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天界編
イナンナ
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…………
………
ちゅ♡ちゅ♡ちゅぷっ♡ちゅちゅちゅ~♡ちゅぷちゅぷちゅぷ♡
優しいキスをしながら、すべすべのおっぱいをもみしだき、浴衣で擦れて固くなっている女神の乳首を摘みクリクリしてみる。…っと、つい抓りあげてしまった…
(っく!!…ああああっっっ♡いつっ♡…んん~っ♡…んんっ♡………っく♡…………)
漏れる可愛いお声を再度唇で塞ぎ、舌を割り込ませてイナンナちゃんの柔らかい舌に絡めていく。
ちゅるちゅる♡ちゅぷちゅぷ♡れろれろれろれろ~♡じゅるじゅるる~♡ちゅ~♡…
既にマイソンも昂り、イナンナちゃんのお尻の割れ目に、パイルダーオン状態である。
乱れ始めた浴衣と、イナンナちゃんのもぞもぞ動くお身脚。裾もはだけ始め、バレリーナの様に美を追求した、すらっと伸びたお身脚のすべすべの太ももの肌が、露わになっていく。
胸から手を差し抜き、裾を割って内ももへと触れる。
うん!素晴らしい~♡すっべすべで、ぽわっぽわっで、やわやわな感触である♡おっぱいにも負けじ劣らぬ柔らかさに夢中になってしまい、愛しいイナンナちゃんのお身体を堪能していく。
(ん~♡んん~ん~♡……ぱはぁ~♡…た、たつやしゃまぁ~ん♡み、みんな起きちゃぅからっ♡こ、こんなシちゃダメぇぇ~ん♡…はぁ~♡はぁ~♡………)
ん~気づいて起きちゃってもそれまでなのだが………ここは、イナンナちゃんを優先しておくべきか……チラッと視線を大の字になって寝ているアイテールちゃんに向ける。
かなり着崩れてしまっている浴衣姿である……無防備に寝てらっしゃるけど……いろいろ見えてるし…ごくりっ………福眼です♡
と、視姦していると…
(………むにゃ…………むにゃ~………………たちゅやしゃま~ん………しょこ~………しゃこなのぉ~…………すーぴ~す~ぴ~…………)もぞもぞ
と、こちらに胸元を向けて、お股に手を挟んで寝返りを打つアイテールちゃん……可愛い寝言w…………ある意味、艶めかしいかも?
グラムちゃんも、座布団で丸くなって爆睡してる様だし…
(…大丈夫ぽいよっ♡……でも、風邪引くといけないからなぁ~……布団に寝かせてあげないと……でも、起きちゃうかなぁ~?)
(…んんっ♡……じゃぁ~♡………【テレキネシス】……むむ~っと!………そ~っとそ~っと…)
アイテールちゃんが何やら魔法を………ん?…………ええ~~っ!!
宙に浮く、グラムちゃんと、アイテールちゃん………掛け布団が持ちあがり、そ~っと布団に横たえられ、掛け布団がふさぁ~っと掛けられる………なんて便利なんだ………この魔法が有れば、空中でもヤれちゃうのでは…夢が膨らむ!!
と、室内の照明が徐々に暗くなり、柔らかな行灯の間接照明でぼんやりとしてくる。
(…上手に出来たかも~♡……たつやさんっ♡……しよっか♡……わたくしのこと、お召しあ♡が♡れっ♡…ちゅっ♡…)
(いただきますっ♡!!!!)
ちゅ~♡ ちゅ♡ちゅ♡ちゅぷっ♡ちゅちゅちゅ~♡
と、キスしたまま、状態を起こし、インナンちゃんを抱きかかえる。よっと!
もちろん!!お姫様抱っこ!インナンちゃんも嬉しそう♡
3点支持でそ~っと、布団へと運び入れ、横たえる。
(…一応………【不可視隠蔽】【防音結界】!………)
ぽわわ~と………よっし!準備オッケー!!
さぁ!!全世界が待ちに待ったイナンナちゃんとの$€×であります!!
あれ?文字化けたのか?これ?
ゲフんゲフン…………
…………
……
イナンナちゃんの傍らに横たわり、想いを込め、じっと見つめ合う。
想えば、この天界に来て、打ち震えるように魂から求め愛した女神さま。その気持ちを汲んでくれて、オイラを愛してくれた高貴な存在。オイラの為に御身を堕してまで想いを叶え、求めてくれた愛しの女神さま。その最愛のお方が今、オイラの目の前に…そしてこれから夫婦の証として結ばれるのである…
滑らかに輝く金色のお髪、美しくも可愛いさを称えるお顔、長い睫毛の愛らしい眼、ぷりっとした艶めかしい唇、神々しくも完璧なまでに美を顕現し、肉欲的に愛情を称えておいでである。
見つめ合っているだけで、伝わってくるイナンナちゃんの感情…ただ只愛しく、愛苦しくて胸に負荷を感じる。
愛しさで、身体も心も満たされた頃、オイラの手に愛妻の手が触れる。
…………………っっっ!!
ほんの少し、指先が触れただけなのに、そこから流れ込む痺れる様な快感がっ!一気に全身を巡っていく…
緊張していた筋肉が緩み、暖かな感覚が内から心を身体を満たしていくような…
イナンナちゃんも同じような状況であるらしく、目を見開いて、お身体をビクッとしておいでである。
(こ、これって………す、すごいっ♡ちょっと触れただけなのにっ♡たつやさんの気持ちがピリリって身体中にっ♡……はぁ~~♡…)とろ~ん
この感覚を求め、再度、そ~っと優しく手を触れ合うも、また、ピリリっと快感が………
焦らしながら、互いの手を絡め合い、愛情を注いでいく…手だけでもイナンナちゃんと交わっているような錯覚…
指の股をさわ~さわ~と、手のひらも同じように…フェザータッチで手を犯し犯されていく…
(…はぁ~♡これ気持ちぃぃ♡…はぁ~~っ♡…身体中あったかくなって♡すっごい幸せ感じるぅ♡…)
(お、オイラも♡すごく気持ちぃぃ良いっ♡この感覚幸せすぎるや~♡…)
互いに蕩け、見つめ合う…
(んっ♡たつやさんっ♡………)
と、半開きの唇を突き出してくるイナンナちゃん
誘われるように唇を
…ちゅっ♡
………っっ♡♡
優しすぎるキスではあるのだが…手でのまぐわいで感度が上がってしっまっている為か、唇からも今でに経験したことの無い快感が流れこんでくる…♡♡
さわ~っさわ~っと唇を合わせ、柔らかさと快感を享受していく…
と、焦ったそうに、イナンナちゃんの舌先がオイラの唇をちょんちょんと…オイラも脱力した舌先を伸ばして、お迎えする…
ちゅ
………ピリリっ♡♡♡
舌からも快感の渦が、身体中を蹂躙していくのだがっ!!
むしゃぶり付きたくなる欲求を抑え込み、この感覚を保つように優しくそっと舌を絡めていく…
共に、優しく蕩けていく感覚を共有しながら、愛しさを持ちよりキツ~く身体、抱き締めあえば♪、それからまた二人は目を閉じるよ~♪
………ん?…………
と、そっと瞼を上げ、潤う瞳で見つめてくるイナンナちゃん
抱きしめた腕を解き、掛け布団をはぐり状態を起こす…
するりっと、両肩から浴衣を捲り下ろし、俯きながら、腰帯を解いていくイナンナちゃん
その仕草に目を奪われ、ほんのりと行燈で照らされた淫美な裸体を視姦する…
(イナンナっ♡綺麗だよっ♡…)
呟くオイラに視線をうっとりと這わせ、手を伸ばして、オイラの甚平を脱がし始めるイナンナちゃん
(たつやさんも素敵っ♡…)
と、肌を重ねてくる…柔らかですべすべの熱を帯び始めた裸体がそ~っと重さを伝えてくる…
固い先端のポッチが柔らかなおっぱいと、オイラの胸板に挟まれ沈み込んでいく…
切なそうに身を捩りながらも、体重を預けてくるイナンナちゃん…
甘い香りが、発散して鼻腔から脳へと幸福感を伝える
かすかな呼吸音と、熱っぽい心音が伝わり、イナンナちゃんから今後の期待と不安を感じてしまう
(たつやさん♡わたくし、あなたを愛せて幸せなのっ♡あなただけを愛せるのっ♡たつやさんも、わたくしを愛して求めてくれて、ありがとう♡一人の女としてこれ以上の幸せはないのっ♡至らぬ妻ですが、よろしくお願いしますねっ♡)
(はい♡こんなオイラを、愛してくれてありがとうございます♡これからもずっと愛していくからねっ♡覚悟してくださいねっ♡)
と、言葉を交わし、そっと押し倒して布団に横たえる。
(あん♡…)
頬を赤らめ、視線を逸らして恥ずかしがっているが、そんなお姿にどんどん欲情が高まっていく。
ツンと天井を指し示すピンク色の乳首、仰向けでも流れずに張りを持って谷間を維持しているおっぱい。
首筋から流れる様な曲線が腰へと続き、スタイルの良さをこれでもかと体現している。
これから行われる行為に、期待で上下に動く胸の膨らみの間隔が早くなり、呼吸も荒くなっている…
(イナンナ♡…)
(はぃ♡…たつやさんっ♡)
じ~♡
じ~~♡
ちゅ♡
先程の再現とばかりに、そ~っと唇を重ね焦ら無いように、じっくりと感触を確かめ合っていく…
も、打ち震えるようにイナンナちゃんへの愛情が溢れ出し、次第に濃密に舌を絡め合う二人…
艶めかしい吐息が漏れ始め、脳内がイナンナちゃんからの愛情で塗り潰されていく。
離れぬように、離さぬという意志を込めて手を重ね、指を絡めて互いを縛り合う…
頬を赤らめて、感涙を流しオイラに縋る女神さま…
触れている肌の温もりも、呼吸も心臓の鼓動までも完全にリンクしているのに…もどかしさが心を蝕む、いっそこのまま溶け合ってひとつになってしまいたい!
二人きりで溶け合い交じり合いたい、身体も心も魂までも…そう切望せずには居られない程に、愛しくも苦しく求めてしまう。
(…たつやしゃ~んっ♡…も、もぅ~きてっ♡♡♡………はぁ~はぁ~♡)
熱にうなされ、うわ事のように呟くイナンナちゃん…
(うん…イナンナっ♡………)
ただ只、ひとつになりたいという想いしかなく、イナンナちゃんの股に身体を入れて既に昂っているオイラのを秘処へとあてがう…
クチュ
と、既に熱い蜜が湧き出し、受け入れる準備も済んでいるようなのであり、先端を押し付け目的地への入り口へと腰を調整する。
ちゅぷっ
(あっ♡………はぁはぁはぁはぁ~♡…いいよっ♡…きてっ♡…)
と、
にゅ~~っっちゅ~~っ
(………っっ!!………………あっ♡あっ♡あっ♡♡………)
押し返すように蠢く圧が掛かってくる
ここで、優しく優しくっと意志が…
(力抜いてっ………っく…)
少し圧が緩み、熱く絡みつく刺激に更に奥を目指して腰を送り込む…
(ああ~っっ♡………)
と、処女膜と思わしき抵抗が先端を阻むも、一気に腰を押し込む
にゅちゅ~
プチっ
(いいっっっ!!………い、痛っ……んんっ!!…………)
と、お顔を左右に振り、いやいやするイナンナちゃん
(す、少し我慢してね!………)
根元まで埋め込むつもりで腰を送り出す
(はぁ~~~んっ!………たつやさんと、やっとひとつにっ♡………う、嬉しいぃぃ♡嬉しいのぉ~♡♡)
痛みよりも喜びが大きい様でオイラに腕を回し、抱き寄せるイナンナちゃん
(いつっ!!……で、でもこの痛みも幸せなのっ♡嬉しすぎるのぉ♡…たつやしゃん♡愛してりゅっ♡)
(オイラも愛してるよっ♡イナンナっ♡)
と、抱き合いひとつになった事を、噛み締めていく…
徐々に脱力し、柔らかくも絡むように蠢き始めるイナンナちゃんの蜜壺を感じ取り…
(…もう、動いても大丈夫かな?…痛かったらいってねっ♡)
と、イナンナちゃんを優しく見つめる。
(…うん♡…たぶん?…まだ、ジンジンするかもだけど………動いていいよっ?♡…)
既に脳内には激しい欲求が湧き上がっているのだが…イナンナちゃんへの愛しい愛情で、抑え込み優しく腰を抽出していく
にゅ~~ちゅっ…………にゅ~~ちゅっ…………にゅ~~ちゅっ………
(………っっあ!…………っっ?………あっ♡………)
まだ、苦しそうなイナンナちゃんに、気を逸らすつもりで唇を重ねる…
ちゅっ♡くちゅう~ちゅぷ♡れろれろ~♡ちゅちゅちゅ~♡ちゅぷちゅぷ♡
舌を絡め、応えてくれるイナンナちゃん…徐々に脱力して、オイラへの締め付けも和らいでいく
愛する相手のモノであると認識してくれたのか、愛しむように喜んでいるように蠢き出す女神さまの秘壺…熱い潤滑液も溢れ出し、オイラのを滑らかに扱き蠢く…
(イナンナちゃん♡気持ちいいよっ♡…オイラので感じてくれてる?♡…)
(うんっ♡あっ♡わたくしもっ♡………だんだん気持ちいくなってるかもっ♡…あっ♡あっ♡…おなかの中にいっぱいたつやしゃんのがっ♡ひとつになってるよっ♡ぴったりっなのっ♡いっぱいおっきいのでつながってりゅのっ♡はぁ~♡はぁ~♡…こ、これ、すごぃぃ♡いっぱいたつやしゃん感じるのぉ~♡………はぁ~はぁ~♡)
うるうるオイラを見つめながら嬉しい事を言ってくれる元処女神さま…
オイラの腰の抽出に、意志を持ったのかのように、包み込み奥へ奥へと誘うように蠢き出すイナンナちゃんの内壁…
(…もうちょい、激しく動かすねっ♡…オイラ…もう我慢するのムリっぽいかもっ………はぁ~はぁ~)
(うん♡いっぱいきてっ♡わたくしで、もっと気持ち良くなってっ♡…はぁ~♡はぁ~♡)
より、愛しい感情を込めて腰の抽出を激しくしていく…
ず~にゅっず~ちゅっにゅ~~ちゅっじゅ~ちゅっにゅ~ちゅっ♡
(あっ♡あっ♡あんっ♡…き、気持ちぃぃよっ♡…あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡…あん~♡………)
ベットの反動がないので、リズミカルにとはいかないのだが…
と、枕をイナンナちゃんのお尻の下へと差し入れて、角度を調整してお身足を支えて腰を深く押し込む
(ああ~~~♡…き、気持ちぃぃ~~♡…あっ♡そ、そこっ♡ああ~っ♡あっあっあっ♡はぁはぁはぁはぁ~♡
ず~にゅっず~ちゅっにゅ~~ちゅっじゅ~ちゅっにゅ~ちゅっ
更に溢れ出してくる、聖なる蜜でスムーズに動きが加速されていく
じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽっにゅちゅ~じゅぽじゅぽじゅぽ…………
(き、気持ちぃぃ~♡…ああ~んっ♡これ、すごいぃぃ~♡気持ちぃぃよ~~っ♡…たつやしゃんので、いっぱいいっぱい気持ちぃぃ~っ♡…ああ~♡あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ああ~~♡はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ …………)
イナンナちゃんの火照ったおっぱいも、突き上げる反動で揺れオイラの視覚に訴えてくる。
腰の抽出をしながらも、手を伸ばしてたわわに跳ね踊る双丘をもみしだく…
(あああぁぁ~ん♡…おっぱぃぃ~おっぱぃも感じちゃうぅぅ♡…気持ちぃぃぉ~♡ あっ♡ あっ♡ああ~~♡はぁっ♡ はぁっ…)
きゅんきゅんと蠢き締め上げてくる感覚に、下腹部からの射出感が高まってくる。
覆いかぶさる様に体勢を変えイナンナちゃんを抱きしめ、ピークに向けて腰を送り出す
(ああ~ん♡たつやしゃんっ♡しゅきっ♡しゅきっ♡しゅきっっっ♡愛してりゅっ♡愛してりゅのぉ~っ♡…ああ~ああ~ああああ~な、なんかくりゅ~!!あっ♡あっ♡あああ~あぁぁぁ~♡い、いっしょにぃぃ~♡いっしょにぃぃ~♡♡♡…)
と、オイラの頭を抱え貪るようにキスをしてくるイナンナちゃん
腰にもお身足でがっちりとホールドされ、最奥へと引き込まれる…
抽出していた腰も稼働域を制限され、降りてお迎えに来ているの子宮口へと当たってしまう…
(んんんっ♡…んんっ♡……)
と、キスしながらも叫ぶイナンナちゃん
先端をキスをするように包み込み、熱い蜜を溢し、吸い付く子宮口の刺激と、搾りだすために快感を与え蠢きだす肉壁により一気に迫り上がり、射出する…
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくっと
(ぷはぁ~…あああぁぁぁぁ~♡♡♡…いっちゃぅぅぅぅぅぅ~♡♡♡いっしょっいっしょにぃぃぃぃ~♡♡♡イっくぅぅぅ~~~~っ♡……ああ~♡………ああっ!止まんないぉ~…ま、また、いくっ♡いくのぉ~♡いっちゃぅぅぅ~~♡…ーー
お子種は子宮口に吸い込まれ、更に搾るように締め上げられていくマイソン…
きゅ~きゅ~と蠢き、きゅっきゅっと搾り上げる感触にオイラのも刺激されピクピクと打ち震える…
その、刺激にイキ止まぬイナンナちゃん
(ああ~♡ダメっ♡ピクピクっダメぇぇ~♡い、いくの止まんないぉ~♡イナンナダメになっちゃぅぅぅ~♡あっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁ~♡…はっはっはっはっ………)
オイラに必死でしがみつき、全身を強張らせている。額には青筋を浮かべ、呼吸も荒く、イキぐるっているようで…これはちょっとと…オイラも冷静になり始める…
(イナンナちゃん!?力抜いてっ!落ちついてねっ…ゆっくり息吸って!す~はぁ~すぅ~はぁ~~)
と指示を出し、イナンナちゃんの背を優しく撫でてあげる。
(はぁ~~はぁ~~はぁ~~………た、たつやしゃん…………わたくし………はぁ~~はぁ~~はぁ~……)
(うん、今は喋らないで、ゆっくり息を整えてねっ………)
徐々に息も落ち着き始め、伝わる心臓の鼓動も落ち着き始める…
(はぁ~はぁ~…わたくし、こんななっちゃうなんてっ…はぁ~はぁ~……たつやさんへの気持ち昂りすぎちゃたのかな?…嬉しくて嬉しくてっ♡とっても幸せ感じちゃってたのっ♡はぁ~はぁ~♡…おなかの中、いっぱいたつやさんの熱い想い篭ったの感じれて♡すっごい嬉しいかったよっ♡…)にっこり
汗まみれになりながらも、にっこりと満足そうに微笑むイナンナちゃん
キラキラとした汗の雫が流れ落ちるが、涙の跡もついている。
また、愛しい感情が湧き上がり、感謝の念を込めて口付けする
ちゅっぷ♡
(イナンナちゃん♡オイラのお嫁さんになってくれてありがとうねっ♡これからいっぱいしようねっ♡)
本音だしねっ♡この可愛いくも美しく愛しい存在をオイラは娶り、そして幸せにしていくんだから!!
魂の絆のようなモノがカチっ噛み合った感覚が…共に欠かせない存在…そんな感覚
(たつやさん♪わたくしっ♡早く赤ちゃん欲しいのっ♡いっぱいいっぱいお子種頂戴ねっ♡)
(もちろんっ♡オイラとイナンナちゃんの子をいっぱい産んでくださいっ♡)
ちゅっ♡
…………
……
…
(………いいな~………羨ましいですねぇ………)コソコソ
(…うふっ♡イナンナさん幸せそうで何よりですわ~♡………あん♡わたしも思い出しちゃうぅ~♡………)もぞもぞ
(…イシュタルさん………ず、ずるぃっ………………)コソコソ
(アマテラスさまも、良きお相手見つけられませ♡…)
(……わらわの世は粗暴なのしかおりませぬ………スサノオとか………っく…弟の癖にっ………)
(…太陽神でしたら、多重存在がおありでしょうに………)コソコソ
(………ほぼ男神ですして………設定間違えてしまった………)ボソボソ
(…あら、残念な事で………くすっ………百合で宜しければお相手しますが?………)コソコソ
(………………………………考えときまふ…)
…………
パンパンパンパン~ん♪
アンアンアンアンア~ン♡
(………あっまた始めてるっ♡………じゅるり)
(……ううぅ………じゅるり)
………
…
襖の隙間から覗くお二人………
セキュリティー上、神殿内では特定の魔法は意味をなさないのであった………
…………
…
………
ちゅ♡ちゅ♡ちゅぷっ♡ちゅちゅちゅ~♡ちゅぷちゅぷちゅぷ♡
優しいキスをしながら、すべすべのおっぱいをもみしだき、浴衣で擦れて固くなっている女神の乳首を摘みクリクリしてみる。…っと、つい抓りあげてしまった…
(っく!!…ああああっっっ♡いつっ♡…んん~っ♡…んんっ♡………っく♡…………)
漏れる可愛いお声を再度唇で塞ぎ、舌を割り込ませてイナンナちゃんの柔らかい舌に絡めていく。
ちゅるちゅる♡ちゅぷちゅぷ♡れろれろれろれろ~♡じゅるじゅるる~♡ちゅ~♡…
既にマイソンも昂り、イナンナちゃんのお尻の割れ目に、パイルダーオン状態である。
乱れ始めた浴衣と、イナンナちゃんのもぞもぞ動くお身脚。裾もはだけ始め、バレリーナの様に美を追求した、すらっと伸びたお身脚のすべすべの太ももの肌が、露わになっていく。
胸から手を差し抜き、裾を割って内ももへと触れる。
うん!素晴らしい~♡すっべすべで、ぽわっぽわっで、やわやわな感触である♡おっぱいにも負けじ劣らぬ柔らかさに夢中になってしまい、愛しいイナンナちゃんのお身体を堪能していく。
(ん~♡んん~ん~♡……ぱはぁ~♡…た、たつやしゃまぁ~ん♡み、みんな起きちゃぅからっ♡こ、こんなシちゃダメぇぇ~ん♡…はぁ~♡はぁ~♡………)
ん~気づいて起きちゃってもそれまでなのだが………ここは、イナンナちゃんを優先しておくべきか……チラッと視線を大の字になって寝ているアイテールちゃんに向ける。
かなり着崩れてしまっている浴衣姿である……無防備に寝てらっしゃるけど……いろいろ見えてるし…ごくりっ………福眼です♡
と、視姦していると…
(………むにゃ…………むにゃ~………………たちゅやしゃま~ん………しょこ~………しゃこなのぉ~…………すーぴ~す~ぴ~…………)もぞもぞ
と、こちらに胸元を向けて、お股に手を挟んで寝返りを打つアイテールちゃん……可愛い寝言w…………ある意味、艶めかしいかも?
グラムちゃんも、座布団で丸くなって爆睡してる様だし…
(…大丈夫ぽいよっ♡……でも、風邪引くといけないからなぁ~……布団に寝かせてあげないと……でも、起きちゃうかなぁ~?)
(…んんっ♡……じゃぁ~♡………【テレキネシス】……むむ~っと!………そ~っとそ~っと…)
アイテールちゃんが何やら魔法を………ん?…………ええ~~っ!!
宙に浮く、グラムちゃんと、アイテールちゃん………掛け布団が持ちあがり、そ~っと布団に横たえられ、掛け布団がふさぁ~っと掛けられる………なんて便利なんだ………この魔法が有れば、空中でもヤれちゃうのでは…夢が膨らむ!!
と、室内の照明が徐々に暗くなり、柔らかな行灯の間接照明でぼんやりとしてくる。
(…上手に出来たかも~♡……たつやさんっ♡……しよっか♡……わたくしのこと、お召しあ♡が♡れっ♡…ちゅっ♡…)
(いただきますっ♡!!!!)
ちゅ~♡ ちゅ♡ちゅ♡ちゅぷっ♡ちゅちゅちゅ~♡
と、キスしたまま、状態を起こし、インナンちゃんを抱きかかえる。よっと!
もちろん!!お姫様抱っこ!インナンちゃんも嬉しそう♡
3点支持でそ~っと、布団へと運び入れ、横たえる。
(…一応………【不可視隠蔽】【防音結界】!………)
ぽわわ~と………よっし!準備オッケー!!
さぁ!!全世界が待ちに待ったイナンナちゃんとの$€×であります!!
あれ?文字化けたのか?これ?
ゲフんゲフン…………
…………
……
イナンナちゃんの傍らに横たわり、想いを込め、じっと見つめ合う。
想えば、この天界に来て、打ち震えるように魂から求め愛した女神さま。その気持ちを汲んでくれて、オイラを愛してくれた高貴な存在。オイラの為に御身を堕してまで想いを叶え、求めてくれた愛しの女神さま。その最愛のお方が今、オイラの目の前に…そしてこれから夫婦の証として結ばれるのである…
滑らかに輝く金色のお髪、美しくも可愛いさを称えるお顔、長い睫毛の愛らしい眼、ぷりっとした艶めかしい唇、神々しくも完璧なまでに美を顕現し、肉欲的に愛情を称えておいでである。
見つめ合っているだけで、伝わってくるイナンナちゃんの感情…ただ只愛しく、愛苦しくて胸に負荷を感じる。
愛しさで、身体も心も満たされた頃、オイラの手に愛妻の手が触れる。
…………………っっっ!!
ほんの少し、指先が触れただけなのに、そこから流れ込む痺れる様な快感がっ!一気に全身を巡っていく…
緊張していた筋肉が緩み、暖かな感覚が内から心を身体を満たしていくような…
イナンナちゃんも同じような状況であるらしく、目を見開いて、お身体をビクッとしておいでである。
(こ、これって………す、すごいっ♡ちょっと触れただけなのにっ♡たつやさんの気持ちがピリリって身体中にっ♡……はぁ~~♡…)とろ~ん
この感覚を求め、再度、そ~っと優しく手を触れ合うも、また、ピリリっと快感が………
焦らしながら、互いの手を絡め合い、愛情を注いでいく…手だけでもイナンナちゃんと交わっているような錯覚…
指の股をさわ~さわ~と、手のひらも同じように…フェザータッチで手を犯し犯されていく…
(…はぁ~♡これ気持ちぃぃ♡…はぁ~~っ♡…身体中あったかくなって♡すっごい幸せ感じるぅ♡…)
(お、オイラも♡すごく気持ちぃぃ良いっ♡この感覚幸せすぎるや~♡…)
互いに蕩け、見つめ合う…
(んっ♡たつやさんっ♡………)
と、半開きの唇を突き出してくるイナンナちゃん
誘われるように唇を
…ちゅっ♡
………っっ♡♡
優しすぎるキスではあるのだが…手でのまぐわいで感度が上がってしっまっている為か、唇からも今でに経験したことの無い快感が流れこんでくる…♡♡
さわ~っさわ~っと唇を合わせ、柔らかさと快感を享受していく…
と、焦ったそうに、イナンナちゃんの舌先がオイラの唇をちょんちょんと…オイラも脱力した舌先を伸ばして、お迎えする…
ちゅ
………ピリリっ♡♡♡
舌からも快感の渦が、身体中を蹂躙していくのだがっ!!
むしゃぶり付きたくなる欲求を抑え込み、この感覚を保つように優しくそっと舌を絡めていく…
共に、優しく蕩けていく感覚を共有しながら、愛しさを持ちよりキツ~く身体、抱き締めあえば♪、それからまた二人は目を閉じるよ~♪
………ん?…………
と、そっと瞼を上げ、潤う瞳で見つめてくるイナンナちゃん
抱きしめた腕を解き、掛け布団をはぐり状態を起こす…
するりっと、両肩から浴衣を捲り下ろし、俯きながら、腰帯を解いていくイナンナちゃん
その仕草に目を奪われ、ほんのりと行燈で照らされた淫美な裸体を視姦する…
(イナンナっ♡綺麗だよっ♡…)
呟くオイラに視線をうっとりと這わせ、手を伸ばして、オイラの甚平を脱がし始めるイナンナちゃん
(たつやさんも素敵っ♡…)
と、肌を重ねてくる…柔らかですべすべの熱を帯び始めた裸体がそ~っと重さを伝えてくる…
固い先端のポッチが柔らかなおっぱいと、オイラの胸板に挟まれ沈み込んでいく…
切なそうに身を捩りながらも、体重を預けてくるイナンナちゃん…
甘い香りが、発散して鼻腔から脳へと幸福感を伝える
かすかな呼吸音と、熱っぽい心音が伝わり、イナンナちゃんから今後の期待と不安を感じてしまう
(たつやさん♡わたくし、あなたを愛せて幸せなのっ♡あなただけを愛せるのっ♡たつやさんも、わたくしを愛して求めてくれて、ありがとう♡一人の女としてこれ以上の幸せはないのっ♡至らぬ妻ですが、よろしくお願いしますねっ♡)
(はい♡こんなオイラを、愛してくれてありがとうございます♡これからもずっと愛していくからねっ♡覚悟してくださいねっ♡)
と、言葉を交わし、そっと押し倒して布団に横たえる。
(あん♡…)
頬を赤らめ、視線を逸らして恥ずかしがっているが、そんなお姿にどんどん欲情が高まっていく。
ツンと天井を指し示すピンク色の乳首、仰向けでも流れずに張りを持って谷間を維持しているおっぱい。
首筋から流れる様な曲線が腰へと続き、スタイルの良さをこれでもかと体現している。
これから行われる行為に、期待で上下に動く胸の膨らみの間隔が早くなり、呼吸も荒くなっている…
(イナンナ♡…)
(はぃ♡…たつやさんっ♡)
じ~♡
じ~~♡
ちゅ♡
先程の再現とばかりに、そ~っと唇を重ね焦ら無いように、じっくりと感触を確かめ合っていく…
も、打ち震えるようにイナンナちゃんへの愛情が溢れ出し、次第に濃密に舌を絡め合う二人…
艶めかしい吐息が漏れ始め、脳内がイナンナちゃんからの愛情で塗り潰されていく。
離れぬように、離さぬという意志を込めて手を重ね、指を絡めて互いを縛り合う…
頬を赤らめて、感涙を流しオイラに縋る女神さま…
触れている肌の温もりも、呼吸も心臓の鼓動までも完全にリンクしているのに…もどかしさが心を蝕む、いっそこのまま溶け合ってひとつになってしまいたい!
二人きりで溶け合い交じり合いたい、身体も心も魂までも…そう切望せずには居られない程に、愛しくも苦しく求めてしまう。
(…たつやしゃ~んっ♡…も、もぅ~きてっ♡♡♡………はぁ~はぁ~♡)
熱にうなされ、うわ事のように呟くイナンナちゃん…
(うん…イナンナっ♡………)
ただ只、ひとつになりたいという想いしかなく、イナンナちゃんの股に身体を入れて既に昂っているオイラのを秘処へとあてがう…
クチュ
と、既に熱い蜜が湧き出し、受け入れる準備も済んでいるようなのであり、先端を押し付け目的地への入り口へと腰を調整する。
ちゅぷっ
(あっ♡………はぁはぁはぁはぁ~♡…いいよっ♡…きてっ♡…)
と、
にゅ~~っっちゅ~~っ
(………っっ!!………………あっ♡あっ♡あっ♡♡………)
押し返すように蠢く圧が掛かってくる
ここで、優しく優しくっと意志が…
(力抜いてっ………っく…)
少し圧が緩み、熱く絡みつく刺激に更に奥を目指して腰を送り込む…
(ああ~っっ♡………)
と、処女膜と思わしき抵抗が先端を阻むも、一気に腰を押し込む
にゅちゅ~
プチっ
(いいっっっ!!………い、痛っ……んんっ!!…………)
と、お顔を左右に振り、いやいやするイナンナちゃん
(す、少し我慢してね!………)
根元まで埋め込むつもりで腰を送り出す
(はぁ~~~んっ!………たつやさんと、やっとひとつにっ♡………う、嬉しいぃぃ♡嬉しいのぉ~♡♡)
痛みよりも喜びが大きい様でオイラに腕を回し、抱き寄せるイナンナちゃん
(いつっ!!……で、でもこの痛みも幸せなのっ♡嬉しすぎるのぉ♡…たつやしゃん♡愛してりゅっ♡)
(オイラも愛してるよっ♡イナンナっ♡)
と、抱き合いひとつになった事を、噛み締めていく…
徐々に脱力し、柔らかくも絡むように蠢き始めるイナンナちゃんの蜜壺を感じ取り…
(…もう、動いても大丈夫かな?…痛かったらいってねっ♡)
と、イナンナちゃんを優しく見つめる。
(…うん♡…たぶん?…まだ、ジンジンするかもだけど………動いていいよっ?♡…)
既に脳内には激しい欲求が湧き上がっているのだが…イナンナちゃんへの愛しい愛情で、抑え込み優しく腰を抽出していく
にゅ~~ちゅっ…………にゅ~~ちゅっ…………にゅ~~ちゅっ………
(………っっあ!…………っっ?………あっ♡………)
まだ、苦しそうなイナンナちゃんに、気を逸らすつもりで唇を重ねる…
ちゅっ♡くちゅう~ちゅぷ♡れろれろ~♡ちゅちゅちゅ~♡ちゅぷちゅぷ♡
舌を絡め、応えてくれるイナンナちゃん…徐々に脱力して、オイラへの締め付けも和らいでいく
愛する相手のモノであると認識してくれたのか、愛しむように喜んでいるように蠢き出す女神さまの秘壺…熱い潤滑液も溢れ出し、オイラのを滑らかに扱き蠢く…
(イナンナちゃん♡気持ちいいよっ♡…オイラので感じてくれてる?♡…)
(うんっ♡あっ♡わたくしもっ♡………だんだん気持ちいくなってるかもっ♡…あっ♡あっ♡…おなかの中にいっぱいたつやしゃんのがっ♡ひとつになってるよっ♡ぴったりっなのっ♡いっぱいおっきいのでつながってりゅのっ♡はぁ~♡はぁ~♡…こ、これ、すごぃぃ♡いっぱいたつやしゃん感じるのぉ~♡………はぁ~はぁ~♡)
うるうるオイラを見つめながら嬉しい事を言ってくれる元処女神さま…
オイラの腰の抽出に、意志を持ったのかのように、包み込み奥へ奥へと誘うように蠢き出すイナンナちゃんの内壁…
(…もうちょい、激しく動かすねっ♡…オイラ…もう我慢するのムリっぽいかもっ………はぁ~はぁ~)
(うん♡いっぱいきてっ♡わたくしで、もっと気持ち良くなってっ♡…はぁ~♡はぁ~♡)
より、愛しい感情を込めて腰の抽出を激しくしていく…
ず~にゅっず~ちゅっにゅ~~ちゅっじゅ~ちゅっにゅ~ちゅっ♡
(あっ♡あっ♡あんっ♡…き、気持ちぃぃよっ♡…あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡…あん~♡………)
ベットの反動がないので、リズミカルにとはいかないのだが…
と、枕をイナンナちゃんのお尻の下へと差し入れて、角度を調整してお身足を支えて腰を深く押し込む
(ああ~~~♡…き、気持ちぃぃ~~♡…あっ♡そ、そこっ♡ああ~っ♡あっあっあっ♡はぁはぁはぁはぁ~♡
ず~にゅっず~ちゅっにゅ~~ちゅっじゅ~ちゅっにゅ~ちゅっ
更に溢れ出してくる、聖なる蜜でスムーズに動きが加速されていく
じゅぷじゅぷじゅぽじゅぽっにゅちゅ~じゅぽじゅぽじゅぽ…………
(き、気持ちぃぃ~♡…ああ~んっ♡これ、すごいぃぃ~♡気持ちぃぃよ~~っ♡…たつやしゃんので、いっぱいいっぱい気持ちぃぃ~っ♡…ああ~♡あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ああ~~♡はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ …………)
イナンナちゃんの火照ったおっぱいも、突き上げる反動で揺れオイラの視覚に訴えてくる。
腰の抽出をしながらも、手を伸ばしてたわわに跳ね踊る双丘をもみしだく…
(あああぁぁ~ん♡…おっぱぃぃ~おっぱぃも感じちゃうぅぅ♡…気持ちぃぃぉ~♡ あっ♡ あっ♡ああ~~♡はぁっ♡ はぁっ…)
きゅんきゅんと蠢き締め上げてくる感覚に、下腹部からの射出感が高まってくる。
覆いかぶさる様に体勢を変えイナンナちゃんを抱きしめ、ピークに向けて腰を送り出す
(ああ~ん♡たつやしゃんっ♡しゅきっ♡しゅきっ♡しゅきっっっ♡愛してりゅっ♡愛してりゅのぉ~っ♡…ああ~ああ~ああああ~な、なんかくりゅ~!!あっ♡あっ♡あああ~あぁぁぁ~♡い、いっしょにぃぃ~♡いっしょにぃぃ~♡♡♡…)
と、オイラの頭を抱え貪るようにキスをしてくるイナンナちゃん
腰にもお身足でがっちりとホールドされ、最奥へと引き込まれる…
抽出していた腰も稼働域を制限され、降りてお迎えに来ているの子宮口へと当たってしまう…
(んんんっ♡…んんっ♡……)
と、キスしながらも叫ぶイナンナちゃん
先端をキスをするように包み込み、熱い蜜を溢し、吸い付く子宮口の刺激と、搾りだすために快感を与え蠢きだす肉壁により一気に迫り上がり、射出する…
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくっと
(ぷはぁ~…あああぁぁぁぁ~♡♡♡…いっちゃぅぅぅぅぅぅ~♡♡♡いっしょっいっしょにぃぃぃぃ~♡♡♡イっくぅぅぅ~~~~っ♡……ああ~♡………ああっ!止まんないぉ~…ま、また、いくっ♡いくのぉ~♡いっちゃぅぅぅ~~♡…ーー
お子種は子宮口に吸い込まれ、更に搾るように締め上げられていくマイソン…
きゅ~きゅ~と蠢き、きゅっきゅっと搾り上げる感触にオイラのも刺激されピクピクと打ち震える…
その、刺激にイキ止まぬイナンナちゃん
(ああ~♡ダメっ♡ピクピクっダメぇぇ~♡い、いくの止まんないぉ~♡イナンナダメになっちゃぅぅぅ~♡あっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁ~♡…はっはっはっはっ………)
オイラに必死でしがみつき、全身を強張らせている。額には青筋を浮かべ、呼吸も荒く、イキぐるっているようで…これはちょっとと…オイラも冷静になり始める…
(イナンナちゃん!?力抜いてっ!落ちついてねっ…ゆっくり息吸って!す~はぁ~すぅ~はぁ~~)
と指示を出し、イナンナちゃんの背を優しく撫でてあげる。
(はぁ~~はぁ~~はぁ~~………た、たつやしゃん…………わたくし………はぁ~~はぁ~~はぁ~……)
(うん、今は喋らないで、ゆっくり息を整えてねっ………)
徐々に息も落ち着き始め、伝わる心臓の鼓動も落ち着き始める…
(はぁ~はぁ~…わたくし、こんななっちゃうなんてっ…はぁ~はぁ~……たつやさんへの気持ち昂りすぎちゃたのかな?…嬉しくて嬉しくてっ♡とっても幸せ感じちゃってたのっ♡はぁ~はぁ~♡…おなかの中、いっぱいたつやさんの熱い想い篭ったの感じれて♡すっごい嬉しいかったよっ♡…)にっこり
汗まみれになりながらも、にっこりと満足そうに微笑むイナンナちゃん
キラキラとした汗の雫が流れ落ちるが、涙の跡もついている。
また、愛しい感情が湧き上がり、感謝の念を込めて口付けする
ちゅっぷ♡
(イナンナちゃん♡オイラのお嫁さんになってくれてありがとうねっ♡これからいっぱいしようねっ♡)
本音だしねっ♡この可愛いくも美しく愛しい存在をオイラは娶り、そして幸せにしていくんだから!!
魂の絆のようなモノがカチっ噛み合った感覚が…共に欠かせない存在…そんな感覚
(たつやさん♪わたくしっ♡早く赤ちゃん欲しいのっ♡いっぱいいっぱいお子種頂戴ねっ♡)
(もちろんっ♡オイラとイナンナちゃんの子をいっぱい産んでくださいっ♡)
ちゅっ♡
…………
……
…
(………いいな~………羨ましいですねぇ………)コソコソ
(…うふっ♡イナンナさん幸せそうで何よりですわ~♡………あん♡わたしも思い出しちゃうぅ~♡………)もぞもぞ
(…イシュタルさん………ず、ずるぃっ………………)コソコソ
(アマテラスさまも、良きお相手見つけられませ♡…)
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(…太陽神でしたら、多重存在がおありでしょうに………)コソコソ
(………ほぼ男神ですして………設定間違えてしまった………)ボソボソ
(…あら、残念な事で………くすっ………百合で宜しければお相手しますが?………)コソコソ
(………………………………考えときまふ…)
…………
パンパンパンパン~ん♪
アンアンアンアンア~ン♡
(………あっまた始めてるっ♡………じゅるり)
(……ううぅ………じゅるり)
………
…
襖の隙間から覗くお二人………
セキュリティー上、神殿内では特定の魔法は意味をなさないのであった………
…………
…
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