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ガタンッと椅子を思いっきり倒してしまった。
「な、なは……南波斗っ!?」
「んー? なに、してたの? ルメア」
「いや……いや……なんでも、な……っ、ひぃぁ……!」
誤魔化そうとしたルメアだったが、全くもって、意味はなかった。
むぎゅっ、と自分の精液でぐっしょりと濡れた中心部を掴まれた。
「ふふっ。ぐしょぐしょ」
「ひっ……んあ、あっ……あ……」
一度イッた中心部は、萎えたがまたすぐにガチガチになり始めた。
南波斗に触られるとやっぱり、身体がおかしくなる。
「や、め……て……っ、イク……イッちゃ……ぅ……から……っ!」
「イッて? ね、お願い」
耳元に顔を近づけられて、ゾクッとする。
低い声で囁かれて、ルメアの身体は震え上がった。
「んあ……ぁあ…………あっ、あっ——!!」
ドクッ、ドクッ、とルメアの先端からはまた大量の白濁液が飛び出した。
「あっ……また、イッちゃっ……」
「ふふっ。可愛い」
「あ…………」
涙目になって、南波斗の肩に頭を預けたルメア。
その姿を見て、南波斗もゾクッとした。
「キスしていい?」
優しく聞かれて、ルメアは脱力しきったままだったが、コクンと頷いた。
南波斗は、ルメアの身体を少し離して顎を掴む。
「んぅ……」
薄く開いているルメアの唇の隙間に、自分の舌をねじ込む。
一気にルメアの口が開いて、舌が入りやすくなった。
「んっ……ふぅ……ん」
「ん……」
くちゅくちゅ、と唾液が絡まり合う。
南波斗の舌は、奥の方で引っ込んでいるルメアの舌を連れ出してたくさん絡める。
「ふぅ、んんっ!? んっ、んーっ!!」
強弱を付けて、ルメアの舌を吸い上げたり舌先でチロチロと舌を舐めると、彼は面白いくらい震え上がっていた。
「んぁ……ぁ……んんっ、んふっ……んっふ……」
「んぅ……? ふっ、はぁ……気持ち?」
熱烈なキスをしながら、南波斗は必死になって舌を動かしているルメアに聞く。
すると、ルメアはたくさん涙を零しながら頷き、「きもひぃ……気持ち……いぃ!」と言ってくれた。
「な、なは……南波斗っ!?」
「んー? なに、してたの? ルメア」
「いや……いや……なんでも、な……っ、ひぃぁ……!」
誤魔化そうとしたルメアだったが、全くもって、意味はなかった。
むぎゅっ、と自分の精液でぐっしょりと濡れた中心部を掴まれた。
「ふふっ。ぐしょぐしょ」
「ひっ……んあ、あっ……あ……」
一度イッた中心部は、萎えたがまたすぐにガチガチになり始めた。
南波斗に触られるとやっぱり、身体がおかしくなる。
「や、め……て……っ、イク……イッちゃ……ぅ……から……っ!」
「イッて? ね、お願い」
耳元に顔を近づけられて、ゾクッとする。
低い声で囁かれて、ルメアの身体は震え上がった。
「んあ……ぁあ…………あっ、あっ——!!」
ドクッ、ドクッ、とルメアの先端からはまた大量の白濁液が飛び出した。
「あっ……また、イッちゃっ……」
「ふふっ。可愛い」
「あ…………」
涙目になって、南波斗の肩に頭を預けたルメア。
その姿を見て、南波斗もゾクッとした。
「キスしていい?」
優しく聞かれて、ルメアは脱力しきったままだったが、コクンと頷いた。
南波斗は、ルメアの身体を少し離して顎を掴む。
「んぅ……」
薄く開いているルメアの唇の隙間に、自分の舌をねじ込む。
一気にルメアの口が開いて、舌が入りやすくなった。
「んっ……ふぅ……ん」
「ん……」
くちゅくちゅ、と唾液が絡まり合う。
南波斗の舌は、奥の方で引っ込んでいるルメアの舌を連れ出してたくさん絡める。
「ふぅ、んんっ!? んっ、んーっ!!」
強弱を付けて、ルメアの舌を吸い上げたり舌先でチロチロと舌を舐めると、彼は面白いくらい震え上がっていた。
「んぁ……ぁ……んんっ、んふっ……んっふ……」
「んぅ……? ふっ、はぁ……気持ち?」
熱烈なキスをしながら、南波斗は必死になって舌を動かしているルメアに聞く。
すると、ルメアはたくさん涙を零しながら頷き、「きもひぃ……気持ち……いぃ!」と言ってくれた。
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