83 / 85
修学旅行
温泉で……。
しおりを挟む
修学旅行 夜20:00 入浴する時間になり男子は温泉に向かう
現場は脱衣所
「ちょっどこ触って!!」
「成瀬の肌ちょーすべすべしかも色白乳首ピンク♡」
ピンク乳首をくりくりと弄る
村田太郎(利久)
乳首を触られている
成瀬千鶴(歩夢)
その行為を冷たい目で見つめている
早川
「はぁーもう男子たちの視線が向いてるよ、お二人さん」
「そんなこと言ったてバカ利久をとめてくれ」
嫌がる千鶴
二人の身長差はあまりない利久が少し小さいくたいだ
イヒヒという顔で千鶴の嫌がることをする
「やめろって!!」
「いたーい」
と頭を抑える
早川のチョップが炸裂した
「もういい加減にしろ」
早川は成瀬を連れ湯舟へ
置き去りにされた利久は二人の後を追いかける
「もうそんな強くチョップしなくてもいいじゃん」
「ここは公衆の場」
「分かってるよ、俺たちのやってることは秘密にしないといけないことくらい、でも成瀬の肌見てたら触りたくなるの分かるかも、んで意地悪して…」
「おい声に出てるぞ」
「てへっ」
片目をつぶり、少し舌を出していることろは可愛いなと思う千鶴
湯舟につかり ほっとしているとまたもや利久がちょっかいに
さっと早川の後ろに隠れ
「利久それ以上近づいたら先生に頼んでなんかしちゃうぞ」
「なにかってなーに?」
とまた首を傾げ可愛い風に言う
早川が高木達と話している間に利久は千鶴に近づき
ふっと耳元に息を吹き込む
「ひゃっ!! もうお前!!」
「やーだ、可愛い」
「もう出る!!」
出るタイミングで利久に水をかける
「あーらま怒らしちゃった」
「成瀬君」
「ん?」
呼ばれた方に向いた瞬間
1部隔離されているシャワー室に連れ込まれた
「ちょっなに、てか誰?」
「酷いな、同じクラスの前島だよ、君の噂知ってるんだよね、だからさっきたっちゃたんだよね、責任とってくれるよね?」
にゅるりとアナルに押し付けられるそれは歩夢にとって知っているもの
「ちょっバカ、ここ公衆の場だぞ」
「知ってるよ、だから今から君は僕の恋人ってことをみんなに紹介するいい場面だと思うんだけど」
「はぁ!! 俺は恋人作らない」
「だーめ」
腕でがっしりと掴まれてるため抜け出せない
こいつガタイいいな
「そんな暴れると、僕の行為もはげしくなっちゃうんだけどいいの?」
「悪いけど遠慮したいね」
「んじゃ本気になるよ」
というと押し当てられていたペニスが入ってきた
「ん!?」
「あーあ入っちゃたね、耳真っ赤で可愛い」
耳を口に含みズブズブ出し入れされる
扉の向こうには早川や利久、高木達もいるから声が出せない
「あれ? 声出さないの? 僕の気持ちよくない?」
態勢を少し変え前立腺に当たるように歩夢を持ち上げた
「ん!? ひっ」
現場は脱衣所
「ちょっどこ触って!!」
「成瀬の肌ちょーすべすべしかも色白乳首ピンク♡」
ピンク乳首をくりくりと弄る
村田太郎(利久)
乳首を触られている
成瀬千鶴(歩夢)
その行為を冷たい目で見つめている
早川
「はぁーもう男子たちの視線が向いてるよ、お二人さん」
「そんなこと言ったてバカ利久をとめてくれ」
嫌がる千鶴
二人の身長差はあまりない利久が少し小さいくたいだ
イヒヒという顔で千鶴の嫌がることをする
「やめろって!!」
「いたーい」
と頭を抑える
早川のチョップが炸裂した
「もういい加減にしろ」
早川は成瀬を連れ湯舟へ
置き去りにされた利久は二人の後を追いかける
「もうそんな強くチョップしなくてもいいじゃん」
「ここは公衆の場」
「分かってるよ、俺たちのやってることは秘密にしないといけないことくらい、でも成瀬の肌見てたら触りたくなるの分かるかも、んで意地悪して…」
「おい声に出てるぞ」
「てへっ」
片目をつぶり、少し舌を出していることろは可愛いなと思う千鶴
湯舟につかり ほっとしているとまたもや利久がちょっかいに
さっと早川の後ろに隠れ
「利久それ以上近づいたら先生に頼んでなんかしちゃうぞ」
「なにかってなーに?」
とまた首を傾げ可愛い風に言う
早川が高木達と話している間に利久は千鶴に近づき
ふっと耳元に息を吹き込む
「ひゃっ!! もうお前!!」
「やーだ、可愛い」
「もう出る!!」
出るタイミングで利久に水をかける
「あーらま怒らしちゃった」
「成瀬君」
「ん?」
呼ばれた方に向いた瞬間
1部隔離されているシャワー室に連れ込まれた
「ちょっなに、てか誰?」
「酷いな、同じクラスの前島だよ、君の噂知ってるんだよね、だからさっきたっちゃたんだよね、責任とってくれるよね?」
にゅるりとアナルに押し付けられるそれは歩夢にとって知っているもの
「ちょっバカ、ここ公衆の場だぞ」
「知ってるよ、だから今から君は僕の恋人ってことをみんなに紹介するいい場面だと思うんだけど」
「はぁ!! 俺は恋人作らない」
「だーめ」
腕でがっしりと掴まれてるため抜け出せない
こいつガタイいいな
「そんな暴れると、僕の行為もはげしくなっちゃうんだけどいいの?」
「悪いけど遠慮したいね」
「んじゃ本気になるよ」
というと押し当てられていたペニスが入ってきた
「ん!?」
「あーあ入っちゃたね、耳真っ赤で可愛い」
耳を口に含みズブズブ出し入れされる
扉の向こうには早川や利久、高木達もいるから声が出せない
「あれ? 声出さないの? 僕の気持ちよくない?」
態勢を少し変え前立腺に当たるように歩夢を持ち上げた
「ん!? ひっ」
10
あなたにおすすめの小説
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
逃げた弟のかわりに溺愛アルファに差し出されました。初夜で抱かれたら身代わりがばれてしまいます💦
雪代鞠絵/15分で萌えるBL小説
BL
逃げた弟の身代わりとなり、
隣国の国王である溺愛アルファに嫁いだオメガ。
しかし実は、我儘で結婚から逃げ出した双子の弟の身代わりなのです…
オメガだからと王宮で冷遇されていたので、身代わり結婚にも拒否権が
なかたのでした。
本当の花嫁じゃない。
だから何としても初夜は回避しなければと思うのですが、
だんだん王様に惹かれてしまい、苦しくなる…という
お話です。よろしくお願いします<(_ _)>
劣等アルファは最強王子から逃げられない
東
BL
リュシアン・ティレルはアルファだが、オメガのフェロモンに気持ち悪くなる欠陥品のアルファ。そのことを周囲に隠しながら生活しているため、異母弟のオメガであるライモントに手ひどい態度をとってしまい、世間からの評判は悪い。
ある日、気分の悪さに逃げ込んだ先で、ひとりの王子につかまる・・・という話です。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる