキス。腰を振りながら、口をぶつけあう。
「いくぞっ愛っ!!!出るぞっっっ!!!!」
「出してっっ!!愛の膣内にっっっ!!!!先生のっっ精子っっ出してっっ!!!!」
「出るっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!」
「イクうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」
どびゅっっっっっっっっっっ!!!!
立て続けの3回目だというのに、もの凄い量の精液が発射された。
彼女の膣内に。
どびゅっ。
どぴゅっっ。
チンコは膣内でビクンビクンと痙攣しながら、まだまだ出し続けている。
彼女も、俺にしがみついたまま、腰を痙攣させている。
しばらく、二人で抱きついたまま、落ち着くのを待った。
呼吸が落ち着いてきたとき、チャイムが鳴り響き、二人でそろって身体をびくっとさせ、思わず笑い出した。下校をうながす放送が流れはじめた。
「「えっと」」
また顔を見合わせて笑い、キスをする。まだ繋がったままだった。
彼女はゆっくりと俺から離れ、繋がっていた部分を離す。
愛液と精液にまみれた俺のチンコが姿をあらわし、彼女の股間からはドロっと白濁液が流れ出す。
「すごい、すごく良かったです」
「あ、あぁ、こちらこそ、ありがとうな」
「あっ、童貞卒業おめでとうございますっ・・・えっと、どうでした?」
「すごく良かったよ、感動した、もっと早くやっておけば良かったよ」
「でしょ、やみつきになったり?」
「あぁそうだな」
彼女は背を向けてティッシュで股間を拭いている。俺もチンコを拭き、まだ残ってるのを絞り出す。あ、床も拭かないと。
処理しているうちに、段々と冷静になってくる。俺、生徒としちゃったぞ。っていうか、中出ししちゃったぞ。これは、ヤバくないか・・・。
「あの、また、しませんか?」
「え?」
「だ、だめですかっ!すみませんっっ!」
真っ赤になり、おさげを振り回して頭を下げる。
「い、いや全然ダメじゃない!!!またっ!!おっお願い!!!!こちらこそ!!!」
ダメじゃない。そう、ダメじゃない。彼女は3年生。もうすぐ卒業。ちゃんと責任取れば良いのだ。
うん。真面目で清楚。好みのタイプだ。
・・・あの積極性と乱れる様を思い出す。
清楚風、だな。
「良かった!先生のおちんちん、やみつきになっちゃいます」
「あ、あぁ、おちんちんね、うん」
「それと、今度は、友達も一緒にイイですか?3Pってやってみたかったんです!」
END
「男子」ではない、「男」にとっての夢の職業は何か。政治家?ベンチャー企業のCEO?エロ小説家?違う。女子校の教師である!
現実の女子校が、男の期待を裏切るものであることは誰もが分かっている。分かっていても、その夢を、桃源郷を追い続ける。それが男子の本懐というものだ。
というわけで、女子校の教師をしています。
夢を返せ・・・。
俺の知ってる女子校は、美少女たちが「ごきげんよう」と挨拶して、ウフフキャッキャして、百合百合して、文化祭でメイドカフェやって、若い男性教師の俺はモテモテになるような楽園だったのになぁ・・・。
やっぱり、俺の住んでいる世界は現実だったんだなぁ。
さらに、モテモテどころか、俺の存在は空気だった。おかげでパンチラどころか、パンモロの現場とか、体育後のお着替えに遭遇しても、在勤5年すぎたあたりで、ごく普通の光景になってしまった。
さらに、巷で知られているように教師は聞きしに勝るブラック。毎日の授業とその準備、部活の顧問、生徒募集や進路相談。さらには生徒の起こすトラブルへの対応。これでも小・中学校や公立高校よりはマシというから全く驚きだ。
そんな俺の憩いの場が図書室だ。うちの職員室で唯一の司書教諭である俺。放課後は図書室内の司書室に入るのが仕事だ。おかげで、ほかのややこしい仕事は免除されることが多い。図書室のカウンターは図書委員の生徒がいるから、仕事はないに等しい。そもそもテスト前でもないかぎり、図書室に来る生徒はわずかだ。司書室で新刊図書を登録し、あとは誰からも邪魔されず、ゆったりとマイペースで自分の仕事ができる。大学のとき司書教諭とっておいて良かったぁ。
事件が起こった。
いつも通り、司書室でコーヒー飲みながら授業の準備をしていると、図書室から大声がした。
何事!と飛び出す。閲覧室で生徒がつかみ合ってる!
図書委員の生徒と協力して引き離し、別々の場所に隔離し、話を聞く。
推しキャラの相違からの対立・・・。
まぁ彼女たちにとっては、命を賭ける重要な問題だわな。俺だって英○々の悪口いわれたら、法を犯すかもしれん。
ともかく、大事にはならず、落ち着いた2人を帰らせ、一息つく。図書委員の彼女には感謝だな。俺だけではどうにもならなかった。
「ありがとう、えっと、都筑さん」
「どういたしまして、ちょっとビックリしました」
図書委員の都筑さん。3年生。いまどき珍しい三つ編みおさげのめがねっ娘。中堅私立の女子校のなかでは真面目な部類の生徒。不真面目な子は図書委員なんかやらないか。
「なんかお礼を・・・おっ!あれをあげよう!」
司書室にもどり、引き出しから今日のおやつとして買っておいたチョコクッキーを出す。
「すみません、わたし、アレルギーがあるのでそれは・・・」
「そ、そうか、それはかえってすみませんです・・・う~ん、となると何か・・・」
「別にお礼なんか・・・そうだ!ちょっと欲しいものあるんですけど、良いですか?」
拝むように胸の前で手を組む。ちょっとした仕草が女子らしくって良いなぁ。とくに、さっきみたいな獣化した女子を見た後だと、心が癒される。
「この間、見ちゃってから、もうしたくってしょうがなかったんですよぉ」
何のことか分からないまま、司書室に押し戻される。
「座って、先生」
もしや、と思ったら、すでに彼女の手は俺のベルトにかかっていた。
「ちょ、何を、これはダメだ!」
「しーっ!ちょっとだけですから、大丈夫です」
何が大丈夫か分からないが、椅子に押さえつけられたまま、ズボンとパンツを一気に下ろされてしまった。
「もう大きくなってるじゃないですか、さすがですね」
そう言うと、俺の前に跪き、モノを掴み、ふーっと息をかける。
ビクン!
「ふふっかわいい」
そっと上下に動かしはじめる。
「だからっダメだって、都筑さんっあっ」
「ダメなら、もっと抵抗して良いんですよ、力は先生の方が強いでしょ」
「っうっあっ」
「どうしました?ダメじゃないんですか?じゃぁもっと続けますね」
ヤバイ。マズイ。こんなのバレたら一発でクビだ。
でも、抵抗できなかった。
JKの手コキ。自分の手と違う圧力。あぁまた息がかかって・・・。
「ごめっんんんんっっあっ!!」
「えっ!?」
どぴゅっっっ!
「きゃんっ!!」
大量の精液が、彼女の顔を目がけて飛び出した。
びゅるっびゅるっっっどぴゅっっ!
まだまだ出る。
「す・・・すごっ、いっぱいっ、すごいですね」
「ご、ごめん」
「にしても・・・先生、早・・・その・・・ビンカン・・・ですね・・・」
「いや、だって、その・・・」
「・・・もしかして、先生・・・はじめて?」
バ、バレた!顔が真っ赤になるのがわかる。
「じゃぁ今日は記念日ですね!」
そういうと、顔のあちらこちらにかかった精液を指ですくい、クンクンと臭いをかぎ、口に持って行く。
じゅるっじゅるる
舐めてる。呑み込んでる。
目の前で、生徒が、制服の、三つ編みおさげの、めがねの、図書委員の、JKが、俺の出した精液を飲んだ。
亀頭にちゅっと軽くキス。
「もっと大きく硬くなれっ」
ぱくっ。じゅるるるるるっ。
亀頭を咥え、尿道に残る精液を吸い上げる。こ、これがお掃除フェラっ!?
ていうか、これがフェラチオ!!
すげぇ!なんだこれ!
「ふふっ、センセ、気持ちいいですか?」
「あ、あぁ・・・いいっ、ぞ」
すぐにでも2発目がイっちゃいそうだったが、ここは堪える。彼女は精液と唾液にまみれた俺のチンコを上下にしごきはじめる。
「この血管が男らしいですよね」
指でプニプニと血管を押す。
「タマタマもおっきいし、すごい、先生のがこんなのだなんて、聞いたらみんなおどろきますよ」
「バ、バカ絶対にっ」
「言いませんよ、二人だけのヒミツです」
ほんとうに楽しそうだ。こんなに楽しそうにチンコをいじられる日が俺に来るとは。
「ねぇ、自分でするのとどっちが良いですか?」
「えっ、あぁっうん」
「私、この間見ちゃったんですよ、先生が一人でシてるとこ」
「えっ!?」
サーっと血の気が引く。
「な、何のこと、でしょ・・・うか・・・?」
「先週、私が当番の日、私が帰ったあと、ここで一人でオナニーしてましたよね。あっビクってなった、おちんちんが覚えてるって」
「いや、あの、そのっ、あっちょっやめっ」
「神聖な学園で、神聖な図書室で、シコシコしちゃうなんて、悪い先生ですね」
今は、生徒にシコシコされちゃってるけどね。
ともかく、事実だった。この司書室は、窓もなく、廊下からは図書室を通らないと入れない。安心して過ごせる準プライベート空間だった。だから、ちょっと休憩中にムラムラっとして・・・。
で、でも、生徒がいる時間にはしたことはない!完全下校時刻の後になら、数回・・・。だが見られていたとは!
「あの日、図書室のカウンターに忘れ物しちゃって、戻ってきたんですよ」
「あぁぁっ!うんっ?」
「聞いてます?気持ち良くなりすぎてません?」
「あ、あぁ聞いてる、うん、気持ち良い」
「んふっかわいいですね先生、で、一声かけようと司書室のぞいたら、先生、ちょっと前屈みで」
「あぁ、んん、あぁ、そ、そう、だな、あのときは、あぁいぃぃ」
「おちんちんは見えなかったんですけどね、はぁはぁ言う声がかすかに聞こえるし、右手は小刻みに動いてるし、もうオナニーしてるって丸わかりでしたよ」
「んっあぁ、ん、そ、そうか」
「もうっ、全然聞いてないじゃないですかぁ!シコシコするのやめますよっ」
「あ、いや、その、つづけて・・・」
「ふふっホント、先生、えっちですね、ねぇあのとき何をおかずにしてたんですか?まさか生徒の盗撮画像とかですか?」
「バ、バカ!そんなことは」
「あぁ教師が生徒にバカって言ったぁ~いけないんだぁ校長先生に言っちゃいますよぉ」
一応確認しておくが、盗撮なんかしたことありません。生徒の画像ではなく、スマホでエロ漫画読んでました。人生、息抜きが必要なんですよ。家でやれ?ブラック高校の教員は、ほぼ学校に住んでるようなもんなんですよ。
「次の日、司書室、精子くさかったですよ」
換気たりなかったか?っていうか、なんで精子の臭いを知ってるんだ?!もう男を知ってるなという感じの生徒は何人かいるけど、この娘は、三つ編みでめがねで、図書委員で・・・。
「あれ?何か、さっきよりも大きくなって来てません?なんか興奮してます?」
「ん?い、いやっ、あぁっ、それより、う、うまいな」
「そうですか、ありがとうございます、好きなんですよ、シコシコするの、あ、顔にかけられるのも好きですよ」
今まで何人ぐらいと、とか考えない!俺は30歳で童貞なのに、とか考えない!
「気持ちよさそうな顔しますね、ヌルヌル好きですか?」
「あぁ、まぁな」
「じゃぁ、こんなのはどうですか?」
ぱくっ。
小さな口でふたたび、亀頭を咥え込む。亀頭だけを咥え、舌でちょろちょろと裏筋を刺激する。勿論右手は、竿を上下にしごく。
自慰歴17年ちょっと。思いつく様々な方法でしてきた。時には道具を使い、三次元を二次元を妄想をネタに日々研鑽を重ねてきた。確かにオナホは気持ちイイ。しかし、この刺激は今までに無かったものだ。刺激とは、股間にあたえられるものだけではないのだと、ようやく気づかされた。
そうだ。おさげ髪の清楚風なJKが、俺の前に跪き、俺のモノを咥え込んでいるのだ。このビジュアルこそが最高の味付けなのではないか。
「だ、だめだ、またっ、イクっから、だめっ」
「ダメじゃないですよ、イっちゃって良いですよ」
にやにやしながら、チンコに頬ずりする。それ、気持ちイイ。めがねにかかった精液は乾いてきてる。
真面目なお堅い感じの娘が、恋人でもない男に、楽しげにフェラと手コキをしてる。教育者として・・・。
「すっごい、先生、ビクンビクンしてるっ、先生のおちんちんスゴイっカッコイイです」
「あっまたそんな激しっバカっ出ちゃうって」
「あぁまたバカって言った、もっと激しくしちゃいますね」
先っちょだけでなく、俺のすべてを呑み込み、じゅぷじゅぷと唾液を散らしながら頭を前後させる。
「あぁそれヤバっ」
「んぐっんん!へんへいのっおひんひん!おひんひん!おひひいでしゅんんっ!!」
「喋りながらっあぁぁ」
「こへおおひいでひゅよっ!」
まだ、下校時間にはなっていない。生徒も教員もその辺をウロウロしていてもおかしくない。図書室もまだ開室中だ。でも、そんなことは考えれなくなっていた。
よだれを垂らしながら、激しくフェラチオをする女子。頭を、黒い髪をそっと撫でる。
「んんっ!」
キレイな髪だ。手触りが良い。撫でられる方だけじゃなく、撫でる方も気持ちいいんだな、愛撫って。股間から意識をそらすため、そんなことを思っていたが、もう手遅れだった。
彼女は顔を動かすだけじゃなく、手でもチンコをシェイクし、俺にとどめを刺そうとしてきた。
「だ、だめだ、もう・・・っ、またっ、で、出るっ」
「ひひですよっ!だひてっ!くらはいっ!!」
さらに彼女が加速をする。
「で、出るぞ、いい、いいかっ!?」
返事はなく、ラストスパートをかけてきた。
「うっっっっっっっっ!!!」
思わず彼女の頭を掴み、股間に押しつけ、彼女の喉の奥にチンコを暴発させる。
「んんんんぐっ!!んんっ!!!」
止らない。
苦しんでる彼女の口の奥に、一度目よりも大量の精液をぶちこんだ。
「はぁはぁっはぁっ、ご、ごめん、とまんないっ」
「んんんっ!げほっ!んん、んんぐっ!」
「だ、大丈夫?ごめん、ほんと、あっティッシュを」
「んん、大丈夫、です、んん、飲んじゃいましたっ」
口の端から、泡だった白濁液をちょろっとこぼしながら、にこっと笑う。
ヤバイ。エロい。そして、かわいい。
「でもティッシュください」
「あ、うん」
「すごいですね、二回目の方が一杯でたし、すっごく濃かったですよ」
「そ、そう・・・か」
「臭いもスゴイし、先生、童貞なのもったいないですよ」
そう言うと、ちょっと考え込む様子。
「うん、ヤっちゃいましょう!」
晴れやかな顔で、明るく、何かとんでもないことを言い出した。
「ほんとは、ちょっとお口で味わってオシマイ、と思ってたんですけど!せっかくのイイおちんちんだし、ここまでしたのに先生の童貞、誰かにとられちゃうのもの癪だから、ヤっちゃいましょう!」
「ちょっと、都筑さん、何を・・・」
「ええ~!?わかってるでしょ?センセっ!」
もう止められなかった。というか、「センセ」のところで、すでに彼女はスカートもパンツも脱ぎ捨てていた。
「先生は、そこに座ったままで良いですから、私に任せてください!」
彼女は自分の股間を確認するように触れる。
クチュクチュ
「もう先生の舐めてたら、グチョグチョになっちゃいましたよ」
ほら、と言って立ったまま足を開き、股間を指でクチュクチュといじる。
おま○こだ。
生おま○こ。
割れ目を両手で大きく開き、ピンク色の中身を見せつけてくる。
「ふふっこれが、おま○こですよ」
思わず生唾を呑み込む。
初めて見るおま○こは、透明な液体でテラテラと輝いていた。
「ここに、これから先生のおっきいおちんちんが入ります」
俺にまたがり、チンコを握り、自分のグチョグチョになった場所に呼び込む。
「んっ」
グチュ
チンコの先が濡れた肉に触れる。
ズニュニュっ!
「あぁぁっっっ!」
一気に奥まで押し込まれていった。
「おおっっっっ!」
「んっっっっっくっっ!」
すごい。入ってる。俺の童貞チンコが、30年間、両手とオナホとこんにゃくとカップラーメンしか知らなかった俺の童貞チンコが、女子の性器に、おま○こに入ってる。
思わず、結合部を凝視してしまう。
「はぁっはぁっ!セ、センセ!童貞っ卒業っおめですっ!!はぁっっん!」
「あっあぁ、ありがとう!だ、大丈夫、か?」
「大丈夫ですっ!センセの!おちんちんがっ!大きくって!もう、入れただけっなのにっ!あふっ!」
「あ、あぁ、都筑さんのおま○こも、すごいイイぞ」
「んっうれしいですっ、あ、愛です」
「えっ?」
「名前、エッチのときは苗字じゃなくって、名前で、愛って呼んでくださいっ」
「ん、あぁわかった!あ、愛!愛のおま○こ、最高にイイぞ」
「うれしい、もっと気持ち良くなりましょうねっセンセ!」
そう言いながら、抱きつき、俺の耳をパクッと咥える。
「うひゃっ」
「あっ膣でビクンビクンしてますっ!うふっ耳、感じちゃいます?」
股間は繋がったまま、耳を舐め、甘噛みする。鼓膜に大きく響くジュプジュプという水音が、彼女の舌のざらついた感触と相まって背筋をゾクゾクさせる。
しかし、攻められているだけでは、さすがに年長者としての立つ瀬が無い。いや、まぁ、レベル1の俺に対して、彼女の方が圧倒的な経験値を持っているのは、もうすでに理解はしているが、それでも男として、教師としてのプライドがある。
パク。お返しに彼女の耳を咥えた。
「あんっ!」
「愛も、耳が弱いんだな」
「あんっ!そうっ!そうなんですっ!あぁっ気持ちイイっですっ!!」
人の耳を舐めるなんて、人生初の行為だ。今日はいろんな卒業記念日だな。
小さな耳たぶを軽く噛み、耳の穴に舌を入れる。
「あぁぁんっそれっ!」
さらに耳から首筋に舌を這わせる。制服の襟をこじ開け、吸血鬼のように首もとを甘噛みする。そのたびに、膣がギュッギュっと締まる。
「あっんんんっイイっ!センセっいやらしいっ!あん!」
「愛の方がよっぽどいやらしいと思うけどな」
2発出して、少し精神的に肉体的に余裕が出てきたのかもしれない。もって調子に乗ってみる。
「なぁ、愛のおっぱいが見たい」
「えっ!?あ、そうですよねっ!見たいですよね」
彼女はニヤっとして、繋がったまま腰をグリグリと回転させはじめた。
「おおっ」
チンコにまた新しい、未知の刺激がっ。
「やっぱり、JKのおっぱい、見たいですよね!先生、童貞ですもんね!」
しまった。マウントを取ったつもりが、あっさりと取りかえされた。
「あらあら、そんな顔しなくても大丈夫でちゅよ!んふっ!ちゃんと見せてあげまちゅよ~!」
無性に悔しいものがあるが、でも、おっぱいには、おま○こには勝てない。
彼女がブラウスの前を開け、ブラをさらけ出すのをじっと待つ。
「はい、先生のお待ちかねの愛のおっぱいですよ」
ブラを上にずらすと、ぷるんと白い双丘が揺れた。その先端には、サクランボ色のかわいい乳首がツンと立っていた。
「これが愛のおっぱい・・・」
「んふっそうです、愛ちゃんのおっぱいですよ」
「さ、触ってもいいか?」
「おちんちん入れてるのに、ダメなわけないじゃないですか!」
ニコニコしながら、胸を俺の方に突き出す。
母親と姉以外では人生初おっぱい。AVやバカ殿様で死ぬほど見てきたが、あぁ、おっぱいって本当にキレイで感動した。いや、彼女のおっぱいが特別なのかもしれない。
「どうしたんです?触っても、揉んでも、舐めても良いんですよ?」
「あ、あぁ、ありがとう」
むにゅ。
弾力が気持ちいい。そして、あたたかい。
むにゅむにゅ。
指が離れない。乳首さわったり、口に含んだりもしたいが、それ以上に、一生揉んでいたいと思った。
「あんまり大きくなくてすみません」
「い、いや、いいぞ、なんていうか、キレイなおっぱいで感動してる」
「えっ!?あ、はい、ありがとうございます、なんか、えっと、恥ずかしいなぁ」
「おちんちん入れてるのに、いまさら恥ずかしがるな」
ちゅっと、彼女の頬にキスをする。本当は唇にしたかったが、唇のキスは本当に好きな人じゃないとしないとかいう風俗嬢の話しを思い出したので、頬に。
「もうっ!童貞教師のくせに!」
「もう童貞じゃなくなったよ」
「愛のおかげでね」
ニコニコし、ちょっと間を置いてから、ちゅっと、彼女が俺の唇を奪った。
「キスの経験は?先生」
「あ、えっと、はじめて」
「そっか、じゃぁファーストキスですね」
ちゅっちゅっと、繰り返し唇と唇を軽く触れあわせる。
彼女の唇は甘い香りがした。
そして、今度は強く触れ、お互いの口を貪り合う。
グチュグチュ
ほのかに自分の精液の香りがしたが、そんなことはすぐにどうでも良くなった。キス、ディープキスがこんなにいやらしく、気持ちの良いものだったとは驚きだった。これはやめられない。
彼女を強く抱きしめ、唇を舌をもとめる。
「愛、繋がりながらキスするの好きなんです」
彼女がふたたび腰を回しはじめ、徐々に加速して行く。三つ編みが左右に振られる。
「あんっ先生のおちんちんっ硬くって奥まで届いてっ気持ちイイ」
「ああ、愛のおま○こもギュウギュウに締まってイイぞ」
「うれしいっあんっ!おちんちんっすきっ!おま○こイイっ」
グチュグチュと結合部の水音が大きくなり、溢れ出してきた。
俺は、彼女の汗ばんだ背と腰に手を回し支える。
激しく腰を動かして、彼女を犯したかった。でも、デビュー戦だ。ここは、経験者に身を委ねるべきだ。
そんな俺の思いを察したのかはわからない。が、ここで彼女は回転運動から上下運動に切り替えた。
しっかりと、俺の肩に手を置き、椅子の端にふんばり、動き始めた。
彼女の割れ目に出入りする黒い肉棒。いやらしい。なんというエロさだ。
「あぁんっ!先生がっ見てるっ!愛のおま○こっ見てるぅ!」
「あぁっ見てるっ!うっ!愛のおま○こがっ俺のチンコをっくってるぞっ」
「うんっ先生のっ!先生の硬いおちんちんっがっ!愛のおま○こっ犯してるっ!」
ズチュズチュ
グチュグチュ
パンパン
溢れ飛び散り泡立つ愛液と、肌がぶつかり合う音がリズミカルに鳴り響く。
彼女の膣内は生き物のようにうねり、締まり、俺のチンコを絞り上げた。メスの本能か。命の滴を早く吐き出せ、注ぎ込めと俺の弱いところ、イイところを刺激する。
「おちんちんっ!奥にっ!あぁっ!!!!当たってっっっっ!」
「あぁっおま○こっ!すごいっ!!締まってっっ!!くっ!!」
「あっあっああああっっっ!ダメっっっっ!!おちんちんがっ!!!先生のおちんちんっがっ!!!!おま○こイイっっっっっ!!!!!」
「もうっイキそうだっ!愛のおま○こでっ!イっちゃいそうだっっ!」
「うんっ!!愛もイクっ!愛もイクからっ!!先生イクよっ!!!!!」
「おおっ!イクぞっ!!一緒にっ!!!!イこうっ!!!!」
「あぁっ!おちんちんが!またっふくらんでっ!!ダメっっ!!!もうっイっちゃう!!!」
お互い、もうこれでもかというぐらいに強く抱きしめあう。
そしてキス。腰を振りながら、口をぶつけあう。
「いくぞっ愛っ!!!出るぞっっっ!!!!」
「出してっっ!!愛の膣内にっっっ!!!!先生のっっ精子っっ出してっっ!!!!」
「出るっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!」
「イクうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」
どびゅっっっっっっっっっっ!!!!
立て続けの3回目だというのに、もの凄い量の精液が発射された。
彼女の膣内に。
どびゅっ。
どぴゅっっ。
チンコは膣内でビクンビクンと痙攣しながら、まだまだ出し続けている。
彼女も、俺にしがみついたまま、腰を痙攣させている。
しばらく、二人で抱きついたまま、落ち着くのを待った。
呼吸が落ち着いてきたとき、チャイムが鳴り響き、二人でそろって身体をびくっとさせ、思わず笑い出した。下校をうながす放送が流れはじめた。
「「えっと」」
また顔を見合わせて笑い、キスをする。まだ繋がったままだった。
彼女はゆっくりと俺から離れ、繋がっていた部分を離す。
愛液と精液にまみれた俺のチンコが姿をあらわし、彼女の股間からはドロっと白濁液が流れ出す。
「すごい、すごく良かったです」
「あ、あぁ、こちらこそ、ありがとうな」
「あっ、童貞卒業おめでとうございますっ・・・えっと、どうでした?」
「すごく良かったよ、感動した、もっと早くやっておけば良かったよ」
「でしょ、やみつきになったり?」
「あぁそうだな」
彼女は背を向けてティッシュで股間を拭いている。俺もチンコを拭き、まだ残ってるのを絞り出す。あ、床も拭かないと。
処理しているうちに、段々と冷静になってくる。俺、生徒としちゃったぞ。っていうか、中出ししちゃったぞ。これは、ヤバくないか・・・。
「あの、また、しませんか?」
「え?」
「だ、だめですかっ!すみませんっっ!」
真っ赤になり、おさげを振り回して頭を下げる。
「い、いや全然ダメじゃない!!!またっ!!おっお願い!!!!こちらこそ!!!」
ダメじゃない。そう、ダメじゃない。彼女は3年生。もうすぐ卒業。ちゃんと責任取れば良いのだ。
うん。真面目で清楚。好みのタイプだ。
・・・あの積極性と乱れる様を思い出す。
清楚風、だな。
「良かった!先生のおちんちん、やみつきになっちゃいます」
「あ、あぁ、おちんちんね、うん」
「それと、今度は、友達も一緒にイイですか?3Pってやってみたかったんです!」
END
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