【R18】キター!転(天)生!でもね、やらかしたのだよ……全身全霊で惚れる男の物語

ぶりゅん

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天界編

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…………

……………

気持ちいいや~…………最高だね~…全身溶け合ったような感じだわぁ~



……

あれ~?…………この感じ以前にも…………あはぁ~気持ちいいぃぃ~♡……また来れたっぽいけど………また逝ってしまったのか~♡…やったね♡…

…………

って………オイラの産みの……………お母さん?…………ティアマトさまぁぁ~♡………気持ちいいぃぃ~♡♡

……

《………何?…呼んだ?……って!!!!ああああ!!また凝りもせずにぃぃ!!……なんでまた胎内に入っちゃってんのよ~!!…………わらわの子よっ!!……ってか~!!わらわ、もしかしたら妊娠しちゃったかもなんだけど~!!責任とってくれんの!?》

《へ?妊娠?オイラが責任?…………えっと~…覚えている様な、そうでない様なでして……………あ!でもこの感覚!!…すっげ~気持ちいい神さまっては覚えてます♡最高でしたよ~♡またシたくなっちゃたんですか?オイラ頑張りますよ♡》

《………あ~なんか…ショックだわ~…われの胎内でたっぷり濃いの中出ししといて、その言種って酷くない?これでも女神なんだぞ?もっとさ~労わりのとかさ~孕ましといてさ~妊婦さんなんだぞ~?君の子種で孕んだかもしれない妊婦!!わかってんの?》

《へ?え~と、それだと産みのお母さんを孕ませちゃった事になるんですけど~……本当なら…背徳感がやっべぇぇ~♡》

《………わらわの中で、すっげ~気持ちいいってびゅっびゅ~っていっぱい………わらわもあんな熱くて濃くていっぱいの子種ぶち撒けられて~初めてだったし~ビックリしたんだぞ~!……ちょっとだけ…ほんのちょ~っとだけ気持ち良かったかもだけど~………覚えてないなんて酷いよ~………真水と聖婚した時よりちょっと嬉しかったのに~!!……》

《へ?人妻だったので!!知らぬとは言えすいません!!産まれくる子はオイラ認知しますんで!どうぞ母体を大切にしてください!…オイラ出来る事なら何でも協力しますので!寝とってごめんなさいね~旦那さま~!!》

《……ん~?……人妻?未亡人?なんか変な感じ~……ってかさ~元を辿ればみんな我が子とか孫とかなんだぞ~…何を隠そう!!われティアマトちゃんなんだぞ~……どう?驚いた?…ティアマトちゃんを孕ましちゃった気分どう?……ねぇねぇ~また中出ししたい?びゅっびゅ~ってしたいの?…なんでも協力してくれるの?…ねぇねぇ本気?》

《ええ~原初の海の神さまじゃないですか~!!…ほ、本当にオイラが孕ませちゃったのなら責任取りますよ~!ってか!最高に気持ちいい女神ティアマトさま!!オイラの奥さんなって下さい!!で、いっぱい孕ませますから、オイラと一緒に気持ち良くなって下さい♡》

《ぶっは~!………わらわを口説いてんの?マジで?…わらわの胎内って海より広く深いんだぞ~?真っ白に濁らすくらい子種出んの?………この前は~あんまり濃くていっぱいだったから、出来ちゃたかも~って言ってみたけど~……確実に孕ます気あるんだ~…思ったより見所あるじゃん!!…》

《妊娠してないならいっぱい愛情たっぷりの濃いの注ぎますから!!ヤりませんか♡孕むまで幾らでもオイラハッスルしちゃいますって♡全身柔らかな肉襞できゅ~ってすっげ~良かったし~♡ガンガン絞り取ってくれてオッケーですよ♡》

《うっは~♡ちょっと子宮きゅんきゅんしちゃうじゃないのよ~♡…う~でもな~こっちの次元に来ないとなぁ~……とりあえず逝っとく?わらわ孕む頃には、同化してどろどろに交じって混じって一体になっちゃうけど~♡それもあり?未練とか無ければ逝っとく?》

《どろどろに混じっちゃうって魅力的ですね~♡………ん?未練?………未練………あれ?オイラどうして?こんなだったっけ?…………》
と、自分の理性が追いついてくる

…………


《…………たつやしゃま~♡………気持ちいいぉぉ~♡………わたくし溶けちゃたぁぁ~♡…………》

《あれ?イシュタルさまも?……なんで?……………って………そういえば若返ったイシュタルさまと励んでて………全身全霊で愛してやるんだ~って気持ち込めて…逝っちゃたはず…………イシュタさま~!!!》

まさかのイシュタルさまもオイラと一緒に、逝っちゃたのか!!!

《たつやしゃま~♡しゅき♡ しゅき~♡…溶け合ってどろどろに混じりましょ~♡……ああ~素敵~♡》
と、想いが伝わってくるのだが………はて?…どう言う事?

《ん………この思念って!!……豊穣の女神ちゃんじゃ無いのよ~!!…なんで、君と一緒ってか!!魂の一部繋がってるじゃないのよ~!!………わらわと、混じりたいって言ったよねっ!……これどう言う事?…ねぇねぇ!説明乞う!!》

《イシュタルさまはオイラの嫁ちゃんなる女神さまです!………んと~…ここ来る迄、ヤってまして…多分今でも繋がってると思いますが………あっ♡きゅっきゅってした♡……うっはぁ~♡気持ちぃぃんですけど~♡……って事はオイラ逝き死んではいない?のかな?……なら!!ティアマトさまもご一緒シましょ♡》

《ええ~!…なんかすっごい失礼なんですけど~!!………あれ?…前回は仮死状態ってか逝ってたって?…どう言う事?まさかのヤっててイっちゃたからって事!!?》

《……だって………全身全霊でイシュタルさまとの愛情たっぷり子作り中だったんですもん…そりゃ逝くくらい気持ちぃぃですよ♡………すっごく気持ちいいですよっ♡》

《全身全霊って…………マジかぁ~!!!…ん~…………なんか君って、天界の理の常識から外れてないかい?……》

《………はぇ?…そうなのかなぁ?よくわかんないんですけど~……全身全霊ってなら…嫁ちゃんのイナンナちゃんと、アイテールちゃんにも全身全霊で愛してるよって♡……うっは~♡…なんかこっぱずかしいですね~♡…》

《………全身全霊って意味わかってんのかい!!?………てか、まだ、他にも嫁いんのかっ!!…》

《…オイラの全部掛けて愛してるって事でしょ?……それでも足りないくらい愛してますけど~何か?…ティアマトさまも全身全霊で愛しちゃってもいいですよ♡…相性バッチリだし~すっげ~気持ちぃですからねぇ~♡》

《…お、おぅ…そりゃ嬉しいかも…………じゃなく!!…全身全霊って、君の魂が何度も何度も輪廻転生して得たエネルギーってかそういうのなのっ!!それを全てって事なんだぞ!!》

《…ん?…それが何か?……オイラの想いに一切の迷いなんて無いですよ?…ティアマトさまもですよっ♡》

《………ちと、君の魂どうなってんのよ~!!!…ちょっと覗いて観るわ…………………前世は…ふむ~うだつの上がらない一般人……凍って母なる海に投げ込まれてって………わらわが恋しかったのかなぁ~…………その前はっと……………》

《なんかわかりました?…………ああ~気持ちいいっ♡…》

《………ちょっとお黙りなさいって………ふむ~ふむふむ………ふむ?…あ~まぁ……んん?……………あ~!!…ってマジか~………》

《なんかわかりましたか?……オイラに惚れちゃいました♡?》

《君さ~天界来てさ~転生って事になってたでしょ?………で、イナンナちゃんが担当って…不思議に思わなかった?》

《ん?…そんなもんかな~って…たまたまイナンナちゃんで良かったですけどね~♡…でも、転生って言っても魂レベル5だったし~すっげ~凹んだんだけど~…でも~こうして出逢えたし~♡》

《…うっわ~そんなに弱体化してたんだ~…………ん~…前世の前の前前前………前世、くらい遡ると、君って………あ!これは教えちゃいけないやつだわ~危なかった………と、兎に角…君の魂はとある理由で特別扱いなんだよね~…でもな~…………》

《…オイラの魂って凄かった?ので?…やったねっ♡》

《……ん~もうかなり、以前の魂並みには復活して来てるのかなぁ~?……わらわにもこうやって、会えてるし…そろそろ次元超越するかも………》

《え?…そしたら……女神の嫁ちゃん達と会えなくなったり?………む~、ティアマトさまとは、たまにしか会えないけど~……》

《まぁそうなるかも?…前例無いしわかんないけど………このままだと、女神達と交わってわってれば、いずれこちらの次元に………むふふふふっ♡…》

《そんなのイヤです!!これからガッツリ子作りするんですから~!!豊穣の女神さま達だし!いっぱいオイラが孕ませてあげないとなんです!!……他にも婚約者がいっぱい待ってるしっ!!…まだヤっても無い女神さまとかわんさか居てるのに~!!……もちろんティアマトさまともっ♡》

《……まさかの加護のある女神ちゃん達って…》

《そうです!オイラの婚約者候補です!!…ティアマトさまもオイラの居てる天界に来てください!そしたら、全身全霊でいっぱい孕ませてあげますから!!…ティアマトさまが欲しいですっ!!…たまにしか会えないなんて寂し過ぎなんだからねっ♡》

《ちょ、ちょい待てぇ~いっ♡……ま、まさか……過去の魂の記憶があるとでも………はっ!ダメダメそこに触れてはいけないやつだわ!!…》

《……オイラの事嫌いですか?…オイラ、ティアマトさま大好きですけど!?…嫁ちゃんなってくださいっ!!お願いしますっ…オイラと共にずっと一緒に居てくださいって♡》

《……な、なんて真っ直ぐなのよ~♡アホ~♡バカ~♡…………もう~!!きゅんきゅんしちゃうじゃ無いのよ~♡……》

《知ってますからねっ!!多重存在ってか、同位体のタラッ…ーー

《ま、待てぇ~!…そ、それは格を下げての存在なの~!秘密なんだけど~!なんで知ってんのよ~!!》

《オイラは『メ』の管理権限持ってますもん!!そのくらい知ってますからねっ!…だからヤらせてくださいっ♡》

《うっそ…それって、エンキが管理してたはずじゃ………》

《イナンナちゃんが譲って貰ったんです!エンキさまもオイラが後継者で良いよって仰ってました!…てか!オイラと子作りしてください!♡》

《………うぅ~どんだけなんだよ~!……君が今ヤってるイシュタルちゃんの思念で、すっごい気持ち良なそうなのが、君の魂越しに伝わってくるけどさ~♡…………ごくりっ♡…》

《もう~♡あったり前じゃ無いですか~超ラブラブなんですからねっ♡……じゃぁ~これで感じてみてくださいねっと…【感覚共有】ていっ♡》


《にゃっはぁ~~っ♡♡♡……にゃ、にゃにこれぇぇ~っ♡♡…あっ♡あっ♡あっ♡…しゅごぃ~♡…き、気持ちいいぃぃ~♡♡………あっ♡あっ♡あっ♡……いいぃぃ~♡♡…ああぁぁぁ~♡…いっぱいっ♡いっぱいっ♡愛されてりゅ~♡♡……ーー

きゅんきゅんきゅんきゅってきゅっきゅうぅぅ~♡♡

《………うっはぁ~♡気持ちぃぃ~♡…全身でっ♡ティアマトさまを感じるぅぅ~♡……………うっはぁ~♡…………っく!だがしかし!!…【感覚共有】解除!!……はぁはぁ♡…》

《ああぁ~んっ♡…………はぁ~はぁはぁ~♡………もう~っ♡!!な、なんで止めんのよ~ん♡…》

《はぁはぁ~♡…………オイラ帰りますっ!…続きがシタかったら、追いかけて来てくださいっ!!…いつでも待ってますっ!…ティアマトさま♡愛してますよっ♡全身全霊でっ♡………では!!…………うっはぁ~♡♡♡》


びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくっと

《あああぁぁぁぁ~んっ♡♡♡……》

プッシュ~~ぷしゃぷしゅ~~~

《にゅっぽ~~~んっ》

《あああぁぁぁ~♡また、産んじゃったじゃないのよ~♡……ーー

…………

……





(ああああぁぁぁ~♡…たつやしゃまぁぁ~♡また、またイっちゃうぉぉぉ~♡…しゅきっ♡しゅき~~♡…)ガクガク

(ティアマトさまぁぁ~♡…イシュタル~~♡♡……愛してるぅぅ~♡♡♡)ガクガク

…………

……

(…た、たつやしゃま?…はぁはぁ♡…ティアマトさまって…………はぁはぁ♡…んんっ♡…)

オイラにしがみ付きながら問うイシュタルさま

(…へ?ティアマトさま?………あれ?…はぁはぁ♡………イシュタルさまだよね?…あれ?…………はぁ~♡はぁ~♡………な、なんかイシュタルさまで、気持ちよくなり過ぎて?…高み迄、昇り切ってイっちゃったら…ティアマトさまの中にいてて…はぁはぁ♡……)

…イクと次元超えれるのか?…ってか♡イシュタルさま好き過ぎぃぃっ♡…やっべ~くらい愛してる気持ちがぁぁ♡…魂で交じってたっぽいし♡すっげ~イシュタルさまの気持ち伝わって来るんですけど~♡

(…たつやしゃま~♡…わたくしとシてるのに~♡……他の方のお名前呼んじゃいけないのぉぉ~…)ジ~
きゅきゅきゅ~…蜜壺も抗議して来るのだがぁぁ♡

(おぅふっ♡…ご、ごめんねっ♡……でも、次元越えるくらい気持ち良くて…イシュタルっ♡…もっと♡もっとだっ♡)
ダメだぁぁ~愛おし過ぎて、止まんないっ♡

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………

(あああ~ん♡…イったばかり~っ♡…あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~あああああ~♡す、すっごい♡なか、中めくれちゃう~♡はっはっはっ♡♡ああ~♡ああ~♡ああ~ん♡これすっごいっ♡…)

狭く締め付けもキツくなっているが、溢れる蜜とオイラの汁で抽出はスムーズなままである。
愛情たっぷり!溶け合うように熱い想いが重なって快感と愛おしさが混じり合う!

(イシュタル~♡イシュタル~♡……ーー
見つめ、抱きしめ、心を込めて最愛の女の名を呼ぶ

(ああぁ~♡…たつやしゃまぁぁ~♡…ーー
その愛情に応え、全身でオイラを求めながらオイラの名を呼ぶ、二人だけの魂からの交わり、その結果としてのイくという快楽の祝福を求め、高まってイく感覚

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………

きゅきゅきゅ~うねうね~ぐりぐり~ぷしゅっきゅ~きゅ~…ぷしゅぷしゅ~…


(あああああぁぁぁぁ~♡………いっくぅぅ~♡…………ぁぁぁ~…………しゅきぃぃ~♡………たつやしゃまぁぁぁ~!!!!…ーー
ガクガクと、痙攣してアヘアヘしながらイっちゃたイシュタルさま………
蜜壺の締め付けが尋常では無いほど、キツくキツくマイソンを締め付けてくる

びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくんっ…

(はぁはぁ………はぁはぁ………っく!……………イシュタルさまっ!!……………イ、イシュタルさまぁぁ~~!!!!)

必死にしがみ付き、背に爪を立てて…痛いんだけど~!………くっ!……って!こ、これは!やばいかも~!!!!イシュタルさまイキすぎて逝っちゃてるかも~!!!
白目剥いちゃってるし!呼吸も過呼吸!?伝わってくる動悸も破裂しちゃいそうなくらい激しいしっ!!これはあかんて!!!

(イシュタルさま~!!呼吸整えて!!ひっひっふ~~ひっひっふ~~だよ!!)

(………ぁぁぁぁぁ~…………はぁはぁはぁ~…………)ガクガク

(イシュタルさま~!!!!!)
オイラにしがみついていた腕の力が抜け拘束が緩む…その隙に結合部を………

グヌヌヌ~!!!!…締め付けがぁぁ!!…がっつりマイソンを咥え込んでいる肉襞をめくるような感覚…このまま子宮口へと呑み込まんとする煽動に抗いながらも

きゅっぽ~~んっ

ごぷっごぽごぽっ

(ぜはぁ~ぜはぁ~……イシュタルさまっ!!!!…しっかり!!…イシュタルさまぁぁ~!!…)

やっとの事でマイソンを引き抜くも、大量の白濁汁を蜜壺から零し痙攣しているイシュタルさま…

(………………………………あうあぅぁ~…)ガクガクピクピク

呼吸はあるものの、意識はここに在らずのイシュタルさま…このまま余韻を味わっている状態で良いのか、悩むところであるのだが………と!!

徐々に身体が柔らかな光に包まれ発光し始める

(…イ、イシュタルさま?……しっかりっ!!…逝っちゃいけませんって!!戻ってきてください!!!…)アセアセ

容体を観察しイシュタルさまに声をかける

(…………しゅきっ♡…………あぁぁ~気持ちいいぉぉ~♡……身体中気持ちいいぃぃ~♡…)くて~

包み込む光がお身体を愛撫するように蠢き、蜜壺からはオイラの白濁汁と女神の蜜が交じった液体が溢れ出す…蕩けきって快楽の海を漂っているようなお顔で幸せそうなのだが………淫美に発光する光体をしばし様子見していると…

…………

《……もしも~し…聞こえる?…イシュタルちゃんまでこっち来てるんだけど~!!…君さ~!どんだけイかせてんのよ~!!…天にも昇るって言うけどさ~!それ、体現させるってどんだけなのよ~!…》

なぜか聞こえる思念…ティアマトさまだよね~…イシュタルさまもティアマトさまの中?…

《あの~イシュタルさまを返してくださ~い!!オイラ心配なんですけど~!》
まぁ、ティアマトさまにある意味、保護されているなら安心できる?かな?

《はぁ!?……君が送り込んだんでしょうがぁ!………ってかさ!君がわらわから出る時、イっちゃったんだからねっ!!潮吹かせてって!!わらわ海の様に寛大だけどさぁ!!……って!!ああぁ~!!…君の子種イシュタルちゃんから溢れてわらわの胎内に入ってるじゃないのよ~!!…》

《ええ~!!そんなので孕んじゃダメですからね!!オイラが直撒きするんですからねっ!!…てか!早くイシュタルさま返してくださいよ~!!》

《………直撒きって♡………もう!!……お~い!!イシュタルちゃん!惚けてないでしっかりっ!!…………ああ~ん!もう~!………グヌヌヌ~…ひっひっふ~ひっひっふ~♡………グヌヌヌ~~~~》


《にゅっぽ~~~ん》

《あああぁぁぁ~♡……産むの…き、気持ち良くなっちゃってりゅ~♡……ああぁぁぁ~♡…)

…………!!!!

(…イ、イシュタルさま~!!………イシュタルさま~!!)
ピッカっと強烈な光を発して徐々に発光が収まっていくお身体…

(………すぅ~~はぁ~~…すぅ~はぁ~~~……)すやすや~

穏やかに幸せそうなお顔で、安らかな寝息を立てるのを確認し、ほっと胸を撫で下ろす。

《ティアマトさま~!ありがとうございました!》

《………ぜはぁ~ぜはぁ~……う、うむ………また産んじゃった……君の所為で変な癖ついちゃったかも………》

《ティアマトさまの中って気持ちいいですからね~♡イシュタルさまも気持ち良さそうだし、今度オイラの嫁ちゃん達みんなで逝っちゃっていいですかね~?…アイテールちゃんとか~イナンナちゃんとか~アフロディーテちゃんとか~…》

《………アイテールちゃんって原初神じゃんよ~!、イナンナちゃんもアフロディーテちゃんも豊穣と美の女神達じゃん!こっち来ちゃいけない子達なんだけど~!!…》

《ん?………そしたら、ティアマトさまもこっちでオイラの嫁ちゃんなれるじゃないですか~!!…アイテールちゃんもこっちでオイラとイチャコラセッセしてるんですから~》

《…で、でも~わらわって、すっごいでっかいし~……カオスの子も居てるし~…》

《………あ~…カオスさまには負けちゃったんでしたっけ?……なら、尚更オイラの嫁ちゃんになって幸せにしちゃいますから!!全身全霊で愛し尽くしちゃいますから!オイラの胸に飛び込んで来てください!!しっかりと受け止めてあげますから~!!》キリ

《………いいの♡?………本当にいいの♡?…君の事特別扱いしちゃう事になるんだぞ?…わらわの愛って海より広く深いんだぞっ♡…》もじもじ

《オイラも負けないくらいおっきくて深い愛で応えて見せますって♡…》キリ

《ん~………でもどうすればいいか………》

…………
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