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天界編
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((…【鑑定】っと!)え~ぃ!)
『棒力立也 雄
魂レベル7000
神性:豊穣、愛、繁殖、性技、勇気、寛容、謙虚、知、(絶対零度)
母 ティアマト(ナンム) 原初の海の女神
伴侶 イナンナ(女神)
伴侶 アイテール(主女神)
婚約者 グラム【聖剣グラム】衣類状態
婚約者 イシュタル(女神)
婚約者 アフロディーテ(女神)
婚約者 アマテラス(主女神)
婚約者 ウェヌス(女神)
転生時効果
【女神達の守護者】
【女神達に愛される者】
【女神の永遠の伴侶】×2
加護
ティアマトの寵愛
イナンナの寵愛(永遠)
アイテールの寵愛
グラムの寵愛(永遠)
イシュタルの寵愛
アフロディーテの寵愛
アマテラスの愛情
ウェヌスの愛情
ブリュンヒルデの親愛
ミカエルの寵愛(忠義)
ガブリエルの寵愛(純潔)
ラファエルの寵愛(節制)
サリエルの寵愛(慈悲)
ウリエルの寵愛(忍耐)
メタトロンの寵愛(博愛)
サンダルフォンの寵愛(勤勉)
七大美徳担当天使達の寵愛(コンプリート)
天使達の寵愛
クリームヒルトの愛情
戦乙女達の愛情
カリフ達の尊敬
巫女達の尊敬
ジークフリートの義息子
ブリュンヒルデの義息子
神々の羨望、尊敬、求愛、友情、温情、恩人、信奉、信頼、
【天界HEAVEN情報検索アクセス権限】(旧『メ』、現在イナンナとの共同所有者)
』
((……………………))
(………えーと…………まず、オイラに神性が増えてます…)
(……………ですね………わたくしより多いですね…………)
(お母さんがティアマトさまですね…………)
(………わたくしよりも原初のお母さんと近いですね…………)
(………魂レベル…一、十、百、…………7000だそうです…)
(…因みにわたくしは…5000程です…………)
(いっぱい愛されて、尊敬とかされてました…………自覚無いのばっかりです…)
(………間違いなくゼウスさまとかより、素晴らしい神さまになってます………)
(………言い難いですが、ヤっちゃたら寵愛の加護付いちゃってました…)
(……たつやさまとすると仕方なしです♡……)
(端末のお陰で賢くなったみたいですね?……)
(知ったかぶりする感じないので、お気になさらずに……)
(七大美徳…コンプリートって、天使さま達のお陰でした………)
(………お盛んで何よりです………)
(…ここまででお気づきの点などございますか?…)
(たつやさまが素晴らし過ぎて子宮が疼いて困ってます♡…)
(…いたしますか?)
(…ごくりっ♡…お願いします♡)
…………
……
空いている控え室に手を引いて連れ込み、おっぱじめようと思ったら………オイラ……グラムちゃん着てました。
《旦那さま?これからハッスルするの~?わたちともする~?》
(《あはははー…いつまでもグラムちゃん着てると、可愛いお顔見れないとねっ!だから、イシュタルさまに着替え用意して頂こうかなぁって………ねぇ~イシュタルさま?…》)チラチラ
会話と、思念同時にって難しいんだけど~!!
《っちぇ~つまんないの~わたちいっぱいお肉棒いい子いい子ねぇ~ってしたんだよ~ご褒美欲しいんだけどな~》
《あ!そうだ!グラムちゃんにもアマンダクリスタルでアクセサリー作ってあげないとねっ♪どうせなら、作ってるの見るより、貰った時ビックリして欲しいんだけどな~?このままじゃネタバレなっちゃうし~…》
《ん~、どうしようかな~♪…アクセサリー貰えるのって結婚式もって事だよねっ♡》
《ま、まぁそうなるかな~…まだ、いつっては言えないんだけどね……期待させちゃう様で悪いけど…オイラの婚約者ってちゃんと判る様にしときたいしね♪》
《むむ~それなら仕方なしでだよ~もっとくっついていたかったけど~ちょっと疲れたかもだし………頑張ってねっ♪くすっ♡………変身!!》
スス~っと、光の粒になり、【聖剣グラム】に戻るグラムちゃん……お気遣いありがとう♪……優しく抱きかかえ、長椅子のソファーに横たえる…
(…衣装になってくれてありがとうねっ♪少し休んでなっ…)
ちゅっと、レディーにするように鞘にキスをする。ちょっとほんのりと発光して、寝息を立てる様に静かに落ち着いていく。
(グラムちゃんったら可愛いですわね~♪人化していれば、わたくしと、たつやさま、グラムちゃんで、他から親子みたいに見えるのかしら?…でも、わたくしの見た目じゃ、おばあちゃんかしらねぇ~いっその事若作りしちゃおうかな~♡)チラチラ
(え?そのままでも充分魅力的なんですけどっ♡大体オイラ30歳でこっち来てますし、イシュタルさまだってそのくらいにしか見えませんよ?とっても美味しそうに熟れて食べ頃ですって♡色気とか、落ち着いた仕草とか♡…ごくりっ………)ガン見
(ん~ですけど~皆さん見た目お若いですし~試しにちょっとだけ若返って見てダメっ♡若い姿のわたくしも見て欲しいんですけどっ♡もっと甘えたいしっ♡)もじもじ
(…ってかそう簡単に変えれるので?…確かにすっごく興味ありますよっ♡負担になる様ならダメですけど…)
(んふっ♡じゃぁ~ちょっとだけっ♡後ろ向いてっと♪…………【人体改造】え~ぃぃ!)
ぽわわ~ん
と、柔らかな光に包まれ、若返ったイシュタルさまの全貌が光が落ち着くのと同時に顕になっていく。
ドキドキのワクワクで、その後ろ姿を視姦する……ちょっとヒップの出っ張りに張りが出た様な?腰の位置が上がった様な気がするけど……メイドさんのスカートだと分かりにくいかも……
(じゃぁ~♡……せ~のっ♪)
ぴょんっ♪
軽くジャンプしてこちらに向きを変える若返ったイシュタルさま…………ごくりっ……たわわと揺れるお胸から視線を上げ……交わるも…直視出来ず……心臓の鼓動が早鐘を打ち始めるのがわかるのだが………何、この感情…中学生の頃の初恋した時みたいな感覚に固まってしまっている事に気づくも…ドキドキドキドキ
(始めましてっ♡たつやさまっ♡………ん?……変かなぁ~?…)コテン
小首を傾げて、オイラを除き込むその仕草に…心臓のドキドキが更に早くなっていくのだが………なんだろ…すっげ~恥ずかしいんだけど…憧れの親戚のおねさんに久々に会った様な感覚とでも言おうか……
(…イシュタルさま?………え~と…その~めっちゃ……かなり……その……ああ!!…言葉が無いですって!!…言葉で表現出来る限界遥かに超えてますって!!…そ、その~…見つめてたいけど……イシュタルさまが…はぁはぁはぁはぁ………ドキドキ止まんないんですけど………)真っ赤か
やっべ~破壊力ありすぎですって!!メイド服は同じなのに!見た目23、4才くらい?元々、お肌だって綺麗だったけど…瑞々しさが加わって、トーンが上がったっていうか…優しい感じが印象的だったのが、凛とした清楚な感じになってるし…ああ~もう~!!
(あ!たつやさまずっとその格好では寒かったですわよね!ふんどし一枚ですし♡わたくしにはご褒美ですけどねっ♡もうそんな赤くなっちゃって~こっちまで恥ずかしくなっちゃいますのっ♡胸を張って逞しいお身体を見せてくださいませっ♡)にこ
俯きながらも、背筋を伸ばし胸を張るのだが……視界からの情報だけが、直視を避けてしまっている。
(ん~わたくしも同じ格好じゃないと不公平ですわよね~♡………たつやさま♡……脱がしてくださいっ♡んふっ♡)もじもじ
背を向け、長いお髪を前へとまとめて背中のファスナーを指し示すイシュタルさま
(これっ、お願いしますねっ♡…くすっ♡)
振り返り微笑むお姿に、胸へとズッキっと衝撃が走る。……今更ながらではあるが一目惚れしてしまっている様である…
そっと近づき、首元のファスナーに指を掛け、ジジーっと下げ降ろしていく………瑞々しくも、白い美しいお肌が顕になって行く………ごくりっ………腰元辺り迄下げ降ろし終点を迎える。
肩を抑え、落ちない様に抑えていらっしゃるのだが、その仕草も美しく名画の如く様になっておいでです♡
と、
(なんか恥ずかしいですわっ♡初めてのような感じが致しますのっ♡リードしてくださいませねっ♡…)もじもじ
頬を赤らめ恥じらい、俯き加減からの上目遣いで上半身を捻りながらオイラを見つめるイシュタルさま……
緊張で震える腕で後ろからそっと、抱きしめてあげる……
(………イシュタルっ♡…)
(…はぃ♡…たつやさまっ♡…)
視線が重なり、潤んだ瞳からオイラへの想いが、抱きしめる身体から温もりが伝わってくる。
そのまま見つめ合うも、引き寄せられる互いの唇…
ちゅっ♡
軽く触れるだけのキス………クラっと眩暈を覚えるも、それだけでイシュタルさまの熱い想いが一気に全身に流れ込んでくる。
(…ベットへ行こうか♡)真っ赤
(…はぃ♡)真っ赤か~
恥じらう乙女をお姫様抱っこで抱きかかえる…頬を赤らめ手を組みぎゅ~と胸元を抑えつけている。緊張と期待、想いが溢れぬ様に身体を固くしながらも、オイラに身を委ねている様な…
そっと、ベットへと運び優しく横たえる……優しく見つめながら、胸元の手を優しく退けてメイド服の肩に手を掛け脱がしていく。……
(…あん♡……は、恥ずかしいのです~っ♡……)
お顔を背けて恥じらっているが………ごくりっ……徐々に露わになるお肌の面積が増えていく……首筋から鎖骨の窪み、デコルテ迄の白い雪原を思わせるようなお肌…そこから、呼吸で上下する張のある真っ白な双丘の谷間が見え、頂き付近に差し掛かる……すす~っと、メイド服を脱がしていく…
ごくりっ
張りのある深い谷間を有した豊穣を象徴する見事な双丘の頂には、ぷくっと起立した綺麗な可愛らしい蕾が切なげに存在を主張している………
触れてしまいたい欲求を抑え込み、ウエスト、腰迄メイド服を脱がしていくと、イシュタルさまがお尻を少し持ち上げて、サポートしてくれる…そのまま、早る気持ちを抑えながらもメイド服を脱がしていく
………うん…ノーパンでらっしゃいます♡……無毛地帯となっている小丘からは、クレパスの始点が確認され太ももには煌く液体の筋が……女神さまの芳醇な香りが立ち上がり…
(…たつやさま♡優しくしてくださいねっ♡…)にっこり
その言葉に、今まで抑え込んでんいた、気持ちが決壊する…
(…イシュタル♡……愛してるよっ♡)にこ
(わたくしもっ♡たつやさま♡愛してますっ♡…きてっ♡)うっとり
イシュタルさまに身体を覆い被せ、見つめ合い愛おしい気持ちを込めれるだけ込めて、抱きしめ合いながら口付けをする。
ちゅぷっ♡
ちゅっ♡くちゅう~ちゅぷ♡れろれろ~♡ちゅちゅちゅ~♡ちゅぷちゅぷ♡
徐々に感極まり舌を絡め、互いの唇を貪り合うキスに……愛おしさが溢れ、溢れぬよう求め与え合う…
その感覚を、身体を弄り擦り合わせより、強く激しく求め合う。熱い吐息が漏れ溢れ、愛し合う二人の感情を代弁する。
いつの間にか解かれたふんどし、解放されたマイソンを滑らかな肌に擦り付け欲情を高めていく。
固く熱い存在に求める様に柔らかな指が伸び、そっと包んで扱き始める。
太ももの間に指を這わせ、女神の秘処の在処を確認し、ぷにぷにとした肉門をそっとなぞりほぐしていく…
(…はぁっ♡……たつやさま♡…たつやさま♡たつやさまっ♡……)
熱を帯びた瞳で名を呼び、ひしっと抱きついてくる我が愛おしの女神さま
秘処からは既に支度を整え、溢れ出す熱い女神の蜜が指を濡らしている。誘われる様に蜜壺へと挿し入れる…熱く滑り肉襞が指を包み絡み蠢き、奥へ奥へと煽動する感覚がマイソンへとリンクされたような…指に伝わる感触、オイラを求め止まない感情までもが伝播していく。指だけでもこの艶かしく誘う女神の秘処の感触を享受していたいくらいなのだが…マイソンからの欲求に上書きされていく。
ちゅっ♡くちゅう~ちゅぷ♡れろれろ~♡ちゅちゅちゅ~♡ちゅぷちゅぷ♡
ぷっはぁ~♡
(…はぁ~♡…はぁ~♡……たつやさま♡……………欲しいのっ♡……一つになりたいっ♡…はぁはぁ~♡…)うっとり
と、熱い吐息と共に甘く甘く囁かれる
(うん♡…イシュタル♡……一つになろうねっ♡)にこ
お身脚がす~っと開かれる。オイラの位置を確保してくれた事を察し、身体を移動し体勢を整える。
(…たつやさま♡………きてっ♡…)うっとり
と、両手を広げてオープンアームズ状態のイシュタルさま……覆い被さるも、体重が掛からないよう肘をつき配慮を忘れる事はない。
(…イシュタル♡…繋がろうねっ♡)
腰だけで、蜜壺の入り口にマイソンを誘導し、熱い蜜を先端に纏わせゆっくりと味わう様に根元まで送り込む…
ちゅくっ♡…ちゅっぷ~~~~にゅっちゅ~~~
(…ぁぁぁぁぁ~~♡♡♡……中でいっぱいったつやさまがぁぁ~♡…とっても幸せですのっ♡)うっとり
少し背を反らせながら、マイソンをしっかりと包み込んで呑み込んでくれた最愛の女神さま♡
(オイラも幸せだよっ♡こんな素敵な女神さまと繋がってるんだからねっ♡)にこ
(わたくしも♡こんな素敵なお方と繋がってますのっ♡…うふっ♡幸せ過ぎて…あんっ♡…あぁ~~んっもう~っ♡一つに溶け合ってしまいたいの~っ♡♡♡)うっとり
しばし挿入したままで、呼吸も鼓動もリンクし始め、火照った肌の体温さえも求め与え、魂さえも交わり合いたいくらい愛おしい存在…
(気持ちわかるけどっ♡それじゃオイラの子は産めなくなっちゃうよっ♡)にこ
互いの想い、愛おしさの結晶が子となり、祝福として授けられるのであろう
(あん♡たつやさまとお子欲しいですっ♡♡…いっぱいお子種くださいませっ♡…はぁ~んっ♡♡)うっとり
(そうだね♡…あそこもおねだりしてるみたいだしねっ♡…)にこ
しっかりと気持ちを込めて、イシュタルさまとの子が欲しいという想いを乗せて腰を送り出す
にゅ~~ちゅっ…にゅ~~ちゅ…ちゅくっ…にゅ~ちゅ、にゅ~ちゅ…………
(はぁぁぁ~んっ♡……いぃぃ~♡……気持ちぃぃのぉぉ~♡……しゅきっ♡大しゅきぃぃっ♡…ああぁぁ~んっ♡……はぁ~♡あっ♡あっ♡あっ♡…たつやしゃまぁぁ~~♡…たつやしゃまぁぁぁぁぁ~♡♡♡)とろっとろ~
オイラにしがみ付き、オイラをひたすらに求めるイシュタルさま…若返り凛とした表情は既に無く、幸福感と快楽に蕩けきったお顔に、オイラがこうさせているんだという満足感で満たされていく。
マイソンの抽出に合わせて、キツくも柔らかく締め付けられ、蠢く肉襞からも愛おしいという感情が伝わってくる。
最奥の入り口に当たる度に、おねだりする様に吸い付かれるような感触。徐々にお迎えにくる様に下がり、マイソンの先端を探し追うような感じに……
(……たつやしゃまぁ~♡……お子種くださいませっ♡…わたくしのお腹にっ♡…はぁはぁぁ~んっ♡…)うっとり
と、オイラの腰にお身脚を回して種付けホールドしてくるイシュタルさま…
稼働域が制限され奥へ奥へと誘われる…待ち受ける子宮口と、先端が触れちゅっちゅうという吸い付く感触が……ベットの反動で共に腰が跳ね、快感が昂まっていく
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ………
(………たつやしゃまっ♡…一緒にっ♡いっしょにっ♡♡…ああ~っ♡…く、くる~っ…あっ♡あっ♡あっ♡…ああぁぁっ♡♡♡…イ、いくっ!!…………イクゥぅぅぅぅ~~~…………ーー
マイソンを包む蜜壺の締め付けが一気にキツくなり根元から絞り出す様に蠢き始める…絶頂と共に熱い蜜が湧き出し、先端を刺激し、一気に湧き上がる…
(…イシュタル♡しっかりと受けとめてっ!!…っく…イくよっ♡………ああっ!!!…)
射出
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ……どくどくびゅっびゅっ……
(…ああああ~!♡…熱いお子種がっ♡……ああ~っ♡あっ♡あぁ~っ♡……す、すっごぃっ♡き、気持ちぃぃぃぃ~っ♡…ああぁぁ~♡………あっ♡あっ♡ああ~っ♡…た、たつやしゃまっ♡たつやしゃまぁぁぁぁ~~~っ♡♡♡♡…………ーー
マイソンから貪欲に搾り取ろうと、蠢き吸いつく子宮口にたっぷりと注ぎ込み溢れてくるも、オイラの子種を得た喜びに更に舞う様に、もっと快感を享受したいと蠢く肉襞…射出しおさまりつつあるマイソンを刺激してくる。
イシュタルさまの表情を歓喜の喜声に再度昂まる、愛おしさと欲情の念……ホールドされているとはいえ、再度腰を送り出し、抽出を開始する。
(…イシュタル♡…愛してる!!…もっともっとオイラを受けとめてくれぇぇ~!)
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅ………
(…ああああぁぁ~♡すごいっ♡すごいぃぃのぉぉ~♡…また、またくるぅぅ~っ♡……あっ♡あっ♡あぁ~っ♡…すごいぃぃ~気持ちぃぃぃよ~っ♡……あっ♡あっ♡あぁ~っ……ああああぁぁぁぁ~!!しゅごいのくりゅぅぅ~~~っ♡♡♡…あああああぁぁぁぁ~~~…ーー
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………
きゅんきゅんきゅ~~きゅ~
…………
……
…
『棒力立也 雄
魂レベル7000
神性:豊穣、愛、繁殖、性技、勇気、寛容、謙虚、知、(絶対零度)
母 ティアマト(ナンム) 原初の海の女神
伴侶 イナンナ(女神)
伴侶 アイテール(主女神)
婚約者 グラム【聖剣グラム】衣類状態
婚約者 イシュタル(女神)
婚約者 アフロディーテ(女神)
婚約者 アマテラス(主女神)
婚約者 ウェヌス(女神)
転生時効果
【女神達の守護者】
【女神達に愛される者】
【女神の永遠の伴侶】×2
加護
ティアマトの寵愛
イナンナの寵愛(永遠)
アイテールの寵愛
グラムの寵愛(永遠)
イシュタルの寵愛
アフロディーテの寵愛
アマテラスの愛情
ウェヌスの愛情
ブリュンヒルデの親愛
ミカエルの寵愛(忠義)
ガブリエルの寵愛(純潔)
ラファエルの寵愛(節制)
サリエルの寵愛(慈悲)
ウリエルの寵愛(忍耐)
メタトロンの寵愛(博愛)
サンダルフォンの寵愛(勤勉)
七大美徳担当天使達の寵愛(コンプリート)
天使達の寵愛
クリームヒルトの愛情
戦乙女達の愛情
カリフ達の尊敬
巫女達の尊敬
ジークフリートの義息子
ブリュンヒルデの義息子
神々の羨望、尊敬、求愛、友情、温情、恩人、信奉、信頼、
【天界HEAVEN情報検索アクセス権限】(旧『メ』、現在イナンナとの共同所有者)
』
((……………………))
(………えーと…………まず、オイラに神性が増えてます…)
(……………ですね………わたくしより多いですね…………)
(お母さんがティアマトさまですね…………)
(………わたくしよりも原初のお母さんと近いですね…………)
(………魂レベル…一、十、百、…………7000だそうです…)
(…因みにわたくしは…5000程です…………)
(いっぱい愛されて、尊敬とかされてました…………自覚無いのばっかりです…)
(………間違いなくゼウスさまとかより、素晴らしい神さまになってます………)
(………言い難いですが、ヤっちゃたら寵愛の加護付いちゃってました…)
(……たつやさまとすると仕方なしです♡……)
(端末のお陰で賢くなったみたいですね?……)
(知ったかぶりする感じないので、お気になさらずに……)
(七大美徳…コンプリートって、天使さま達のお陰でした………)
(………お盛んで何よりです………)
(…ここまででお気づきの点などございますか?…)
(たつやさまが素晴らし過ぎて子宮が疼いて困ってます♡…)
(…いたしますか?)
(…ごくりっ♡…お願いします♡)
…………
……
空いている控え室に手を引いて連れ込み、おっぱじめようと思ったら………オイラ……グラムちゃん着てました。
《旦那さま?これからハッスルするの~?わたちともする~?》
(《あはははー…いつまでもグラムちゃん着てると、可愛いお顔見れないとねっ!だから、イシュタルさまに着替え用意して頂こうかなぁって………ねぇ~イシュタルさま?…》)チラチラ
会話と、思念同時にって難しいんだけど~!!
《っちぇ~つまんないの~わたちいっぱいお肉棒いい子いい子ねぇ~ってしたんだよ~ご褒美欲しいんだけどな~》
《あ!そうだ!グラムちゃんにもアマンダクリスタルでアクセサリー作ってあげないとねっ♪どうせなら、作ってるの見るより、貰った時ビックリして欲しいんだけどな~?このままじゃネタバレなっちゃうし~…》
《ん~、どうしようかな~♪…アクセサリー貰えるのって結婚式もって事だよねっ♡》
《ま、まぁそうなるかな~…まだ、いつっては言えないんだけどね……期待させちゃう様で悪いけど…オイラの婚約者ってちゃんと判る様にしときたいしね♪》
《むむ~それなら仕方なしでだよ~もっとくっついていたかったけど~ちょっと疲れたかもだし………頑張ってねっ♪くすっ♡………変身!!》
スス~っと、光の粒になり、【聖剣グラム】に戻るグラムちゃん……お気遣いありがとう♪……優しく抱きかかえ、長椅子のソファーに横たえる…
(…衣装になってくれてありがとうねっ♪少し休んでなっ…)
ちゅっと、レディーにするように鞘にキスをする。ちょっとほんのりと発光して、寝息を立てる様に静かに落ち着いていく。
(グラムちゃんったら可愛いですわね~♪人化していれば、わたくしと、たつやさま、グラムちゃんで、他から親子みたいに見えるのかしら?…でも、わたくしの見た目じゃ、おばあちゃんかしらねぇ~いっその事若作りしちゃおうかな~♡)チラチラ
(え?そのままでも充分魅力的なんですけどっ♡大体オイラ30歳でこっち来てますし、イシュタルさまだってそのくらいにしか見えませんよ?とっても美味しそうに熟れて食べ頃ですって♡色気とか、落ち着いた仕草とか♡…ごくりっ………)ガン見
(ん~ですけど~皆さん見た目お若いですし~試しにちょっとだけ若返って見てダメっ♡若い姿のわたくしも見て欲しいんですけどっ♡もっと甘えたいしっ♡)もじもじ
(…ってかそう簡単に変えれるので?…確かにすっごく興味ありますよっ♡負担になる様ならダメですけど…)
(んふっ♡じゃぁ~ちょっとだけっ♡後ろ向いてっと♪…………【人体改造】え~ぃぃ!)
ぽわわ~ん
と、柔らかな光に包まれ、若返ったイシュタルさまの全貌が光が落ち着くのと同時に顕になっていく。
ドキドキのワクワクで、その後ろ姿を視姦する……ちょっとヒップの出っ張りに張りが出た様な?腰の位置が上がった様な気がするけど……メイドさんのスカートだと分かりにくいかも……
(じゃぁ~♡……せ~のっ♪)
ぴょんっ♪
軽くジャンプしてこちらに向きを変える若返ったイシュタルさま…………ごくりっ……たわわと揺れるお胸から視線を上げ……交わるも…直視出来ず……心臓の鼓動が早鐘を打ち始めるのがわかるのだが………何、この感情…中学生の頃の初恋した時みたいな感覚に固まってしまっている事に気づくも…ドキドキドキドキ
(始めましてっ♡たつやさまっ♡………ん?……変かなぁ~?…)コテン
小首を傾げて、オイラを除き込むその仕草に…心臓のドキドキが更に早くなっていくのだが………なんだろ…すっげ~恥ずかしいんだけど…憧れの親戚のおねさんに久々に会った様な感覚とでも言おうか……
(…イシュタルさま?………え~と…その~めっちゃ……かなり……その……ああ!!…言葉が無いですって!!…言葉で表現出来る限界遥かに超えてますって!!…そ、その~…見つめてたいけど……イシュタルさまが…はぁはぁはぁはぁ………ドキドキ止まんないんですけど………)真っ赤か
やっべ~破壊力ありすぎですって!!メイド服は同じなのに!見た目23、4才くらい?元々、お肌だって綺麗だったけど…瑞々しさが加わって、トーンが上がったっていうか…優しい感じが印象的だったのが、凛とした清楚な感じになってるし…ああ~もう~!!
(あ!たつやさまずっとその格好では寒かったですわよね!ふんどし一枚ですし♡わたくしにはご褒美ですけどねっ♡もうそんな赤くなっちゃって~こっちまで恥ずかしくなっちゃいますのっ♡胸を張って逞しいお身体を見せてくださいませっ♡)にこ
俯きながらも、背筋を伸ばし胸を張るのだが……視界からの情報だけが、直視を避けてしまっている。
(ん~わたくしも同じ格好じゃないと不公平ですわよね~♡………たつやさま♡……脱がしてくださいっ♡んふっ♡)もじもじ
背を向け、長いお髪を前へとまとめて背中のファスナーを指し示すイシュタルさま
(これっ、お願いしますねっ♡…くすっ♡)
振り返り微笑むお姿に、胸へとズッキっと衝撃が走る。……今更ながらではあるが一目惚れしてしまっている様である…
そっと近づき、首元のファスナーに指を掛け、ジジーっと下げ降ろしていく………瑞々しくも、白い美しいお肌が顕になって行く………ごくりっ………腰元辺り迄下げ降ろし終点を迎える。
肩を抑え、落ちない様に抑えていらっしゃるのだが、その仕草も美しく名画の如く様になっておいでです♡
と、
(なんか恥ずかしいですわっ♡初めてのような感じが致しますのっ♡リードしてくださいませねっ♡…)もじもじ
頬を赤らめ恥じらい、俯き加減からの上目遣いで上半身を捻りながらオイラを見つめるイシュタルさま……
緊張で震える腕で後ろからそっと、抱きしめてあげる……
(………イシュタルっ♡…)
(…はぃ♡…たつやさまっ♡…)
視線が重なり、潤んだ瞳からオイラへの想いが、抱きしめる身体から温もりが伝わってくる。
そのまま見つめ合うも、引き寄せられる互いの唇…
ちゅっ♡
軽く触れるだけのキス………クラっと眩暈を覚えるも、それだけでイシュタルさまの熱い想いが一気に全身に流れ込んでくる。
(…ベットへ行こうか♡)真っ赤
(…はぃ♡)真っ赤か~
恥じらう乙女をお姫様抱っこで抱きかかえる…頬を赤らめ手を組みぎゅ~と胸元を抑えつけている。緊張と期待、想いが溢れぬ様に身体を固くしながらも、オイラに身を委ねている様な…
そっと、ベットへと運び優しく横たえる……優しく見つめながら、胸元の手を優しく退けてメイド服の肩に手を掛け脱がしていく。……
(…あん♡……は、恥ずかしいのです~っ♡……)
お顔を背けて恥じらっているが………ごくりっ……徐々に露わになるお肌の面積が増えていく……首筋から鎖骨の窪み、デコルテ迄の白い雪原を思わせるようなお肌…そこから、呼吸で上下する張のある真っ白な双丘の谷間が見え、頂き付近に差し掛かる……すす~っと、メイド服を脱がしていく…
ごくりっ
張りのある深い谷間を有した豊穣を象徴する見事な双丘の頂には、ぷくっと起立した綺麗な可愛らしい蕾が切なげに存在を主張している………
触れてしまいたい欲求を抑え込み、ウエスト、腰迄メイド服を脱がしていくと、イシュタルさまがお尻を少し持ち上げて、サポートしてくれる…そのまま、早る気持ちを抑えながらもメイド服を脱がしていく
………うん…ノーパンでらっしゃいます♡……無毛地帯となっている小丘からは、クレパスの始点が確認され太ももには煌く液体の筋が……女神さまの芳醇な香りが立ち上がり…
(…たつやさま♡優しくしてくださいねっ♡…)にっこり
その言葉に、今まで抑え込んでんいた、気持ちが決壊する…
(…イシュタル♡……愛してるよっ♡)にこ
(わたくしもっ♡たつやさま♡愛してますっ♡…きてっ♡)うっとり
イシュタルさまに身体を覆い被せ、見つめ合い愛おしい気持ちを込めれるだけ込めて、抱きしめ合いながら口付けをする。
ちゅぷっ♡
ちゅっ♡くちゅう~ちゅぷ♡れろれろ~♡ちゅちゅちゅ~♡ちゅぷちゅぷ♡
徐々に感極まり舌を絡め、互いの唇を貪り合うキスに……愛おしさが溢れ、溢れぬよう求め与え合う…
その感覚を、身体を弄り擦り合わせより、強く激しく求め合う。熱い吐息が漏れ溢れ、愛し合う二人の感情を代弁する。
いつの間にか解かれたふんどし、解放されたマイソンを滑らかな肌に擦り付け欲情を高めていく。
固く熱い存在に求める様に柔らかな指が伸び、そっと包んで扱き始める。
太ももの間に指を這わせ、女神の秘処の在処を確認し、ぷにぷにとした肉門をそっとなぞりほぐしていく…
(…はぁっ♡……たつやさま♡…たつやさま♡たつやさまっ♡……)
熱を帯びた瞳で名を呼び、ひしっと抱きついてくる我が愛おしの女神さま
秘処からは既に支度を整え、溢れ出す熱い女神の蜜が指を濡らしている。誘われる様に蜜壺へと挿し入れる…熱く滑り肉襞が指を包み絡み蠢き、奥へ奥へと煽動する感覚がマイソンへとリンクされたような…指に伝わる感触、オイラを求め止まない感情までもが伝播していく。指だけでもこの艶かしく誘う女神の秘処の感触を享受していたいくらいなのだが…マイソンからの欲求に上書きされていく。
ちゅっ♡くちゅう~ちゅぷ♡れろれろ~♡ちゅちゅちゅ~♡ちゅぷちゅぷ♡
ぷっはぁ~♡
(…はぁ~♡…はぁ~♡……たつやさま♡……………欲しいのっ♡……一つになりたいっ♡…はぁはぁ~♡…)うっとり
と、熱い吐息と共に甘く甘く囁かれる
(うん♡…イシュタル♡……一つになろうねっ♡)にこ
お身脚がす~っと開かれる。オイラの位置を確保してくれた事を察し、身体を移動し体勢を整える。
(…たつやさま♡………きてっ♡…)うっとり
と、両手を広げてオープンアームズ状態のイシュタルさま……覆い被さるも、体重が掛からないよう肘をつき配慮を忘れる事はない。
(…イシュタル♡…繋がろうねっ♡)
腰だけで、蜜壺の入り口にマイソンを誘導し、熱い蜜を先端に纏わせゆっくりと味わう様に根元まで送り込む…
ちゅくっ♡…ちゅっぷ~~~~にゅっちゅ~~~
(…ぁぁぁぁぁ~~♡♡♡……中でいっぱいったつやさまがぁぁ~♡…とっても幸せですのっ♡)うっとり
少し背を反らせながら、マイソンをしっかりと包み込んで呑み込んでくれた最愛の女神さま♡
(オイラも幸せだよっ♡こんな素敵な女神さまと繋がってるんだからねっ♡)にこ
(わたくしも♡こんな素敵なお方と繋がってますのっ♡…うふっ♡幸せ過ぎて…あんっ♡…あぁ~~んっもう~っ♡一つに溶け合ってしまいたいの~っ♡♡♡)うっとり
しばし挿入したままで、呼吸も鼓動もリンクし始め、火照った肌の体温さえも求め与え、魂さえも交わり合いたいくらい愛おしい存在…
(気持ちわかるけどっ♡それじゃオイラの子は産めなくなっちゃうよっ♡)にこ
互いの想い、愛おしさの結晶が子となり、祝福として授けられるのであろう
(あん♡たつやさまとお子欲しいですっ♡♡…いっぱいお子種くださいませっ♡…はぁ~んっ♡♡)うっとり
(そうだね♡…あそこもおねだりしてるみたいだしねっ♡…)にこ
しっかりと気持ちを込めて、イシュタルさまとの子が欲しいという想いを乗せて腰を送り出す
にゅ~~ちゅっ…にゅ~~ちゅ…ちゅくっ…にゅ~ちゅ、にゅ~ちゅ…………
(はぁぁぁ~んっ♡……いぃぃ~♡……気持ちぃぃのぉぉ~♡……しゅきっ♡大しゅきぃぃっ♡…ああぁぁ~んっ♡……はぁ~♡あっ♡あっ♡あっ♡…たつやしゃまぁぁ~~♡…たつやしゃまぁぁぁぁぁ~♡♡♡)とろっとろ~
オイラにしがみ付き、オイラをひたすらに求めるイシュタルさま…若返り凛とした表情は既に無く、幸福感と快楽に蕩けきったお顔に、オイラがこうさせているんだという満足感で満たされていく。
マイソンの抽出に合わせて、キツくも柔らかく締め付けられ、蠢く肉襞からも愛おしいという感情が伝わってくる。
最奥の入り口に当たる度に、おねだりする様に吸い付かれるような感触。徐々にお迎えにくる様に下がり、マイソンの先端を探し追うような感じに……
(……たつやしゃまぁ~♡……お子種くださいませっ♡…わたくしのお腹にっ♡…はぁはぁぁ~んっ♡…)うっとり
と、オイラの腰にお身脚を回して種付けホールドしてくるイシュタルさま…
稼働域が制限され奥へ奥へと誘われる…待ち受ける子宮口と、先端が触れちゅっちゅうという吸い付く感触が……ベットの反動で共に腰が跳ね、快感が昂まっていく
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ………
(………たつやしゃまっ♡…一緒にっ♡いっしょにっ♡♡…ああ~っ♡…く、くる~っ…あっ♡あっ♡あっ♡…ああぁぁっ♡♡♡…イ、いくっ!!…………イクゥぅぅぅぅ~~~…………ーー
マイソンを包む蜜壺の締め付けが一気にキツくなり根元から絞り出す様に蠢き始める…絶頂と共に熱い蜜が湧き出し、先端を刺激し、一気に湧き上がる…
(…イシュタル♡しっかりと受けとめてっ!!…っく…イくよっ♡………ああっ!!!…)
射出
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ……どくどくびゅっびゅっ……
(…ああああ~!♡…熱いお子種がっ♡……ああ~っ♡あっ♡あぁ~っ♡……す、すっごぃっ♡き、気持ちぃぃぃぃ~っ♡…ああぁぁ~♡………あっ♡あっ♡ああ~っ♡…た、たつやしゃまっ♡たつやしゃまぁぁぁぁ~~~っ♡♡♡♡…………ーー
マイソンから貪欲に搾り取ろうと、蠢き吸いつく子宮口にたっぷりと注ぎ込み溢れてくるも、オイラの子種を得た喜びに更に舞う様に、もっと快感を享受したいと蠢く肉襞…射出しおさまりつつあるマイソンを刺激してくる。
イシュタルさまの表情を歓喜の喜声に再度昂まる、愛おしさと欲情の念……ホールドされているとはいえ、再度腰を送り出し、抽出を開始する。
(…イシュタル♡…愛してる!!…もっともっとオイラを受けとめてくれぇぇ~!)
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅ………
(…ああああぁぁ~♡すごいっ♡すごいぃぃのぉぉ~♡…また、またくるぅぅ~っ♡……あっ♡あっ♡あぁ~っ♡…すごいぃぃ~気持ちぃぃぃよ~っ♡……あっ♡あっ♡あぁ~っ……ああああぁぁぁぁ~!!しゅごいのくりゅぅぅ~~~っ♡♡♡…あああああぁぁぁぁ~~~…ーー
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………
きゅんきゅんきゅ~~きゅ~
…………
……
…
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