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天界編
聖浴場
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御者の天使さまのお声掛けで、余韻から醒めた一行。
【洗浄魔法】と【消臭魔法】で馬車内はスッキリ爽やか~である。便利だよな~
ジーク親父も、お義母さんに回復魔法で回復され、首を傾げながらも身なりを整えている。疲労感漂っているが…知らん!
オイラは滾っている!昂り、漲り、芯棒タマランのである!!
ちょ、チョロっと暴発した気もするが!!ほんの誤差でしかないのである!!
と、意識を切り替えて
馬車を降りたち、目の前の景色を俯瞰する。
小鳥達が飛び交い、庭園一面に咲き誇る色とりどりの花々。爽やかな風が花々や木々を揺らしている。石畳の小道に沿って立ち並ぶ木々と、真っ白な大理石の女神の彫像達。
腰布を巻いて水瓶を抱えていたり、花輪や籠を持ったお姿である。おっぱいおっぱい♪♪どれも美しくナイスバディ~!!
小道の奥には石造りのアーチ状の門。門から伸びる石塀が東西に続いている。
女神さまの浴場だしね~目隠しの囲いくらいは当然かぁ~ちょっと、フルオープンで解放されているのでは、とか思っていたのだが…まぁそうだよな~
と、とりあえず
いざ参ろうぞ!!聖なる浴場へ!!
(いざ!!出陣なりぃぃ~!!)
と、叫ぶオイラ
おおおおおぉぉぉぉと、マイソンも?
(ゲフンゲフン、さぁ行こうか?みなさまよっ♪)
(たつやさん余程楽しみだったのね~♪わたくしもわくわくしちゃう~♪♪)
楽しそうな、イナンナちゃん
(たつやさまよ!わらわが洗って、あ、げ、るぞ~♡あんな所や~あんな所とか~ぐふふっ♡)
ゲスい感じのアイテールちゃん
(わたちも、パパと一緒~がいい♪♪いつでも何処でもバッチコ~イだよっ♡えへへ~♡)にまにま
グラムちゃんそんな事をイってはあきまへん!
(わたしは………旦那様とちょっと………傷も塞がっておりませんので……しばし休憩してから参りますので…)ニンマリ
(え?ワシも、サッパリしたいのじゃが?………わ、わかった!わかった!そんな目で見ないでおくれブリュンヒルデさまよ~!!)
ゴゴゴ~と、ジーク親父の言葉に殺気を持って牽制するお義母さん。仲の良ろしい事でなによりですね~うんうん!
さぁ!これでオイラの目的は叶う!
いつの間にか引っ付いてるグラムちゃんを伴って、女神の彫像をマジマジ観察しながら、小道を進んで行く。
アーチの門に差し掛かると、そこには
【天界聖浴場】と、刻まれたプレートが…
(テンカイ?セイヨクジョウ?って読むの)
グラムちゃんがプレートの文字を読む
今のオイラには、この響きだけでグっとくる!!ワクワクが止まらないのだがぁぁ~!期待してしまうではないかぁ~!
と、すす~っと門からお出迎え?の女神さまが………
ぽか~~ん
(いらっしゃいませ~ご主人様♪わたくしは、こちらの【天界聖浴場】を管理しております、イシュタルでございます~どうぞよしなに~)ぺこり
と、胸元がパックリV字に開いたセクシーな薄絹を纏った妖艶な色気を醸しだす熟女な女神さまが、清楚なお辞儀する。
おっぱい!おっぱいがっ!溢れてますよっ♡ナイスおぱ~い♪………あっ!先っぽ見えた?綺麗なピンク色♪♪ラッキー♪♪
腰が退けるのだが……
っと!オイラの視線を察したのか、胸元を整えて、にんまり~と微笑みかけてくる妖艶な………ん?イシュタルさま?どこかでお噂を聞いた様な………っと、つい、お美しいお姿を足先から頭上まで、視姦しまった。
イかん!つい!…………鎮まりたまえ~鎮まりたまえ~
(さぁさぁ~この様な所で立ったままでは、どうぞこちらへ)
と、門の中へ誘うイシュタルさま
門を潜るとそこには、広々とした敷地内に石造りの東家や、休憩用のサマーベットの様な長椅子、ん?あれはバーかな?などなど、高級リゾート地を思わせる施設が整っていた。おお~セレブ感満載だな~
(こちらの施設などは全てご自由にご利用くださいませ~なにかありましたら、近くの天使にお申し付けくださいませね♪)
と、各所に控えておられる、お美しい天使さま達………ん?全裸?………んん?お股に柏の葉っぱの様なモノが………
天使さまって性別不明だっけ?馬車の御者役の天使さまも性別不明だったし………ん~謎だ
(ここの天使達は、皆性別を持ちませんので、裸体には慣れております故、お気になさらずお身体をお任せくださいませね~♪)
ん?お任せって?
(たつやさん♪わたくし沐浴して来ますね~♪天使さんに頼むと、マッサージとかもしてくれますよ~♪)
(わらわも、連れて行っておくれませ、初めてで勝手がわからぬ~ここはイナンナさんに、ご教授願うのじゃ~ほれっ!グラムもじゃ!)
と、オイラに引っ付いているグラムちゃんを、剥がすアイテールちゃん
(や~や~わたち、パパと一緒がいいの~いやいや~)
駄々を捏ねているが、すまん!オイラも一人の時間が必要なんだよ!
(グラムちゃん、オイラは男だからね、一緒には無理なんだな~残念なんだけどね~)
と、アイテールちゃんの元へ送り出す
(む~、わたちがこのナイスバディーで、洗ってあげたかったのに~)ぷんぷん
そ、それも大変魅力的ではあるのだが~………いかんせん公共の場では………あきまへん!
(グラムちゃん!たつやさんの為に、ピッカピカにお肌を磨くのも奥さんの努めなんだよ~♪たつやさん喜ばせたくない~?)
と、グラムちゃんを宥める?イナンナママ
(わらわもお肌ピッカピカにして、たつやさまを虜にしなければぁぁ~!!イくぞ~グラム!はよはよ、参ろうぞイナンナさんよ!!)
なんかのスイッチが入られた様で………うん!期待しちゃうぞ~初夜に向けてオイラも、磨いておかねば!!うっほ~い♪
(たつやさ~ん♡また後でね~♪ゆっくり寛いでね~♪)
ふりふりと、手を振り、アイテールちゃんとグラムちゃんと、共に浴場へと去って行く常連?のイナンナちゃん
(では、殿方はこちらへ、ご案内いたしまする)
と、イシュタルさまがオイラを誘う
(あ、お願いいたシます!)ぺこり
なんか緊張するな~
…………
各所に控えている天使さん達に黙礼されながらも、イシュタルさまの、揺れる豊満なお尻の後を、腰を退きながらついていく。
と、別区画と思われる門をくぐり、高床式のコテージの様な所へ案内される。
そこには、天使さま?が控え、豪華なジャグジーバスと、マッサージで使うのかな?大きめのベットが。
うっは~♪ここには、他の天使さまを圧倒するお美しい天使さまが……胸にも柏の葉っぱ?あれ?
(いらっしゃいませ~♪わたくし、ご入浴をお手伝い致しますガブリエルと申します。なんなりとお申し付けくださいませ。英雄たつや様)ぺこり
たわわ~んっと、重量に引かれ揺れる、たゆたゆな、まっ白なおっぱい………ごくりっ………
(よ、よろしくお願いしますでふっ!お綺麗でナイスバディーですね~!!…………じゃ、なくて、英雄たつや様って………)
つい、本音がぁぁ………っ
(あっ♡ありがとうございますっ♡…主神アイテール様の伴侶であらせられる、たつや様ですのでっ♡我が身を持って、ご奉仕致します所存でございますのでっ!!)ぺこりっ
あ、また!たわわ~んって♪たわわ~んってぇぇ~!!ガン見
(あら~まぁ~♡英雄色を好むっていうのは本当なのですわね~♪宜しければ、わたしもっ♡御賞味頂けると嬉しいのですが~♡なにぶん、わたくし熟れて熟しておりますゆえに………たつや様は、熟してるおなごはお嫌いですかぁ?)
えっ!!なにをおっしゃるイシュタルさまよっ!!その、艶めかしい肉体から醸し出される妖艶な色気にオイラ、ずっと魅了されているんですけどっ!!………ごくりっ………
おら~!!早く出せ~!!滾ってんじゃぁぁ!!昂ってんじゃぁぁ!!漲ってるじゃぁぁ!!
………マイソン…
(あら~♡嬉しいっ♡そこは正直でらっしゃるのね~♡)にんまり~っ
イシュタルさまの視線がオイラの下半身に………
バレちゃった………
ガブリエルさまも、お顔を赤くしてガン見してらっしゃるし………どうせ脱ぐんだし?もう今更やん!!よし!!
(えと~入浴できるんですよね?で、ガブリエルさまと、イシュタルさまがオイラを洗ってくれるのかな?)
マイソンを抑えながら確認してみた。
((はい~♡))にっこり~
そう!初夜に向けてある程度の余裕をもって臨まねば!!このままでは、野獣と化して最愛の新妻達を獣の様に犯してしまう!そう、これはある意味、必要な事なんだ!!意を決し
(で、では、おねしゃす!!)
(んふっ♡お楽しみくださいませね~♡わたくし達で、たっ~ぷりと♡性欲情してくださいませ~♪♡)
すす~っと、近づくや否や、手早くオイラを脱がして行くお二人
最後にパンツを下ろされる
ぼろ~~んっ
天を衝き、威を放つオイラのマイソン!!ドヤって………
(まぁ、こ、こんなにご立派にっ♡…ごくりっ………すごいわ~っここは大英雄ですのね~♡)
(こ、こんな、凄いなんて……こ、この様なご立派なモノが、わたくしの中に……ごくりっ)わなわな
あっ!リング何処行ったんだっけ?
(では~こちらへ!滑りやすくなっておりますので~お気をつけてっ♡)
と、ガブリエルさまに手を取られ、エスコートされてジャグジーに誘われる
泡泡の浴槽は3人で入っても充分な広さでる。
先に、全裸でイシュタルさまが浴槽に入り、そこに、オイラとガブリエルさまも入って行く。
思ったより浅く、仰向けに寝そべる様に泡泡に沈んで行く。と
両側からお二人が密着し、身体を擦り付けてくるではないかぁぁ~!!
右半身を、ガブリエルさまが、左半身をイシュタルさまがっ♡
ふわふわのおっぱいと、太ももの柔らかさが特に伝わってくる!!
ちゃぷちゃぷっすりすり~ちゃっぷちゃっぷちゃっぷすりすり~♡♡
温かいお湯の流水の圧と共に、ふわふわ~で、やわやわ~な感触
(気持ちいいですかぁ~?ここはいかかですかぁ~♡)
と、太ももでオイラのをすりすり~してくるイシュタルさま、合わせる様にガブリエルさまも
すべすべな太ももに挟まれ、大歓喜のマイソン
全身に駆け巡る心地よい癒しと快楽。はぁわわぁ~~とろける~
ビクっ
(あん♡またビクって♡熱くてカッチカチですの~♡)
(これで、奥さん達をアンアンよがらせておいでですのね~羨やましいわ~♡)
(え~と、その予定ですが……おぅふ~♡)
今後の重要案件ではある。
(妬けちゃいますわ~奥様達羨ましすぎですわ~)
と、胸元に指先で、のの字を描くガブリエルさま
(ねぇ~この様な逞しいお身体ってだけでも、素敵なのに~わたくしも夢中になっちゃうかも~♡妬けちゃうっ!)
と、反対側からオイラのポッチを摘んでキュッとするイシュタルさま
ビクッ
(………っく!…はぁはぁ~はぁはぁ~♡………)
痛気持ち良くて反応してしまった
(んふ~♡ここが英雄さまの弱点なのかなぁ~♡こう?こうかな~?♡)
くりくり~コリコリ~
ビクビクっ
(ああ~ん♡可愛いっ♡そんな切なさそうなお顔して~♡もっと~?もっとして欲しいのぉ~?)
(…はぁはぁ~もっと、もっと~♡)
(は~い♡良く言えましたっ♡ご褒美あげなきゃね~♡ちゅっ♡)
ちゅぷ~~♡ちゅちゅちゅ~♡れろれろ、ちゅ~♡じゅりゅりゅ~♡れろん♡ちゅぷっ♡ちゅぷちゅぷちゅぷ♡
舌を絡ませて、唾液を含ませてくる。蹂躙するように、口腔内を刺激して貪り合う
(はわぁ~♡いいなぁ~♡わたくしも♡)
と、オイラ達へと舌を出して割り込んで込んくるガブリエルさま
互いに、舌を出して絡め合う、柔らかな口唇を舐め、舌を吸い、唾液を絡め、飲ませたり飲み込ませたり、粘膜が甘い痺れを脳内に伝えてイく。どんどん蕩けてイき、欲情して行く
れろ、ねちょ~ん、れろれろれろろ~ん♡じゅるるる~♡じゅぷじゅぷ~♡コクコク♡ちゅぷちゅぷ~♡
舌以外にも手で互いを弄り合い欲情を高めてイく。
左手からは肉感たっぷりなイシュタルさまのお尻の感触
右手から張りがありながらも柔らかなガブリエルさまのおっぱいの感触が
オイラのポッチを起点に、さわさわ弄るガブリエルさま。
マイソンを敢えて躱し、キンタマをさわさわするイシュタルさま。
激しい欲情に堪えきれない様に、互いの脚も絡まり合いすり合い悶える
(はぁはぁはぁはぁ~♡たつや様…このままでは…名残り惜しいのですが………っく、はぁはぁはぁはぁ~♡し、しばし、しばしお待ちくださいませ♡続きは、あちらのベットにて♡はぁはぁはぁはぁ~♡)
と、イシュタルさま
(はぁはぁ~はぁ~はぁ~♡…あ、泡をな、流しますので…お身体をっ♡)
と、身体を離し、オイラを支えて起き上がらせるガブリエルさま
(では、こちらにと)
と、シャワーノズルのある場所へ、
コックを捻り、温水で泡を流し、焦りを堪えながらベットへと向かう
ぽふっとベットの上に腰を下ろす3人
(たつや様?宜しければ、こちらを試してはみませんか?とある、世界で転生?された方が開発した、特別製のローションですの~大変、感度が高まりますし~♡気持ち良くなれるのですが~♡大変お勧めとの事です~♡)
と、イシュタルさまが提案してくる
(へぇ~、そんなのがあるんだねぇ、試してみよっか?ってか?使った事は無いので?)
(あ!わたくしが自慰の際に、試しに使っておりますので♪ご安心を♡と~っても良い具合ですのよ~♡)うっとり~
(では、使ってみましょう♪良ければオイラも別けて欲しいのですが?)
(ええ~♡もちろん♡愛妻家でらっしゃるのね~♡)
(これがあれば、この逞しいたつや様のモノもにゅるんとイけますわよ~♡では、横になってお寛ぎくださいませ~♡)
と、仰向けに横たわる。
さわさわと、オイラの身体を撫でるイシュタルさま
桶にローションを垂らしシャカシャカとかき混ぜ始めるガブリエルさま
と、イシュタルさまを抱き寄せキスをする。もう、タガが外れているし!
(あんっ♡…ちゅぷ♡…
ちゅぷちゅぷ~れろれろちゅぷちゅ~♡じゅるる♡コクコク♡ちゅぷじゅりゅりゅっちゅぷちゅ~れろろん♡)
と、キスを貪り合っていると、とろ~っ足先から、温かい感覚が……徐々に上半身へと垂らされ、ガブリエルさまの天使のボディーで伸ばされていく。イシュタルさまも巻き込まれる様にローション塗れになり、身体をすり付けてくる
ぬっちゃ~~~にっちゃ~~~じゅっ~ぷにゅちゅ~にゅちゃ~~
これは素晴らしすぎて言葉にならない!!が、すっかり固くなった、お二人の乳首の感触がアクセントになってこれがまた気持ち良く!欲情が滾ってくるのだが、このままでこの感触を味わっていたいくもあり、ただただマイソンだけが打ち震えている。
っと~!!
オイラの股を開き身体をねじ込んでくるイシュタルさま!
膝の上にオイラの尻を乗せてたと思ったら~!!
マイソンがぬるっとおっぱいに包み込まれたではないかぁぁ!!
夢にまで見たパイズリ!!今ここに!!ヤッホー~い♡
ローションで滑りやすくなっているのはもちろんの事、ふわふわのおっぱいを両手で押し付けながら上下させるイシュタルさま♡
じゅ~っぽじゅ~ぽじゅ~ぽじゅ~ぽ♡
たわわんなおっぱいが形を歪ませながらマイソンを刺激していく。谷間から先ぽが見え隠れしているが、愛おしそうに惚けながら、おっぱいで包んでくれるイシュタルさま♡まさに性母さまでらっしゃいます!!
(ああ~すっごいあっついのぉ~おっぱいヤケドしちゃいそうよ~♡あんっ♡さっきっちょから、こんなにお汁こぼしちゃって~♡ちゅっ♡まぁまぁ~なにこれ~美味しい過ぎ~♡もっと~もっと~ん♡………ちゅぷ~♡ーー
と、先っぽに吸い付いて、おっぱい激しく揉みしだきながら、マイソンを刺激し始めるイシュタルさま。激しくといっても、ローションで圧力が分散され、ただただ気持ち良さがますばかりであるのだが。
と、ガブリエルさまもオイラの口元に固くなった乳首を近づけ、オイラのポッチをペロペロし始める。柔道で言えば上四方固っぽい体勢である。69の乳首バージョンとでもいおうか?
たわわな、ねぬるぬるのおっぱいを重力で垂らし、固くなった先端の果実を、お食べとばかりに、オイラのお口にすりつけてくる。もちろん美味しいくいただきます!吸い付き、舌で転がし、押し込み、歯を当て、水音を立ててしゃぶり尽くす勢いで天使の乳首を蹂躙する。
(あぁ~♡強いよ~♡いたっ♡ああ~ああ~ん♡それっビリビリってぇ~ん♡あっ♡あっ♡あっ♡ああ~ああ~♡ち、乳首でイちゃうから~、天使乳首イ、いっちゃうぅぅぅ~♡♡♡ァァァァァっっっ♡♡)
ガクっと脱力してオイラの顔におっぱいがぁぁ~!って、これ苦しいから~
思った瞬間マイソンが膨張した感覚が!それに、気づいたイシュタルさまが、お口をメインにしてじゅ~~っと可能な限り喉奥まで咥え、ストロークし始める。
じゅ~~っぽっ、じゅ~~~っぽっ、じゅ~っぽじゅ~っぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡
く、い、息がぁぁ苦しいのにぃぃ!ああ~これヤバいやつ!!マジで逝くかも!!こ、怖い!けど…ああっああああっい、逝くっ逝くからぁぁぁぁぁ~!!!!
ビクビクビクっ
どっぷん!どっくどくびゅ~びゅっびゅっくびゅ~~
……………
…………
……
【洗浄魔法】と【消臭魔法】で馬車内はスッキリ爽やか~である。便利だよな~
ジーク親父も、お義母さんに回復魔法で回復され、首を傾げながらも身なりを整えている。疲労感漂っているが…知らん!
オイラは滾っている!昂り、漲り、芯棒タマランのである!!
ちょ、チョロっと暴発した気もするが!!ほんの誤差でしかないのである!!
と、意識を切り替えて
馬車を降りたち、目の前の景色を俯瞰する。
小鳥達が飛び交い、庭園一面に咲き誇る色とりどりの花々。爽やかな風が花々や木々を揺らしている。石畳の小道に沿って立ち並ぶ木々と、真っ白な大理石の女神の彫像達。
腰布を巻いて水瓶を抱えていたり、花輪や籠を持ったお姿である。おっぱいおっぱい♪♪どれも美しくナイスバディ~!!
小道の奥には石造りのアーチ状の門。門から伸びる石塀が東西に続いている。
女神さまの浴場だしね~目隠しの囲いくらいは当然かぁ~ちょっと、フルオープンで解放されているのでは、とか思っていたのだが…まぁそうだよな~
と、とりあえず
いざ参ろうぞ!!聖なる浴場へ!!
(いざ!!出陣なりぃぃ~!!)
と、叫ぶオイラ
おおおおおぉぉぉぉと、マイソンも?
(ゲフンゲフン、さぁ行こうか?みなさまよっ♪)
(たつやさん余程楽しみだったのね~♪わたくしもわくわくしちゃう~♪♪)
楽しそうな、イナンナちゃん
(たつやさまよ!わらわが洗って、あ、げ、るぞ~♡あんな所や~あんな所とか~ぐふふっ♡)
ゲスい感じのアイテールちゃん
(わたちも、パパと一緒~がいい♪♪いつでも何処でもバッチコ~イだよっ♡えへへ~♡)にまにま
グラムちゃんそんな事をイってはあきまへん!
(わたしは………旦那様とちょっと………傷も塞がっておりませんので……しばし休憩してから参りますので…)ニンマリ
(え?ワシも、サッパリしたいのじゃが?………わ、わかった!わかった!そんな目で見ないでおくれブリュンヒルデさまよ~!!)
ゴゴゴ~と、ジーク親父の言葉に殺気を持って牽制するお義母さん。仲の良ろしい事でなによりですね~うんうん!
さぁ!これでオイラの目的は叶う!
いつの間にか引っ付いてるグラムちゃんを伴って、女神の彫像をマジマジ観察しながら、小道を進んで行く。
アーチの門に差し掛かると、そこには
【天界聖浴場】と、刻まれたプレートが…
(テンカイ?セイヨクジョウ?って読むの)
グラムちゃんがプレートの文字を読む
今のオイラには、この響きだけでグっとくる!!ワクワクが止まらないのだがぁぁ~!期待してしまうではないかぁ~!
と、すす~っと門からお出迎え?の女神さまが………
ぽか~~ん
(いらっしゃいませ~ご主人様♪わたくしは、こちらの【天界聖浴場】を管理しております、イシュタルでございます~どうぞよしなに~)ぺこり
と、胸元がパックリV字に開いたセクシーな薄絹を纏った妖艶な色気を醸しだす熟女な女神さまが、清楚なお辞儀する。
おっぱい!おっぱいがっ!溢れてますよっ♡ナイスおぱ~い♪………あっ!先っぽ見えた?綺麗なピンク色♪♪ラッキー♪♪
腰が退けるのだが……
っと!オイラの視線を察したのか、胸元を整えて、にんまり~と微笑みかけてくる妖艶な………ん?イシュタルさま?どこかでお噂を聞いた様な………っと、つい、お美しいお姿を足先から頭上まで、視姦しまった。
イかん!つい!…………鎮まりたまえ~鎮まりたまえ~
(さぁさぁ~この様な所で立ったままでは、どうぞこちらへ)
と、門の中へ誘うイシュタルさま
門を潜るとそこには、広々とした敷地内に石造りの東家や、休憩用のサマーベットの様な長椅子、ん?あれはバーかな?などなど、高級リゾート地を思わせる施設が整っていた。おお~セレブ感満載だな~
(こちらの施設などは全てご自由にご利用くださいませ~なにかありましたら、近くの天使にお申し付けくださいませね♪)
と、各所に控えておられる、お美しい天使さま達………ん?全裸?………んん?お股に柏の葉っぱの様なモノが………
天使さまって性別不明だっけ?馬車の御者役の天使さまも性別不明だったし………ん~謎だ
(ここの天使達は、皆性別を持ちませんので、裸体には慣れております故、お気になさらずお身体をお任せくださいませね~♪)
ん?お任せって?
(たつやさん♪わたくし沐浴して来ますね~♪天使さんに頼むと、マッサージとかもしてくれますよ~♪)
(わらわも、連れて行っておくれませ、初めてで勝手がわからぬ~ここはイナンナさんに、ご教授願うのじゃ~ほれっ!グラムもじゃ!)
と、オイラに引っ付いているグラムちゃんを、剥がすアイテールちゃん
(や~や~わたち、パパと一緒がいいの~いやいや~)
駄々を捏ねているが、すまん!オイラも一人の時間が必要なんだよ!
(グラムちゃん、オイラは男だからね、一緒には無理なんだな~残念なんだけどね~)
と、アイテールちゃんの元へ送り出す
(む~、わたちがこのナイスバディーで、洗ってあげたかったのに~)ぷんぷん
そ、それも大変魅力的ではあるのだが~………いかんせん公共の場では………あきまへん!
(グラムちゃん!たつやさんの為に、ピッカピカにお肌を磨くのも奥さんの努めなんだよ~♪たつやさん喜ばせたくない~?)
と、グラムちゃんを宥める?イナンナママ
(わらわもお肌ピッカピカにして、たつやさまを虜にしなければぁぁ~!!イくぞ~グラム!はよはよ、参ろうぞイナンナさんよ!!)
なんかのスイッチが入られた様で………うん!期待しちゃうぞ~初夜に向けてオイラも、磨いておかねば!!うっほ~い♪
(たつやさ~ん♡また後でね~♪ゆっくり寛いでね~♪)
ふりふりと、手を振り、アイテールちゃんとグラムちゃんと、共に浴場へと去って行く常連?のイナンナちゃん
(では、殿方はこちらへ、ご案内いたしまする)
と、イシュタルさまがオイラを誘う
(あ、お願いいたシます!)ぺこり
なんか緊張するな~
…………
各所に控えている天使さん達に黙礼されながらも、イシュタルさまの、揺れる豊満なお尻の後を、腰を退きながらついていく。
と、別区画と思われる門をくぐり、高床式のコテージの様な所へ案内される。
そこには、天使さま?が控え、豪華なジャグジーバスと、マッサージで使うのかな?大きめのベットが。
うっは~♪ここには、他の天使さまを圧倒するお美しい天使さまが……胸にも柏の葉っぱ?あれ?
(いらっしゃいませ~♪わたくし、ご入浴をお手伝い致しますガブリエルと申します。なんなりとお申し付けくださいませ。英雄たつや様)ぺこり
たわわ~んっと、重量に引かれ揺れる、たゆたゆな、まっ白なおっぱい………ごくりっ………
(よ、よろしくお願いしますでふっ!お綺麗でナイスバディーですね~!!…………じゃ、なくて、英雄たつや様って………)
つい、本音がぁぁ………っ
(あっ♡ありがとうございますっ♡…主神アイテール様の伴侶であらせられる、たつや様ですのでっ♡我が身を持って、ご奉仕致します所存でございますのでっ!!)ぺこりっ
あ、また!たわわ~んって♪たわわ~んってぇぇ~!!ガン見
(あら~まぁ~♡英雄色を好むっていうのは本当なのですわね~♪宜しければ、わたしもっ♡御賞味頂けると嬉しいのですが~♡なにぶん、わたくし熟れて熟しておりますゆえに………たつや様は、熟してるおなごはお嫌いですかぁ?)
えっ!!なにをおっしゃるイシュタルさまよっ!!その、艶めかしい肉体から醸し出される妖艶な色気にオイラ、ずっと魅了されているんですけどっ!!………ごくりっ………
おら~!!早く出せ~!!滾ってんじゃぁぁ!!昂ってんじゃぁぁ!!漲ってるじゃぁぁ!!
………マイソン…
(あら~♡嬉しいっ♡そこは正直でらっしゃるのね~♡)にんまり~っ
イシュタルさまの視線がオイラの下半身に………
バレちゃった………
ガブリエルさまも、お顔を赤くしてガン見してらっしゃるし………どうせ脱ぐんだし?もう今更やん!!よし!!
(えと~入浴できるんですよね?で、ガブリエルさまと、イシュタルさまがオイラを洗ってくれるのかな?)
マイソンを抑えながら確認してみた。
((はい~♡))にっこり~
そう!初夜に向けてある程度の余裕をもって臨まねば!!このままでは、野獣と化して最愛の新妻達を獣の様に犯してしまう!そう、これはある意味、必要な事なんだ!!意を決し
(で、では、おねしゃす!!)
(んふっ♡お楽しみくださいませね~♡わたくし達で、たっ~ぷりと♡性欲情してくださいませ~♪♡)
すす~っと、近づくや否や、手早くオイラを脱がして行くお二人
最後にパンツを下ろされる
ぼろ~~んっ
天を衝き、威を放つオイラのマイソン!!ドヤって………
(まぁ、こ、こんなにご立派にっ♡…ごくりっ………すごいわ~っここは大英雄ですのね~♡)
(こ、こんな、凄いなんて……こ、この様なご立派なモノが、わたくしの中に……ごくりっ)わなわな
あっ!リング何処行ったんだっけ?
(では~こちらへ!滑りやすくなっておりますので~お気をつけてっ♡)
と、ガブリエルさまに手を取られ、エスコートされてジャグジーに誘われる
泡泡の浴槽は3人で入っても充分な広さでる。
先に、全裸でイシュタルさまが浴槽に入り、そこに、オイラとガブリエルさまも入って行く。
思ったより浅く、仰向けに寝そべる様に泡泡に沈んで行く。と
両側からお二人が密着し、身体を擦り付けてくるではないかぁぁ~!!
右半身を、ガブリエルさまが、左半身をイシュタルさまがっ♡
ふわふわのおっぱいと、太ももの柔らかさが特に伝わってくる!!
ちゃぷちゃぷっすりすり~ちゃっぷちゃっぷちゃっぷすりすり~♡♡
温かいお湯の流水の圧と共に、ふわふわ~で、やわやわ~な感触
(気持ちいいですかぁ~?ここはいかかですかぁ~♡)
と、太ももでオイラのをすりすり~してくるイシュタルさま、合わせる様にガブリエルさまも
すべすべな太ももに挟まれ、大歓喜のマイソン
全身に駆け巡る心地よい癒しと快楽。はぁわわぁ~~とろける~
ビクっ
(あん♡またビクって♡熱くてカッチカチですの~♡)
(これで、奥さん達をアンアンよがらせておいでですのね~羨やましいわ~♡)
(え~と、その予定ですが……おぅふ~♡)
今後の重要案件ではある。
(妬けちゃいますわ~奥様達羨ましすぎですわ~)
と、胸元に指先で、のの字を描くガブリエルさま
(ねぇ~この様な逞しいお身体ってだけでも、素敵なのに~わたくしも夢中になっちゃうかも~♡妬けちゃうっ!)
と、反対側からオイラのポッチを摘んでキュッとするイシュタルさま
ビクッ
(………っく!…はぁはぁ~はぁはぁ~♡………)
痛気持ち良くて反応してしまった
(んふ~♡ここが英雄さまの弱点なのかなぁ~♡こう?こうかな~?♡)
くりくり~コリコリ~
ビクビクっ
(ああ~ん♡可愛いっ♡そんな切なさそうなお顔して~♡もっと~?もっとして欲しいのぉ~?)
(…はぁはぁ~もっと、もっと~♡)
(は~い♡良く言えましたっ♡ご褒美あげなきゃね~♡ちゅっ♡)
ちゅぷ~~♡ちゅちゅちゅ~♡れろれろ、ちゅ~♡じゅりゅりゅ~♡れろん♡ちゅぷっ♡ちゅぷちゅぷちゅぷ♡
舌を絡ませて、唾液を含ませてくる。蹂躙するように、口腔内を刺激して貪り合う
(はわぁ~♡いいなぁ~♡わたくしも♡)
と、オイラ達へと舌を出して割り込んで込んくるガブリエルさま
互いに、舌を出して絡め合う、柔らかな口唇を舐め、舌を吸い、唾液を絡め、飲ませたり飲み込ませたり、粘膜が甘い痺れを脳内に伝えてイく。どんどん蕩けてイき、欲情して行く
れろ、ねちょ~ん、れろれろれろろ~ん♡じゅるるる~♡じゅぷじゅぷ~♡コクコク♡ちゅぷちゅぷ~♡
舌以外にも手で互いを弄り合い欲情を高めてイく。
左手からは肉感たっぷりなイシュタルさまのお尻の感触
右手から張りがありながらも柔らかなガブリエルさまのおっぱいの感触が
オイラのポッチを起点に、さわさわ弄るガブリエルさま。
マイソンを敢えて躱し、キンタマをさわさわするイシュタルさま。
激しい欲情に堪えきれない様に、互いの脚も絡まり合いすり合い悶える
(はぁはぁはぁはぁ~♡たつや様…このままでは…名残り惜しいのですが………っく、はぁはぁはぁはぁ~♡し、しばし、しばしお待ちくださいませ♡続きは、あちらのベットにて♡はぁはぁはぁはぁ~♡)
と、イシュタルさま
(はぁはぁ~はぁ~はぁ~♡…あ、泡をな、流しますので…お身体をっ♡)
と、身体を離し、オイラを支えて起き上がらせるガブリエルさま
(では、こちらにと)
と、シャワーノズルのある場所へ、
コックを捻り、温水で泡を流し、焦りを堪えながらベットへと向かう
ぽふっとベットの上に腰を下ろす3人
(たつや様?宜しければ、こちらを試してはみませんか?とある、世界で転生?された方が開発した、特別製のローションですの~大変、感度が高まりますし~♡気持ち良くなれるのですが~♡大変お勧めとの事です~♡)
と、イシュタルさまが提案してくる
(へぇ~、そんなのがあるんだねぇ、試してみよっか?ってか?使った事は無いので?)
(あ!わたくしが自慰の際に、試しに使っておりますので♪ご安心を♡と~っても良い具合ですのよ~♡)うっとり~
(では、使ってみましょう♪良ければオイラも別けて欲しいのですが?)
(ええ~♡もちろん♡愛妻家でらっしゃるのね~♡)
(これがあれば、この逞しいたつや様のモノもにゅるんとイけますわよ~♡では、横になってお寛ぎくださいませ~♡)
と、仰向けに横たわる。
さわさわと、オイラの身体を撫でるイシュタルさま
桶にローションを垂らしシャカシャカとかき混ぜ始めるガブリエルさま
と、イシュタルさまを抱き寄せキスをする。もう、タガが外れているし!
(あんっ♡…ちゅぷ♡…
ちゅぷちゅぷ~れろれろちゅぷちゅ~♡じゅるる♡コクコク♡ちゅぷじゅりゅりゅっちゅぷちゅ~れろろん♡)
と、キスを貪り合っていると、とろ~っ足先から、温かい感覚が……徐々に上半身へと垂らされ、ガブリエルさまの天使のボディーで伸ばされていく。イシュタルさまも巻き込まれる様にローション塗れになり、身体をすり付けてくる
ぬっちゃ~~~にっちゃ~~~じゅっ~ぷにゅちゅ~にゅちゃ~~
これは素晴らしすぎて言葉にならない!!が、すっかり固くなった、お二人の乳首の感触がアクセントになってこれがまた気持ち良く!欲情が滾ってくるのだが、このままでこの感触を味わっていたいくもあり、ただただマイソンだけが打ち震えている。
っと~!!
オイラの股を開き身体をねじ込んでくるイシュタルさま!
膝の上にオイラの尻を乗せてたと思ったら~!!
マイソンがぬるっとおっぱいに包み込まれたではないかぁぁ!!
夢にまで見たパイズリ!!今ここに!!ヤッホー~い♡
ローションで滑りやすくなっているのはもちろんの事、ふわふわのおっぱいを両手で押し付けながら上下させるイシュタルさま♡
じゅ~っぽじゅ~ぽじゅ~ぽじゅ~ぽ♡
たわわんなおっぱいが形を歪ませながらマイソンを刺激していく。谷間から先ぽが見え隠れしているが、愛おしそうに惚けながら、おっぱいで包んでくれるイシュタルさま♡まさに性母さまでらっしゃいます!!
(ああ~すっごいあっついのぉ~おっぱいヤケドしちゃいそうよ~♡あんっ♡さっきっちょから、こんなにお汁こぼしちゃって~♡ちゅっ♡まぁまぁ~なにこれ~美味しい過ぎ~♡もっと~もっと~ん♡………ちゅぷ~♡ーー
と、先っぽに吸い付いて、おっぱい激しく揉みしだきながら、マイソンを刺激し始めるイシュタルさま。激しくといっても、ローションで圧力が分散され、ただただ気持ち良さがますばかりであるのだが。
と、ガブリエルさまもオイラの口元に固くなった乳首を近づけ、オイラのポッチをペロペロし始める。柔道で言えば上四方固っぽい体勢である。69の乳首バージョンとでもいおうか?
たわわな、ねぬるぬるのおっぱいを重力で垂らし、固くなった先端の果実を、お食べとばかりに、オイラのお口にすりつけてくる。もちろん美味しいくいただきます!吸い付き、舌で転がし、押し込み、歯を当て、水音を立ててしゃぶり尽くす勢いで天使の乳首を蹂躙する。
(あぁ~♡強いよ~♡いたっ♡ああ~ああ~ん♡それっビリビリってぇ~ん♡あっ♡あっ♡あっ♡ああ~ああ~♡ち、乳首でイちゃうから~、天使乳首イ、いっちゃうぅぅぅ~♡♡♡ァァァァァっっっ♡♡)
ガクっと脱力してオイラの顔におっぱいがぁぁ~!って、これ苦しいから~
思った瞬間マイソンが膨張した感覚が!それに、気づいたイシュタルさまが、お口をメインにしてじゅ~~っと可能な限り喉奥まで咥え、ストロークし始める。
じゅ~~っぽっ、じゅ~~~っぽっ、じゅ~っぽじゅ~っぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡
く、い、息がぁぁ苦しいのにぃぃ!ああ~これヤバいやつ!!マジで逝くかも!!こ、怖い!けど…ああっああああっい、逝くっ逝くからぁぁぁぁぁ~!!!!
ビクビクビクっ
どっぷん!どっくどくびゅ~びゅっびゅっくびゅ~~
……………
…………
……
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