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双子②
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にゅちゅぬちゅとあまり突かれていない感じがしてこちらとしてもサービスができないでいると
「あはっ// スザク困ってる困ってる」と声がしたので上を向くとデコピンされた。
「いった……」
頭を掴まれ喉奥に出し入れを繰り返す。
「ごほっ」
若い男の足を持つと
「あはっ// 苦しい?」
ずっと奥に入れたまま解放されない。
「どう? そっち中締まったでしょ?」
「おお、すごい締まりでもう出るよ」
「出しちゃえ出しちゃえ」
「んぐっ!?」
そう言っていると喉奥にドクドクと放出されていく精液が飲みこめずに鼻から出てきた。
「うわぁー汚っな」
おっさんの陰茎はどんどん成長して固くなった。
今更!! というほどに腰を振ってきた。
「うぐっ」
若い男はまだ口から解放してこなかった。
息が苦しくなってガクガク震え出すと
「スザク可愛いね」といい口から陰茎を解放した。
「がはっうえぇ……」
大胆に精液を吐き出すと
「もったいないね」「もったいないね」と双子が声を揃えていってきた。
「悪い子にはお仕置きが必要だね」「必要だね」
と声を合わせると
おっさんが離れ双子は俺の中に同時に入ってきた。
「うぐっ!!!?」
「わぁーエロい、こんな大きな穴あったら2人でも入っちゃうね」
四つん這いからの騎乗位と正常位で中を犯してきた。
「あん/// はぁはぁ……」
「気持ちいいスザク?」
上に乗っかっている男とりあえずBは俺とキスをしながらゆっくりと出し入れを繰り返す。
「んっ///」
「すごい兄さんの味がするよ」
というと口内を舌が歯茎の間まで舐めとる。
「はぁはぁ……」
「いいな、僕もキスしたい」
ここからどんな体勢がくるのか期待しているとBはまたキスをしてきた。
「んぐっ///」
その後俺を挟んでAとキスをした。
は!?
「あはっ驚いてるのも可愛いねスザク」
乳首に触れられるとビクビクと震えた。
こいつら双子でもやってるな。
そう、こいつらは双子同士だからかネコの立場も分かっていた。
板挟みのように双子は双子の世界に入り俺はなんともいえぬ気分になった。
激しく抱かれた後解放されたが思いのほか立てない。
「くっそ……いってぇ」
朝方になり清掃の者たちがきた。
「おい、スザクじゃないか、こんな朝方までお疲れさんだこと」
「って酷い怪我してないか?」
「ああ、腹ん中ぐちゃぐちゃかも」
「どうする? 金もらえれば家まで送り届けるけど?」
「いや、いい」
足腰ガクガクな状態で壁にそって歩き出すと
「……見てられん」
といい一人男が傍まできて肩を貸してくれた。
「いやいい、一人で帰れる」
「スザクお前そのなりでここから出るってなると昼間でもあいつらは喰うぞ」
「分かってる、でも問題ない」といい知り合いの清掃の者を振り払って服を隠しているところに向かった。
「あーくっそいってぇし……」
服を着て下水道に入るとズルズルと壁にそって座り込んだ。
「あーもう帰るのだるい……」
うとうととしているとそのまま夢の中に入ってしまった。
きっとキリが困ってるのにな、、、。
「あはっ// スザク困ってる困ってる」と声がしたので上を向くとデコピンされた。
「いった……」
頭を掴まれ喉奥に出し入れを繰り返す。
「ごほっ」
若い男の足を持つと
「あはっ// 苦しい?」
ずっと奥に入れたまま解放されない。
「どう? そっち中締まったでしょ?」
「おお、すごい締まりでもう出るよ」
「出しちゃえ出しちゃえ」
「んぐっ!?」
そう言っていると喉奥にドクドクと放出されていく精液が飲みこめずに鼻から出てきた。
「うわぁー汚っな」
おっさんの陰茎はどんどん成長して固くなった。
今更!! というほどに腰を振ってきた。
「うぐっ」
若い男はまだ口から解放してこなかった。
息が苦しくなってガクガク震え出すと
「スザク可愛いね」といい口から陰茎を解放した。
「がはっうえぇ……」
大胆に精液を吐き出すと
「もったいないね」「もったいないね」と双子が声を揃えていってきた。
「悪い子にはお仕置きが必要だね」「必要だね」
と声を合わせると
おっさんが離れ双子は俺の中に同時に入ってきた。
「うぐっ!!!?」
「わぁーエロい、こんな大きな穴あったら2人でも入っちゃうね」
四つん這いからの騎乗位と正常位で中を犯してきた。
「あん/// はぁはぁ……」
「気持ちいいスザク?」
上に乗っかっている男とりあえずBは俺とキスをしながらゆっくりと出し入れを繰り返す。
「んっ///」
「すごい兄さんの味がするよ」
というと口内を舌が歯茎の間まで舐めとる。
「はぁはぁ……」
「いいな、僕もキスしたい」
ここからどんな体勢がくるのか期待しているとBはまたキスをしてきた。
「んぐっ///」
その後俺を挟んでAとキスをした。
は!?
「あはっ驚いてるのも可愛いねスザク」
乳首に触れられるとビクビクと震えた。
こいつら双子でもやってるな。
そう、こいつらは双子同士だからかネコの立場も分かっていた。
板挟みのように双子は双子の世界に入り俺はなんともいえぬ気分になった。
激しく抱かれた後解放されたが思いのほか立てない。
「くっそ……いってぇ」
朝方になり清掃の者たちがきた。
「おい、スザクじゃないか、こんな朝方までお疲れさんだこと」
「って酷い怪我してないか?」
「ああ、腹ん中ぐちゃぐちゃかも」
「どうする? 金もらえれば家まで送り届けるけど?」
「いや、いい」
足腰ガクガクな状態で壁にそって歩き出すと
「……見てられん」
といい一人男が傍まできて肩を貸してくれた。
「いやいい、一人で帰れる」
「スザクお前そのなりでここから出るってなると昼間でもあいつらは喰うぞ」
「分かってる、でも問題ない」といい知り合いの清掃の者を振り払って服を隠しているところに向かった。
「あーくっそいってぇし……」
服を着て下水道に入るとズルズルと壁にそって座り込んだ。
「あーもう帰るのだるい……」
うとうととしているとそのまま夢の中に入ってしまった。
きっとキリが困ってるのにな、、、。
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