73 / 73
第二章:KETSUMANKO調教完了~ニューヨーク編~
エピローグ②(終):肉便器公開羞恥刑~そして新たなる地獄へ~
しおりを挟む空港の特別会員用のゴージャスなトイレの個室で、ようやくプラグを外され、立ったまま排泄した。
プラグについたうんこは舐めてきれいにし、プラグや尿道プラグなどの淫具すべてまとめてゴミ箱に捨てた。
会員用のシャワーブースでシャワーを浴び、化粧を落とし、首輪を嵌めたまま赤い着物の帯を締めて着る。
チンポとキンタマを拘束する三連のコックリングはつけられたまま、いまだ射精はできない。
「あ――あれですよ」
ピエールが、発着場の一角にとまっていた小型のプライベートジェットを指さす。
近くにいた職員に声をかけ、
「もう乗れるみたいです。行きましょうか」
天使のように美しい顔でにっこりとほほえむ。
プライベートジェットの中には、CAの格好をした男の職員がひとりいた。
「ようこそ、プランタジネットさま、鏡さま」
アジア系の若い職員が流暢な英語で出迎える。
「グッドモーニン。今日はよろしく」
「世話になるな」
プライベートジェットの中は、大きな白い革張りのソファと壁掛けのTVモニターがあった。
奥の部屋にはベッドまで用意されている。
「2名様――ですね」
(え……?)
「ああ。人間は、ぼくとミスターカガミ。それと「KETSUMANKO」という名前の犬、だ」
「犬はリードとマナーウェアの着用が義務になっております。それも用意させていただきました」
瀬名の目に飛びこんでくる――奥の部屋の荷物置き場の隅に置かれた、鉄製の檻。
ケージの横のトレーに用意された、太い鉄の鎖と、大型犬用のオムツ。
尻の部分に穴が空いたオムツは、うんこをキャッチする透明なビニール袋が下側についていた。
「ありがとう。じゃあ、いま準備するね」
ピエールが瀬名の脚をドカッと蹴る。
「あぐっ!」
もんどり打った瀬名は床に倒れ込む。
ヴィトンのボストンバッグから、瀬名用の道具を取り出したピエールは、
「犬のくせに服を着ているなんておかしいですよね。すぐに脱いで、ケツ穴を自分で拡げなさい」
と命じる。
「はっ、はいっ……いますぐっ……」
着物を脱いだ瀬名は、床に這いつくばり、尻を高く突き出して両手で尻穴を拡げる。
くぱっ、くぱぁっ、と魚の口みたいに動くケツ穴が、鏡とピエール、職員の前に無様に晒される。
その尻穴にピエールは獣毛のふさふさしたしっぽのついたアナルプラグをねじ込む。
「うっ……! ぐぅっ……!」
長さ30センチはあるプラグが、グリグリと奥にねじ込まれる。
三連のコックリングで固定されたチンポから、先走りの液がポタポタと垂れ落ちる。
「こら! 床汚すな!」
ドカッ、とピエールに頭を蹴られ、
「ひぃっ! ごっ、ごめんなさいっ! ごめんなさっ――いっ!」
慌てて落ちた汁をレロレロ舐める。
「仰向けになって脚開け! モタモタするな!」
「はっ、はひっ……!」
すぐさま仰向けになり、膝裏に手をかけて大きく股を拡げる。
揺れるチンポを、ピエールは革靴で思いきり踏みつける。
「ぎゃっ……! ギャ―――――――ッ!!!」
「うるさいですよ、KETSUMANKO!」
「いっ、いたいっ! いたいっ! いたいんですぅっ!」
叫びながらも、ピッ! ピ―――ッ! とガマン汁が噴水のように飛び出してくる瀬名のチンポ。
「このド! マゾ! クソブタ野郎!」
キンタマをかかとで潰され、
「うごぉっ!」
と白目を剥いて「く」の字にもんどり打つ。
「遊ぶのはそのへんにしてオムツをさせよう」
鏡のことばに、ようやくキンタマ潰しから逃れ、犬のオムツのマジックテープを留められる。
尻の空いた部分からアナルプラグのしっぽのファーが垂れ、チンポとタマはオムツのなかにすっぽり隠れてしまった。
「うんこはこのビニールのなかにしなさい。出そうになったらクンクン鳴くんですよ。プラグを外してあげますからね」
「はっ、はいっ……ありがとうございますっ」
床に頭をこすりつけ、ペコペコ礼を言う。
鏡が、ボストンバックから取り出した、犬の全頭マスクを瀬名に被せる。
鼻の穴の部分と口だけ出た黒いラバーマスクに顔じゅう覆われた瀬名は、(うっ……うぅっ……!)とこみあげてくる興奮に身ぶるいする。
ピエールが、瀬名の乳首にシュコーンシュコーンとものすごい回転ブラシのついたニップルサッカーを装着する。
「ほっ♡ あへっ♡ おほぉっ――んっ♡」
乳首を高速でこすられ、わずかに空いた鼻の穴から鼻水を垂らしてアヘる。
ピエールはニップルサッカーの上から強烈なクリップで乳首を挟み、そのクリップの穴に鉄製の真鍮プレートの紐をくくりつける。
「おっ……! おおお―――――――ッ……!」
鉄の重みでズーンッ、とずり下げられた乳首が、床まで届きそうなほど細細く伸びる。
「うっ、いっ、いだいっ!」
「こら! しっかり顔を上げろ!」
ピエールに腹を蹴り上げられ、「んごっ!」とのたうち回りながら、
「はっ……はいっ……!」
と四つん這いで顔を上げる。
引き伸ばされた長乳首にぶら下げられた真鍮の横長ネームプレート。
『KETSUMANKO』の文字が、ひとつずつアルファベットで焼き付けられた瀬名のドッグタグ。
首輪に鎖を嵌めたピエールは、
「おとなしく「ハウス」しているんですよ、わかりましたか?」
鎖をぐいぐい引いて瀬名をケージまで引きずっていく。
「なかでは四つん這いのまま、けして座らないこと。うんことおしっこのときはクンクン鳴いて我々を呼びなさい。……そうですね、おむつを替えるのは、あのCAにやってもらいましょう。クッソ臭い奴隷うんこ見られて恥ずかしさに泣きなさい。水も勝手に飲まないこと。あ――これを嵌めて」
ピエールがトレーの上に用意されていた骨のかたちの口枷を、瀬名に嵌める。
「うっ……むむッ――ふっ……うぅぅぅっ……!」
赤い骨型のギャグが唇に食い込み、口の端からだらだらよだれが垂れてくる。
「これじゃ、クンクン鳴けないだろ」
と鏡。
「ふん。まあそのときはアブダビまでうんこガマンの刑ですよ」
瀬名の首の鎖をケージの留め具に固定し、動けないようにする。
「ほら。とっとと中に入れ!」
ピエールに背中を蹴られ、瀬名は急いでケージの中に四つん這いで入る。
瀬名の大きなカラダでは、じっと身を縮めてなければいけないくらい、ケージの中は狭かった。
ケージの扉を閉めようとしたとき、ピエールがふと思い出したように、
「あ。そうだ。チンポ拡張しないと」
バッグから持ってきた極太の尿道プラグを瀬名のオムツの前をひらき、ブス―――ッ! と勢いよく挿入する。
「ふッ! ふぅっ……!」
「このプラグのなかには催淫剤が入っていて、少しずつ溶けていきます。そのうちチンポさわりたくてさわりたくてしかたなくなってくるでしょう。なのにあわれチンポは犬オムツのなか。ははっ。涙が出そうなほど切ないストーリーですね」
(あ……ああっ……!)
「閉めますよ。きちんと四つん這いでいい子にしてなさい。いい子にしていたら、あとで我々の食べ残しをあげますから」
「は……はひぃっ……」
「バイブとプラグは最初は弱めにしておいてあげます。ときどき様子を見にきますから、そのとき何か粗相をしていたらお仕置きですよ。わかりましたね?」
カシャンッ、と扉が閉まり、瀬名は、荷物置き場の隅の、薄暗い場所の檻に閉じ込められる。
全頭マスクは目もとに穴がなく、視界を完全にふさがれている。
口もギャグで固定されているため、呼吸はマスクの鼻のわずかな穴でするしかない。
ネームプレートで引き伸ばされた長乳首はもう少しで床につきそうだ。
高速回転するブラシがニップルクリップの乳首をこすり、そのむず痒さが瀬名を地獄の陶酔へと誘う。
プラグからじわじわと染み出した催淫剤に、オムツのなかのペニスがムクムクと起き出す。
(おっ……! チンポッ! さわりたいっ……シコシコしこってイきたいようッ!)
だかそれはすべて――瀬名にとっては見果てぬ夢。
ケツ穴に入ったバイブが小さく動き出し、内側の性感帯を刺激する。
「フッ、ふぅぅ♡ ふ――――ッ♡ んっ♡」
「ははっ、KETSUMANKOがいい気分でアヘりだしましたね」
「おおかたチンポしごきたいとか考えているんだろう。こいつはチンポでしか物を考えることのできない低能肉便器だからな」
「そうそう。我々とはちがう底辺の下等動物。ただ与えられる快楽にすがって生きるのみの愚者――ですね」
笑いながら、鏡とピエールは白い革張りのソファのあるメインの部屋に移動する。
いつのまにかパイロットが2名、コックピットで離陸に向けて準備をしていた。
「もうすぐ出発です。シートベルトをお願いします」
CAの男がふたりに声をかける。
鏡とピエールはゆったりした一人がけのラグジュアリーな椅子に腰かけ、シートベルトを締める。
プライベートジェットは、スムーズに滑走路を駆け抜け、離陸した。
ポーンッ、という音とともにシートベルト解除の許可が下りる。
「ふーっ、やっぱり自由っていいですねぇ」
大きなソファに移って大きく伸びをしたピエールは、
「ワイン――あります?」
と職員に聞く。
「はい。赤と白、どちらになさいますか?」
「うーん白で。ミスターはどうします?」
「私は赤で」
「あ、犬には例の水で」
「承知しました」
例の水――とは利尿剤入りの水のことだった。
オールフラットになる白い革張りの椅子を倒し、ワインで乾杯するふたり。
窓の外には、遠ざかっていくマンハッタンのビルたちがまるでミニチュアの街のように見える。
「あ――自由の女神だ。きれいな海。そして山。こんなきれいな景色を見られないなんて、KETSUMANKOはほんとうにかわいそうですねぇ」
――そのとき、瀬名は、暗い荷物置き場の隅で、これまでの自分の人生を考えていた。
どうしてこんなところまで流れてきてしまったのか。
いまとなってはもう、何もわからない。
ただ――犬として、こんなみじめな待遇を受けてもなお、自分のチンポはギンギンに勃ち、いやらしい汁をポタポタ垂らし続けている。
これでいいのかといわれたら、たいていの人は首を横に振るだろう。
だが――自分はこれでいい。
瀬名は思った。
誰よりも無様でみじめでみっともなくて恥ずかしくてうんこまみれでヒーヒー泣きながら射精を乞う。
それが――いちばんウソいつわりなく生きている自分なのだと。
瀬名は黒いレザーマスクの下の目をつむった。
そして想像のなかで、いま自分が飛んでいる場所の景色を頭に思い描いた。
きっと空は青く――海はどこまでも続き、遠くに見える山は美しいだろう。
この海を超えたら、また新たなる地平がひらける。
その先に待っているであろう凌辱の数々を想像するだけで瀬名のチンポとケツ穴がじゅわじゅわと疼く。
ああ――――
されたい――
もっと――――
もっとひどいことをされたい。
だってわたしはKETSUMANKO。
誰よりも無様な肉のかたまり。
なんの権利ももたない肉便器だから。
何も見えないマスクの下で、瀬名は、満ち足りた笑みを浮かべていた。
「そんなの聞いてないっ!~ガチムチイケメンが会社の肉便器に堕ちる~」終わり)
40
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
今度こそ、どんな診療が俺を 待っているのか
相馬昴
BL
強靭な肉体を持つ男・相馬昴は、診療台の上で運命に翻弄されていく。
相手は、年下の執着攻め——そして、彼一人では終わらない。
ガチムチ受け×年下×複数攻めという禁断の関係が、徐々に相馬の本能を暴いていく。
雄の香りと快楽に塗れながら、男たちの欲望の的となる彼の身体。
その結末は、甘美な支配か、それとも——
背徳的な医師×患者、欲と心理が交錯する濃密BL長編!
https://ci-en.dlsite.com/creator/30033/article/1422322
冤罪で堕とされた最強騎士、狂信的な男たちに包囲される
マンスーン
BL
王国最強の聖騎士団長から一転、冤罪で生存率0%の懲罰部隊へと叩き落とされたレオン。
泥にまみれてもなお気高く、圧倒的な強さを振るう彼に、狂った執着を抱く男たちが集結する。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
【完結】 男達の性宴
蔵屋
BL
僕が通う高校の学校医望月先生に
今夜8時に来るよう、青山のホテルに
誘われた。
ホテルに来れば会場に案内すると
言われ、会場案内図を渡された。
高三最後の夏休み。家業を継ぐ僕を
早くも社会人扱いする両親。
僕は嬉しくて夕食後、バイクに乗り、
東京へ飛ばして行った。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる