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淫靡なる交わり
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「ん♡んっ♡あっ♡んちゅ♡ちゅっ♡あーしゅくん♡」
ちゅっちゅっ♡ちゅぱっくちゅっ♡
「ん…はっ……ふっ……んっ……トア、気持ち良いか?」
「きもち♡いいよっ♡ん♡ん♡んぁっ!」
じゅるっれろっ♡じゅるじゅる♡
「ちゅるっ♡ちゅっ♡あーしゅくん♡よだれ♡よだれちょーらい♡」
「仕方ねぇな…ほれ……んっ…じゅるっ……」
「んっ♡んっ♡じゅるっ♡おいしっ♡おいしっ♡もっとぉ♡もっろちょーらい♡」
じゅるっちゅぱっちゅるっ♡ちゅぱちゅぱちゅぱ♡
数十分ほどはそうしていただろうか。
アーシュとトアは互いの体を密着させ、夢中になって唇を貪り合い、まるでどちらがより音をたてられるか競っているかのようにちゅぱちゅぱと吸い、溢れ出る唾液をご馳走のようにじゅるじゅると啜る。
「ん♡はっ♡んんぅ♡………あっ♡♡」
アーシュが不意にトアの乳房に触れると、彼女の体がびくんっと震えた。
「敏感だな、トア。いつからそんな淫乱な女になったんだ?」
「あ、あーしゅ♡くんがっ♡あっ♡いっぱい♡んぅ♡さわるっ♡からぁ♡あぁん♡」
小柄なくせに大きめなそれが、アーシュの手の中でぐにゅぐにゅと形を変える。
「あ?俺のせいだってのか?」
さらに彼は先端の突起をぎゅっと摘んだ。
「んひぃっ♡♡♡」
「この淫乱クソビッチが。てめぇが変態なのは俺のせいじゃねぇだろ。」
「はい♡はいっ♡ごめんなひゃい♡もとから♡もとからへんたいでした♡ごめんなしゃいっ♡」
「そうだろうが。この薄汚ねぇ雌豚が。俺に口答えしやがって。」
ぎゅっぎゅっぎゅっ♡
アーシュは何度も彼女の乳首を摘み、引っ張り、捻る。
「んひっ♡あっ♡んぃ♡ごめっ♡なしゃいっ♡」
彼の攻撃はまだまだ続いた。
バチンッ!!
「んひぃっ♡」
バチンッ!!
「んほぉ♡だめっ♡だめだよっ♡そんなっ♡しちゃっ♡」
「誰に指図してんだゴミ。肉便器が喋ってんじゃねぇ!!」
バチンッ!バチンッ!バチンッ!
「んぉっ♡そんっ♡なっ♡むりっ♡あはぁっ♡♡」
「おら!イケよ雌豚ぁ!!」
「おほっ♡おしり♡だめぇぇぇ♡♡♡」
じゅるっ♡じゅるっ♡じゅぽっ♡ちゅぽっ♡
「んっ♡んっ♡んっ♡あ、あーしゅくん♡きもち♡いい?♡♡」
「誰が喋って良いっつったよ。てめぇは黙って咥えてろ。もうしゃぶらせねぇぞ。」
「いやっ♡いや♡なの♡あーしゅくんのおちんぽっ♡もっとちょーらい♡」
「だったらそっちに集中しろ。気持ち良くできねぇなら便器解雇だぞ。」
「やらぁ♡かいこやらぁ♡もっとくわえるのぉ♡もっとおちんぽぺろぺろじゅぽじゅぽしたいのぉ♡♡」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「お、なかなか良いぞ………うっ…そろそろ出そうだ……」
「かおっ♡かおにかけてっ♡あーしゅくんのせーしで♡ざーめんぱっくさせてっ♡」
「だからぁ……肉便器が指図してんじゃねぇぞこらぁ!!」
がしっ!ぐいっ!
「おごっ♡んぐっ♡」
「おら!喉奥にぶっぱなしてやるから、しっかり飲み干せ!!」
どぴゅっどぴゅるるる♡どぴゅっ♡♡
「んごぉっ♡おっ♡おえっ♡おごっ♡んぐぅっ♡」
んぐっ♡じゅるっ♡ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡
「あぐっ♡………ん……んはぁっ♡く、くるしいよぉ♡あーしゅくんっ♡」
「ちゃんと一滴残さず飲めたじゃねぇか。偉いぞトア。」
よしよしなでなで
「あっ♡あっ♡あっ♡んふっ♡んほっ♡えへへ♡ほめられちゃったぁ♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「ん♡あっ♡んっ♡おほっ♡おほぉ♡んひっ♡あっ♡」
「しっかり中締めろ!ガバガバな女は捨てちまうぞこらぁ!!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「んひぃ♡おほっ♡やっ♡やらぁ♡すてないれぇ♡もっと♡ぱんぱんしてぇ♡♡」
「クソビッチが一丁前におねだりかよ!!調子に乗んなっ!!」
くちゅっ♡ぐちゃっ♡ぐちょっ♡ぐちゅっ♡
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
「おら、中に出すぞ!子宮でしっかり受け止めろよ!!」
「おほっ♡やった♡やったぁ♡せーし♡せーしちょーだい♡いっぱいちょーらい♡♡」
「ふっ…ふっ…ふっ……くっ……うおぉぉぉ!!」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡……………どぴゅっ
どっぴゅるるるるるるる♡どぴゅっ♡どぴゅるるる♡びゅっ♡びゅっ♡びゅっ♡びゅるるるるるぅぅぅ♡♡♡
「んほぉおおおおおおお♡♡♡んぎっ♡はぁっん♡んあっ♡ぁぁぁぁぁぁ♡なかにぃっ♡いっぱい♡ぎてるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「ふぅ…………お、何だまだいたのか。…って、そういえば縛ってたんだったな。………ほれ、これで自由だ。どこへでも行けよ。あ、そうだ。お前が起きる前にお前の体にちょっとした細工しといたから。俺の力でな。………なんだ、まだ気付いてなかったのか?お前、さっきから妙にムラムラきてねぇか?好きな女が目の前で他の男にぐちょぐちょに犯されてるってのに、興奮してたんじゃねぇか?………身に覚えはあるみてぇだな。まぁ簡単に言うと、お前の性欲を増幅させたんだ。これからは簡単に欲情できるぜ。良かったな。…………あ、でも残念なお知らせが1つあるぜ。お前な………もう、勃たねぇから。…………ぷっひゃひゃひゃ!!なんだよその顔!?本当に気付いてなかったのか?さっきからずっとムラムラしてんのに、1度も勃ってねぇだろ?それも俺の力だから。…………あ?治るかどうかなんて俺が知るか。自分でどうにかしろよ。とりあえず早くここから出て行け。俺は今からまたあいつで愉しむからよ。んじゃな、負け犬くん。」
その日、ノトラは街を出た。
彼のその後は彼のみぞ知る。
「よーしトア、もう一戦いくぞ。……あ、その前に1人紹介してぇ奴がいんだ。超絶美人の女でな。ちょっと連れてくるから待ってろよ。3人で愉しもうぜ。あ?俺が誰を抱こうが俺の勝手だろうが。てめぇは俺が戻ってくる間、オナニーでもしてろ。」
ちゅっちゅっ♡ちゅぱっくちゅっ♡
「ん…はっ……ふっ……んっ……トア、気持ち良いか?」
「きもち♡いいよっ♡ん♡ん♡んぁっ!」
じゅるっれろっ♡じゅるじゅる♡
「ちゅるっ♡ちゅっ♡あーしゅくん♡よだれ♡よだれちょーらい♡」
「仕方ねぇな…ほれ……んっ…じゅるっ……」
「んっ♡んっ♡じゅるっ♡おいしっ♡おいしっ♡もっとぉ♡もっろちょーらい♡」
じゅるっちゅぱっちゅるっ♡ちゅぱちゅぱちゅぱ♡
数十分ほどはそうしていただろうか。
アーシュとトアは互いの体を密着させ、夢中になって唇を貪り合い、まるでどちらがより音をたてられるか競っているかのようにちゅぱちゅぱと吸い、溢れ出る唾液をご馳走のようにじゅるじゅると啜る。
「ん♡はっ♡んんぅ♡………あっ♡♡」
アーシュが不意にトアの乳房に触れると、彼女の体がびくんっと震えた。
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「あ、あーしゅ♡くんがっ♡あっ♡いっぱい♡んぅ♡さわるっ♡からぁ♡あぁん♡」
小柄なくせに大きめなそれが、アーシュの手の中でぐにゅぐにゅと形を変える。
「あ?俺のせいだってのか?」
さらに彼は先端の突起をぎゅっと摘んだ。
「んひぃっ♡♡♡」
「この淫乱クソビッチが。てめぇが変態なのは俺のせいじゃねぇだろ。」
「はい♡はいっ♡ごめんなひゃい♡もとから♡もとからへんたいでした♡ごめんなしゃいっ♡」
「そうだろうが。この薄汚ねぇ雌豚が。俺に口答えしやがって。」
ぎゅっぎゅっぎゅっ♡
アーシュは何度も彼女の乳首を摘み、引っ張り、捻る。
「んひっ♡あっ♡んぃ♡ごめっ♡なしゃいっ♡」
彼の攻撃はまだまだ続いた。
バチンッ!!
「んひぃっ♡」
バチンッ!!
「んほぉ♡だめっ♡だめだよっ♡そんなっ♡しちゃっ♡」
「誰に指図してんだゴミ。肉便器が喋ってんじゃねぇ!!」
バチンッ!バチンッ!バチンッ!
「んぉっ♡そんっ♡なっ♡むりっ♡あはぁっ♡♡」
「おら!イケよ雌豚ぁ!!」
「おほっ♡おしり♡だめぇぇぇ♡♡♡」
じゅるっ♡じゅるっ♡じゅぽっ♡ちゅぽっ♡
「んっ♡んっ♡んっ♡あ、あーしゅくん♡きもち♡いい?♡♡」
「誰が喋って良いっつったよ。てめぇは黙って咥えてろ。もうしゃぶらせねぇぞ。」
「いやっ♡いや♡なの♡あーしゅくんのおちんぽっ♡もっとちょーらい♡」
「だったらそっちに集中しろ。気持ち良くできねぇなら便器解雇だぞ。」
「やらぁ♡かいこやらぁ♡もっとくわえるのぉ♡もっとおちんぽぺろぺろじゅぽじゅぽしたいのぉ♡♡」
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「かおっ♡かおにかけてっ♡あーしゅくんのせーしで♡ざーめんぱっくさせてっ♡」
「だからぁ……肉便器が指図してんじゃねぇぞこらぁ!!」
がしっ!ぐいっ!
「おごっ♡んぐっ♡」
「おら!喉奥にぶっぱなしてやるから、しっかり飲み干せ!!」
どぴゅっどぴゅるるる♡どぴゅっ♡♡
「んごぉっ♡おっ♡おえっ♡おごっ♡んぐぅっ♡」
んぐっ♡じゅるっ♡ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡
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「ちゃんと一滴残さず飲めたじゃねぇか。偉いぞトア。」
よしよしなでなで
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「んひぃ♡おほっ♡やっ♡やらぁ♡すてないれぇ♡もっと♡ぱんぱんしてぇ♡♡」
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くちゅっ♡ぐちゃっ♡ぐちょっ♡ぐちゅっ♡
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「おら、中に出すぞ!子宮でしっかり受け止めろよ!!」
「おほっ♡やった♡やったぁ♡せーし♡せーしちょーだい♡いっぱいちょーらい♡♡」
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ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡……………どぴゅっ
どっぴゅるるるるるるる♡どぴゅっ♡どぴゅるるる♡びゅっ♡びゅっ♡びゅっ♡びゅるるるるるぅぅぅ♡♡♡
「んほぉおおおおおおお♡♡♡んぎっ♡はぁっん♡んあっ♡ぁぁぁぁぁぁ♡なかにぃっ♡いっぱい♡ぎてるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「ふぅ…………お、何だまだいたのか。…って、そういえば縛ってたんだったな。………ほれ、これで自由だ。どこへでも行けよ。あ、そうだ。お前が起きる前にお前の体にちょっとした細工しといたから。俺の力でな。………なんだ、まだ気付いてなかったのか?お前、さっきから妙にムラムラきてねぇか?好きな女が目の前で他の男にぐちょぐちょに犯されてるってのに、興奮してたんじゃねぇか?………身に覚えはあるみてぇだな。まぁ簡単に言うと、お前の性欲を増幅させたんだ。これからは簡単に欲情できるぜ。良かったな。…………あ、でも残念なお知らせが1つあるぜ。お前な………もう、勃たねぇから。…………ぷっひゃひゃひゃ!!なんだよその顔!?本当に気付いてなかったのか?さっきからずっとムラムラしてんのに、1度も勃ってねぇだろ?それも俺の力だから。…………あ?治るかどうかなんて俺が知るか。自分でどうにかしろよ。とりあえず早くここから出て行け。俺は今からまたあいつで愉しむからよ。んじゃな、負け犬くん。」
その日、ノトラは街を出た。
彼のその後は彼のみぞ知る。
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