45 / 46
天界編
再会
しおりを挟む
…………
……………
気持ちいいや~…………最高だね~…全身溶け合ったような感じだわぁ~
…
……
あれ~?…………この感じ以前にも…………あはぁ~気持ちいいぃぃ~♡……また来れたっぽいけど………また逝ってしまったのか~♡…やったね♡…
…………
って………オイラの産みの……………お母さん?…………ティアマトさまぁぁ~♡………気持ちいいぃぃ~♡♡
……
《………何?…呼んだ?……って!!!!ああああ!!また凝りもせずにぃぃ!!……なんでまた胎内に入っちゃってんのよ~!!…………わらわの子よっ!!……ってか~!!わらわ、もしかしたら妊娠しちゃったかもなんだけど~!!責任とってくれんの!?》
《へ?妊娠?オイラが責任?…………えっと~…覚えている様な、そうでない様なでして……………あ!でもこの感覚!!…すっげ~気持ちいい神さまっては覚えてます♡最高でしたよ~♡またシたくなっちゃたんですか?オイラ頑張りますよ♡》
《………あ~なんか…ショックだわ~…われの胎内でたっぷり濃いの中出ししといて、その言種って酷くない?これでも女神なんだぞ?もっとさ~労わりのとかさ~孕ましといてさ~妊婦さんなんだぞ~?君の子種で孕んだかもしれない妊婦!!わかってんの?》
《へ?え~と、それだと産みのお母さんを孕ませちゃった事になるんですけど~……本当なら…背徳感がやっべぇぇ~♡》
《………わらわの中で、すっげ~気持ちいいってびゅっびゅ~っていっぱい………わらわもあんな熱くて濃くていっぱいの子種ぶち撒けられて~初めてだったし~ビックリしたんだぞ~!……ちょっとだけ…ほんのちょ~っとだけ気持ち良かったかもだけど~………覚えてないなんて酷いよ~………真水と聖婚した時よりちょっと嬉しかったのに~!!……》
《へ?人妻だったので!!知らぬとは言えすいません!!産まれくる子はオイラ認知しますんで!どうぞ母体を大切にしてください!…オイラ出来る事なら何でも協力しますので!寝とってごめんなさいね~旦那さま~!!》
《……ん~?……人妻?未亡人?なんか変な感じ~……ってかさ~元を辿ればみんな我が子とか孫とかなんだぞ~…何を隠そう!!われティアマトちゃんなんだぞ~……どう?驚いた?…ティアマトちゃんを孕ましちゃった気分どう?……ねぇねぇ~また中出ししたい?びゅっびゅ~ってしたいの?…なんでも協力してくれるの?…ねぇねぇ本気?》
《ええ~原初の海の神さまじゃないですか~!!…ほ、本当にオイラが孕ませちゃったのなら責任取りますよ~!ってか!最高に気持ちいい女神ティアマトさま!!オイラの奥さんなって下さい!!で、いっぱい孕ませますから、オイラと一緒に気持ち良くなって下さい♡》
《ぶっは~!………わらわを口説いてんの?マジで?…わらわの胎内って海より広く深いんだぞ~?真っ白に濁らすくらい子種出んの?………この前は~あんまり濃くていっぱいだったから、出来ちゃたかも~って言ってみたけど~……確実に孕ます気あるんだ~…思ったより見所あるじゃん!!…》
《妊娠してないならいっぱい愛情たっぷりの濃いの注ぎますから!!ヤりませんか♡孕むまで幾らでもオイラハッスルしちゃいますって♡全身柔らかな肉襞できゅ~ってすっげ~良かったし~♡ガンガン絞り取ってくれてオッケーですよ♡》
《うっは~♡ちょっと子宮きゅんきゅんしちゃうじゃないのよ~♡…う~でもな~こっちの次元に来ないとなぁ~……とりあえず逝っとく?わらわ孕む頃には、同化してどろどろに交じって混じって一体になっちゃうけど~♡それもあり?未練とか無ければ逝っとく?》
《どろどろに混じっちゃうって魅力的ですね~♡………ん?未練?………未練………あれ?オイラどうして?こんなだったっけ?…………》
と、自分の理性が追いついてくる
…………
《…………たつやしゃま~♡………気持ちいいぉぉ~♡………わたくし溶けちゃたぁぁ~♡…………》
《あれ?イシュタルさまも?……なんで?……………って………そういえば若返ったイシュタルさまと励んでて………全身全霊で愛してやるんだ~って気持ち込めて…逝っちゃたはず…………イシュタさま~!!!》
まさかのイシュタルさまもオイラと一緒に、逝っちゃたのか!!!
《たつやしゃま~♡しゅき♡ しゅき~♡…溶け合ってどろどろに混じりましょ~♡……ああ~素敵~♡》
と、想いが伝わってくるのだが………はて?…どう言う事?
《ん………この思念って!!……豊穣の女神ちゃんじゃ無いのよ~!!…なんで、君と一緒ってか!!魂の一部繋がってるじゃないのよ~!!………わらわと、混じりたいって言ったよねっ!……これどう言う事?…ねぇねぇ!説明乞う!!》
《イシュタルさまはオイラの嫁ちゃんなる女神さまです!………んと~…ここ来る迄、ヤってまして…多分今でも繋がってると思いますが………あっ♡きゅっきゅってした♡……うっはぁ~♡気持ちぃぃんですけど~♡……って事はオイラ逝き死んではいない?のかな?……なら!!ティアマトさまもご一緒シましょ♡》
《ええ~!…なんかすっごい失礼なんですけど~!!………あれ?…前回は仮死状態ってか逝ってたって?…どう言う事?まさかのヤっててイっちゃたからって事!!?》
《……だって………全身全霊でイシュタルさまとの愛情たっぷり子作り中だったんですもん…そりゃ逝くくらい気持ちぃぃですよ♡………すっごく気持ちいいですよっ♡》
《全身全霊って…………マジかぁ~!!!…ん~…………なんか君って、天界の理の常識から外れてないかい?……》
《………はぇ?…そうなのかなぁ?よくわかんないんですけど~……全身全霊ってなら…嫁ちゃんのイナンナちゃんと、アイテールちゃんにも全身全霊で愛してるよって♡……うっは~♡…なんかこっぱずかしいですね~♡…》
《………全身全霊って意味わかってんのかい!!?………てか、まだ、他にも嫁いんのかっ!!…》
《…オイラの全部掛けて愛してるって事でしょ?……それでも足りないくらい愛してますけど~何か?…ティアマトさまも全身全霊で愛しちゃってもいいですよ♡…相性バッチリだし~すっげ~気持ちぃですからねぇ~♡》
《…お、おぅ…そりゃ嬉しいかも…………じゃなく!!…全身全霊って、君の魂が何度も何度も輪廻転生して得たエネルギーってかそういうのなのっ!!それを全てって事なんだぞ!!》
《…ん?…それが何か?……オイラの想いに一切の迷いなんて無いですよ?…ティアマトさまもですよっ♡》
《………ちと、君の魂どうなってんのよ~!!!…ちょっと覗いて観るわ…………………前世は…ふむ~うだつの上がらない一般人……凍って母なる海に投げ込まれてって………わらわが恋しかったのかなぁ~…………その前はっと……………》
《なんかわかりました?…………ああ~気持ちいいっ♡…》
《………ちょっとお黙りなさいって………ふむ~ふむふむ………ふむ?…あ~まぁ……んん?……………あ~!!…ってマジか~………》
《なんかわかりましたか?……オイラに惚れちゃいました♡?》
《君さ~天界来てさ~転生って事になってたでしょ?………で、イナンナちゃんが担当って…不思議に思わなかった?》
《ん?…そんなもんかな~って…たまたまイナンナちゃんで良かったですけどね~♡…でも、転生って言っても魂レベル5だったし~すっげ~凹んだんだけど~…でも~こうして出逢えたし~♡》
《…うっわ~そんなに弱体化してたんだ~…………ん~…前世の前の前前前………前世、くらい遡ると、君って………あ!これは教えちゃいけないやつだわ~危なかった………と、兎に角…君の魂はとある理由で特別扱いなんだよね~…でもな~…………》
《…オイラの魂って凄かった?ので?…やったねっ♡》
《……ん~もうかなり、以前の魂並みには復活して来てるのかなぁ~?……わらわにもこうやって、会えてるし…そろそろ次元超越するかも………》
《え?…そしたら……女神の嫁ちゃん達と会えなくなったり?………む~、ティアマトさまとは、たまにしか会えないけど~……》
《まぁそうなるかも?…前例無いしわかんないけど………このままだと、女神達と交わってわってれば、いずれこちらの次元に………むふふふふっ♡…》
《そんなのイヤです!!これからガッツリ子作りするんですから~!!豊穣の女神さま達だし!いっぱいオイラが孕ませてあげないとなんです!!……他にも婚約者がいっぱい待ってるしっ!!…まだヤっても無い女神さまとかわんさか居てるのに~!!……もちろんティアマトさまともっ♡》
《……まさかの加護のある女神ちゃん達って…》
《そうです!オイラの婚約者候補です!!…ティアマトさまもオイラの居てる天界に来てください!そしたら、全身全霊でいっぱい孕ませてあげますから!!…ティアマトさまが欲しいですっ!!…たまにしか会えないなんて寂し過ぎなんだからねっ♡》
《ちょ、ちょい待てぇ~いっ♡……ま、まさか……過去の魂の記憶があるとでも………はっ!ダメダメそこに触れてはいけないやつだわ!!…》
《……オイラの事嫌いですか?…オイラ、ティアマトさま大好きですけど!?…嫁ちゃんなってくださいっ!!お願いしますっ…オイラと共にずっと一緒に居てくださいって♡》
《……な、なんて真っ直ぐなのよ~♡アホ~♡バカ~♡…………もう~!!きゅんきゅんしちゃうじゃ無いのよ~♡……》
《知ってますからねっ!!多重存在ってか、同位体のタラッ…ーー
《ま、待てぇ~!…そ、それは格を下げての存在なの~!秘密なんだけど~!なんで知ってんのよ~!!》
《オイラは『メ』の管理権限持ってますもん!!そのくらい知ってますからねっ!…だからヤらせてくださいっ♡》
《うっそ…それって、エンキが管理してたはずじゃ………》
《イナンナちゃんが譲って貰ったんです!エンキさまもオイラが後継者で良いよって仰ってました!…てか!オイラと子作りしてください!♡》
《………うぅ~どんだけなんだよ~!……君が今ヤってるイシュタルちゃんの思念で、すっごい気持ち良なそうなのが、君の魂越しに伝わってくるけどさ~♡…………ごくりっ♡…》
《もう~♡あったり前じゃ無いですか~超ラブラブなんですからねっ♡……じゃぁ~これで感じてみてくださいねっと…【感覚共有】ていっ♡》
《にゃっはぁ~~っ♡♡♡……にゃ、にゃにこれぇぇ~っ♡♡…あっ♡あっ♡あっ♡…しゅごぃ~♡…き、気持ちいいぃぃ~♡♡………あっ♡あっ♡あっ♡……いいぃぃ~♡♡…ああぁぁぁ~♡…いっぱいっ♡いっぱいっ♡愛されてりゅ~♡♡……ーー
きゅんきゅんきゅんきゅってきゅっきゅうぅぅ~♡♡
《………うっはぁ~♡気持ちぃぃ~♡…全身でっ♡ティアマトさまを感じるぅぅ~♡……………うっはぁ~♡…………っく!だがしかし!!…【感覚共有】解除!!……はぁはぁ♡…》
《ああぁ~んっ♡…………はぁ~はぁはぁ~♡………もう~っ♡!!な、なんで止めんのよ~ん♡…》
《はぁはぁ~♡…………オイラ帰りますっ!…続きがシタかったら、追いかけて来てくださいっ!!…いつでも待ってますっ!…ティアマトさま♡愛してますよっ♡全身全霊でっ♡………では!!…………うっはぁ~♡♡♡》
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくっと
《あああぁぁぁぁ~んっ♡♡♡……》
プッシュ~~ぷしゃぷしゅ~~~
《にゅっぽ~~~んっ》
《あああぁぁぁ~♡また、産んじゃったじゃないのよ~♡……ーー
…………
……
…
(ああああぁぁぁ~♡…たつやしゃまぁぁ~♡また、またイっちゃうぉぉぉ~♡…しゅきっ♡しゅき~~♡…)ガクガク
(ティアマトさまぁぁ~♡…イシュタル~~♡♡……愛してるぅぅ~♡♡♡)ガクガク
…………
……
(…た、たつやしゃま?…はぁはぁ♡…ティアマトさまって…………はぁはぁ♡…んんっ♡…)
オイラにしがみ付きながら問うイシュタルさま
(…へ?ティアマトさま?………あれ?…はぁはぁ♡………イシュタルさまだよね?…あれ?…………はぁ~♡はぁ~♡………な、なんかイシュタルさまで、気持ちよくなり過ぎて?…高み迄、昇り切ってイっちゃったら…ティアマトさまの中にいてて…はぁはぁ♡……)
…イクと次元超えれるのか?…ってか♡イシュタルさま好き過ぎぃぃっ♡…やっべ~くらい愛してる気持ちがぁぁ♡…魂で交じってたっぽいし♡すっげ~イシュタルさまの気持ち伝わって来るんですけど~♡
(…たつやしゃま~♡…わたくしとシてるのに~♡……他の方のお名前呼んじゃいけないのぉぉ~…)ジ~
きゅきゅきゅ~…蜜壺も抗議して来るのだがぁぁ♡
(おぅふっ♡…ご、ごめんねっ♡……でも、次元越えるくらい気持ち良くて…イシュタルっ♡…もっと♡もっとだっ♡)
ダメだぁぁ~愛おし過ぎて、止まんないっ♡
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………
(あああ~ん♡…イったばかり~っ♡…あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~あああああ~♡す、すっごい♡なか、中めくれちゃう~♡はっはっはっ♡♡ああ~♡ああ~♡ああ~ん♡これすっごいっ♡…)
狭く締め付けもキツくなっているが、溢れる蜜とオイラの汁で抽出はスムーズなままである。
愛情たっぷり!溶け合うように熱い想いが重なって快感と愛おしさが混じり合う!
(イシュタル~♡イシュタル~♡……ーー
見つめ、抱きしめ、心を込めて最愛の女の名を呼ぶ
(ああぁ~♡…たつやしゃまぁぁ~♡…ーー
その愛情に応え、全身でオイラを求めながらオイラの名を呼ぶ、二人だけの魂からの交わり、その結果としてのイくという快楽の祝福を求め、高まってイく感覚
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………
きゅきゅきゅ~うねうね~ぐりぐり~ぷしゅっきゅ~きゅ~…ぷしゅぷしゅ~…
(あああああぁぁぁぁ~♡………いっくぅぅ~♡…………ぁぁぁ~…………しゅきぃぃ~♡………たつやしゃまぁぁぁ~!!!!…ーー
ガクガクと、痙攣してアヘアヘしながらイっちゃたイシュタルさま………
蜜壺の締め付けが尋常では無いほど、キツくキツくマイソンを締め付けてくる
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくんっ…
(はぁはぁ………はぁはぁ………っく!……………イシュタルさまっ!!……………イ、イシュタルさまぁぁ~~!!!!)
必死にしがみ付き、背に爪を立てて…痛いんだけど~!………くっ!……って!こ、これは!やばいかも~!!!!イシュタルさまイキすぎて逝っちゃてるかも~!!!
白目剥いちゃってるし!呼吸も過呼吸!?伝わってくる動悸も破裂しちゃいそうなくらい激しいしっ!!これはあかんて!!!
(イシュタルさま~!!呼吸整えて!!ひっひっふ~~ひっひっふ~~だよ!!)
(………ぁぁぁぁぁ~…………はぁはぁはぁ~…………)ガクガク
(イシュタルさま~!!!!!)
オイラにしがみついていた腕の力が抜け拘束が緩む…その隙に結合部を………
グヌヌヌ~!!!!…締め付けがぁぁ!!…がっつりマイソンを咥え込んでいる肉襞をめくるような感覚…このまま子宮口へと呑み込まんとする煽動に抗いながらも
きゅっぽ~~んっ
ごぷっごぽごぽっ
(ぜはぁ~ぜはぁ~……イシュタルさまっ!!!!…しっかり!!…イシュタルさまぁぁ~!!…)
やっとの事でマイソンを引き抜くも、大量の白濁汁を蜜壺から零し痙攣しているイシュタルさま…
(………………………………あうあぅぁ~…)ガクガクピクピク
呼吸はあるものの、意識はここに在らずのイシュタルさま…このまま余韻を味わっている状態で良いのか、悩むところであるのだが………と!!
徐々に身体が柔らかな光に包まれ発光し始める
(…イ、イシュタルさま?……しっかりっ!!…逝っちゃいけませんって!!戻ってきてください!!!…)アセアセ
容体を観察しイシュタルさまに声をかける
(…………しゅきっ♡…………あぁぁ~気持ちいいぉぉ~♡……身体中気持ちいいぃぃ~♡…)くて~
包み込む光がお身体を愛撫するように蠢き、蜜壺からはオイラの白濁汁と女神の蜜が交じった液体が溢れ出す…蕩けきって快楽の海を漂っているようなお顔で幸せそうなのだが………淫美に発光する光体をしばし様子見していると…
…………
《……もしも~し…聞こえる?…イシュタルちゃんまでこっち来てるんだけど~!!…君さ~!どんだけイかせてんのよ~!!…天にも昇るって言うけどさ~!それ、体現させるってどんだけなのよ~!…》
なぜか聞こえる思念…ティアマトさまだよね~…イシュタルさまもティアマトさまの中?…
《あの~イシュタルさまを返してくださ~い!!オイラ心配なんですけど~!》
まぁ、ティアマトさまにある意味、保護されているなら安心できる?かな?
《はぁ!?……君が送り込んだんでしょうがぁ!………ってかさ!君がわらわから出る時、イっちゃったんだからねっ!!潮吹かせてって!!わらわ海の様に寛大だけどさぁ!!……って!!ああぁ~!!…君の子種イシュタルちゃんから溢れてわらわの胎内に入ってるじゃないのよ~!!…》
《ええ~!!そんなので孕んじゃダメですからね!!オイラが直撒きするんですからねっ!!…てか!早くイシュタルさま返してくださいよ~!!》
《………直撒きって♡………もう!!……お~い!!イシュタルちゃん!惚けてないでしっかりっ!!…………ああ~ん!もう~!………グヌヌヌ~…ひっひっふ~ひっひっふ~♡………グヌヌヌ~~~~》
《にゅっぽ~~~ん》
《あああぁぁぁ~♡……産むの…き、気持ち良くなっちゃってりゅ~♡……ああぁぁぁ~♡…)
…………!!!!
(…イ、イシュタルさま~!!………イシュタルさま~!!)
ピッカっと強烈な光を発して徐々に発光が収まっていくお身体…
(………すぅ~~はぁ~~…すぅ~はぁ~~~……)すやすや~
穏やかに幸せそうなお顔で、安らかな寝息を立てるのを確認し、ほっと胸を撫で下ろす。
《ティアマトさま~!ありがとうございました!》
《………ぜはぁ~ぜはぁ~……う、うむ………また産んじゃった……君の所為で変な癖ついちゃったかも………》
《ティアマトさまの中って気持ちいいですからね~♡イシュタルさまも気持ち良さそうだし、今度オイラの嫁ちゃん達みんなで逝っちゃっていいですかね~?…アイテールちゃんとか~イナンナちゃんとか~アフロディーテちゃんとか~…》
《………アイテールちゃんって原初神じゃんよ~!、イナンナちゃんもアフロディーテちゃんも豊穣と美の女神達じゃん!こっち来ちゃいけない子達なんだけど~!!…》
《ん?………そしたら、ティアマトさまもこっちでオイラの嫁ちゃんなれるじゃないですか~!!…アイテールちゃんもこっちでオイラとイチャコラセッセしてるんですから~》
《…で、でも~わらわって、すっごいでっかいし~……カオスの子も居てるし~…》
《………あ~…カオスさまには負けちゃったんでしたっけ?……なら、尚更オイラの嫁ちゃんになって幸せにしちゃいますから!!全身全霊で愛し尽くしちゃいますから!オイラの胸に飛び込んで来てください!!しっかりと受け止めてあげますから~!!》キリ
《………いいの♡?………本当にいいの♡?…君の事特別扱いしちゃう事になるんだぞ?…わらわの愛って海より広く深いんだぞっ♡…》もじもじ
《オイラも負けないくらいおっきくて深い愛で応えて見せますって♡…》キリ
《ん~………でもどうすればいいか………》
…………
……………
気持ちいいや~…………最高だね~…全身溶け合ったような感じだわぁ~
…
……
あれ~?…………この感じ以前にも…………あはぁ~気持ちいいぃぃ~♡……また来れたっぽいけど………また逝ってしまったのか~♡…やったね♡…
…………
って………オイラの産みの……………お母さん?…………ティアマトさまぁぁ~♡………気持ちいいぃぃ~♡♡
……
《………何?…呼んだ?……って!!!!ああああ!!また凝りもせずにぃぃ!!……なんでまた胎内に入っちゃってんのよ~!!…………わらわの子よっ!!……ってか~!!わらわ、もしかしたら妊娠しちゃったかもなんだけど~!!責任とってくれんの!?》
《へ?妊娠?オイラが責任?…………えっと~…覚えている様な、そうでない様なでして……………あ!でもこの感覚!!…すっげ~気持ちいい神さまっては覚えてます♡最高でしたよ~♡またシたくなっちゃたんですか?オイラ頑張りますよ♡》
《………あ~なんか…ショックだわ~…われの胎内でたっぷり濃いの中出ししといて、その言種って酷くない?これでも女神なんだぞ?もっとさ~労わりのとかさ~孕ましといてさ~妊婦さんなんだぞ~?君の子種で孕んだかもしれない妊婦!!わかってんの?》
《へ?え~と、それだと産みのお母さんを孕ませちゃった事になるんですけど~……本当なら…背徳感がやっべぇぇ~♡》
《………わらわの中で、すっげ~気持ちいいってびゅっびゅ~っていっぱい………わらわもあんな熱くて濃くていっぱいの子種ぶち撒けられて~初めてだったし~ビックリしたんだぞ~!……ちょっとだけ…ほんのちょ~っとだけ気持ち良かったかもだけど~………覚えてないなんて酷いよ~………真水と聖婚した時よりちょっと嬉しかったのに~!!……》
《へ?人妻だったので!!知らぬとは言えすいません!!産まれくる子はオイラ認知しますんで!どうぞ母体を大切にしてください!…オイラ出来る事なら何でも協力しますので!寝とってごめんなさいね~旦那さま~!!》
《……ん~?……人妻?未亡人?なんか変な感じ~……ってかさ~元を辿ればみんな我が子とか孫とかなんだぞ~…何を隠そう!!われティアマトちゃんなんだぞ~……どう?驚いた?…ティアマトちゃんを孕ましちゃった気分どう?……ねぇねぇ~また中出ししたい?びゅっびゅ~ってしたいの?…なんでも協力してくれるの?…ねぇねぇ本気?》
《ええ~原初の海の神さまじゃないですか~!!…ほ、本当にオイラが孕ませちゃったのなら責任取りますよ~!ってか!最高に気持ちいい女神ティアマトさま!!オイラの奥さんなって下さい!!で、いっぱい孕ませますから、オイラと一緒に気持ち良くなって下さい♡》
《ぶっは~!………わらわを口説いてんの?マジで?…わらわの胎内って海より広く深いんだぞ~?真っ白に濁らすくらい子種出んの?………この前は~あんまり濃くていっぱいだったから、出来ちゃたかも~って言ってみたけど~……確実に孕ます気あるんだ~…思ったより見所あるじゃん!!…》
《妊娠してないならいっぱい愛情たっぷりの濃いの注ぎますから!!ヤりませんか♡孕むまで幾らでもオイラハッスルしちゃいますって♡全身柔らかな肉襞できゅ~ってすっげ~良かったし~♡ガンガン絞り取ってくれてオッケーですよ♡》
《うっは~♡ちょっと子宮きゅんきゅんしちゃうじゃないのよ~♡…う~でもな~こっちの次元に来ないとなぁ~……とりあえず逝っとく?わらわ孕む頃には、同化してどろどろに交じって混じって一体になっちゃうけど~♡それもあり?未練とか無ければ逝っとく?》
《どろどろに混じっちゃうって魅力的ですね~♡………ん?未練?………未練………あれ?オイラどうして?こんなだったっけ?…………》
と、自分の理性が追いついてくる
…………
《…………たつやしゃま~♡………気持ちいいぉぉ~♡………わたくし溶けちゃたぁぁ~♡…………》
《あれ?イシュタルさまも?……なんで?……………って………そういえば若返ったイシュタルさまと励んでて………全身全霊で愛してやるんだ~って気持ち込めて…逝っちゃたはず…………イシュタさま~!!!》
まさかのイシュタルさまもオイラと一緒に、逝っちゃたのか!!!
《たつやしゃま~♡しゅき♡ しゅき~♡…溶け合ってどろどろに混じりましょ~♡……ああ~素敵~♡》
と、想いが伝わってくるのだが………はて?…どう言う事?
《ん………この思念って!!……豊穣の女神ちゃんじゃ無いのよ~!!…なんで、君と一緒ってか!!魂の一部繋がってるじゃないのよ~!!………わらわと、混じりたいって言ったよねっ!……これどう言う事?…ねぇねぇ!説明乞う!!》
《イシュタルさまはオイラの嫁ちゃんなる女神さまです!………んと~…ここ来る迄、ヤってまして…多分今でも繋がってると思いますが………あっ♡きゅっきゅってした♡……うっはぁ~♡気持ちぃぃんですけど~♡……って事はオイラ逝き死んではいない?のかな?……なら!!ティアマトさまもご一緒シましょ♡》
《ええ~!…なんかすっごい失礼なんですけど~!!………あれ?…前回は仮死状態ってか逝ってたって?…どう言う事?まさかのヤっててイっちゃたからって事!!?》
《……だって………全身全霊でイシュタルさまとの愛情たっぷり子作り中だったんですもん…そりゃ逝くくらい気持ちぃぃですよ♡………すっごく気持ちいいですよっ♡》
《全身全霊って…………マジかぁ~!!!…ん~…………なんか君って、天界の理の常識から外れてないかい?……》
《………はぇ?…そうなのかなぁ?よくわかんないんですけど~……全身全霊ってなら…嫁ちゃんのイナンナちゃんと、アイテールちゃんにも全身全霊で愛してるよって♡……うっは~♡…なんかこっぱずかしいですね~♡…》
《………全身全霊って意味わかってんのかい!!?………てか、まだ、他にも嫁いんのかっ!!…》
《…オイラの全部掛けて愛してるって事でしょ?……それでも足りないくらい愛してますけど~何か?…ティアマトさまも全身全霊で愛しちゃってもいいですよ♡…相性バッチリだし~すっげ~気持ちぃですからねぇ~♡》
《…お、おぅ…そりゃ嬉しいかも…………じゃなく!!…全身全霊って、君の魂が何度も何度も輪廻転生して得たエネルギーってかそういうのなのっ!!それを全てって事なんだぞ!!》
《…ん?…それが何か?……オイラの想いに一切の迷いなんて無いですよ?…ティアマトさまもですよっ♡》
《………ちと、君の魂どうなってんのよ~!!!…ちょっと覗いて観るわ…………………前世は…ふむ~うだつの上がらない一般人……凍って母なる海に投げ込まれてって………わらわが恋しかったのかなぁ~…………その前はっと……………》
《なんかわかりました?…………ああ~気持ちいいっ♡…》
《………ちょっとお黙りなさいって………ふむ~ふむふむ………ふむ?…あ~まぁ……んん?……………あ~!!…ってマジか~………》
《なんかわかりましたか?……オイラに惚れちゃいました♡?》
《君さ~天界来てさ~転生って事になってたでしょ?………で、イナンナちゃんが担当って…不思議に思わなかった?》
《ん?…そんなもんかな~って…たまたまイナンナちゃんで良かったですけどね~♡…でも、転生って言っても魂レベル5だったし~すっげ~凹んだんだけど~…でも~こうして出逢えたし~♡》
《…うっわ~そんなに弱体化してたんだ~…………ん~…前世の前の前前前………前世、くらい遡ると、君って………あ!これは教えちゃいけないやつだわ~危なかった………と、兎に角…君の魂はとある理由で特別扱いなんだよね~…でもな~…………》
《…オイラの魂って凄かった?ので?…やったねっ♡》
《……ん~もうかなり、以前の魂並みには復活して来てるのかなぁ~?……わらわにもこうやって、会えてるし…そろそろ次元超越するかも………》
《え?…そしたら……女神の嫁ちゃん達と会えなくなったり?………む~、ティアマトさまとは、たまにしか会えないけど~……》
《まぁそうなるかも?…前例無いしわかんないけど………このままだと、女神達と交わってわってれば、いずれこちらの次元に………むふふふふっ♡…》
《そんなのイヤです!!これからガッツリ子作りするんですから~!!豊穣の女神さま達だし!いっぱいオイラが孕ませてあげないとなんです!!……他にも婚約者がいっぱい待ってるしっ!!…まだヤっても無い女神さまとかわんさか居てるのに~!!……もちろんティアマトさまともっ♡》
《……まさかの加護のある女神ちゃん達って…》
《そうです!オイラの婚約者候補です!!…ティアマトさまもオイラの居てる天界に来てください!そしたら、全身全霊でいっぱい孕ませてあげますから!!…ティアマトさまが欲しいですっ!!…たまにしか会えないなんて寂し過ぎなんだからねっ♡》
《ちょ、ちょい待てぇ~いっ♡……ま、まさか……過去の魂の記憶があるとでも………はっ!ダメダメそこに触れてはいけないやつだわ!!…》
《……オイラの事嫌いですか?…オイラ、ティアマトさま大好きですけど!?…嫁ちゃんなってくださいっ!!お願いしますっ…オイラと共にずっと一緒に居てくださいって♡》
《……な、なんて真っ直ぐなのよ~♡アホ~♡バカ~♡…………もう~!!きゅんきゅんしちゃうじゃ無いのよ~♡……》
《知ってますからねっ!!多重存在ってか、同位体のタラッ…ーー
《ま、待てぇ~!…そ、それは格を下げての存在なの~!秘密なんだけど~!なんで知ってんのよ~!!》
《オイラは『メ』の管理権限持ってますもん!!そのくらい知ってますからねっ!…だからヤらせてくださいっ♡》
《うっそ…それって、エンキが管理してたはずじゃ………》
《イナンナちゃんが譲って貰ったんです!エンキさまもオイラが後継者で良いよって仰ってました!…てか!オイラと子作りしてください!♡》
《………うぅ~どんだけなんだよ~!……君が今ヤってるイシュタルちゃんの思念で、すっごい気持ち良なそうなのが、君の魂越しに伝わってくるけどさ~♡…………ごくりっ♡…》
《もう~♡あったり前じゃ無いですか~超ラブラブなんですからねっ♡……じゃぁ~これで感じてみてくださいねっと…【感覚共有】ていっ♡》
《にゃっはぁ~~っ♡♡♡……にゃ、にゃにこれぇぇ~っ♡♡…あっ♡あっ♡あっ♡…しゅごぃ~♡…き、気持ちいいぃぃ~♡♡………あっ♡あっ♡あっ♡……いいぃぃ~♡♡…ああぁぁぁ~♡…いっぱいっ♡いっぱいっ♡愛されてりゅ~♡♡……ーー
きゅんきゅんきゅんきゅってきゅっきゅうぅぅ~♡♡
《………うっはぁ~♡気持ちぃぃ~♡…全身でっ♡ティアマトさまを感じるぅぅ~♡……………うっはぁ~♡…………っく!だがしかし!!…【感覚共有】解除!!……はぁはぁ♡…》
《ああぁ~んっ♡…………はぁ~はぁはぁ~♡………もう~っ♡!!な、なんで止めんのよ~ん♡…》
《はぁはぁ~♡…………オイラ帰りますっ!…続きがシタかったら、追いかけて来てくださいっ!!…いつでも待ってますっ!…ティアマトさま♡愛してますよっ♡全身全霊でっ♡………では!!…………うっはぁ~♡♡♡》
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくっと
《あああぁぁぁぁ~んっ♡♡♡……》
プッシュ~~ぷしゃぷしゅ~~~
《にゅっぽ~~~んっ》
《あああぁぁぁ~♡また、産んじゃったじゃないのよ~♡……ーー
…………
……
…
(ああああぁぁぁ~♡…たつやしゃまぁぁ~♡また、またイっちゃうぉぉぉ~♡…しゅきっ♡しゅき~~♡…)ガクガク
(ティアマトさまぁぁ~♡…イシュタル~~♡♡……愛してるぅぅ~♡♡♡)ガクガク
…………
……
(…た、たつやしゃま?…はぁはぁ♡…ティアマトさまって…………はぁはぁ♡…んんっ♡…)
オイラにしがみ付きながら問うイシュタルさま
(…へ?ティアマトさま?………あれ?…はぁはぁ♡………イシュタルさまだよね?…あれ?…………はぁ~♡はぁ~♡………な、なんかイシュタルさまで、気持ちよくなり過ぎて?…高み迄、昇り切ってイっちゃったら…ティアマトさまの中にいてて…はぁはぁ♡……)
…イクと次元超えれるのか?…ってか♡イシュタルさま好き過ぎぃぃっ♡…やっべ~くらい愛してる気持ちがぁぁ♡…魂で交じってたっぽいし♡すっげ~イシュタルさまの気持ち伝わって来るんですけど~♡
(…たつやしゃま~♡…わたくしとシてるのに~♡……他の方のお名前呼んじゃいけないのぉぉ~…)ジ~
きゅきゅきゅ~…蜜壺も抗議して来るのだがぁぁ♡
(おぅふっ♡…ご、ごめんねっ♡……でも、次元越えるくらい気持ち良くて…イシュタルっ♡…もっと♡もっとだっ♡)
ダメだぁぁ~愛おし過ぎて、止まんないっ♡
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………
(あああ~ん♡…イったばかり~っ♡…あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああ~あああああ~♡す、すっごい♡なか、中めくれちゃう~♡はっはっはっ♡♡ああ~♡ああ~♡ああ~ん♡これすっごいっ♡…)
狭く締め付けもキツくなっているが、溢れる蜜とオイラの汁で抽出はスムーズなままである。
愛情たっぷり!溶け合うように熱い想いが重なって快感と愛おしさが混じり合う!
(イシュタル~♡イシュタル~♡……ーー
見つめ、抱きしめ、心を込めて最愛の女の名を呼ぶ
(ああぁ~♡…たつやしゃまぁぁ~♡…ーー
その愛情に応え、全身でオイラを求めながらオイラの名を呼ぶ、二人だけの魂からの交わり、その結果としてのイくという快楽の祝福を求め、高まってイく感覚
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅパンパンずっちゅずっちゅパンパンっ………
きゅきゅきゅ~うねうね~ぐりぐり~ぷしゅっきゅ~きゅ~…ぷしゅぷしゅ~…
(あああああぁぁぁぁ~♡………いっくぅぅ~♡…………ぁぁぁ~…………しゅきぃぃ~♡………たつやしゃまぁぁぁ~!!!!…ーー
ガクガクと、痙攣してアヘアヘしながらイっちゃたイシュタルさま………
蜜壺の締め付けが尋常では無いほど、キツくキツくマイソンを締め付けてくる
びゅびゅびゅ~どくどくどくどくっ……びゅっびゅっ………どくんっ…
(はぁはぁ………はぁはぁ………っく!……………イシュタルさまっ!!……………イ、イシュタルさまぁぁ~~!!!!)
必死にしがみ付き、背に爪を立てて…痛いんだけど~!………くっ!……って!こ、これは!やばいかも~!!!!イシュタルさまイキすぎて逝っちゃてるかも~!!!
白目剥いちゃってるし!呼吸も過呼吸!?伝わってくる動悸も破裂しちゃいそうなくらい激しいしっ!!これはあかんて!!!
(イシュタルさま~!!呼吸整えて!!ひっひっふ~~ひっひっふ~~だよ!!)
(………ぁぁぁぁぁ~…………はぁはぁはぁ~…………)ガクガク
(イシュタルさま~!!!!!)
オイラにしがみついていた腕の力が抜け拘束が緩む…その隙に結合部を………
グヌヌヌ~!!!!…締め付けがぁぁ!!…がっつりマイソンを咥え込んでいる肉襞をめくるような感覚…このまま子宮口へと呑み込まんとする煽動に抗いながらも
きゅっぽ~~んっ
ごぷっごぽごぽっ
(ぜはぁ~ぜはぁ~……イシュタルさまっ!!!!…しっかり!!…イシュタルさまぁぁ~!!…)
やっとの事でマイソンを引き抜くも、大量の白濁汁を蜜壺から零し痙攣しているイシュタルさま…
(………………………………あうあぅぁ~…)ガクガクピクピク
呼吸はあるものの、意識はここに在らずのイシュタルさま…このまま余韻を味わっている状態で良いのか、悩むところであるのだが………と!!
徐々に身体が柔らかな光に包まれ発光し始める
(…イ、イシュタルさま?……しっかりっ!!…逝っちゃいけませんって!!戻ってきてください!!!…)アセアセ
容体を観察しイシュタルさまに声をかける
(…………しゅきっ♡…………あぁぁ~気持ちいいぉぉ~♡……身体中気持ちいいぃぃ~♡…)くて~
包み込む光がお身体を愛撫するように蠢き、蜜壺からはオイラの白濁汁と女神の蜜が交じった液体が溢れ出す…蕩けきって快楽の海を漂っているようなお顔で幸せそうなのだが………淫美に発光する光体をしばし様子見していると…
…………
《……もしも~し…聞こえる?…イシュタルちゃんまでこっち来てるんだけど~!!…君さ~!どんだけイかせてんのよ~!!…天にも昇るって言うけどさ~!それ、体現させるってどんだけなのよ~!…》
なぜか聞こえる思念…ティアマトさまだよね~…イシュタルさまもティアマトさまの中?…
《あの~イシュタルさまを返してくださ~い!!オイラ心配なんですけど~!》
まぁ、ティアマトさまにある意味、保護されているなら安心できる?かな?
《はぁ!?……君が送り込んだんでしょうがぁ!………ってかさ!君がわらわから出る時、イっちゃったんだからねっ!!潮吹かせてって!!わらわ海の様に寛大だけどさぁ!!……って!!ああぁ~!!…君の子種イシュタルちゃんから溢れてわらわの胎内に入ってるじゃないのよ~!!…》
《ええ~!!そんなので孕んじゃダメですからね!!オイラが直撒きするんですからねっ!!…てか!早くイシュタルさま返してくださいよ~!!》
《………直撒きって♡………もう!!……お~い!!イシュタルちゃん!惚けてないでしっかりっ!!…………ああ~ん!もう~!………グヌヌヌ~…ひっひっふ~ひっひっふ~♡………グヌヌヌ~~~~》
《にゅっぽ~~~ん》
《あああぁぁぁ~♡……産むの…き、気持ち良くなっちゃってりゅ~♡……ああぁぁぁ~♡…)
…………!!!!
(…イ、イシュタルさま~!!………イシュタルさま~!!)
ピッカっと強烈な光を発して徐々に発光が収まっていくお身体…
(………すぅ~~はぁ~~…すぅ~はぁ~~~……)すやすや~
穏やかに幸せそうなお顔で、安らかな寝息を立てるのを確認し、ほっと胸を撫で下ろす。
《ティアマトさま~!ありがとうございました!》
《………ぜはぁ~ぜはぁ~……う、うむ………また産んじゃった……君の所為で変な癖ついちゃったかも………》
《ティアマトさまの中って気持ちいいですからね~♡イシュタルさまも気持ち良さそうだし、今度オイラの嫁ちゃん達みんなで逝っちゃっていいですかね~?…アイテールちゃんとか~イナンナちゃんとか~アフロディーテちゃんとか~…》
《………アイテールちゃんって原初神じゃんよ~!、イナンナちゃんもアフロディーテちゃんも豊穣と美の女神達じゃん!こっち来ちゃいけない子達なんだけど~!!…》
《ん?………そしたら、ティアマトさまもこっちでオイラの嫁ちゃんなれるじゃないですか~!!…アイテールちゃんもこっちでオイラとイチャコラセッセしてるんですから~》
《…で、でも~わらわって、すっごいでっかいし~……カオスの子も居てるし~…》
《………あ~…カオスさまには負けちゃったんでしたっけ?……なら、尚更オイラの嫁ちゃんになって幸せにしちゃいますから!!全身全霊で愛し尽くしちゃいますから!オイラの胸に飛び込んで来てください!!しっかりと受け止めてあげますから~!!》キリ
《………いいの♡?………本当にいいの♡?…君の事特別扱いしちゃう事になるんだぞ?…わらわの愛って海より広く深いんだぞっ♡…》もじもじ
《オイラも負けないくらいおっきくて深い愛で応えて見せますって♡…》キリ
《ん~………でもどうすればいいか………》
…………
0
あなたにおすすめの小説
俺だけ毎日チュートリアルで報酬無双だけどもしかしたら世界の敵になったかもしれない
宍戸亮
ファンタジー
朝起きたら『チュートリアル 起床』という謎の画面が出現。怪訝に思いながらもチュートリアルをクリアしていき、報酬を貰う。そして近い未来、世界が一新する出来事が起こり、主人公・花房 萌(はなぶさ はじめ)の人生の歯車が狂いだす。
不意に開かれるダンジョンへのゲート。その奥には常人では決して踏破できない存在が待ち受け、萌の体は凶刃によって裂かれた。
そしてチュートリアルが発動し、復活。殺される。復活。殺される。気が狂いそうになる輪廻の果て、萌は光明を見出し、存在を継承する事になった。
帰還した後、急速に馴染んでいく新世界。新しい学園への編入。試験。新たなダンジョン。
そして邂逅する謎の組織。
萌の物語が始まる。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
ヤンデレ王子を闇落ちから救ったら愛執まみれの独占欲に囚われました
大江戸ウメコ
恋愛
幼い頃に精霊の祝福である未来視の力が開花し、「夫である第二王子ナハルドに殺される」という己の運命を知った伯爵令嬢ツィーラ。この悲惨な未来を変えるべく、ツィーラは彼を避けようとしたが、ひょんなことから婚約者に選ばれてしまった! ならば、ナハルドが将来闇落ちしないよう、側で彼を支えることを決意する。そんな努力の甲斐あって、ツィーラへの好意を隠さず伝えてくるほど、ナハルドとの関係は良好になった。だけど、彼の並々ならぬ執着心のすべてを、ツィーラはまだ知らなくて――
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
クラスのマドンナがなぜか俺のメイドになっていた件について
沢田美
恋愛
名家の御曹司として何不自由ない生活を送りながらも、内気で陰気な性格のせいで孤独に生きてきた裕貴真一郎(ゆうき しんいちろう)。
かつてのいじめが原因で、彼は1年間も学校から遠ざかっていた。
しかし、久しぶりに登校したその日――彼は運命の出会いを果たす。
現れたのは、まるで絵から飛び出してきたかのような美少女。
その瞳にはどこかミステリアスな輝きが宿り、真一郎の心をかき乱していく。
「今日から私、あなたのメイドになります!」
なんと彼女は、突然メイドとして彼の家で働くことに!?
謎めいた美少女と陰キャ御曹司の、予測不能な主従ラブコメが幕を開ける!
カクヨム、小説家になろうの方でも連載しています!
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる