32 / 46
天界編
湯上がり
しおりを挟む
3点支持のお姫様抱っこ…そう、これはオイラの特技と成りつつあるスキルである!
両腕でお身体を抱え、下からも熱い突っ張り棒で支えるスタイル!イシュタルさまも羨望の眼差しで見ておられるしな!
つるっ………っく!挿せね~よっと!!
油断はキンモツである
(イシュタルさま、どちらまでイかれるので?…)
結構、歩いてるんだけど…脱衣所はこっちだっけ?
(ん~…この浴場は広いですからね~♪………………………さっきの惜しかったのに~おかしいわ~ラッキーなスケベがそろそろのはずなのに~………)ボソボソ
………ん?……不穏な呟きが聞こえたような………
(あの~いつまでも、この状況ってのも……アフロディーテさまもお困りでしょうし………)
ってか!オイラがお困りなんですがっ!
(…い、いえ…わたくしは……堪能して…じゃなくて………ああ~力が~目眩がーっ……)
更に密着してくるアフロディーテさま
マイソンっ!!ガンバろうな!!
(あっ!あちらに、休憩所がございますの♪冷たい飲み物のもあるでしょうし♪彼処で落ち着きましょう♪)
ん?…結構前から視界に入ってたんだけど?……あれって休憩所なので?…なんで知ってんのイシュタルさまよ………
目的地も定まり、歩を進める。オイラの首に巻き付く腕に力が入り、更にすりすりと密着してくるアフロディーテさまなのだが………
お尻もぞもぞせんでください!………ピクピク
(はぁ~♡………)
と、熱い吐息を漏らされるのだが…まだ湯当たりの後遺症なのか?
(ささ、こちらに♪)
と、サマーベットの様な長椅子を、指し示すイシュタルさま
(アフロディーテさま?下ろしますので腕を解いてくださいねっ)キラキラ
(あ、あ~ん♡……な、名残り惜しいですがぁ~♡………で、ではっ♡お礼をっ♡)
ちゅっ
と、頬に女神さまの柔らかい唇が当たる
(あ、ありがとうございます♡……で、では………)
そ~っと、長椅子に美の象徴である女神さまを横たえる。
身を捩りながら姿勢を落ち着けておいでなのだが……ナイスバディーの起伏を強調するように、妖艶な姿勢で横たわっておいでである。
っと!滾っているマイソンがぁぁ~!この状況ではアフロディーテさまに丸見えなのだがぁぁ!!
咄嗟に、背を向けて視線から見えない様に身を翻す。
(んふっ♪…すてきっ♡…張り詰めておいでですのね~♡お楽にして差し上げましょうか?うふっ♡)
っと、こちら側にはイシュタルさまがぁぁ~!!咄嗟に手で隠すも、浴衣をはだけながら、にじり寄ってくる妖艶な笑みの熟女女神さま
(ってか!もう、服を着ましょうよ!!…せ、せめて、魔法でタオルくらいは!…………【物質創ーー
(いけませんのっ!!…ここでは魔法禁止!その様な無粋なことはなりませんのっ!)
ええ~!回復魔法でって、さっき言ってたやん!しかも、無粋なってなんだよ~!
(あの~たつやさま?わたくしの所為でお困りの様ですが…その~介抱もして頂いて、ここまで運んで頂けましたし………わたくしの初めても奪われましたし、胸まで犯されてしまっては……もうお嫁にいけませんの~いっその事、責任を取って頂きたいのですわ……)にんまり
挑発して魅了してくる意志を持った眼差しで見つめるアフロディーテさま
しかも、バレてるし………くそっ!!
(………ごくりっ…)
横たわるお姿が、より、欲情的に扇情してくる。
(据え膳喰わぬはと申しますのよ♪たつやさまっ♡…そろそろ、美女神垂らしとしての自覚をお持ちなさいませっ♡)にんまり
美女神垂らしってぇぇ!言い方!!
(あはっ♪わたくしまでもが、たつやさまの美女神コレクションにされちゃいますのぉ~?♡致し方ありませんわね~何せ、わたくしの処女を、奪われてお仕舞いになられたんですもね~♪本当に事故かどうかも怪しいのすわね~♪)にんまり~
(…そ、その~アフロディーテさまが、お美し過ぎて、目が眩んであの様な事になったのは事実ですが………)
(たつやさま♪その様に滾らせたモノを見せつけられては、わたくし達もお預け状態で、とてもとても切ないのですよっ♡ほら~もうこんななってますのよ~)うっとり~
と、浴衣の裾に手を差し入れて
ちゅぷっと、淫美な水音を響かせるイシュタルさま
引き抜いた手の指先には、吐露っとしたお汁が糸を引いている…
(わたくしも…抱かれている間に、しっとりと溢れるのを必死で耐えてましたのよっ♡ほら~♡)
と、横たわるすら~っとしたお身脚を抱え、…………掲げられたお身脚の付け根を露わにし、秘処をパックリと晒されるアフロディーテさま………ガン見
とろとろに蕩けた濃いピンクの秘処からは、蜜を滴らせ太ももを濡らしておいでであった。
(………ごくりっ)
オラ~!!オラオラオラ~!!ギンギンっ!!
と、擦れ衣の音がスルスルと………
イシュタルさまが浴衣の帯を解き、すとんっと浴衣を足元に落とす
全裸の熟した、淫美なお身体が顕現したのである。
ごくりっ
アフロディーテさまの長椅子へと、近寄るとお二人で視線を合わせ
((お召上がれっ♡))
その響きに脳内はスパークし、マイソンの欲求に身体の支配権を乗っ取られた様な錯覚が…
いつの間にかアフロディーテさまの股ぐらに身体を割り込み、お身脚を掴み
ずっぷ~~~~ーっ
と、腰を送り出していた…
(ああ~んっ♡…い、いきなり…そ、そんな激しくっ♡…っく!…んんっ♡…)
ずちゅずちゅずちゅずちゅ…にゅちゅにゅちゅにゅちゅ…………
(あっ♡あんっ♡…いつっ!…っっ♡………んん~っ♡………はっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡………ああっっ♡…………)
(たつやさま♡も少し落ち着いてくださいまし♪……激し過ぎますのっ♡)
と、オイラの頭を抱きかかえ、唇を重ねてくるイシュタルさま
ちゅ♡ちゅぷちゅ~♡れろれろ~♡ちゅぷちゅぷっ♡
イシュタルさまのキスおかげで、意識のコントロールは戻って来たのだが、…マイソンは暴走モード継続中である
ずちゅずちゅずちゅずちゅ…
(ぷっは~…ご、ごめんねアフロディーテさま……気持ち良すぎて腰が止まんない………はぁはぁはぁ~)
(はぁ~ん♡いいの~♡いいの~よ~♡わたくしで沢山、気持ち良くなられてくださいませ~っ♡…あはっ激しっ♡……)
うっは~、喜びの蠢動でもって、マイソンを心地よく締め付ける肉壁に感無量である。
と、夢中で腰を抽出していると
(はぁわ~♡わたくしも欲しいですのに~♡そんなに夢中でズコバコとっ♡………うふっ♡ならばっ♡…)にんまり
妖艶な笑みで、イシュタルさまがオイラの背中に抱きついてくる。ぽわぽわのおっぷいが、すりすりと心地よく、ポッチの存在感も伝わってくる。
(…うふっ♡…それではっと♡…【肉体改造】え~ぃ♡…)
ん?そのワードは……ま、まさか!!オイラのお尻を?あきまへん!あきまへんってぇぇ~!!魔法禁止って言うてたや~ん!!
と、オイラの尾骶骨の辺りがモゾモゾと………ん?…尻尾?……ええっ?…
(……うまくコピー出来た様ですわ~♡…うふっ♡逞しっ♡…よいしょっと♡……あああ、ああ~んっ♡…)
にゅ~~~ちゅっ
オイラの背中に、おんぶする様に抱きつき、腰を落としていくイシュタルさま
と、背骨の神経を通して、快感がダイレクトに脳内へと!!こ、これは!?背中側にもマイソンが生えたのかぁぁぁ~!!!?
背中のマイソン2号?から伝わるイシュタルさまの、蜜壺の感触!!前からも後ろからも、蠢く肉壁の感触が確認できるではないかぁ~!なんと、なんという素晴らしい事を~!!予想外の斜め上をいくイシュタルさまの発想に仰臥である。
マイソン2号もオリジナルと変わらぬ感度であるし、前も後ろも甲乙つけがたいではないかぁ~ぃ!!…って!つい、マイソン2号の方へと意識が集中してしまった!
(あんっ♡もっと~♡もっとズンズンパコパコしてくださいませ~ん♡)
蕩けてオイラにおねだりするアフロディーテさま
……おっと!つい、腰が止まってしまっていたようだ…
背中にイシュタルさまをおんぶしているのだが………伝わる快感も2倍であるからして…ごくりっ………
(たつやさまっ♡わたくしも一緒にズンズンパコパコしてくださいませっ♡)
と、後ろから耳元に囁くイシュタルさま
嬲るではなく、[女男女]状態のなぶるである!!この発想は無かった!!
未知の体勢での3人での行為!!やらんでか~!!
ずんずんパコパコ、ずん、ずんパコ、にゅちゃにゅちゃ、ずちゃずちゃ………
((ああ~♡あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~あああああ~♡す、すっごい♡はっはっはっ♡♡ああ~♡ああ~♡ああ~ん♡これすっごいっ~♡))
シンクロして前後から、木霊する艶めかしい喜声にオイラも昂っていく!!なんたって2倍の快感を享受しているのである!
未知の高まる快楽の渦に、不安を覚え、アフロディーテさまを抱き起こし、対面座位の体勢にて、しがみついてしまった。
前からも後ろからも、絶品おっぱいで挟まれたオイラ!美女神サンドの完成である!!
腰を退けば挿さり、送り出せば逃さぬように絡む肉壁の感触が同時に…なんてエコなのだろう!!………腰の動きに一切の無駄が無いではないか!!素晴らしい!!
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………
((ああぁぁ~♡いくっ♡…いっくぅぅ~~~んっ♡♡♡気持ちいいぃぃ~♡♡♡…あああぁぁぁぁ~♡))
きゅっきゅっうねうねうねり~んきゅ~きゅ~
前後から伝わる、おねだりの蠢き!もう限界!!
(い、イくよっ!……っく…………)
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅ~びゅ~…………
((キタぁぁ~~~♡♡あちゅいのがぁ~ん♡………))ガクガク
前後からぎゅ~っと、しがみついてくる美女神さま。おっぱいをぎゅ~っと押し付けられ感無量である!!
が…ふと、………マイソン2号からはナニが出たんだろう?…………背に、たまたま2号までは、生えて無いようだが………
余韻を堪能しているイシュタルさまに聞いてみる
(…イシュタルさま…オイラなんか出たんですけど………)
(…あ~♡…すっごい濃厚な魔力汁?かしら♡……お子種にも負けず劣らずのですわよ♡…はぁぁぁ~これもいいぃぃ~♡)
そう言われて、射出後の脱力感と共に、オイラの魔力が減っている事に気づく…魔法生成ブツであるから?…ふむ謎である。
しか~し!!これで夢の複数でのプレイに目処が立った!!ナイス!イシュタルさま~!!オイラにも伝授して頂かねばっ♡
(………あとで教えてくださいねっ♡イシュタルさまっ♡)
と、おんぶしているイシュタルさまに囁く
(…んふっ♡わたくしが手取り足取りご教授致しますわっ♡)にんまり
やったね~~!!これで2本挿しとかも出来るかも~♪♪………【性剣グラム】のように無節操にヤり散らかす気は無いがなっ!!
(たつやさま♡も少し、楽しみましょうねっ♡復習も兼ねてっ♡)にんまり
(はい!先生っ♡ご教授の程よろしくお願いしま~す♪)
…………
と、位置を変えたり、交代したりしながらの、個人指導を受けるのであった………
…………
お二人を抱き合わせてとかいろいろと♪…アンアンアンア~~ン♡
…
…
…
と、たっぷりと絡んで満足した後、身体を寄せ合い余韻に微睡んでいると
(あっ!……この後、お式だったのですわっ………つい、夢中になってしまったのですわっ!!…さぁ!たつやさま!起きてっ!!急ぎ支度を致しませんとっ!!)アセアセ
と、イシュタルさま
(はぇ~?…お式って~?…………むにゃむにゃ…)
(アイテールさまとたつやさまのご婚礼のお式ですのっ!!さぁさぁ!しっかりと目を醒ましてくださいませっ!)
(………え?…ええ~って!!聞いて無いよ~っ!!………………アフロディーテさまっ!起きてっ!!…って!!きゅんきゅん締めないのっ!………おぅふっ♡…)
繋がったままですがナニか?
と、名残り惜しくもマイソンを引き抜き、体勢を起こす
(イシュタルさま、時間の猶予はっ!?…)
(と、お昼頃からですのっ!既に、出席者の方達もお集まりですわっ!兎に角、急ぎませんとっ!…【扇情魔法】え~ぃぃ!)
ぽわわ~っとオイラ達を包む淫美な魔力
………ムラムラムラムラムラ~
(……イ、イシュタルさま………こ、これって……ごくりっ…イシュタルさま~~~!!)ギラっ
再度、たぎり始めるマイソン……【洗浄魔法】ではなく【扇情魔法】………目の前の熟したエロエロボディに欲情が抑えられない………
ガバっと、襲い掛かるように抱きつき、無意識に腰を美熟ボディーへとすりつけてしまうオイラ…
(ああ~んっ♡たつやさまぁぁ~♡いけませんのぉ~イけませんのぉぉ~♡…お、お時間がございませんのぉ~!…ああ~♡)
と、後ろからもアフロディーテさまが抱きつき、たわわなおっぱいを擦り付け、お股までもオイラの太ももへ擦り付けてくる。
(たつやしゃま~♡たつやしゃま~♡…ああ~♡ああ~♡…)
(………お、お時間がぁぁぁ~……い、致し方無し!!ああ~んっ♡………【洗浄魔法】ええ~ぃぃ!)
ぽわわ~ん
スッキリ~と、身体の表面的にはなったのだが………
(…はぁ~はぁ~ぜぇ~はぁ~………だ、大事な大事なお式ですので…たつやさましっかりなさいましっ!!…くっ失礼いたしますっ!!)
パチンっ
と、頬に痛みが………オイラの頬を平手打ちされたようで、意識が戻る…が、滾らせているのだが…ムラムラムラっ
(アフロディーテさまもっ!………お気を確かにっ!!…)
パチンっ
(…っつ………あれ?わたくしどうして…んんっ♡……あれだけ致したのに、う、疼きがっ♡あんっ♡…)
と、頬とお股を摩りながら仰るアフロディーテさま
(…くっふぅっ!!………んんっ♡………い、急ぎお支度を整えますわよっ………んんっ♡…)
イシュタルさまもご自分の乳首をキツく捻り上げ、意志を保っておいでである…
(…は、はいっ………し、しかしこのままでは………くっ…)
(…もう、お時間が御座いませんのっ!………はぁ~はぁ~♡……き、気合いと根性で…な、なんとか…隙を見て、アフロディーテさまと、ヌいて差し上げますので………はぁ~はぁ~…)
(…そ、それでしたらわたくしも頑張って耐えてみせますわっ♡…んんっ♡…はぁ~はぁ~♡………)
(で、では、参りますわよ!…皆様、お気をしっかりとお保ちくださいませっ♡…はぁ~♡…)
と、内股で蹌踉めきながら脱衣所を目指すイシュタルさまの、お尻を追いかけるオイラ達であった。
…………
……
…
両腕でお身体を抱え、下からも熱い突っ張り棒で支えるスタイル!イシュタルさまも羨望の眼差しで見ておられるしな!
つるっ………っく!挿せね~よっと!!
油断はキンモツである
(イシュタルさま、どちらまでイかれるので?…)
結構、歩いてるんだけど…脱衣所はこっちだっけ?
(ん~…この浴場は広いですからね~♪………………………さっきの惜しかったのに~おかしいわ~ラッキーなスケベがそろそろのはずなのに~………)ボソボソ
………ん?……不穏な呟きが聞こえたような………
(あの~いつまでも、この状況ってのも……アフロディーテさまもお困りでしょうし………)
ってか!オイラがお困りなんですがっ!
(…い、いえ…わたくしは……堪能して…じゃなくて………ああ~力が~目眩がーっ……)
更に密着してくるアフロディーテさま
マイソンっ!!ガンバろうな!!
(あっ!あちらに、休憩所がございますの♪冷たい飲み物のもあるでしょうし♪彼処で落ち着きましょう♪)
ん?…結構前から視界に入ってたんだけど?……あれって休憩所なので?…なんで知ってんのイシュタルさまよ………
目的地も定まり、歩を進める。オイラの首に巻き付く腕に力が入り、更にすりすりと密着してくるアフロディーテさまなのだが………
お尻もぞもぞせんでください!………ピクピク
(はぁ~♡………)
と、熱い吐息を漏らされるのだが…まだ湯当たりの後遺症なのか?
(ささ、こちらに♪)
と、サマーベットの様な長椅子を、指し示すイシュタルさま
(アフロディーテさま?下ろしますので腕を解いてくださいねっ)キラキラ
(あ、あ~ん♡……な、名残り惜しいですがぁ~♡………で、ではっ♡お礼をっ♡)
ちゅっ
と、頬に女神さまの柔らかい唇が当たる
(あ、ありがとうございます♡……で、では………)
そ~っと、長椅子に美の象徴である女神さまを横たえる。
身を捩りながら姿勢を落ち着けておいでなのだが……ナイスバディーの起伏を強調するように、妖艶な姿勢で横たわっておいでである。
っと!滾っているマイソンがぁぁ~!この状況ではアフロディーテさまに丸見えなのだがぁぁ!!
咄嗟に、背を向けて視線から見えない様に身を翻す。
(んふっ♪…すてきっ♡…張り詰めておいでですのね~♡お楽にして差し上げましょうか?うふっ♡)
っと、こちら側にはイシュタルさまがぁぁ~!!咄嗟に手で隠すも、浴衣をはだけながら、にじり寄ってくる妖艶な笑みの熟女女神さま
(ってか!もう、服を着ましょうよ!!…せ、せめて、魔法でタオルくらいは!…………【物質創ーー
(いけませんのっ!!…ここでは魔法禁止!その様な無粋なことはなりませんのっ!)
ええ~!回復魔法でって、さっき言ってたやん!しかも、無粋なってなんだよ~!
(あの~たつやさま?わたくしの所為でお困りの様ですが…その~介抱もして頂いて、ここまで運んで頂けましたし………わたくしの初めても奪われましたし、胸まで犯されてしまっては……もうお嫁にいけませんの~いっその事、責任を取って頂きたいのですわ……)にんまり
挑発して魅了してくる意志を持った眼差しで見つめるアフロディーテさま
しかも、バレてるし………くそっ!!
(………ごくりっ…)
横たわるお姿が、より、欲情的に扇情してくる。
(据え膳喰わぬはと申しますのよ♪たつやさまっ♡…そろそろ、美女神垂らしとしての自覚をお持ちなさいませっ♡)にんまり
美女神垂らしってぇぇ!言い方!!
(あはっ♪わたくしまでもが、たつやさまの美女神コレクションにされちゃいますのぉ~?♡致し方ありませんわね~何せ、わたくしの処女を、奪われてお仕舞いになられたんですもね~♪本当に事故かどうかも怪しいのすわね~♪)にんまり~
(…そ、その~アフロディーテさまが、お美し過ぎて、目が眩んであの様な事になったのは事実ですが………)
(たつやさま♪その様に滾らせたモノを見せつけられては、わたくし達もお預け状態で、とてもとても切ないのですよっ♡ほら~もうこんななってますのよ~)うっとり~
と、浴衣の裾に手を差し入れて
ちゅぷっと、淫美な水音を響かせるイシュタルさま
引き抜いた手の指先には、吐露っとしたお汁が糸を引いている…
(わたくしも…抱かれている間に、しっとりと溢れるのを必死で耐えてましたのよっ♡ほら~♡)
と、横たわるすら~っとしたお身脚を抱え、…………掲げられたお身脚の付け根を露わにし、秘処をパックリと晒されるアフロディーテさま………ガン見
とろとろに蕩けた濃いピンクの秘処からは、蜜を滴らせ太ももを濡らしておいでであった。
(………ごくりっ)
オラ~!!オラオラオラ~!!ギンギンっ!!
と、擦れ衣の音がスルスルと………
イシュタルさまが浴衣の帯を解き、すとんっと浴衣を足元に落とす
全裸の熟した、淫美なお身体が顕現したのである。
ごくりっ
アフロディーテさまの長椅子へと、近寄るとお二人で視線を合わせ
((お召上がれっ♡))
その響きに脳内はスパークし、マイソンの欲求に身体の支配権を乗っ取られた様な錯覚が…
いつの間にかアフロディーテさまの股ぐらに身体を割り込み、お身脚を掴み
ずっぷ~~~~ーっ
と、腰を送り出していた…
(ああ~んっ♡…い、いきなり…そ、そんな激しくっ♡…っく!…んんっ♡…)
ずちゅずちゅずちゅずちゅ…にゅちゅにゅちゅにゅちゅ…………
(あっ♡あんっ♡…いつっ!…っっ♡………んん~っ♡………はっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡………ああっっ♡…………)
(たつやさま♡も少し落ち着いてくださいまし♪……激し過ぎますのっ♡)
と、オイラの頭を抱きかかえ、唇を重ねてくるイシュタルさま
ちゅ♡ちゅぷちゅ~♡れろれろ~♡ちゅぷちゅぷっ♡
イシュタルさまのキスおかげで、意識のコントロールは戻って来たのだが、…マイソンは暴走モード継続中である
ずちゅずちゅずちゅずちゅ…
(ぷっは~…ご、ごめんねアフロディーテさま……気持ち良すぎて腰が止まんない………はぁはぁはぁ~)
(はぁ~ん♡いいの~♡いいの~よ~♡わたくしで沢山、気持ち良くなられてくださいませ~っ♡…あはっ激しっ♡……)
うっは~、喜びの蠢動でもって、マイソンを心地よく締め付ける肉壁に感無量である。
と、夢中で腰を抽出していると
(はぁわ~♡わたくしも欲しいですのに~♡そんなに夢中でズコバコとっ♡………うふっ♡ならばっ♡…)にんまり
妖艶な笑みで、イシュタルさまがオイラの背中に抱きついてくる。ぽわぽわのおっぷいが、すりすりと心地よく、ポッチの存在感も伝わってくる。
(…うふっ♡…それではっと♡…【肉体改造】え~ぃ♡…)
ん?そのワードは……ま、まさか!!オイラのお尻を?あきまへん!あきまへんってぇぇ~!!魔法禁止って言うてたや~ん!!
と、オイラの尾骶骨の辺りがモゾモゾと………ん?…尻尾?……ええっ?…
(……うまくコピー出来た様ですわ~♡…うふっ♡逞しっ♡…よいしょっと♡……あああ、ああ~んっ♡…)
にゅ~~~ちゅっ
オイラの背中に、おんぶする様に抱きつき、腰を落としていくイシュタルさま
と、背骨の神経を通して、快感がダイレクトに脳内へと!!こ、これは!?背中側にもマイソンが生えたのかぁぁぁ~!!!?
背中のマイソン2号?から伝わるイシュタルさまの、蜜壺の感触!!前からも後ろからも、蠢く肉壁の感触が確認できるではないかぁ~!なんと、なんという素晴らしい事を~!!予想外の斜め上をいくイシュタルさまの発想に仰臥である。
マイソン2号もオリジナルと変わらぬ感度であるし、前も後ろも甲乙つけがたいではないかぁ~ぃ!!…って!つい、マイソン2号の方へと意識が集中してしまった!
(あんっ♡もっと~♡もっとズンズンパコパコしてくださいませ~ん♡)
蕩けてオイラにおねだりするアフロディーテさま
……おっと!つい、腰が止まってしまっていたようだ…
背中にイシュタルさまをおんぶしているのだが………伝わる快感も2倍であるからして…ごくりっ………
(たつやさまっ♡わたくしも一緒にズンズンパコパコしてくださいませっ♡)
と、後ろから耳元に囁くイシュタルさま
嬲るではなく、[女男女]状態のなぶるである!!この発想は無かった!!
未知の体勢での3人での行為!!やらんでか~!!
ずんずんパコパコ、ずん、ずんパコ、にゅちゃにゅちゃ、ずちゃずちゃ………
((ああ~♡あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~あああああ~♡す、すっごい♡はっはっはっ♡♡ああ~♡ああ~♡ああ~ん♡これすっごいっ~♡))
シンクロして前後から、木霊する艶めかしい喜声にオイラも昂っていく!!なんたって2倍の快感を享受しているのである!
未知の高まる快楽の渦に、不安を覚え、アフロディーテさまを抱き起こし、対面座位の体勢にて、しがみついてしまった。
前からも後ろからも、絶品おっぱいで挟まれたオイラ!美女神サンドの完成である!!
腰を退けば挿さり、送り出せば逃さぬように絡む肉壁の感触が同時に…なんてエコなのだろう!!………腰の動きに一切の無駄が無いではないか!!素晴らしい!!
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………
((ああぁぁ~♡いくっ♡…いっくぅぅ~~~んっ♡♡♡気持ちいいぃぃ~♡♡♡…あああぁぁぁぁ~♡))
きゅっきゅっうねうねうねり~んきゅ~きゅ~
前後から伝わる、おねだりの蠢き!もう限界!!
(い、イくよっ!……っく…………)
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅ~びゅ~…………
((キタぁぁ~~~♡♡あちゅいのがぁ~ん♡………))ガクガク
前後からぎゅ~っと、しがみついてくる美女神さま。おっぱいをぎゅ~っと押し付けられ感無量である!!
が…ふと、………マイソン2号からはナニが出たんだろう?…………背に、たまたま2号までは、生えて無いようだが………
余韻を堪能しているイシュタルさまに聞いてみる
(…イシュタルさま…オイラなんか出たんですけど………)
(…あ~♡…すっごい濃厚な魔力汁?かしら♡……お子種にも負けず劣らずのですわよ♡…はぁぁぁ~これもいいぃぃ~♡)
そう言われて、射出後の脱力感と共に、オイラの魔力が減っている事に気づく…魔法生成ブツであるから?…ふむ謎である。
しか~し!!これで夢の複数でのプレイに目処が立った!!ナイス!イシュタルさま~!!オイラにも伝授して頂かねばっ♡
(………あとで教えてくださいねっ♡イシュタルさまっ♡)
と、おんぶしているイシュタルさまに囁く
(…んふっ♡わたくしが手取り足取りご教授致しますわっ♡)にんまり
やったね~~!!これで2本挿しとかも出来るかも~♪♪………【性剣グラム】のように無節操にヤり散らかす気は無いがなっ!!
(たつやさま♡も少し、楽しみましょうねっ♡復習も兼ねてっ♡)にんまり
(はい!先生っ♡ご教授の程よろしくお願いしま~す♪)
…………
と、位置を変えたり、交代したりしながらの、個人指導を受けるのであった………
…………
お二人を抱き合わせてとかいろいろと♪…アンアンアンア~~ン♡
…
…
…
と、たっぷりと絡んで満足した後、身体を寄せ合い余韻に微睡んでいると
(あっ!……この後、お式だったのですわっ………つい、夢中になってしまったのですわっ!!…さぁ!たつやさま!起きてっ!!急ぎ支度を致しませんとっ!!)アセアセ
と、イシュタルさま
(はぇ~?…お式って~?…………むにゃむにゃ…)
(アイテールさまとたつやさまのご婚礼のお式ですのっ!!さぁさぁ!しっかりと目を醒ましてくださいませっ!)
(………え?…ええ~って!!聞いて無いよ~っ!!………………アフロディーテさまっ!起きてっ!!…って!!きゅんきゅん締めないのっ!………おぅふっ♡…)
繋がったままですがナニか?
と、名残り惜しくもマイソンを引き抜き、体勢を起こす
(イシュタルさま、時間の猶予はっ!?…)
(と、お昼頃からですのっ!既に、出席者の方達もお集まりですわっ!兎に角、急ぎませんとっ!…【扇情魔法】え~ぃぃ!)
ぽわわ~っとオイラ達を包む淫美な魔力
………ムラムラムラムラムラ~
(……イ、イシュタルさま………こ、これって……ごくりっ…イシュタルさま~~~!!)ギラっ
再度、たぎり始めるマイソン……【洗浄魔法】ではなく【扇情魔法】………目の前の熟したエロエロボディに欲情が抑えられない………
ガバっと、襲い掛かるように抱きつき、無意識に腰を美熟ボディーへとすりつけてしまうオイラ…
(ああ~んっ♡たつやさまぁぁ~♡いけませんのぉ~イけませんのぉぉ~♡…お、お時間がございませんのぉ~!…ああ~♡)
と、後ろからもアフロディーテさまが抱きつき、たわわなおっぱいを擦り付け、お股までもオイラの太ももへ擦り付けてくる。
(たつやしゃま~♡たつやしゃま~♡…ああ~♡ああ~♡…)
(………お、お時間がぁぁぁ~……い、致し方無し!!ああ~んっ♡………【洗浄魔法】ええ~ぃぃ!)
ぽわわ~ん
スッキリ~と、身体の表面的にはなったのだが………
(…はぁ~はぁ~ぜぇ~はぁ~………だ、大事な大事なお式ですので…たつやさましっかりなさいましっ!!…くっ失礼いたしますっ!!)
パチンっ
と、頬に痛みが………オイラの頬を平手打ちされたようで、意識が戻る…が、滾らせているのだが…ムラムラムラっ
(アフロディーテさまもっ!………お気を確かにっ!!…)
パチンっ
(…っつ………あれ?わたくしどうして…んんっ♡……あれだけ致したのに、う、疼きがっ♡あんっ♡…)
と、頬とお股を摩りながら仰るアフロディーテさま
(…くっふぅっ!!………んんっ♡………い、急ぎお支度を整えますわよっ………んんっ♡…)
イシュタルさまもご自分の乳首をキツく捻り上げ、意志を保っておいでである…
(…は、はいっ………し、しかしこのままでは………くっ…)
(…もう、お時間が御座いませんのっ!………はぁ~はぁ~♡……き、気合いと根性で…な、なんとか…隙を見て、アフロディーテさまと、ヌいて差し上げますので………はぁ~はぁ~…)
(…そ、それでしたらわたくしも頑張って耐えてみせますわっ♡…んんっ♡…はぁ~はぁ~♡………)
(で、では、参りますわよ!…皆様、お気をしっかりとお保ちくださいませっ♡…はぁ~♡…)
と、内股で蹌踉めきながら脱衣所を目指すイシュタルさまの、お尻を追いかけるオイラ達であった。
…………
……
…
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
俺だけ毎日チュートリアルで報酬無双だけどもしかしたら世界の敵になったかもしれない
宍戸亮
ファンタジー
朝起きたら『チュートリアル 起床』という謎の画面が出現。怪訝に思いながらもチュートリアルをクリアしていき、報酬を貰う。そして近い未来、世界が一新する出来事が起こり、主人公・花房 萌(はなぶさ はじめ)の人生の歯車が狂いだす。
不意に開かれるダンジョンへのゲート。その奥には常人では決して踏破できない存在が待ち受け、萌の体は凶刃によって裂かれた。
そしてチュートリアルが発動し、復活。殺される。復活。殺される。気が狂いそうになる輪廻の果て、萌は光明を見出し、存在を継承する事になった。
帰還した後、急速に馴染んでいく新世界。新しい学園への編入。試験。新たなダンジョン。
そして邂逅する謎の組織。
萌の物語が始まる。
クラスのマドンナがなぜか俺のメイドになっていた件について
沢田美
恋愛
名家の御曹司として何不自由ない生活を送りながらも、内気で陰気な性格のせいで孤独に生きてきた裕貴真一郎(ゆうき しんいちろう)。
かつてのいじめが原因で、彼は1年間も学校から遠ざかっていた。
しかし、久しぶりに登校したその日――彼は運命の出会いを果たす。
現れたのは、まるで絵から飛び出してきたかのような美少女。
その瞳にはどこかミステリアスな輝きが宿り、真一郎の心をかき乱していく。
「今日から私、あなたのメイドになります!」
なんと彼女は、突然メイドとして彼の家で働くことに!?
謎めいた美少女と陰キャ御曹司の、予測不能な主従ラブコメが幕を開ける!
カクヨム、小説家になろうの方でも連載しています!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる