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魔龍様がいらっしゃいました
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前回までのあらすじ。
お姉ちゃんとセックス。
お姉ちゃん、龍人になる。
お姉ちゃん、魔龍との約束で世界を滅ぼさなきゃいけなくなる。
…………。
「ん……ん……」
「んぁ……良いぞ……アキ……」
ペチョッペチョッペチョッペチョッ……。
その日、僕とお姉ちゃんは朝から舌を交じらせ愛し合っていた。
それは、僕とお姉ちゃんの子を作り、世界を滅ぼすために……。
……って言うのは建前になりつつあって、実際のところ、僕も姉さんもセックスの虜になりつつあるみたいだ。
それに、姉さんも龍人になったおかげで、より強くなったとか?
勿論。
「なぁアキ、そろそろケダモノセックスしよーぜ……」
「なら、姉さんの唾液を飲ませてよ……。 唾液飲んだら精液いっぱい出せるし……」
「仕方ねーなぁ……んっ……」
ペチョッペチョッペチョッペチョッ……。
エロさも強くなったけど!
そして僕たちは家に帰ったらセックスセックスセックス、時間のあるかぎりセックスしている。
ただ欲望に忠実に……。
「ほう、セックスばかりしているとは、いよいよケダモノじゃのう……」
「んん?」
だけど、今日のそんな時間は終わりを迎えたみたいだ。
僕らのセックスをいつの間にか部屋の中のソファに座っていた全裸の美女に見られていたからだ!
「誰?」
セックスを一旦やめ、立ち上がった僕は当然そう訪ねる。
だけど人間ではない、それはわかった。
青い長髪、冷たい瞳、大きな胸、そして白くキレイな羽が背中から生えている。
きっと姉さんの同類だろう。
そう思ったときだった。
突然、キレイな人は僕に手を伸ばし。
「ダークチャーミング……」
ビリビリビリビリ……。
「うわっ……」
僕に黒い電撃を浴びせた。
そして僕の身体中に痛みが走る、強い痛みが、痛……み……。
「…………」
「あ、アキ!? 大丈夫か!? がはっ、な、何だいきなり……か、身体が動かねぇ……く、口も……」
「ふふふふふ……」
何を痛がってるんだろう? これは魔龍様のご褒美じゃないか?
あぁ、魔龍様……美しい魔龍様……。
「魔龍様……セックス……」
「ふふ、待て……」
魔龍様はそういって僕を待たせると、不機嫌そうな女の人の体を操り、自信の前へ、そして。
「さぁ我が花園を舐めよ」
「……んっ……」
ペチョッペチョッペチョッペチョッ……。
「ふふ……」
四つん這いにした女の人に自身のおマンコを舐めさせ始めた。
「ほれアキ……、せっかくおマンコが差し出されておるんじゃ、レイプせぬか……」
「はい、魔龍さま!」
更に、僕に命じて女の人のおマンコをレイプするように指示を出された。
「セックス、セックス、セックス……」
ク……チャ……。
「あぁぁぁぁぁぁ、マンコ気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ……」
僕はチンポをマンコに突っ込む。
だけど、このマンコ、どこかで覚えが……。
「む? いかんなアキ……。 ビーストマインド」
「うっ!? 魔龍さ……ま……何を……」
僕、魔龍様の魔法受ける……。
あぁぁぁぁぁぁぁ、セックスセックスセックスセックスセックス!
胸を掴む、チンポ差す、まるで獣みたいな姿で!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「セックス、セックス、セックス! はっはっはっはっは……」
「ふふ……アキよ、今のお主、ケダモノじゃのう……。 激しく腰を振って、まるで猿じゃな」
「僕、セックス大好き、レイプ大好き、ケダモノ、ケダモノ時間!」
ビュルッビュルルルルルルルルル!
「えへへ~! せーえきちゅーにゅー……」
だけどこのおマンコ、きもちいー。
もっと、もっとハメハメしたい!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ボコボコボコボコボコボコボコボコ!
「せーしアワアワ、おマンコびゅーびゅー、さいこー」
このマンコ良い、僕のチンポ締め付けるから。
マンコ、せーし欲しがってる、僕のせーし欲しがってる!
レイプしなきゃ、レイプレイプ!
ビュルッビュルルルルルルルルルビュルッ!
「き、きもちいー!」
そんなとき、女動く、チンポ抜ける、まりゅーさま話す。
「ふふ……次は……こうするかのう……」
知らない女、ソファ前に寝そべる、魔龍様、女の顔の上に尻を乗せソファに背を預ける、そして。
「さぁ来いアキ……お前の姉の顔の上でセックスするぞ……」
「まりゅーさまぁ」
パンッパンッパンパンパンパンパンパンパンパン!
ペロペロペロペロペロペロペロペロ……。
僕、まりゅー様のおマンコにチンポハメハメする。
まりゅーさまのおっぱい舐める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
ペロペロペロペロペロペロペロペロ。
「ん、ん、ん、ん、ん……良いぞアキ、我のおマンコもお前の精液で満たしてほしいと泣いておるぞ?」
「はっはっはっはっはっはっはっは……」
「もっと、もっと我をハメよ!」
「…………」
まりゅーさま、レイプ……激しくレイプ……。
レイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプ!
「ん? 何だか早さが遅くなったみたいじゃが……」
パンッパンッ……パンパンパンパンパンパンパンパン!
ペロペロ……ペロロロロロロロロロ!
「ヒッ、な、何じゃこの……あ、あんっ……」
「はっはっはっはっはっはっはっは!」
「も、もしや……あぁんっ! ぼ、暴走して……あ、おマンコキモいいぃ」
「せーし、せーし、せーし、せーし!」
ビュルッビュルルルルルルルルル、ビュルル~!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「イッた、イッた! 我イッたのに、しゃせーしながら腰を降り続けて……あぁぁぁぁぁぁん」
「しゃせー、しゃせー、まりゅーさまのおマンコ、しゃせー!」
「こ、これは暴走して……あ、あ、あ、あ……」
ビュルッビュルッビュルッビュル!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ボコボコボコボコボコボコボコボコ!
「せーし泡立っちゃってる、まだまだ中出しされちゃってる……」
「セックスセックスセックスセックス~!」
「や、止めよ! 止めよと言うに! い、いぃん……」
ビュルッビュルッビュルッビュル!
パンパンパンパンパンパンパンパン。
ボコボコボコボコボコボコボコボコ!
「こ……これではまるで……妊婦ではないか……」
「はっはっはっはっは……」
「せ、せーしに、殺される……うひ! た、助けて……」
僕、その後もハメた、チンポを抜かずにずっと、ずっとハメハメ……。
まりゅーさまのおマンコ、ハメハメしてた。
…………。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「にんひんひてる……我……にんひんひてる……」
「バカなやつだな、俺たち毎日セックスしてるんだぜ? しかも時間があるかぎりずっと!」
「ハメハメ、ハメハメ……」
「ま、アキは戻ってねぇから、いずれ戻してもらうとして……」
ビュルッビュルッビュルッビュル!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「中出しされながらハメられるってちょっと癖になるな……」
お姉ちゃんとセックス。
お姉ちゃん、龍人になる。
お姉ちゃん、魔龍との約束で世界を滅ぼさなきゃいけなくなる。
…………。
「ん……ん……」
「んぁ……良いぞ……アキ……」
ペチョッペチョッペチョッペチョッ……。
その日、僕とお姉ちゃんは朝から舌を交じらせ愛し合っていた。
それは、僕とお姉ちゃんの子を作り、世界を滅ぼすために……。
……って言うのは建前になりつつあって、実際のところ、僕も姉さんもセックスの虜になりつつあるみたいだ。
それに、姉さんも龍人になったおかげで、より強くなったとか?
勿論。
「なぁアキ、そろそろケダモノセックスしよーぜ……」
「なら、姉さんの唾液を飲ませてよ……。 唾液飲んだら精液いっぱい出せるし……」
「仕方ねーなぁ……んっ……」
ペチョッペチョッペチョッペチョッ……。
エロさも強くなったけど!
そして僕たちは家に帰ったらセックスセックスセックス、時間のあるかぎりセックスしている。
ただ欲望に忠実に……。
「ほう、セックスばかりしているとは、いよいよケダモノじゃのう……」
「んん?」
だけど、今日のそんな時間は終わりを迎えたみたいだ。
僕らのセックスをいつの間にか部屋の中のソファに座っていた全裸の美女に見られていたからだ!
「誰?」
セックスを一旦やめ、立ち上がった僕は当然そう訪ねる。
だけど人間ではない、それはわかった。
青い長髪、冷たい瞳、大きな胸、そして白くキレイな羽が背中から生えている。
きっと姉さんの同類だろう。
そう思ったときだった。
突然、キレイな人は僕に手を伸ばし。
「ダークチャーミング……」
ビリビリビリビリ……。
「うわっ……」
僕に黒い電撃を浴びせた。
そして僕の身体中に痛みが走る、強い痛みが、痛……み……。
「…………」
「あ、アキ!? 大丈夫か!? がはっ、な、何だいきなり……か、身体が動かねぇ……く、口も……」
「ふふふふふ……」
何を痛がってるんだろう? これは魔龍様のご褒美じゃないか?
あぁ、魔龍様……美しい魔龍様……。
「魔龍様……セックス……」
「ふふ、待て……」
魔龍様はそういって僕を待たせると、不機嫌そうな女の人の体を操り、自信の前へ、そして。
「さぁ我が花園を舐めよ」
「……んっ……」
ペチョッペチョッペチョッペチョッ……。
「ふふ……」
四つん這いにした女の人に自身のおマンコを舐めさせ始めた。
「ほれアキ……、せっかくおマンコが差し出されておるんじゃ、レイプせぬか……」
「はい、魔龍さま!」
更に、僕に命じて女の人のおマンコをレイプするように指示を出された。
「セックス、セックス、セックス……」
ク……チャ……。
「あぁぁぁぁぁぁ、マンコ気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ……」
僕はチンポをマンコに突っ込む。
だけど、このマンコ、どこかで覚えが……。
「む? いかんなアキ……。 ビーストマインド」
「うっ!? 魔龍さ……ま……何を……」
僕、魔龍様の魔法受ける……。
あぁぁぁぁぁぁぁ、セックスセックスセックスセックスセックス!
胸を掴む、チンポ差す、まるで獣みたいな姿で!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「セックス、セックス、セックス! はっはっはっはっは……」
「ふふ……アキよ、今のお主、ケダモノじゃのう……。 激しく腰を振って、まるで猿じゃな」
「僕、セックス大好き、レイプ大好き、ケダモノ、ケダモノ時間!」
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「えへへ~! せーえきちゅーにゅー……」
だけどこのおマンコ、きもちいー。
もっと、もっとハメハメしたい!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ボコボコボコボコボコボコボコボコ!
「せーしアワアワ、おマンコびゅーびゅー、さいこー」
このマンコ良い、僕のチンポ締め付けるから。
マンコ、せーし欲しがってる、僕のせーし欲しがってる!
レイプしなきゃ、レイプレイプ!
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そんなとき、女動く、チンポ抜ける、まりゅーさま話す。
「ふふ……次は……こうするかのう……」
知らない女、ソファ前に寝そべる、魔龍様、女の顔の上に尻を乗せソファに背を預ける、そして。
「さぁ来いアキ……お前の姉の顔の上でセックスするぞ……」
「まりゅーさまぁ」
パンッパンッパンパンパンパンパンパンパンパン!
ペロペロペロペロペロペロペロペロ……。
僕、まりゅー様のおマンコにチンポハメハメする。
まりゅーさまのおっぱい舐める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
ペロペロペロペロペロペロペロペロ。
「ん、ん、ん、ん、ん……良いぞアキ、我のおマンコもお前の精液で満たしてほしいと泣いておるぞ?」
「はっはっはっはっはっはっはっは……」
「もっと、もっと我をハメよ!」
「…………」
まりゅーさま、レイプ……激しくレイプ……。
レイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプ!
「ん? 何だか早さが遅くなったみたいじゃが……」
パンッパンッ……パンパンパンパンパンパンパンパン!
ペロペロ……ペロロロロロロロロロ!
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「はっはっはっはっはっはっはっは!」
「も、もしや……あぁんっ! ぼ、暴走して……あ、おマンコキモいいぃ」
「せーし、せーし、せーし、せーし!」
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「こ……これではまるで……妊婦ではないか……」
「はっはっはっはっは……」
「せ、せーしに、殺される……うひ! た、助けて……」
僕、その後もハメた、チンポを抜かずにずっと、ずっとハメハメ……。
まりゅーさまのおマンコ、ハメハメしてた。
…………。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「にんひんひてる……我……にんひんひてる……」
「バカなやつだな、俺たち毎日セックスしてるんだぜ? しかも時間があるかぎりずっと!」
「ハメハメ、ハメハメ……」
「ま、アキは戻ってねぇから、いずれ戻してもらうとして……」
ビュルッビュルッビュルッビュル!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
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