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同棲してるのに未だ童貞の謎
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なんだかんだで茉莉との生活を楽しんでいる佐々木。
茉莉が夜に仕事に行くので必然的に佐々木の生活も夜型になっていた。
朝方帰る茉莉に佐々木は朝食を作って待っていると
「おかえり!って言って貰うだけでも嬉しいのにご飯作って待っててくれるなんて!もうねキュン死しそうなんだけどwww」
と茉莉は佐々木と一緒に暮らすようになって幸せ一杯の様子。
佐々木もそんな茉莉を見て可愛くて幸せな気持ちになっていた。
しかし、佐々木は未だ童貞・・・。
ふたりが一緒に住むようになって半月は過ぎている。側から見ると仲の良い歳の差カップルにしか見えない。しかも寝る時は一緒。
普通に考えてもおかしい・・・。
童貞の佐々木が19歳の茉莉とほぼ裸同然で毎日一緒に寝ていて我慢が出来るのだろうか?
絶対に我慢出来る訳がない。
ちなみに茉莉はスタイル抜群!ウエストが実測で58㎝なのにバストはFカップ。身長は162㎝。俗に言う恵体の持ち主。
何故こんな状態なのか?
これには「悲しいすれ違い」という原因があった。
佐々木は茉莉と一緒に住むようになってから茉莉の魅力にどんどん惹かれるようになった。
佐々木は39歳童貞。そして茉莉は可愛くスタイルも抜群の19歳。
何より佐々木に懐いてべったり。
佐々木は元々持っているコンプレックスの影響もあってか、自己評価がめっぽう低いので嫌われないようにと無意識に自己防御に走り気味。
そんな佐々木の最近の悩みは自分のチ◯コが臭いという事。
茉莉と一緒に住むようになってから凄く気になるようになったのだ。
朝起きると股間からムワっとするような匂いがする事が度々あった。
佐々木は茉莉が起きる前にシャワーを浴びて匂いを落としていたが、どうしても匂いが落ち切らない。
それが気になってそそくさとパンツを履いてご飯の用意を始める。
いくら匂いが気になったとしても性欲をそこまで我慢出来るものなのか?という疑問も残るが佐々木は何故か茉莉の裸を見てもそれ程興奮する様子もない。
元々性欲がそれ程旺盛だった訳でもないが、それでも我慢出来るのはとても不思議な事だった。
しかし、その原因は茉莉にあったのだった。
そもそも茉莉は本人が知らない内に童貞を奪ってしまった事に少しだけ罪悪感を感じ、正規の手順で童貞を奪い直して無かった事にしようと考えていた。
しかし、眠姦のあの征服感が忘れられず最初の目的をすっかり忘れ度々佐々木の寝顔を見ながらヤッていたのだった。
佐々木は基本的にお酒が呑めないので茉莉と住むようになってから一滴も呑んでいない。
そんな状態で何故佐々木が起きる事もなくヤレているのかが不思議だったが、その理由も判明した。
茉莉は常備薬として安定剤と睡眠導入剤を常に持っていた。
そして、ちょっと良い事思い付いた!
とばかりに寝る前にこっそり佐々木に睡眠導入剤を飲ませるという暴挙に出ていたのだ。
ぶっちゃけ犯罪だ。
薬を盛られた佐々木はちょっとやそっとじゃ起きない程の熟睡を得た。
「茉莉と一緒に寝るようになって凄く熟睡出来るようになった」
と佐々木が話していたのを聞いて茉莉は罪悪感でギューと胸を締め付けられる思いをしながら心の中で「佐々木ごめんw」と謝っていた。
佐々木が起きないのを良い事に茉莉は中出しまでさせていたのだった。
結果、佐々木は溜まっている訳でもないのでそれ程性欲も湧かず、茉莉は佐々木のデカチンの快感に満足し尚且つ征服欲も満たしていたのだ。
当然、生で挿れてるから匂いが付くし佐々木が臭いと思っているのは実は茉莉のマ◯コの匂いだったのだ。
しかも中出ししてると膣の中の匂いは更にキツくなる。
佐々木は童貞なので、そんな事は知らずに自分の匂いがキツくなったと思っているのだ。
茉莉も佐々木がそんな事で悩んでいるとは知らないからやりたい放題やっている。
結果として今の不思議な状態が出来上がっているのだった。
茉莉が夜に仕事に行くので必然的に佐々木の生活も夜型になっていた。
朝方帰る茉莉に佐々木は朝食を作って待っていると
「おかえり!って言って貰うだけでも嬉しいのにご飯作って待っててくれるなんて!もうねキュン死しそうなんだけどwww」
と茉莉は佐々木と一緒に暮らすようになって幸せ一杯の様子。
佐々木もそんな茉莉を見て可愛くて幸せな気持ちになっていた。
しかし、佐々木は未だ童貞・・・。
ふたりが一緒に住むようになって半月は過ぎている。側から見ると仲の良い歳の差カップルにしか見えない。しかも寝る時は一緒。
普通に考えてもおかしい・・・。
童貞の佐々木が19歳の茉莉とほぼ裸同然で毎日一緒に寝ていて我慢が出来るのだろうか?
絶対に我慢出来る訳がない。
ちなみに茉莉はスタイル抜群!ウエストが実測で58㎝なのにバストはFカップ。身長は162㎝。俗に言う恵体の持ち主。
何故こんな状態なのか?
これには「悲しいすれ違い」という原因があった。
佐々木は茉莉と一緒に住むようになってから茉莉の魅力にどんどん惹かれるようになった。
佐々木は39歳童貞。そして茉莉は可愛くスタイルも抜群の19歳。
何より佐々木に懐いてべったり。
佐々木は元々持っているコンプレックスの影響もあってか、自己評価がめっぽう低いので嫌われないようにと無意識に自己防御に走り気味。
そんな佐々木の最近の悩みは自分のチ◯コが臭いという事。
茉莉と一緒に住むようになってから凄く気になるようになったのだ。
朝起きると股間からムワっとするような匂いがする事が度々あった。
佐々木は茉莉が起きる前にシャワーを浴びて匂いを落としていたが、どうしても匂いが落ち切らない。
それが気になってそそくさとパンツを履いてご飯の用意を始める。
いくら匂いが気になったとしても性欲をそこまで我慢出来るものなのか?という疑問も残るが佐々木は何故か茉莉の裸を見てもそれ程興奮する様子もない。
元々性欲がそれ程旺盛だった訳でもないが、それでも我慢出来るのはとても不思議な事だった。
しかし、その原因は茉莉にあったのだった。
そもそも茉莉は本人が知らない内に童貞を奪ってしまった事に少しだけ罪悪感を感じ、正規の手順で童貞を奪い直して無かった事にしようと考えていた。
しかし、眠姦のあの征服感が忘れられず最初の目的をすっかり忘れ度々佐々木の寝顔を見ながらヤッていたのだった。
佐々木は基本的にお酒が呑めないので茉莉と住むようになってから一滴も呑んでいない。
そんな状態で何故佐々木が起きる事もなくヤレているのかが不思議だったが、その理由も判明した。
茉莉は常備薬として安定剤と睡眠導入剤を常に持っていた。
そして、ちょっと良い事思い付いた!
とばかりに寝る前にこっそり佐々木に睡眠導入剤を飲ませるという暴挙に出ていたのだ。
ぶっちゃけ犯罪だ。
薬を盛られた佐々木はちょっとやそっとじゃ起きない程の熟睡を得た。
「茉莉と一緒に寝るようになって凄く熟睡出来るようになった」
と佐々木が話していたのを聞いて茉莉は罪悪感でギューと胸を締め付けられる思いをしながら心の中で「佐々木ごめんw」と謝っていた。
佐々木が起きないのを良い事に茉莉は中出しまでさせていたのだった。
結果、佐々木は溜まっている訳でもないのでそれ程性欲も湧かず、茉莉は佐々木のデカチンの快感に満足し尚且つ征服欲も満たしていたのだ。
当然、生で挿れてるから匂いが付くし佐々木が臭いと思っているのは実は茉莉のマ◯コの匂いだったのだ。
しかも中出ししてると膣の中の匂いは更にキツくなる。
佐々木は童貞なので、そんな事は知らずに自分の匂いがキツくなったと思っているのだ。
茉莉も佐々木がそんな事で悩んでいるとは知らないからやりたい放題やっている。
結果として今の不思議な状態が出来上がっているのだった。
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