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罪悪感
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茉莉のご褒美のお泊まりで結果的に僕は脱童貞をしてしまった。
僕も茉莉の事を好きだったし、嫉妬してしまった結果なのでそれ自体に後悔はない。と言うか初めてだったのでぶっちゃけ感無量だった。
あれ以降、家の中での茉莉の甘えっぷりが更に酷くなった。
それに伴って少しだけ罪悪感が生まれた。そもそも、僕と茉莉は20歳の歳の差がある訳だ。
2人でお出掛けしていた時に周りから見られていた意味が今になってようやく解って来た。
そんな感じから、ちょっと罪悪感というか自己嫌悪に浸っていた。
とある日、目が覚めると僕はベッドに縛りつけられていた。え?なになに?と思っていたら、茉莉と瑠璃ちゃんが視界に入ってきた。
声を出そうと思ったが、不覚にも見入ってしまった。女の子同士の絡みって初めて見たけど、何ともいえないエロさがあった。
そうだった、この2人は元ビアンカップルだったんだと思い出した。
え?茉莉は浮気してるのか?と思いながら見てたら、茉莉が逝かされた。
今度はお返しとばかりに瑠璃ちゃんが潮吹かされて逝かされた。潮ってああやって吹かせるんだ。と少し勉強になった。
黒ギャルと白ギャルの絡み。ギャルってエロいなぁとか思ってたら不覚にも勃起してしまった。
収まれ!収まれ!と必死に念じたが、2人の逝きざまを見てたら全然収まらない。
縛られてて身動き取れないし、逃げようがない。全裸だし勃起してるのを隠す術もない。どうしようと焦ってた。
あっ、勃起してるのバレた・・・。
2人はニヤニヤしがら近づいて来た。今更寝たふりしても意味ないしと考えていたら、瑠璃ちゃんが僕の上に乗って来た。
僕はダメダメとか色々言ったが、瑠璃ちゃんは聞く耳持たずに全力で腰を振り始めた。
あーヤバいスゲー気持ちいいとか思ってたら、茉莉が上気した顔で僕にキスして来た。情熱的で濃厚なキスで頭の中が真っ白になりそうだった。
茉莉は瑠璃で逝っちゃダメだよと言う。無茶言うな!
瑠璃は自分が気持ち良くなる為に上下左右前後に立体機動か?といわんばかりに腰を振り回している。
そしたら、茉莉が顔の上に乗って来た。え?舐めろって事?
顔面騎乗の茉莉のマ◯コを舐めてたら、上で2人が抱き合いながらキスしてる。えー?何この状況・・・。
ダメダメもう気持ち良過ぎる。こんなんで逝くなとか無茶振り過ぎると思い、首を振りながら無理無理!と涙目で訴えていると茉莉が気付いて瑠璃を引き摺り下ろしてくれた。
と思ったら今度は茉莉が乗って来た。最初から全開で腰を振られたので僕はあっという間に逝ってしまった。
そしたら、茉莉が、はぁー?とかプンスカ怒りながらフェラし始めた。
えー?何この地獄絵図・・・。
自分でも意外だったが、すぐに勃起した。この異様な状況に僕のテンションもバグり始めたのだろうか?
僕の上で茉莉はアンアン言いながら腰振っている。さっき引き摺り下ろされた瑠璃ちゃんが上気した顔でキスして来た。窒息死しそうなくらい長く濃厚なキスだった。
僕がボーっとした顔をしてたら、嫉妬した茉莉が私の佐々木なんだからね!と更に僕にキスをして来た。
どうにかして、この状況を脱しなければと瑠璃ちゃんに必死で拘束を解いてくれるようにお願いした。
瑠璃ちゃんは少し考え込んだ後に拘束を解いてくれた。
さあ!これで自由になった!
僕は茉莉のほっぺたに手を添えてキスをしながら身体を入れ替えた。これからはお仕置きの時間。
僕はゆっくり深く動かしながら、何でこんな事するの?と責め立てた。
茉莉は、ごめんなさい。ごめんなさい。と繰り返しながら、どんどん感度が上がっているようだった。流石はドMというだけの事はある。ドMスイッチが入ったようだ。
加減しないで、奥を突き続けたらハメ潮吹いて失神してしまった。
茉莉が終わったので、瑠璃ちゃんを手繰り寄せた。
バックから挿入して突きまくってると、もうダメ壊れちゃう壊れちゃうといいながら倒れそうになっていた。
バランス悪いから後ろ髪を持って引っ張ると身体全身痙攣を始めた。こっちも後ろ髪を引っ張ったらドMスイッチが入った模様。お仕置きだからな!と髪引っ張ってお尻叩きながら突いてたら、やっぱりハメ潮吹いて失神してしまった。
僕はさっき逝ったばかりなので、結局逝けないまま終わってしまった。
今回の件以降、瑠璃ちゃんが住み着いてしまった。
どうも2人で画策してたらしい。元々2人はビアンカップルだったが2人ともドMという奇跡の組み合わせで上手くいかなかったが仲が悪かった訳じゃない。
そしたら、ドSのチ◯コが居たら上手くいくんじゃね?と考えたらしい。これを聞いて罪悪感を感じてた自分に笑ってしまった。
そもそも、貞操観も倫理観も無かった訳だw
僕も茉莉の事を好きだったし、嫉妬してしまった結果なのでそれ自体に後悔はない。と言うか初めてだったのでぶっちゃけ感無量だった。
あれ以降、家の中での茉莉の甘えっぷりが更に酷くなった。
それに伴って少しだけ罪悪感が生まれた。そもそも、僕と茉莉は20歳の歳の差がある訳だ。
2人でお出掛けしていた時に周りから見られていた意味が今になってようやく解って来た。
そんな感じから、ちょっと罪悪感というか自己嫌悪に浸っていた。
とある日、目が覚めると僕はベッドに縛りつけられていた。え?なになに?と思っていたら、茉莉と瑠璃ちゃんが視界に入ってきた。
声を出そうと思ったが、不覚にも見入ってしまった。女の子同士の絡みって初めて見たけど、何ともいえないエロさがあった。
そうだった、この2人は元ビアンカップルだったんだと思い出した。
え?茉莉は浮気してるのか?と思いながら見てたら、茉莉が逝かされた。
今度はお返しとばかりに瑠璃ちゃんが潮吹かされて逝かされた。潮ってああやって吹かせるんだ。と少し勉強になった。
黒ギャルと白ギャルの絡み。ギャルってエロいなぁとか思ってたら不覚にも勃起してしまった。
収まれ!収まれ!と必死に念じたが、2人の逝きざまを見てたら全然収まらない。
縛られてて身動き取れないし、逃げようがない。全裸だし勃起してるのを隠す術もない。どうしようと焦ってた。
あっ、勃起してるのバレた・・・。
2人はニヤニヤしがら近づいて来た。今更寝たふりしても意味ないしと考えていたら、瑠璃ちゃんが僕の上に乗って来た。
僕はダメダメとか色々言ったが、瑠璃ちゃんは聞く耳持たずに全力で腰を振り始めた。
あーヤバいスゲー気持ちいいとか思ってたら、茉莉が上気した顔で僕にキスして来た。情熱的で濃厚なキスで頭の中が真っ白になりそうだった。
茉莉は瑠璃で逝っちゃダメだよと言う。無茶言うな!
瑠璃は自分が気持ち良くなる為に上下左右前後に立体機動か?といわんばかりに腰を振り回している。
そしたら、茉莉が顔の上に乗って来た。え?舐めろって事?
顔面騎乗の茉莉のマ◯コを舐めてたら、上で2人が抱き合いながらキスしてる。えー?何この状況・・・。
ダメダメもう気持ち良過ぎる。こんなんで逝くなとか無茶振り過ぎると思い、首を振りながら無理無理!と涙目で訴えていると茉莉が気付いて瑠璃を引き摺り下ろしてくれた。
と思ったら今度は茉莉が乗って来た。最初から全開で腰を振られたので僕はあっという間に逝ってしまった。
そしたら、茉莉が、はぁー?とかプンスカ怒りながらフェラし始めた。
えー?何この地獄絵図・・・。
自分でも意外だったが、すぐに勃起した。この異様な状況に僕のテンションもバグり始めたのだろうか?
僕の上で茉莉はアンアン言いながら腰振っている。さっき引き摺り下ろされた瑠璃ちゃんが上気した顔でキスして来た。窒息死しそうなくらい長く濃厚なキスだった。
僕がボーっとした顔をしてたら、嫉妬した茉莉が私の佐々木なんだからね!と更に僕にキスをして来た。
どうにかして、この状況を脱しなければと瑠璃ちゃんに必死で拘束を解いてくれるようにお願いした。
瑠璃ちゃんは少し考え込んだ後に拘束を解いてくれた。
さあ!これで自由になった!
僕は茉莉のほっぺたに手を添えてキスをしながら身体を入れ替えた。これからはお仕置きの時間。
僕はゆっくり深く動かしながら、何でこんな事するの?と責め立てた。
茉莉は、ごめんなさい。ごめんなさい。と繰り返しながら、どんどん感度が上がっているようだった。流石はドMというだけの事はある。ドMスイッチが入ったようだ。
加減しないで、奥を突き続けたらハメ潮吹いて失神してしまった。
茉莉が終わったので、瑠璃ちゃんを手繰り寄せた。
バックから挿入して突きまくってると、もうダメ壊れちゃう壊れちゃうといいながら倒れそうになっていた。
バランス悪いから後ろ髪を持って引っ張ると身体全身痙攣を始めた。こっちも後ろ髪を引っ張ったらドMスイッチが入った模様。お仕置きだからな!と髪引っ張ってお尻叩きながら突いてたら、やっぱりハメ潮吹いて失神してしまった。
僕はさっき逝ったばかりなので、結局逝けないまま終わってしまった。
今回の件以降、瑠璃ちゃんが住み着いてしまった。
どうも2人で画策してたらしい。元々2人はビアンカップルだったが2人ともドMという奇跡の組み合わせで上手くいかなかったが仲が悪かった訳じゃない。
そしたら、ドSのチ◯コが居たら上手くいくんじゃね?と考えたらしい。これを聞いて罪悪感を感じてた自分に笑ってしまった。
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