捨てられΩはどう生きる?

枝浬菰文庫

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ネタ集 更新5/28

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ネタ集です。
upされてるところまでですがどぞ

といってもあまり無かったです💦
※るかの漢字違うんですけどお気になさらず

✔・ヒートになってしまった瑠衣が3年のβ3人に襲われてるところに琉叶は出くわす
どうにか瑠衣を逃がすことはできたが自分が犠牲になる、
璃亜武が瑠衣に緊急用キットを打ち、どうにかなる
琉叶はうまく逃げるか終わったあとに合流する


✔・その後瑠衣が琉叶を好きになりまさかの瑠衣が琉叶に挿入する
「僕も男だからね」と言いながら
琉叶くん好き、中に入れたいと

✖︎・その様子を社会の先生は見てしまい琉叶に頼み事をし自分の領域に誘い込む、少しの睡眠薬と共に琉叶はβの先生に襲われる
その後も写真を裏ネットに公開されたくなかったらと脅され何度も繋がることになる

✔・琉叶は家と学校と限界を迎えて風邪を引いてしまった
土日に外出許可をと申し出たが鼻で笑われ暴力セックスを強要された
月曜日学校に休みを入れ日暮の元を訪れた

✖︎・日暮と暮らし始めて 琉叶が知らないことの初めての共有をする
映画も物を買ってもらうのも全部が初めて遠慮していた
緊張で爆発しそうなのに笑顔で接してると
日暮に無理するなと言われ泣きそうになる
持っていた300円を要に渡したいがこう提案される、「じゃ俺にその300円でなんか買ってくれる?」と「うん」ぱあぁと明るくなり買えるものを探すがここは要愛用の高級店なかなかなかった


✔・後遺症で夜眠れないことが度々
ベッドから抜け出して床に座り込むことがある

✔・要がΩと発情期できないかわりにAIピストンマシンを買ったという
頭に装置をつけ欲しいところに手が届くシステムになっているらしい
実際にやってみた感想は「カリが急に大きくなって気持ちいいとこばっかついてくるんだよ安全だし気持ちいいしもう発情期来るのが怖くないくらいに気持ちいいとの感想だった」

✔・42歳の記憶喪失Ωの世話をすることになった琉叶はΩの現実を知る
琉那は抑制剤の副作用と避妊ピルの副作用で記憶喪失に陥り18歳からの記憶が失ってしまったそれに新しく覚えるもその記憶は一夜でリセットされまた初めからを繰り返す病
入院費もバカにならないからずっとここで暮らしている、比嘉さんの知り合いのようだ
比嘉さんからは散歩に行ったり元気になる話をしてほしいとのこと
そしてそれを日記につけてほしい

時は進み
20歳 10月
✔・ハロウィンイベント スタッフとして働き出した琉叶はイベントスタッフとしてリンたちに仮装させられる 猫になった琉叶に対して「Ωじゃないにしてもこの色気と襲いたくなる姿と…」とΩから言われた。
それに戸惑う琉叶だったがその姿を見た要は大出血で倒れた 
外で告知をしているとおっさんに絡まれる

✔・りあむとるいの大学の話をちょろんといれる


✔・あの男と街中で出会ってしまった琉叶
全身が強ばりそしてその声を聞き入れてしまう自分が怖い。
否定したいが否定したらその後周りに迷惑かけてしまうなんて考えると全部受け止めるしかなかった。
「お前、俺に何されたか覚えてないのか?」
「あの店潰すか」
「だ、ダメ…」「ならお前がまた犠牲になるか?」
「ひぃ…」
そこに番と比嘉さんが現れ引き離してくれるが過呼吸になり震えが止まらなくなった。
比嘉さんの番と父親の関係もどろとろな内容だった。

✔店に戻り要さんに抱きしめられるもあの男と自分がここにいるせいでみんなに迷惑がかかってしまうと思うだけで今すぐ消えたくなった。
「琉叶くん、俺の顔みて同じこと言える?」
「あっあ…嫌だ…もう離れたくない」と大泣きしてしまう。

✔近頃腹の中がズクズクと痛みだしおかしいと思っていた。
自分の存在が分からなくなった頃
ふらっとどこかに歩いていたら急に後ろから呼び止められ振り向くとそこにはリアムがいた「りあむ?」「るか!!!」抱きつかれた、だがるかは具合が悪くなり近くのホテルへと休憩がてらに入ったそこでりあむは自分の思いをるかに告白し
るかはそれに反応するかのように告白する
「あっあっ僕も昔から優しくしてくれるりあむが大好き」とその瞬間りあむはキスして目と目が近いまま「俺たち両思いだったんだな」「うん」
お腹のズクズクがりあむを呼び
るかは「りあむが欲しい」と泣きながら伝えるとりあむは理性を抑えきれずにるかの中へと入ってしまう「るか!るか!!」最中に「βだから大丈夫よりあむの全部がほしい」とさすがのりあむの理性が言うことを気がずに番の儀式を行ってしまう「あぁ…僕βなのに…」ふと要の顔がよぎった。でもこんな機会二度と来ない。
項を舐められ体の奥深くまで入るせいきは放出と共に項へ噛んだ
「つっ…はぁはぁ」「るかは俺だけのものだ」
何度も何度も項近くに噛み付いた「るか?」「りあむのお腹の中にいっぱいになった、嬉しい」
「あ、煽るなよ、止まらなくなる」「いいよ来て」だがるかの頭には何度も要の姿がうつった。
「学校来なくなってずっと監禁されてたのか?」「違うよ、安全なところにいた」「そうか、今も平気なのか?」「うん」こつんとおでこをすり合わせまたその唇にキスをした。

✔ホテルの外で
「りあむに会えて今日はよかった、また会える?」「うん、会おう」

そこに黒い車が止まり
「りあむ様」
「あぁ」と別れる


✔・睡眠薬
新しくきたΩ2人に薬を盛られる
1週間ほど

✔・乳房が張ってきた琉架に要が甘える

✖︎・妊娠して要と一緒に寝る時、お腹をさする要を見ながら、琉叶は要に告げる「どうしてそんなに優しいんですか?」と「琉叶が嫌なこといっぱい言えるよ」
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