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天界編
温泉そのニ
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………
……
と、姿が見えて来た瞬間
(それ以上近寄るな!!オイラのバッキバキのイチモツを喰らいたいのかぁぁ~!!)ドヤ~!
オラオラ~!!オララ~!!ギンっギンっ!!
ケツを引き締め、腰を突き出し、マイソンの天をツク勢いの威を誇張する!!
…………!!!
(…………ええっ!!た、たつやさま?…………そ、そちらですの!?…イシュタルですの~!!アマテラスさまが、うっかり?女湯にご案内したみたいでして~心配しておりましたのですが………って………ごくりっ♡…是非ともわたくしに、その、バッキバキのを喰らわせてくださいませ~♡♡♡)
頼れるイシュタルさまのお声に、一気にケツの力が抜ける……………アマテラスさまよ……そりゃないぜ………
(はぁ~………イシュタルさま………ここです……また、オイラやらかしちゃいました………)ガク
更に近付いてハッキリとオイラのを視認するイシュタルさま
(はぁわぁ~♡たつやさま~!!…ご、ご立派ですわ~♡………じゅるりっ…………で、そのご立派なナニで、ナニをやらかされましたので?………じゅるり…)うっとり~
オイラの臨戦状態の股間をガン見しておられますが………涎!涎!
(…えと~…事故で、とある乙女の女神さまを………そ、その~破股してしまいまして………)
正直に打ち明けるも、アフロディーテさまの名は伏せて………プライバシーあるしね
(まぁ~!先程クリフ様達とすれ違いましたが………若しや………)にやり
(わたくしですの………アフロディーテですの…この方にわたくしの初めてを………ぐすっぐすっ…………)
あーせっかく不可視隠密掛けたのに………
(へ?………えと~お姿が?………)キョロキョロ
(今は、オイラが居ますし……男湯と思ってたので…他の方に、この様な素晴らしくお美しい女神さまの裸体を晒すのはって、思って、不可視隠密魔法を掛けてまして…)
きゅん………ん?………
(なるほど~♪それはそれは、たつやさまらしいですわね~♪♪うんうん♪お優しいっ♡)にこにこ
(あの~たつやさまって………あの?たつやさまですの?…アイテールさまの貴徳なお相手の………)
(はい~♪このお方が、アイテールさまの旦那様のたつやさまで在らせられますの~♪初めてのお相手としては、これ以上のお方はおりませんのよ~♪良かったですわねぇ~♪アフロディーテさま~♪)にこにこ
(えっ!で、でもでも、アイテールさまの旦那様ですし……え?はえ?…たつやさまに捧げちゃったって事?……)わなわな
(わたくしもイナンナさんも、たつやさまので竿姉妹ですの~アフロディーテさまも事故?とはいえ、これで竿姉妹ですわね~♪)にこにこ
(…さ、竿姉妹?……わたくしも………………って………ふぁぁぁぁ~)
ぽちゃん
水音に振り向くと、湯に沈んでいくアフロディーテさまのお姿がっ!…のぼせちゃったのか!?これはマズイ!
(…ああ!!…アフロディーテさま!!………しっかり!!)
慌てて、手を伸ばし支えて状態を起こす!
(あら!大変!たつやさま!アフロディーテさまを早く此方へお運びください!!)
イシュタルさまの指示に従い、ぬるぬるのナイスバディーをしっかりとホールドして、湯から上がり浴場の長椅子に横たえる。いろいろと触れてしまったが、至福!!って、やむ無しなんだから!!
(たつやさま!不可視を解除してくださいませ!このままでは、容体がわかりませぬので!!)
(はっ!確かに!…【不可視隠密】解除!てい!)
と、火照ってほんのり赤くなったお肌の、美女神さまが顕現する。
不謹慎ながらも、舐める様に視姦してしまうのは性であるからして………
(たつやさま!わたくしが、お水をお持ちしますわっ!その間に、たつやさまが回復魔法をっ!よろしくてっ!?)
と、素早く行動に移すイシュタルさま
(…あ!…え!?…回復魔法って………い、イシュタルさま~!オイラ回復魔法の加減わかんないんですけど~~!)
既に後ろ姿が小さくなるイシュタルさまに声をかけるも………
(…たつやさまなら、できますのっ~………)
と、言い残し湯煙の中へ消えていく…
………マジか~…オイラの回復魔法って禁断の大魔法なんだけど……主神殿での惨事が脳裏をよぎる………どうすんべ…
グレートの以下のってわかんないんだけど…とりあえず、ただのヒール?で良いのか?…しかし、女神さまでぶっつけ本番の人体実験って訳にもいかないし………仕方なし!
ガリっ!
と、自分の親指を噛む…肉を噛み切る寸前まで…
(…っく!!…とりあえずこんなもんかな…っっ…………【ヒール】てい!)
ぽわ
と、……ん~血が止まる程度なのかよ…ならば【ハイヒール】てい!)
ぽわわ
………傷は塞がったけど…痛いまま…内部まではむりなのか?…あとはなんだ?…今は全裸だし、端末持ってないんだよな~
(グレート外せばいいのか?………【エリクシルヒール】てい!)
ぽわわ~ん
おお!!治った!これなら………って!!…マイソンが滾って来てるんですがぁぁ!!
ギンギン!ビクンビクン!
目の前に横たわる、超絶美女神の美しくも艶めかしい裸体に、抑え切れぬ激情が込み上げるも
(ぜはぁ~ぜはぁ~!!…た、耐えるだぁぁ~!!…はぁ~はぁ~はぁ~~!!ぐぬぬぬ~!)
ぎりリリリっと、奥歯が砕ける程噛み締めて耐える!が、回復魔法の余波で効果もなく………このままではいかん様にもしがたく!
早くイシュタルさまが戻って来てくれればヌいて貰ってスッキリ~できるのだが……ぐぬぬぬっギリっ………
し、仕方無し!!と、マイソンを宥める為、自己解決を図る!目の前には充分なおかずが横たわるっているし!!
そっと、マイソンに手を伸ばし
シコシコシコシコシコシコ…………
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………ピュっ
(ぜは~ぜはぁ~………って!!…)
ぴとっ…たら~
ヤッベぇぇ!!お、お顔に…しかも口元にっ!ちょっと掛かってしまったではないかぁぁ~!!ってエッロっ!!
やや落ち着いたはずのマイソンが、まだまだ~と滾っている。
………視界に入る全裸のアフロディーテさまの前で、この様なシチュエーション…ピンクのポッチがぁ~!たわわな形の整ったお美しいおっぱいがぁ~!滑らかな曲線を描くお身脚がぁ~!…ぬるぬるの湯も相まって、いやらしくもテラテラと艶かしく光を放っているのである…
我がゴットハンドでは、いつまで経っても鎮めるのは不可能と、悟ってしまっているし………
アフロディーテさま…しばしの辛抱を!!ごめんねっと…
オイラを誘惑する、横たわるお美しい裸体の柔らかそうでたわわんなおっぱいに…………マイソンを沈めて鎮めて頂くしか……そう!これは、目の前のオイラを誘惑する罪なおっぱいの所為なのである!………全ては必然!!因果応報!
そっと、魅惑の御神体に跨り、深い双丘の谷間へとマイソンを送り出す
にゅる~ん………にゅる~ん、にゅるにゅる~にゅる、にゅるにゅるにゅるにゅるにゅる~………
(…うっはぁぁ~これ気持ち良すぎる~………はぁはぁ~…)
熱く柔らかく張りのある弾力に一気に快感が脳内へと伝播していく
(ア、アフロディーテさま♡…はぁはぁはぁ~…す、すぐに助けてあげるからねっ♡…ごめんねっ少しだけ我慢してねっ!)
と、気品と妖艶に満ち満ちた双丘を手で両脇から包み、谷間内に包まれる刺激を増していく
にゅちゃにゅちゃにゅちゃっにゅちゃにゅる~んにゅちゃにゅちゃ…………
(………かはっ……
びゅっびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅ~………
ピク……ピクっ………
(はぁ~はぁ~はぁ~……ふぅ~…)
マイソンもなんとか落ち着き始め、断腸の想いでアフロディーテさまから離れる
双丘の谷間を突き抜け、首筋までも我が白濁液に穢されている…
ヤってしまった………美の女神さまの象徴たるおっぱいを、つい、欲望のままに犯してしまった…
………
スッキリして理性が再起動してくる
(はぁ~はぁ~…と、とりあえず落ち着いた?けど………こ、このままでは…【洗ーー
(お待ちを~!!!!ダメぇぇ~!!…
と、洗浄魔法の詠唱に割って入るイシュタルさま……いつのまに?…
(はぁはぁ~………た、たつやさま…お、お待ちを…はぁ~はぁ~はぁ~……お、お水持ってきました…ごくごくごく…………)
((あっ!!………))
(……つ、つい………ま、まだ、半分くらい残ってますので………たつやさまっ!アフロディーテさまに飲ませて、差し上げてくださいませ!お急ぎをっ!もちろん口移しでですわよっ!)
と、水の入った容器を手渡してくるが
(え?…なんで?…口移しなので?)
(眠れるお姫様を起こすのは王子様のキスって、昔から決まってますのっ!!早く早く!…お胸の方はわたくしが、きれいきれいにさせて頂きますのでっ♡す~は~♡す~は~♡)にんまり~
と、アフロディーテさまの双丘にお顔を埋めて、オイラの白濁液を啜り舐め取っていくイシュタルさま
エロっ……女神さま達の共演はだただエロぃわぁ~……ごくりっ…て、鑑賞している場合ではなかった!
横たわる美女神さまのお顔に視線を向ける………も…………
あ~………アフロディーテさまの口元にも掛かってるんだよなぁ~………と、躊躇してしまう
………
と、舌舐めずりしながら、蕩けた表情のイシュタルさまが
(…むふ~♡…もう~お顔にまでぶっかけちゃって~♡………れろれろじゅるるっ…ぺろ~ん♡………ちゅっ♡はいどうぞっ♡)にんまり~
(あ、ありますがとうねっ………で、では!………)
コクコクコと、水を口に含み、そ~っとアフロディーテさまの半開きの唇に唇を重ねて水分を少しずつ、流し込んでいく
ちゅくっ
(……っ………んんっ………コクっ…コクコクコっ…………コクっン………はぁ~はぁ~…ちゅ~ちゅ~)
ちゅ~っぱぁ~
もっとかな?おねだりする様に吸い付いてくる唇。………再度、水を口に含み、唇を重ね流し込む
ちゅにゅ~っ
(……んっ♡………ちゅぷ♡………コク、コクコクコ………コクコクンっ………もっとぉ~♡………)
と、うっすら瞼を持ち上げ、うっとりと見つめながら呟くアフロディーテさま
(気が付きましたか?…アフロディーテさま?…お加減はいかがです?…)
じ~~と、お顔を覗き込む
(…もっと~♡………はっ!……ええーと~わたくしったら………どうしてこの様な………はっ!!!)
と、オイラの全裸と、ご自分の裸体を見渡しながら、くりっとした目を見開く
(…のぼせられた様でして…介抱を……お加減はいかがですか?)キラっ
ビックリしてはおいでだが、更にお顔を赤くしてオイラを見つめるアフロディーテさま
(まだ、お身体が熱いので?ならば………)
残り僅かの水を口に含み、唇を重ねる
ちゅぷっ
(……んんっ♡………コクコクっ………コクっンっ………んっ♡んん~♡…………ぷっはっ~♡…はぁはぁ~はぁ~♡…も、もっと………はぁ~はぁ~はぁ~♡)
唇を離すも、柔らかい舌が追いかけてくる様な………ん~名残り惜しい!!…
(まだ、足りませんか?……)キラキラっ
(…ふぇ~………もっと………っは!いけませんのっいけませんわっ!…わたくしったらなぜこの様な気持ちに………)チラチラ
たわわなお胸を抑え、戸惑っているご様子のアフロディーテさま
(アフロディーテさま?お加減はいかがですか?起き上がれます?)
心配そうにお声を掛けるイシュタルさま
(…あっ………その~足腰に力が入らぬ様でして………)もじもじ
(で、したら♪たつやさま♡運んでおあげなさいませっ♡もちろん♪お姫様抱っこですわよっ♪)
イシュタルさまが、ここぞとばかりに宣うのだが…
(ってか、オイラもアフロディーテさまも………ぜ、全裸なんですけど……さ、流石にそれは………)アセアセ
と、マイソンを両手で隠しながら反論する
(ナニを仰しゃいますの!ご褒美ではありませんの~!!……あ……………わ、わたくしでは非力ですし、逞しくも引き締まった素敵なお方に、お姫様抱っこして頂くのですのよっ!しかも全裸でっ!……………じゃなくて、え~と………兎に角も弱っておいでのレディーを、お助けしておあげなさいましっ!)
(…は、はぁ~………)
イシュタルさまよ~わかる様なわからない様な事仰ってるけどさ~………
(あ、あの~………ごくりっ………お、お願いいたしまふっ…)ぽふっ
えっ!?………弱々しくも、うるうるしながら見つめてくる美の女神さま………
(ご、ごくりっ………アフロディーテさま?………)
(ほら~♪たつやさま♪お姫様抱っこっ♪レディーに恥をかかせちゃいけませんのっ♡)
(…は、はい………で、では…し、失礼して………)
そこまで言われては………仕方なしなんだからね!!
なるべく見ない様にして、アフロディーテさまのお身体に腕を回し抱え上げる。
柔らけ~♪しかも、ぬるてかしてるし…大変色っぽく美味しそうなのですがぁぁ~!!腰は限界まで退いてますがっ!!
と、腕をオイラの首に回して密着してくるアフロディーテさま………お顔がオイラの胸元にピタっと…
(こ、これなら…お持ちやすいかと………ご、ご迷惑で無ければ……こ、このままでお願いいたしますっ♡す~はぁ~♡)
更に腰を退くのだが…
バチンっ!!
と、いきなりケツに痛みがっ!
反動で……先っぽが………うん…3点支持です………
(胸をお張りなさいましっ!大英雄さまでらっしゃいますのよ!いろいろとっ♡……)
(お、お尻に………ごくりっ………)ボソ
互いに動悸が早くなるが…
(では、参りましょう♪滑らない様にお気をつけてくださいましねっ♪)にまにま
と、イシュタル促され、脱衣所へと歩を進めるのであった。同じ過ちはせんっと硬いナニかを押し付けながら………
………
……
お姫様抱っこしながら気付く…
あ~オイラ【物質創造】でタオルくらい掛けてあげれば良かったやん………後の祭りであったのだが…
…………
……
…
……
と、姿が見えて来た瞬間
(それ以上近寄るな!!オイラのバッキバキのイチモツを喰らいたいのかぁぁ~!!)ドヤ~!
オラオラ~!!オララ~!!ギンっギンっ!!
ケツを引き締め、腰を突き出し、マイソンの天をツク勢いの威を誇張する!!
…………!!!
(…………ええっ!!た、たつやさま?…………そ、そちらですの!?…イシュタルですの~!!アマテラスさまが、うっかり?女湯にご案内したみたいでして~心配しておりましたのですが………って………ごくりっ♡…是非ともわたくしに、その、バッキバキのを喰らわせてくださいませ~♡♡♡)
頼れるイシュタルさまのお声に、一気にケツの力が抜ける……………アマテラスさまよ……そりゃないぜ………
(はぁ~………イシュタルさま………ここです……また、オイラやらかしちゃいました………)ガク
更に近付いてハッキリとオイラのを視認するイシュタルさま
(はぁわぁ~♡たつやさま~!!…ご、ご立派ですわ~♡………じゅるりっ…………で、そのご立派なナニで、ナニをやらかされましたので?………じゅるり…)うっとり~
オイラの臨戦状態の股間をガン見しておられますが………涎!涎!
(…えと~…事故で、とある乙女の女神さまを………そ、その~破股してしまいまして………)
正直に打ち明けるも、アフロディーテさまの名は伏せて………プライバシーあるしね
(まぁ~!先程クリフ様達とすれ違いましたが………若しや………)にやり
(わたくしですの………アフロディーテですの…この方にわたくしの初めてを………ぐすっぐすっ…………)
あーせっかく不可視隠密掛けたのに………
(へ?………えと~お姿が?………)キョロキョロ
(今は、オイラが居ますし……男湯と思ってたので…他の方に、この様な素晴らしくお美しい女神さまの裸体を晒すのはって、思って、不可視隠密魔法を掛けてまして…)
きゅん………ん?………
(なるほど~♪それはそれは、たつやさまらしいですわね~♪♪うんうん♪お優しいっ♡)にこにこ
(あの~たつやさまって………あの?たつやさまですの?…アイテールさまの貴徳なお相手の………)
(はい~♪このお方が、アイテールさまの旦那様のたつやさまで在らせられますの~♪初めてのお相手としては、これ以上のお方はおりませんのよ~♪良かったですわねぇ~♪アフロディーテさま~♪)にこにこ
(えっ!で、でもでも、アイテールさまの旦那様ですし……え?はえ?…たつやさまに捧げちゃったって事?……)わなわな
(わたくしもイナンナさんも、たつやさまので竿姉妹ですの~アフロディーテさまも事故?とはいえ、これで竿姉妹ですわね~♪)にこにこ
(…さ、竿姉妹?……わたくしも………………って………ふぁぁぁぁ~)
ぽちゃん
水音に振り向くと、湯に沈んでいくアフロディーテさまのお姿がっ!…のぼせちゃったのか!?これはマズイ!
(…ああ!!…アフロディーテさま!!………しっかり!!)
慌てて、手を伸ばし支えて状態を起こす!
(あら!大変!たつやさま!アフロディーテさまを早く此方へお運びください!!)
イシュタルさまの指示に従い、ぬるぬるのナイスバディーをしっかりとホールドして、湯から上がり浴場の長椅子に横たえる。いろいろと触れてしまったが、至福!!って、やむ無しなんだから!!
(たつやさま!不可視を解除してくださいませ!このままでは、容体がわかりませぬので!!)
(はっ!確かに!…【不可視隠密】解除!てい!)
と、火照ってほんのり赤くなったお肌の、美女神さまが顕現する。
不謹慎ながらも、舐める様に視姦してしまうのは性であるからして………
(たつやさま!わたくしが、お水をお持ちしますわっ!その間に、たつやさまが回復魔法をっ!よろしくてっ!?)
と、素早く行動に移すイシュタルさま
(…あ!…え!?…回復魔法って………い、イシュタルさま~!オイラ回復魔法の加減わかんないんですけど~~!)
既に後ろ姿が小さくなるイシュタルさまに声をかけるも………
(…たつやさまなら、できますのっ~………)
と、言い残し湯煙の中へ消えていく…
………マジか~…オイラの回復魔法って禁断の大魔法なんだけど……主神殿での惨事が脳裏をよぎる………どうすんべ…
グレートの以下のってわかんないんだけど…とりあえず、ただのヒール?で良いのか?…しかし、女神さまでぶっつけ本番の人体実験って訳にもいかないし………仕方なし!
ガリっ!
と、自分の親指を噛む…肉を噛み切る寸前まで…
(…っく!!…とりあえずこんなもんかな…っっ…………【ヒール】てい!)
ぽわ
と、……ん~血が止まる程度なのかよ…ならば【ハイヒール】てい!)
ぽわわ
………傷は塞がったけど…痛いまま…内部まではむりなのか?…あとはなんだ?…今は全裸だし、端末持ってないんだよな~
(グレート外せばいいのか?………【エリクシルヒール】てい!)
ぽわわ~ん
おお!!治った!これなら………って!!…マイソンが滾って来てるんですがぁぁ!!
ギンギン!ビクンビクン!
目の前に横たわる、超絶美女神の美しくも艶めかしい裸体に、抑え切れぬ激情が込み上げるも
(ぜはぁ~ぜはぁ~!!…た、耐えるだぁぁ~!!…はぁ~はぁ~はぁ~~!!ぐぬぬぬ~!)
ぎりリリリっと、奥歯が砕ける程噛み締めて耐える!が、回復魔法の余波で効果もなく………このままではいかん様にもしがたく!
早くイシュタルさまが戻って来てくれればヌいて貰ってスッキリ~できるのだが……ぐぬぬぬっギリっ………
し、仕方無し!!と、マイソンを宥める為、自己解決を図る!目の前には充分なおかずが横たわるっているし!!
そっと、マイソンに手を伸ばし
シコシコシコシコシコシコ…………
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………ピュっ
(ぜは~ぜはぁ~………って!!…)
ぴとっ…たら~
ヤッベぇぇ!!お、お顔に…しかも口元にっ!ちょっと掛かってしまったではないかぁぁ~!!ってエッロっ!!
やや落ち着いたはずのマイソンが、まだまだ~と滾っている。
………視界に入る全裸のアフロディーテさまの前で、この様なシチュエーション…ピンクのポッチがぁ~!たわわな形の整ったお美しいおっぱいがぁ~!滑らかな曲線を描くお身脚がぁ~!…ぬるぬるの湯も相まって、いやらしくもテラテラと艶かしく光を放っているのである…
我がゴットハンドでは、いつまで経っても鎮めるのは不可能と、悟ってしまっているし………
アフロディーテさま…しばしの辛抱を!!ごめんねっと…
オイラを誘惑する、横たわるお美しい裸体の柔らかそうでたわわんなおっぱいに…………マイソンを沈めて鎮めて頂くしか……そう!これは、目の前のオイラを誘惑する罪なおっぱいの所為なのである!………全ては必然!!因果応報!
そっと、魅惑の御神体に跨り、深い双丘の谷間へとマイソンを送り出す
にゅる~ん………にゅる~ん、にゅるにゅる~にゅる、にゅるにゅるにゅるにゅるにゅる~………
(…うっはぁぁ~これ気持ち良すぎる~………はぁはぁ~…)
熱く柔らかく張りのある弾力に一気に快感が脳内へと伝播していく
(ア、アフロディーテさま♡…はぁはぁはぁ~…す、すぐに助けてあげるからねっ♡…ごめんねっ少しだけ我慢してねっ!)
と、気品と妖艶に満ち満ちた双丘を手で両脇から包み、谷間内に包まれる刺激を増していく
にゅちゃにゅちゃにゅちゃっにゅちゃにゅる~んにゅちゃにゅちゃ…………
(………かはっ……
びゅっびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅ~………
ピク……ピクっ………
(はぁ~はぁ~はぁ~……ふぅ~…)
マイソンもなんとか落ち着き始め、断腸の想いでアフロディーテさまから離れる
双丘の谷間を突き抜け、首筋までも我が白濁液に穢されている…
ヤってしまった………美の女神さまの象徴たるおっぱいを、つい、欲望のままに犯してしまった…
………
スッキリして理性が再起動してくる
(はぁ~はぁ~…と、とりあえず落ち着いた?けど………こ、このままでは…【洗ーー
(お待ちを~!!!!ダメぇぇ~!!…
と、洗浄魔法の詠唱に割って入るイシュタルさま……いつのまに?…
(はぁはぁ~………た、たつやさま…お、お待ちを…はぁ~はぁ~はぁ~……お、お水持ってきました…ごくごくごく…………)
((あっ!!………))
(……つ、つい………ま、まだ、半分くらい残ってますので………たつやさまっ!アフロディーテさまに飲ませて、差し上げてくださいませ!お急ぎをっ!もちろん口移しでですわよっ!)
と、水の入った容器を手渡してくるが
(え?…なんで?…口移しなので?)
(眠れるお姫様を起こすのは王子様のキスって、昔から決まってますのっ!!早く早く!…お胸の方はわたくしが、きれいきれいにさせて頂きますのでっ♡す~は~♡す~は~♡)にんまり~
と、アフロディーテさまの双丘にお顔を埋めて、オイラの白濁液を啜り舐め取っていくイシュタルさま
エロっ……女神さま達の共演はだただエロぃわぁ~……ごくりっ…て、鑑賞している場合ではなかった!
横たわる美女神さまのお顔に視線を向ける………も…………
あ~………アフロディーテさまの口元にも掛かってるんだよなぁ~………と、躊躇してしまう
………
と、舌舐めずりしながら、蕩けた表情のイシュタルさまが
(…むふ~♡…もう~お顔にまでぶっかけちゃって~♡………れろれろじゅるるっ…ぺろ~ん♡………ちゅっ♡はいどうぞっ♡)にんまり~
(あ、ありますがとうねっ………で、では!………)
コクコクコと、水を口に含み、そ~っとアフロディーテさまの半開きの唇に唇を重ねて水分を少しずつ、流し込んでいく
ちゅくっ
(……っ………んんっ………コクっ…コクコクコっ…………コクっン………はぁ~はぁ~…ちゅ~ちゅ~)
ちゅ~っぱぁ~
もっとかな?おねだりする様に吸い付いてくる唇。………再度、水を口に含み、唇を重ね流し込む
ちゅにゅ~っ
(……んっ♡………ちゅぷ♡………コク、コクコクコ………コクコクンっ………もっとぉ~♡………)
と、うっすら瞼を持ち上げ、うっとりと見つめながら呟くアフロディーテさま
(気が付きましたか?…アフロディーテさま?…お加減はいかがです?…)
じ~~と、お顔を覗き込む
(…もっと~♡………はっ!……ええーと~わたくしったら………どうしてこの様な………はっ!!!)
と、オイラの全裸と、ご自分の裸体を見渡しながら、くりっとした目を見開く
(…のぼせられた様でして…介抱を……お加減はいかがですか?)キラっ
ビックリしてはおいでだが、更にお顔を赤くしてオイラを見つめるアフロディーテさま
(まだ、お身体が熱いので?ならば………)
残り僅かの水を口に含み、唇を重ねる
ちゅぷっ
(……んんっ♡………コクコクっ………コクっンっ………んっ♡んん~♡…………ぷっはっ~♡…はぁはぁ~はぁ~♡…も、もっと………はぁ~はぁ~はぁ~♡)
唇を離すも、柔らかい舌が追いかけてくる様な………ん~名残り惜しい!!…
(まだ、足りませんか?……)キラキラっ
(…ふぇ~………もっと………っは!いけませんのっいけませんわっ!…わたくしったらなぜこの様な気持ちに………)チラチラ
たわわなお胸を抑え、戸惑っているご様子のアフロディーテさま
(アフロディーテさま?お加減はいかがですか?起き上がれます?)
心配そうにお声を掛けるイシュタルさま
(…あっ………その~足腰に力が入らぬ様でして………)もじもじ
(で、したら♪たつやさま♡運んでおあげなさいませっ♡もちろん♪お姫様抱っこですわよっ♪)
イシュタルさまが、ここぞとばかりに宣うのだが…
(ってか、オイラもアフロディーテさまも………ぜ、全裸なんですけど……さ、流石にそれは………)アセアセ
と、マイソンを両手で隠しながら反論する
(ナニを仰しゃいますの!ご褒美ではありませんの~!!……あ……………わ、わたくしでは非力ですし、逞しくも引き締まった素敵なお方に、お姫様抱っこして頂くのですのよっ!しかも全裸でっ!……………じゃなくて、え~と………兎に角も弱っておいでのレディーを、お助けしておあげなさいましっ!)
(…は、はぁ~………)
イシュタルさまよ~わかる様なわからない様な事仰ってるけどさ~………
(あ、あの~………ごくりっ………お、お願いいたしまふっ…)ぽふっ
えっ!?………弱々しくも、うるうるしながら見つめてくる美の女神さま………
(ご、ごくりっ………アフロディーテさま?………)
(ほら~♪たつやさま♪お姫様抱っこっ♪レディーに恥をかかせちゃいけませんのっ♡)
(…は、はい………で、では…し、失礼して………)
そこまで言われては………仕方なしなんだからね!!
なるべく見ない様にして、アフロディーテさまのお身体に腕を回し抱え上げる。
柔らけ~♪しかも、ぬるてかしてるし…大変色っぽく美味しそうなのですがぁぁ~!!腰は限界まで退いてますがっ!!
と、腕をオイラの首に回して密着してくるアフロディーテさま………お顔がオイラの胸元にピタっと…
(こ、これなら…お持ちやすいかと………ご、ご迷惑で無ければ……こ、このままでお願いいたしますっ♡す~はぁ~♡)
更に腰を退くのだが…
バチンっ!!
と、いきなりケツに痛みがっ!
反動で……先っぽが………うん…3点支持です………
(胸をお張りなさいましっ!大英雄さまでらっしゃいますのよ!いろいろとっ♡……)
(お、お尻に………ごくりっ………)ボソ
互いに動悸が早くなるが…
(では、参りましょう♪滑らない様にお気をつけてくださいましねっ♪)にまにま
と、イシュタル促され、脱衣所へと歩を進めるのであった。同じ過ちはせんっと硬いナニかを押し付けながら………
………
……
お姫様抱っこしながら気付く…
あ~オイラ【物質創造】でタオルくらい掛けてあげれば良かったやん………後の祭りであったのだが…
…………
……
…
0
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ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
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