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天界編
性欲情
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(はぁはぁ~はぁはぁ~………ご、ごめんなさい!き、気持ち良過ぎてっ………)
と、オイラの顔から離れるガブリエルさま
(ぜぇぇはぁ~~ぜぇぇ~はぁぁぁ~~ぜぇ~はぁ~…………)
ローションで呼吸しずらいが、危機を脱した様ではある。
ふと、股間のイシュタルさまを見ると、お口からオイラの白濁液を垂らして、アヘ顔で蕩けてらっしゃった…
(イシュタルさま?お気を確かに?大丈夫ですか?)
ガブリエルさまが問いかける
(……っんく♡美味ししゅぎりゅ~♡これヤバいの~ん♡喉の奥でイっちゃったの~♡こんなの初めて~♡ああ~♡)
と、こぼれた口元のお汁を掬い集めて、お口に運ぶ指をむしゃぶるイシュタルさま。
と、
(…ごくりっ♡わ、わたくしもっ♡)
イシュタルさまのおっぱいから解放されたマイソンを目指し、這いながら舌を伸ばすガブリエルさま
この体勢では、ガブリエルさまの蕩けた秘壺までが、丸見えなのだが………吐露っとした天使のお蜜が、蠢く蜜壺から湧き溢れて糸を引いて滴っている。ガン見
と、
れろっん♡
ビクっ!
(はぁわぁ~♡ごくっ♡これって!!子宮まできゅんきゅう来ちゃぅぅ♡)
お味見されちゃったようで…くっ♡
はぁむっ♡
くちゅ~くちゅ♡じゅる~じゅるるちゅ~ちゅ~♡じゅぽじゅ~っぽ♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡ちゅ~ちゅ~♡
出したばかりで敏感なのだがぁぁ~!!刺激強すぎなんだよっ!っく!
先程、大量に射出してしまった為、生産が追いついていない様で、もどかしくも昂ってはいるのだが………
(らして~いっはいほいおはねはまをぉぉぉぉ~)
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡じゅ~~~っぽ♡じゅ~~っぽ♡じゅるる♡れろれろ♡じゅ~っぽ♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡
と、目の前の秘処がうねうねと蠢きオイラを誘ってくる。こちらも涎を垂らして、欲しっがっている様だし……
と、ペロんと、秘処を舐め上げて、ガブリエルさまの意識をこちらに向ける。
ちゅっぽん♡
(ああ~ん♡)
と、振り返るガブリエルさま
(ガブリエルさま?こっちのお口でオイラのお汁を味わってみません?)
(えっ!?…は、はぃぃぃぃ♡欲しいぃぃ♡欲しいぃぃ♡早く早くぅぅぅん♡)
って事で、体勢を変えて、四つん這いのガブリエルさまの背後から、括れたわき腹を掴んで、天使の秘蜜が湧き出す蜜壺へと一気に、マイソンを衝き入れる!
にゅっぷ~~~~~~!と、一衝き!しばし、天使の肉壁の感触を味わう。
熱くなった肉襞がうねうね~っと絡みついて、オイラのを包み込む様に変化していく。
ピクピクと震える、マイソン
(ああああぁぁぁぁ~♡す、すっごぃぃぃのキタ~ぁぁ♡お、お腹に熱くて固いのがっ♡中いっぱいなの~♡く、苦しいけど、すっごぃ♡満たされてくぅぅぅ♡わたくしのアソコがぁぁ~たつや様の形に覚え込まされてりゅ~♡嬉しくて、幸せ過ぎりゅうぅ♡♡♡って!?あっ♡あっ♡あっ♡ああ~♡う、動いてないのにぃぃ♡きゅんきゅんって、中がぁぁ中が勝ってにぃぃ♡………ーー
背を反らし、さらに内壁を蠢かせ喘ぐガブリエルさま
うねりうねりと蠢きながら、おねだりする様にきゅ~きゅ~と締めてくる秘肉。堪らずに、腰を振り始める。
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………
(あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~あああああ~♡す、すっごい♡なか、中めくれちゃう~♡はっはっはっ♡♡ああ~♡ああ~♡ああ~ん♡これすっごいっ♡)
ズンズン、じゅぷじゅぷ、パンパンパンパン…………
(奥、奥までズンズンって♡ああ~♡ああああ~♡き、気持ちいぃぃぃぃっ!!気持ちいぃぃよぉぉぉぉ~♡すっごぃぃ♡すっごくぃぃぃぃっ♡ああ~ん♡はっ♡はっ♡はっ♡あああ~♡はっ♡はっ♡はっ♡あああああ~んっ♡ああ~っっ!!…………)
ずんずん、パンパンパンパン、ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずんっ
(く、くるっ!!はっはっはっ♡んんっ♡あっ♡あっ♡ああ~♡す、すっごいのくるっ♡ああ~っ♡はっ♡はっ♡はぁぁぁぁぁ~♡きたぁぁきたぁぁぉぉぉぉ~あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~………)
ビクビクビック~~~ん♡ピクピクっ…………
きゅう~ん♡きゅんきゅんきゅ~~っ
マイソンを締め上げる、天使の肉壁。
あまりの締め付けに、痛みが先行してしまうのだがぁぁ~!!
と、ピクピクと内圧に抗うマイソン
(はぁ~~♡はぁ~♡はぁ~~♡………しゅ、しゅごいのぉぉぉ~♡これダメになりゅ~♡)ガクガクっ
ぷしゅっぷしゅっ
ふむ~ガブリエルさまはイかれたのだが、オイラ未だなんだよね~という事で
尻に力を込めて腰を退く。離しませんって感じで奥へ蠢いているのだが…
にゅ~~ぽんっ♡どろり~たら~
うわ~天使の秘蜜がぁぁ!せっかくなので、顔を近づけ湧き出る天使汁を啜り、秘処を綺麗に舐め上げてあげる。
(ああ~♡………もう、もうダメ~っ♡)ピクピク………
ん~………ガブリエルさまには、少し休憩して頂いてかな?
と、
指をおしゃぶりしながら、オイラ達の行為を見ていたイシュタルさまに視線を向け
(イシュタルさまも、いかがですか~?オイラの)
確認しておかないとね~
(お、お願いしますっ♡や、優しくてくだしゃぃっ♡)
赤面しながらも、可愛いらしくおねだりするイシュタルさま。ご所望いただけたようで♪ナニよりです!
(じゃぁ~イシュタルさま、オイラの上でお願いしようかな~?)にこっ
ちょっと、疲れたしね
と、言うや否や、オイラを押し倒す様にして、覆いかぶさってくるイシュタルさま。
(たつやさま~♡たつやさま~♡いっぱいわたくしを感じて~♡)
と、
堰を切ったように、唇を重ね貪る様に舌を絡め舐めてくる。更に、おっぱいを押し付け、互いの乳首を重ねて刺激してくる。
下半身は、吐露とした蜜を纏う秘処の熱くなった割れ目で、マイソンを包み擦りつけて腰を振る。
おお~!!これは素股ではないかぁ~!ヤバい!気持ち良すぎるっ♡
にゅ~ちゃにゅちゅ♡にゅちゃ~にゅちゅにゅちゃ~………
ぷくっなったお豆と、オイラのかり首を擦り合わせ腰を振り、より快感を貪っていく。
(ああ~♡こ、ここぉ~!!…っっ!ビンビンビンビンんきちゃうぅ~♡…)
にちゃにちゃにちゃ~っピクピクっ♡
腰をグラインドしながらもビクビクと。だがいつまで経っても、秘穴には入れてくれない………
もどかしさがピークに達し、イシュタルさまの腰の動きに逆らって、マイソンを目的地へと進めようとするも、巧みに躱されてしまう。
(イ、イシュタルさま~!!欲しいぃぃ!!)
ぎゅっと抱きしめて、熱い想いを伝える!
(あんっ♡そんな事おっしゃられるなんてぇ~ん♡嬉しいっ♡嬉しいぃぃ♡)ビクビク、ぷしゅっ
オイラの想いでイかれた模様、だが!
散々焦らされ、滾ってパンパンのマイソンは爆発寸前である。
状態を起こして腰掴み、対面座位の体勢になると、目の前の豊満な、おっぱいにむしゃぶりつきながら、イシュタルさまの腰を持ち上げる。先端の狙いを定め、そして落とし貫く!!
(あっ♡い、いきなりっ!そ、そんなぁ~っ!!ま、待って!まって~~!!)
ぬっぷ~~~~~~っ…ぷちっ
んんっ?…こ、この、先っぽの抵抗してくる感触は…………しょ、処女膜?………えっ?…イシュタルさま………
(い、いったぁぁ~ぃぃっっっ!!…んん~っ!!わたくしっわたくしの初めてがぁぁ~っっっ!!………っく!)
オイラの背中に爪を立てて、しがみつくイシュタルさま
(ええ~っ!!…………っく………)
熟れて熟した熟女のイシュタルさまが処女であられた………マジか~!!
と、イシュタルさまの最奥まで深く刺し込まれたマイソン。処女であったとしても既に、蕩けていた内部の蠢きに反応してしまう。
(す、すいません!ま、まさかイシュタルさまが…そ、その~処女だとは知らず………)
と、抱き合いながら、涙を流して打ち震えておられるお方に謝罪する。
(……だ、大丈夫ですからっ…くっ………英雄であらせられる、たつやさまに、只々、喜んでこんで頂こうと………っく………緩くなった我が秘処に、処女膜を蘇生させる回復魔法をかけた所為ですので………し、しかしながら…ここまでご立派ですと…っく……)
まだ、痛みは引かぬようで、ひしっとしがみ付いて堪えておいでなのだが………
(そ、そんな事が、可能なんですね………オイラ優しくしてあげれば良かった………)
(い、いえっ!お気になさらずに………くっ♡………この痛みも、たつやさまと繋がったわたくしの大切な記念ですのでっ♡…他の方には、こんな事致しませんのよっ♡?…わたくしの単なるワガママですのっ♡)
そっか~………オイラに特別感を抱いてくれたんだねっ!嬉しい限りのサプライズじゃないかぁ~♪
(イシュタルさま痛そうだしな~これ以上は辞めとく?)
ずっと、痛みに耐えてるし………
(も、もう少しこのままで♡少しずつ馴染んで来ますからっ♡わたくしの中をいっぱいに満たしてくれてる、たつやさまをもう少し味あわせてくださいませっ♡)にこっ
うむ、このままでも充分に気持ちいいし、イシュタルさまの心遣いも感動ものだしな~♡この特別感も、ありがたくっ!ご好意に甘えさせて頂こうっと♡
(イシュタルさまの初めて、ありがとうねっ♡嬉しいよっ♡)
そう言う、シチュエーションだしなっ!
(あんっ♡わたくしこそ初めてを貰ってくれてありがとっ♡ちゅ♡)
可愛いく蕩けてキスしてくるイシュタルさま
ちゅちゅ~ちゅぷれろれろ~♡…………
と、馴染んで来たのか、ゆっ~くりと腰をうごかし始める。
(はぁ~~ん♡熱くて固くて素敵っ♡…あんっ♡また、中で大きくなってりゅ~♡しゅごい~♪♡…ああ~ん幸せっ♡)
徐々に腰を振り始めてくるのだが、この体位では根元までずっぽりである為、伝わってくる艶かしい感触がマイソン全体を覆い蕩けさせてくる。
(ああ~♡ゆっくり~ゆっくり~っ♡たつやさまの形が良くわかりゅ~♡わたくしの襞抉れちゃうぅぅ~♡)
キツくはあるのだが、甘く締め上げてくる感触につい、下から腰を突き上げてしまう
ぐいっと!子宮口にちゅぷっと当たる先端
(あああ~っっっ♡奥に~奥に~ちゅってっ♡奥のお口に、ちゅ~ってされちゃったのぉぉぉ~♡)
ぷしゅぷしゅっ
先端に熱く痺れる感覚がぁぁ~!!一気に脳内まで押し寄せる快感!!
子宮口が開き始め、オイラの子種を求めて先端に吸い付いてくる!!同時に甘えるように、導くように蠢き始める内壁!!
豊満なお尻を鷲掴み引き寄せ、肉壁の蠢きに合わせベッドの反動を利用して腰を揺らして行く
ずんずんずんずんっ
高まる射精感が押し寄せる!!
(イ、イシュタル!!イ、イクっぞっ!!…う、受け止めろ~~~っ!!!!ああああ~)
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくっと
(ああっ♡ああ、ああぁぁ~♡♡いっぱい!いっぱいくりゅ~!!!あ、赤ちゃん出来ちゃぅぅぅ~♡♡イグっ!いぐっいぐぅぅぅぅぅぅ~!!!)
残さずにちゅ~ちゅ~吸い取ろうとする子宮口、締めつけ蠢くイシュタルさまの女神秘壷。子宮にたっぷりと注ぎ込んだ感覚。満たされたのか先端から離れる子宮口。逆流してくる熱い液体が溢れ出してくる。
(…イシュタル処女だったのに~♡孕ませられちゃったぉぉ~♡お腹の中でぇ~♡熱いのいっぱいなのぉぉ~♡♡♡)
ビクビクビクビクっ♡
ぎゅ~とオイラに抱きつき、余韻に浸っているイシュタルさま
マイソンの先端は痺れ、熱い女神の抱擁を中でも受け止めている。
徐々にマイソンの硬度が落ち始めるも、愛おしく包み込む肉襞が温かく労をねぎらってくれる。
二人して呼吸を荒くして対面座位で、労わる様に抱き合っているのだが、疲労感でベットに背を預ける。
ぽふっ
(はぁ~はぁ~はぁ~♡…………
(あんっ♡…はぁはぁはぁはぁ~♡たつやさまっ♡いっぱい気持ち良かったですの~♡たつやさまはっ♡?)
満足そうにオイラの顔を見つめ、身を預けてくるイシュタルさま
(オイラもすっごく幸せ感じたよ~♡ありがとうね~♡…痛みはもう大丈夫かな?)
(はいっ♡今は、ただ只々、気持ちいいだけですのっ♡すっごい幸せを感じてますのっ♡うふっ♡…………あの~まだ出来ちゃったりします?♡)
オイラの胸元にお顔を載せて、指先でのの字を描くイシュタルさま
(ん~出来なくは無いけど、もう、からっぽかもっ…イシュタルさまが魅力的過ぎて、たっぷりと出しちゃちゃしね~)
たまたまが痛いくらい出しちゃいました!もっと、ヤってたいけどさ~射精感ないのはツラいんだぞっ!
(もぅ~♡そんな嬉しい事おっしゃって~♡わたくしっ、このままずっと、たつやさまと繋がっていたいのですのぉ~♡回復魔法かけちゃおぅかなぁ~♡なんてっ♡くすっ♡でも、もう少しこのままでっ♡久方ぶりに、女の幸福を感じさせて頂いてますのでっ♡♡♡)うっとり
艶々かなお髪を撫で鋤ながらまったりと想いが湧き上がる。
イシュタルさまよ!!この状態ってラブラブ夫婦みたいじゃありませんかぁぁ!?
肌越しに伝わってくる安堵感が、保護欲そそる。甘い香りがそう思わせているのか?
(イシュタルさまっ♡………)ジ~~
(はぃっ♡たつやさまっ♡………)じ~~
(わぁ~いいな~いいなぁ~♡お二人共いや~んな雰囲気でぇ~♡甘々ですのぉ~♡繋がったままですし~♡ああっ!!お汁溢れてりゅっ♡)
と、オイラに跨ってお身足を開いているイシュタルさまと、オイラの結合部に潜り込むガブリエルさま!!
(ちょ、ちょっと~!ガブリエルさん!!イ、いけませんのっ!いけませわぁ~んっ♡)
(ガ、ガブリエルさまぁぁ~!!………おぅふっ♡………)
れろ~ん♡れろれろ~♡ちゅ~ちゅ~こくっこくっ♡れろ~れろ~♡ちゅぷちゅ~♡…………
(おっいしぃぃぃぃ~♡♡イシュタルさまのと混じってすっごく濃い匂いすりゅ~♡♡す~はぁ~♡♡ す~はぁ~♡♡……)
ガブリエルさまに結合部の混濁液を舐め取られ、ピクピクしながら、マイソンを再度うねうね刺激し始めるイシュタルさまの蜜壷。
(むはっ~♡こんなにいっぱいっ♡イシュタルさまばかり、ずりゅぃぃ~♡わたくしにも注いで欲しかったのにぃぃ~!お子種くださいませっ♡)
と、オイラのたまたまをお口に含み、柔らかな舌で、れろれろし始めるガブリエルさま
(が、ガブリエルさまっ!!お、落ち着いてっ!!…落ち着いてって!…ん♡んんっ♡)
お二人からの刺激で、再起動し始めるマイソン
我の安らぎを邪魔するモノめ!!許してはおけん!!………ってマイソンが………
(はぁ~ん♡たつやさまのが、むくむくって膨らんでるぅ~っ♡素敵~♡)
と、しがみつきながら腰を蠢かせ始める。
(んっふ~♡んっ♡んんっ♡イシュタルさまっ♡端ないですわよっ♡こんなに溢れさせて~♡んんっ♡お尻の穴もピクピクしてますわよ~!いやらし~ぃぃ♡)
れろれろ~ん♡ちゅ~ちゅ~ちゅぷちゅ~♡………
オイラの膝にお股を擦り付けながら、実況までしてくるとは!!ガブリエルさまの方が端ないのでは?と…
(もぅ~!ガブリエルさんっ!!あんっ♡後で覚えてらっしゃよっ!!お仕置きですわっ!はぁはぁ~♡あん♡あんっ♡)
蜜壷内でマイソンからの快楽を受け止めながら曰うイシュタルさま
(たつやさまを独占してるんですから~イシュタルさまの方こそお仕置きですっ!!……【肉体改造】え~ぃぃっ!!)
ん?肉体改造………?
と、イシュタルさまの背後から迫ってくるガブリエルさま………イヤな予感が………
(えっ!?…が、ガブリエルさん!?………って!!ダメダメダメぇぇぇぇぇぇ!!!!そ、そこはダメなのぉぉぉぉ~っ!!!!…………っっっっっっ~!!!!)
イヤイヤと、お髪を振り乱すイシュタルさま
みりっ…ずっぷ~~~~~~っ
と、イシュタルさまの肉壁を挟んで熱く硬い感触が………マイソンに伝わる………
こ、これって……まさか………まさかのっ!!…………おいっ!!ガブリエルさまよっ!!肉体改造ってコレかよ~~~~っ!!!!感触的にはオイラのよりは細く柔めの親切設計?の様ではあるが………って!!
(いったぁぁぁぁ~ぃっ!!さ、裂けちゃうぅぅぅ!!や、ヤメてぇ~!!あっ、あああっっ♡ダメっダメなのぉぉぉぉ~♡た、たつやさまもダメっ♡おっきくしちゃダメっ♡ああっ♡おかしくなりゅ~♡お尻変なのにぃぃ~♡たつやさまので気持ちぃぃ~♡ああ~ああああ~っっっ♡ダメぇぇぇぇぇぇ~)
マイソンに沿う様に侵入してくるガブリエルさまのヤツ…その刺激にキュ~と肉壁が締まりオイラのを締め上げてくる。
すりすりすりと、擦れる感触。腰を振ってるガブリエルさま
ずっ~っぷ、ず~っぷ、ず~っぷ………
(イ、イシュタルさまの中気持ちぃぃよ~っ♡こ、これもすっごくぃぃ♡たつやさまの熱くてカチカチなのも感じりゅうぅぅ♡…あっ♡あっ♡あっ♡わたくしの弱弱オチンチン、イ、いっちゃぅぅぅ~ああっあああぁぁ~♡♡♡)
ぴゅぴゅぴゅ~ぴゅ~~っぴゅっぴゅっ………
(ああ~っ!!イヤ~ぁぁ~!!お尻のなかダメぇぇぇぇぇぇ~♡♡ああ~♡♡♡)
きゅんきゅんきゅ~んっ♡♡♡
うわぁ~なんだよっ!!この違和感っ!!な、なんとも言えないんだがぁぁ~………くっそ~!!でもイシュタルさまの締め付け気持ちぃぃ~♡
(あへぇ~いっちゃたぁぁ~えへえへへっ………)ガクガクっ
(ああぁぁ~♡…わたくし………わたくしっ………お尻でっ………………)ピクピク
イシュタルさまの背に、のし掛かって脱力してしまったガブリエルさま………重いって!!オイラには、二人分の体重掛かってるんだからなっ!!
ったく~…………
…………
と、オイラの顔から離れるガブリエルさま
(ぜぇぇはぁ~~ぜぇぇ~はぁぁぁ~~ぜぇ~はぁ~…………)
ローションで呼吸しずらいが、危機を脱した様ではある。
ふと、股間のイシュタルさまを見ると、お口からオイラの白濁液を垂らして、アヘ顔で蕩けてらっしゃった…
(イシュタルさま?お気を確かに?大丈夫ですか?)
ガブリエルさまが問いかける
(……っんく♡美味ししゅぎりゅ~♡これヤバいの~ん♡喉の奥でイっちゃったの~♡こんなの初めて~♡ああ~♡)
と、こぼれた口元のお汁を掬い集めて、お口に運ぶ指をむしゃぶるイシュタルさま。
と、
(…ごくりっ♡わ、わたくしもっ♡)
イシュタルさまのおっぱいから解放されたマイソンを目指し、這いながら舌を伸ばすガブリエルさま
この体勢では、ガブリエルさまの蕩けた秘壺までが、丸見えなのだが………吐露っとした天使のお蜜が、蠢く蜜壺から湧き溢れて糸を引いて滴っている。ガン見
と、
れろっん♡
ビクっ!
(はぁわぁ~♡ごくっ♡これって!!子宮まできゅんきゅう来ちゃぅぅ♡)
お味見されちゃったようで…くっ♡
はぁむっ♡
くちゅ~くちゅ♡じゅる~じゅるるちゅ~ちゅ~♡じゅぽじゅ~っぽ♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡ちゅ~ちゅ~♡
出したばかりで敏感なのだがぁぁ~!!刺激強すぎなんだよっ!っく!
先程、大量に射出してしまった為、生産が追いついていない様で、もどかしくも昂ってはいるのだが………
(らして~いっはいほいおはねはまをぉぉぉぉ~)
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡じゅ~~~っぽ♡じゅ~~っぽ♡じゅるる♡れろれろ♡じゅ~っぽ♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡
と、目の前の秘処がうねうねと蠢きオイラを誘ってくる。こちらも涎を垂らして、欲しっがっている様だし……
と、ペロんと、秘処を舐め上げて、ガブリエルさまの意識をこちらに向ける。
ちゅっぽん♡
(ああ~ん♡)
と、振り返るガブリエルさま
(ガブリエルさま?こっちのお口でオイラのお汁を味わってみません?)
(えっ!?…は、はぃぃぃぃ♡欲しいぃぃ♡欲しいぃぃ♡早く早くぅぅぅん♡)
って事で、体勢を変えて、四つん這いのガブリエルさまの背後から、括れたわき腹を掴んで、天使の秘蜜が湧き出す蜜壺へと一気に、マイソンを衝き入れる!
にゅっぷ~~~~~~!と、一衝き!しばし、天使の肉壁の感触を味わう。
熱くなった肉襞がうねうね~っと絡みついて、オイラのを包み込む様に変化していく。
ピクピクと震える、マイソン
(ああああぁぁぁぁ~♡す、すっごぃぃぃのキタ~ぁぁ♡お、お腹に熱くて固いのがっ♡中いっぱいなの~♡く、苦しいけど、すっごぃ♡満たされてくぅぅぅ♡わたくしのアソコがぁぁ~たつや様の形に覚え込まされてりゅ~♡嬉しくて、幸せ過ぎりゅうぅ♡♡♡って!?あっ♡あっ♡あっ♡ああ~♡う、動いてないのにぃぃ♡きゅんきゅんって、中がぁぁ中が勝ってにぃぃ♡………ーー
背を反らし、さらに内壁を蠢かせ喘ぐガブリエルさま
うねりうねりと蠢きながら、おねだりする様にきゅ~きゅ~と締めてくる秘肉。堪らずに、腰を振り始める。
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………
(あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~あああああ~♡す、すっごい♡なか、中めくれちゃう~♡はっはっはっ♡♡ああ~♡ああ~♡ああ~ん♡これすっごいっ♡)
ズンズン、じゅぷじゅぷ、パンパンパンパン…………
(奥、奥までズンズンって♡ああ~♡ああああ~♡き、気持ちいぃぃぃぃっ!!気持ちいぃぃよぉぉぉぉ~♡すっごぃぃ♡すっごくぃぃぃぃっ♡ああ~ん♡はっ♡はっ♡はっ♡あああ~♡はっ♡はっ♡はっ♡あああああ~んっ♡ああ~っっ!!…………)
ずんずん、パンパンパンパン、ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずんっ
(く、くるっ!!はっはっはっ♡んんっ♡あっ♡あっ♡ああ~♡す、すっごいのくるっ♡ああ~っ♡はっ♡はっ♡はぁぁぁぁぁ~♡きたぁぁきたぁぁぉぉぉぉ~あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~………)
ビクビクビック~~~ん♡ピクピクっ…………
きゅう~ん♡きゅんきゅんきゅ~~っ
マイソンを締め上げる、天使の肉壁。
あまりの締め付けに、痛みが先行してしまうのだがぁぁ~!!
と、ピクピクと内圧に抗うマイソン
(はぁ~~♡はぁ~♡はぁ~~♡………しゅ、しゅごいのぉぉぉ~♡これダメになりゅ~♡)ガクガクっ
ぷしゅっぷしゅっ
ふむ~ガブリエルさまはイかれたのだが、オイラ未だなんだよね~という事で
尻に力を込めて腰を退く。離しませんって感じで奥へ蠢いているのだが…
にゅ~~ぽんっ♡どろり~たら~
うわ~天使の秘蜜がぁぁ!せっかくなので、顔を近づけ湧き出る天使汁を啜り、秘処を綺麗に舐め上げてあげる。
(ああ~♡………もう、もうダメ~っ♡)ピクピク………
ん~………ガブリエルさまには、少し休憩して頂いてかな?
と、
指をおしゃぶりしながら、オイラ達の行為を見ていたイシュタルさまに視線を向け
(イシュタルさまも、いかがですか~?オイラの)
確認しておかないとね~
(お、お願いしますっ♡や、優しくてくだしゃぃっ♡)
赤面しながらも、可愛いらしくおねだりするイシュタルさま。ご所望いただけたようで♪ナニよりです!
(じゃぁ~イシュタルさま、オイラの上でお願いしようかな~?)にこっ
ちょっと、疲れたしね
と、言うや否や、オイラを押し倒す様にして、覆いかぶさってくるイシュタルさま。
(たつやさま~♡たつやさま~♡いっぱいわたくしを感じて~♡)
と、
堰を切ったように、唇を重ね貪る様に舌を絡め舐めてくる。更に、おっぱいを押し付け、互いの乳首を重ねて刺激してくる。
下半身は、吐露とした蜜を纏う秘処の熱くなった割れ目で、マイソンを包み擦りつけて腰を振る。
おお~!!これは素股ではないかぁ~!ヤバい!気持ち良すぎるっ♡
にゅ~ちゃにゅちゅ♡にゅちゃ~にゅちゅにゅちゃ~………
ぷくっなったお豆と、オイラのかり首を擦り合わせ腰を振り、より快感を貪っていく。
(ああ~♡こ、ここぉ~!!…っっ!ビンビンビンビンんきちゃうぅ~♡…)
にちゃにちゃにちゃ~っピクピクっ♡
腰をグラインドしながらもビクビクと。だがいつまで経っても、秘穴には入れてくれない………
もどかしさがピークに達し、イシュタルさまの腰の動きに逆らって、マイソンを目的地へと進めようとするも、巧みに躱されてしまう。
(イ、イシュタルさま~!!欲しいぃぃ!!)
ぎゅっと抱きしめて、熱い想いを伝える!
(あんっ♡そんな事おっしゃられるなんてぇ~ん♡嬉しいっ♡嬉しいぃぃ♡)ビクビク、ぷしゅっ
オイラの想いでイかれた模様、だが!
散々焦らされ、滾ってパンパンのマイソンは爆発寸前である。
状態を起こして腰掴み、対面座位の体勢になると、目の前の豊満な、おっぱいにむしゃぶりつきながら、イシュタルさまの腰を持ち上げる。先端の狙いを定め、そして落とし貫く!!
(あっ♡い、いきなりっ!そ、そんなぁ~っ!!ま、待って!まって~~!!)
ぬっぷ~~~~~~っ…ぷちっ
んんっ?…こ、この、先っぽの抵抗してくる感触は…………しょ、処女膜?………えっ?…イシュタルさま………
(い、いったぁぁ~ぃぃっっっ!!…んん~っ!!わたくしっわたくしの初めてがぁぁ~っっっ!!………っく!)
オイラの背中に爪を立てて、しがみつくイシュタルさま
(ええ~っ!!…………っく………)
熟れて熟した熟女のイシュタルさまが処女であられた………マジか~!!
と、イシュタルさまの最奥まで深く刺し込まれたマイソン。処女であったとしても既に、蕩けていた内部の蠢きに反応してしまう。
(す、すいません!ま、まさかイシュタルさまが…そ、その~処女だとは知らず………)
と、抱き合いながら、涙を流して打ち震えておられるお方に謝罪する。
(……だ、大丈夫ですからっ…くっ………英雄であらせられる、たつやさまに、只々、喜んでこんで頂こうと………っく………緩くなった我が秘処に、処女膜を蘇生させる回復魔法をかけた所為ですので………し、しかしながら…ここまでご立派ですと…っく……)
まだ、痛みは引かぬようで、ひしっとしがみ付いて堪えておいでなのだが………
(そ、そんな事が、可能なんですね………オイラ優しくしてあげれば良かった………)
(い、いえっ!お気になさらずに………くっ♡………この痛みも、たつやさまと繋がったわたくしの大切な記念ですのでっ♡…他の方には、こんな事致しませんのよっ♡?…わたくしの単なるワガママですのっ♡)
そっか~………オイラに特別感を抱いてくれたんだねっ!嬉しい限りのサプライズじゃないかぁ~♪
(イシュタルさま痛そうだしな~これ以上は辞めとく?)
ずっと、痛みに耐えてるし………
(も、もう少しこのままで♡少しずつ馴染んで来ますからっ♡わたくしの中をいっぱいに満たしてくれてる、たつやさまをもう少し味あわせてくださいませっ♡)にこっ
うむ、このままでも充分に気持ちいいし、イシュタルさまの心遣いも感動ものだしな~♡この特別感も、ありがたくっ!ご好意に甘えさせて頂こうっと♡
(イシュタルさまの初めて、ありがとうねっ♡嬉しいよっ♡)
そう言う、シチュエーションだしなっ!
(あんっ♡わたくしこそ初めてを貰ってくれてありがとっ♡ちゅ♡)
可愛いく蕩けてキスしてくるイシュタルさま
ちゅちゅ~ちゅぷれろれろ~♡…………
と、馴染んで来たのか、ゆっ~くりと腰をうごかし始める。
(はぁ~~ん♡熱くて固くて素敵っ♡…あんっ♡また、中で大きくなってりゅ~♡しゅごい~♪♡…ああ~ん幸せっ♡)
徐々に腰を振り始めてくるのだが、この体位では根元までずっぽりである為、伝わってくる艶かしい感触がマイソン全体を覆い蕩けさせてくる。
(ああ~♡ゆっくり~ゆっくり~っ♡たつやさまの形が良くわかりゅ~♡わたくしの襞抉れちゃうぅぅ~♡)
キツくはあるのだが、甘く締め上げてくる感触につい、下から腰を突き上げてしまう
ぐいっと!子宮口にちゅぷっと当たる先端
(あああ~っっっ♡奥に~奥に~ちゅってっ♡奥のお口に、ちゅ~ってされちゃったのぉぉぉ~♡)
ぷしゅぷしゅっ
先端に熱く痺れる感覚がぁぁ~!!一気に脳内まで押し寄せる快感!!
子宮口が開き始め、オイラの子種を求めて先端に吸い付いてくる!!同時に甘えるように、導くように蠢き始める内壁!!
豊満なお尻を鷲掴み引き寄せ、肉壁の蠢きに合わせベッドの反動を利用して腰を揺らして行く
ずんずんずんずんっ
高まる射精感が押し寄せる!!
(イ、イシュタル!!イ、イクっぞっ!!…う、受け止めろ~~~っ!!!!ああああ~)
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくっと
(ああっ♡ああ、ああぁぁ~♡♡いっぱい!いっぱいくりゅ~!!!あ、赤ちゃん出来ちゃぅぅぅ~♡♡イグっ!いぐっいぐぅぅぅぅぅぅ~!!!)
残さずにちゅ~ちゅ~吸い取ろうとする子宮口、締めつけ蠢くイシュタルさまの女神秘壷。子宮にたっぷりと注ぎ込んだ感覚。満たされたのか先端から離れる子宮口。逆流してくる熱い液体が溢れ出してくる。
(…イシュタル処女だったのに~♡孕ませられちゃったぉぉ~♡お腹の中でぇ~♡熱いのいっぱいなのぉぉ~♡♡♡)
ビクビクビクビクっ♡
ぎゅ~とオイラに抱きつき、余韻に浸っているイシュタルさま
マイソンの先端は痺れ、熱い女神の抱擁を中でも受け止めている。
徐々にマイソンの硬度が落ち始めるも、愛おしく包み込む肉襞が温かく労をねぎらってくれる。
二人して呼吸を荒くして対面座位で、労わる様に抱き合っているのだが、疲労感でベットに背を預ける。
ぽふっ
(はぁ~はぁ~はぁ~♡…………
(あんっ♡…はぁはぁはぁはぁ~♡たつやさまっ♡いっぱい気持ち良かったですの~♡たつやさまはっ♡?)
満足そうにオイラの顔を見つめ、身を預けてくるイシュタルさま
(オイラもすっごく幸せ感じたよ~♡ありがとうね~♡…痛みはもう大丈夫かな?)
(はいっ♡今は、ただ只々、気持ちいいだけですのっ♡すっごい幸せを感じてますのっ♡うふっ♡…………あの~まだ出来ちゃったりします?♡)
オイラの胸元にお顔を載せて、指先でのの字を描くイシュタルさま
(ん~出来なくは無いけど、もう、からっぽかもっ…イシュタルさまが魅力的過ぎて、たっぷりと出しちゃちゃしね~)
たまたまが痛いくらい出しちゃいました!もっと、ヤってたいけどさ~射精感ないのはツラいんだぞっ!
(もぅ~♡そんな嬉しい事おっしゃって~♡わたくしっ、このままずっと、たつやさまと繋がっていたいのですのぉ~♡回復魔法かけちゃおぅかなぁ~♡なんてっ♡くすっ♡でも、もう少しこのままでっ♡久方ぶりに、女の幸福を感じさせて頂いてますのでっ♡♡♡)うっとり
艶々かなお髪を撫で鋤ながらまったりと想いが湧き上がる。
イシュタルさまよ!!この状態ってラブラブ夫婦みたいじゃありませんかぁぁ!?
肌越しに伝わってくる安堵感が、保護欲そそる。甘い香りがそう思わせているのか?
(イシュタルさまっ♡………)ジ~~
(はぃっ♡たつやさまっ♡………)じ~~
(わぁ~いいな~いいなぁ~♡お二人共いや~んな雰囲気でぇ~♡甘々ですのぉ~♡繋がったままですし~♡ああっ!!お汁溢れてりゅっ♡)
と、オイラに跨ってお身足を開いているイシュタルさまと、オイラの結合部に潜り込むガブリエルさま!!
(ちょ、ちょっと~!ガブリエルさん!!イ、いけませんのっ!いけませわぁ~んっ♡)
(ガ、ガブリエルさまぁぁ~!!………おぅふっ♡………)
れろ~ん♡れろれろ~♡ちゅ~ちゅ~こくっこくっ♡れろ~れろ~♡ちゅぷちゅ~♡…………
(おっいしぃぃぃぃ~♡♡イシュタルさまのと混じってすっごく濃い匂いすりゅ~♡♡す~はぁ~♡♡ す~はぁ~♡♡……)
ガブリエルさまに結合部の混濁液を舐め取られ、ピクピクしながら、マイソンを再度うねうね刺激し始めるイシュタルさまの蜜壷。
(むはっ~♡こんなにいっぱいっ♡イシュタルさまばかり、ずりゅぃぃ~♡わたくしにも注いで欲しかったのにぃぃ~!お子種くださいませっ♡)
と、オイラのたまたまをお口に含み、柔らかな舌で、れろれろし始めるガブリエルさま
(が、ガブリエルさまっ!!お、落ち着いてっ!!…落ち着いてって!…ん♡んんっ♡)
お二人からの刺激で、再起動し始めるマイソン
我の安らぎを邪魔するモノめ!!許してはおけん!!………ってマイソンが………
(はぁ~ん♡たつやさまのが、むくむくって膨らんでるぅ~っ♡素敵~♡)
と、しがみつきながら腰を蠢かせ始める。
(んっふ~♡んっ♡んんっ♡イシュタルさまっ♡端ないですわよっ♡こんなに溢れさせて~♡んんっ♡お尻の穴もピクピクしてますわよ~!いやらし~ぃぃ♡)
れろれろ~ん♡ちゅ~ちゅ~ちゅぷちゅ~♡………
オイラの膝にお股を擦り付けながら、実況までしてくるとは!!ガブリエルさまの方が端ないのでは?と…
(もぅ~!ガブリエルさんっ!!あんっ♡後で覚えてらっしゃよっ!!お仕置きですわっ!はぁはぁ~♡あん♡あんっ♡)
蜜壷内でマイソンからの快楽を受け止めながら曰うイシュタルさま
(たつやさまを独占してるんですから~イシュタルさまの方こそお仕置きですっ!!……【肉体改造】え~ぃぃっ!!)
ん?肉体改造………?
と、イシュタルさまの背後から迫ってくるガブリエルさま………イヤな予感が………
(えっ!?…が、ガブリエルさん!?………って!!ダメダメダメぇぇぇぇぇぇ!!!!そ、そこはダメなのぉぉぉぉ~っ!!!!…………っっっっっっ~!!!!)
イヤイヤと、お髪を振り乱すイシュタルさま
みりっ…ずっぷ~~~~~~っ
と、イシュタルさまの肉壁を挟んで熱く硬い感触が………マイソンに伝わる………
こ、これって……まさか………まさかのっ!!…………おいっ!!ガブリエルさまよっ!!肉体改造ってコレかよ~~~~っ!!!!感触的にはオイラのよりは細く柔めの親切設計?の様ではあるが………って!!
(いったぁぁぁぁ~ぃっ!!さ、裂けちゃうぅぅぅ!!や、ヤメてぇ~!!あっ、あああっっ♡ダメっダメなのぉぉぉぉ~♡た、たつやさまもダメっ♡おっきくしちゃダメっ♡ああっ♡おかしくなりゅ~♡お尻変なのにぃぃ~♡たつやさまので気持ちぃぃ~♡ああ~ああああ~っっっ♡ダメぇぇぇぇぇぇ~)
マイソンに沿う様に侵入してくるガブリエルさまのヤツ…その刺激にキュ~と肉壁が締まりオイラのを締め上げてくる。
すりすりすりと、擦れる感触。腰を振ってるガブリエルさま
ずっ~っぷ、ず~っぷ、ず~っぷ………
(イ、イシュタルさまの中気持ちぃぃよ~っ♡こ、これもすっごくぃぃ♡たつやさまの熱くてカチカチなのも感じりゅうぅぅ♡…あっ♡あっ♡あっ♡わたくしの弱弱オチンチン、イ、いっちゃぅぅぅ~ああっあああぁぁ~♡♡♡)
ぴゅぴゅぴゅ~ぴゅ~~っぴゅっぴゅっ………
(ああ~っ!!イヤ~ぁぁ~!!お尻のなかダメぇぇぇぇぇぇ~♡♡ああ~♡♡♡)
きゅんきゅんきゅ~んっ♡♡♡
うわぁ~なんだよっ!!この違和感っ!!な、なんとも言えないんだがぁぁ~………くっそ~!!でもイシュタルさまの締め付け気持ちぃぃ~♡
(あへぇ~いっちゃたぁぁ~えへえへへっ………)ガクガクっ
(ああぁぁ~♡…わたくし………わたくしっ………お尻でっ………………)ピクピク
イシュタルさまの背に、のし掛かって脱力してしまったガブリエルさま………重いって!!オイラには、二人分の体重掛かってるんだからなっ!!
ったく~…………
…………
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