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第二章:KETSUMANKO調教完了~ニューヨーク編~
25:肉便器のいちばんのごちそうはヘソの下まで届くごしゅじんさまのおチンポなんですぅ♡①
しおりを挟む「おまえがイけるのはそのみっともないメス乳首か、ケツマンコ、いずれかだけだ。今回だけは特別に選ばせてやる。乳首とケツマンコ。どっちでイきたい?」
「あっ……」
鏡の意図を察し、
「けっ、けつまんこっ! かがみさまとピエールさまのたくましいおちんぽでっ、イッ、イきたいっ……イかせてくださぁっいッ!」
ガマン汁のしたたるチンポをぶるんぶるん揺らしながら答える。
「だったらチン媚びダンスしろ。……喉が渇いたな。ピエール。シャンパンを持ってきてくれ」
――マンハッタンの夜景を眺めながら、よく冷えたシャンパンをバカラのグラスで飲む鏡とピエール。
ソファにゆったり腰を下ろしたふたりに向かい、尻穴を手で左右に大きく開いた瀬名は、
「ケッ、KETSUMANKOの敗北ザコまんこにぃっ、おふたりのたくましい勝ち組オスおちんぽっ♡ おめぐみくださいっ♡ KETSUMANKOのちんぽ寸止め地獄中なのでぇっ、ケツイキッ♡ ケツイキしたいんですぅっ♡ おねがいひまぁっすっ♡ KETSUMANKOのドスケベ縦割れおまんこにいっ、極太おちんぽっハメハメしてくだはぁいっ♡♡♡」
鞭打ちでサルのように赤くなった尻をクネクネさせる。
横揺れするチンポからガマン汁が垂れ、カーペットに黒い染みを作る。
「そのまま後ろに下がれ。ケツを突き出してスケベなケツマンコをよーく見せるんだ」
「はっ、はぁいっ♡」
ケツ穴を拡げながら後退した瀬名は、鏡とピエールに「失礼しますぅっ♡」とデカ尻を突き出す。
剥き出しになったアナルをパシャッとスマホで撮影したピエールは、
「見てごらんなさい。ケツ襞がこんなに盛り上がって。正真正銘のドスケベおまんこですね」
瀬名にその写真を見せる。
ぬめった赤い襞が、くぱぁっと剥き出しになった、卑猥な縦割れおまんこ。
「あとでプリントしておきますからラミネートして、今日はこの写真を顔に貼って寝なさい。わかりましたか?」
「は、はい、わかりました、ピエールさま……」
「よし。ケツ穴洗浄するぞ、KETSUMANKO」
☆☆
「……アッ! アァッ! でっ、でるぅぅっ!」
ビニールシートの上に乗り、両手を前に突き、跨いだプラスチックバケツに、ブシャーッ、と生理食塩水をぶちまける瀬名。
「少しクソが残ってるな。もう500追加だ」
「あんなに浣腸したのにまだクソがあったとは、ほんとひどい便秘おまんこですね」
シリンジで洗浄液を追加され、
「うぐっ! おぉっ……! ぐっ、ぐるしいッ!」
白目を剥きながら、腸液を輩出する。
プスッ、プスッ、と弱々しいガスが漏れ、出すものがなくなったところで、瀬名の前に立った鏡が、スラックスの前から取り出したペニスを瀬名の鼻先に突きつける。
その圧倒的な大きさに、瀬名の股間が、きゅうんっ♡ と疼く。
口のなかに突っ込まれる、鏡のペニス。
大きく頬ばったそのとき、チョロッ、チョロロロッ……と苦い液体が、口内に注ぎ込まれる。
(うっ……!?)
「ふぅ……少し飲み過ぎたな。便器があってちょうどよかった」
鏡は、瀬名の口内に平然と放尿する。
「じゃあ、連れションといきますか♡」
ピエールが、指で押し拡げた瀬名の尻穴にペニスをヌチュッ、と突き立てる。
強引に捻じ込まれたペニスからジョロロローッ、と出てくる尿。
口とケツ穴――両方に尿を受ける便壺と化した瀬名は、
(あっ、あぁぁっ……KETSUMANKOッ! おしっこっ……おしっこまみれぇっ……♡)
と身ぶるいする。
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