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謎のご褒美と真実の愛
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茉莉がナンバー1になったので暇な時にご褒美を何にしようか考えていた。
すると珍しく予約と予約の間に時間が出来たので瑠璃ちゃんが待機に入って来た。
新規入れようか?と提案したが、面倒くさいと却下された。
「茉莉に聞いたよ」
と瑠璃ちゃんが話しかけて来た。
「え?何を?」
「ご褒美の話」
「あーそれかw」
「ちょっとズルくない?」
「うーん。あんなにノリノリで頑張ると思わなかったからさwってかさ、俺も聞いたよ?」
「え?何を?」
「元カノなんだってねw」
「は?www茉莉話したんだw」
「ちょっと衝撃過ぎて最初意味わかんなかったよw」
「まーwそーだよねーwww」
と割と打ち解けて会話していると
「ご褒美の話なんだけどさ?茉莉の好きなものとか解ってる?」
と瑠璃が切り出した。
「うーん、それで悩んでるんだよねw」
と苦笑いしながら答えると
瑠璃が顔を近づけて来て
「茉莉の好きなのは、セックスだからご褒美はセックスにしてあげると絶対喜ぶよ」
と耳打ちされた。
「マジ?」
と聞き返すと
「マジのマジ」
と言いながらニコニコして去っていった。
瑠璃ちゃんのアドバイスもあり色々と準備をして茉莉にデートの約束も取り付けた。
茉莉は瑠璃から、ちゃんとお膳立てしといたからね!と言われて期待に胸を膨らませていた。
デート当日、佐々木と一緒に都内を色々散策しながら楽しく遊んでいた。
夕方にはお台場に着き佐々木に手を引かれてホテルに入った。
今日の佐々木なかなかやるなーと茉莉は胸をキュンキュンさせていた。
チェックインが済んでエレベーターで部屋に向かった。
「え?うそ?スイートルーム?」
と茉莉はキャーキャー騒いでいた。その横で佐々木は何やらスマホで連絡を取っている模様。
暫くすると部屋のベルが鳴った。
え?という顔をしている茉莉に
「あ、ご褒美が来たよ!」
と佐々木が言った。
佐々木は入り口に向かいドアを開けた。すると5人の男性がゾロゾロ入って来た。
「え?え?え?ちょっと待って?え?」
と困惑しながら茉莉は佐々木に説明を求めた。
佐々木が言うには瑠璃から茉莉の好きなのはセックスだからご褒美はセックスにしてあげなと言われたと言う。
まあ、それは分かる。それで何故にこうなる?と思ったが、そしたら5人とか用意したらもっと喜んでくれるんじゃね?と思ったらしい。
いやー佐々木童貞のクセにレベル高すぎて意味わかんないわwと苦笑い。
多分瑠璃のアドバイスはそーゆー事じゃねーぞ!と心の中で思っていた。
しかも話を聞くと素人のくせに中々のプロフェッショナルw
マイタオルにマイコンドームの持参は嗜みらしいwこの人達はNTR需要で色々参加しているとの事。
ちなみにNTRとは寝取られ性癖の方々の略称。ってか、手配完璧じゃねーかよw
佐々木は一体何を目指してるんだ?自分が童貞って事すっかり忘れてないですか?w初体験もまだなのにレベル高すぎるってw
まーそんなこんなで、今私は佐々木に手を引かれてベッドルームに来た。
もちろんチ◯コも1号から5号まで勢揃い。佐々木は優しいからずっと側に居て見ていてくれるらしいw
佐々木に見られながらセックスするのも中々興奮しそうだけどホント大丈夫なんか?とか色々考えてたらプレイが始まったw
おっぱいは左右それぞれ舐められてるしマ◯コも誰かが舐めてる。
あーなんかメッチャ気持ちいい。更にキスで口塞がれた!ヤバい輪姦めっちゃいい!
舌5本に指50本で全身愛撫とか最高すぎるんだがw
あーこんなヤラれてるのを佐々木に見られてるのがまた興奮する。
少し手を伸ばしたら佐々木が手を握ってくれた!
佐々木を感じると更に感度が爆上がりした。
ヤバい!まだ愛撫なのに全身ビクンビクン痙攣し始めた。
少し朦朧としながら佐々木を見るとなんか悲しそうな表情で私を見つめてる。
イヤーそんな目で見ないで!興奮しちゃう。と思ってたら誰かがチ◯コを顔に押し付けて来た。
しょーがないから舐めてたら今度は誰かが下の穴にチ◯コを挿入して来た。ヤバい気持ちイイ。
チ◯コ舐めながらフガフガ言って佐々木の顔を見るとやっぱり悲しそうな顔してる。
もうキュンキュンが止まらない。
今度はチ◯コが入れ替わり身体をひっくり返されてバックから挿入された。
更にまたチ◯コを咥えさせられた。串刺しかよ。
これで首でも絞めてもらえれば最高なのに誰も首絞めねーよ。カスが。
もう入れ替わり立ち替わりヤられ放題の私。全身の感度はMAXレベルに上昇中。
ずっと快感に身体を支配されて自分で思い通りに身体を動かす事も困難。
輪姦がこんなに破壊力あるなんてやってみないとわからなかった。
結局2時間くらい5人に犯され続けたらしい。らしいというのは意識を失ってしまってよくわからないから。
でも、最高に気持ち良かった。
目が覚めると佐々木が隣に居た。私は佐々木のほっぺたを触りながら
「おはよう」
と声を掛けた。
佐々木は泣きそうな顔をしてジッと私を見ていた。
そして今度は佐々木が私のほっぺたに手を添えてキスをして来た。
初めてのキスに少しびっくりしたけど凄く嬉しかった。
ゆっくりキスをしながら舌を絡めて愛おしそうに優しく髪を撫でてくれた。
もう私は佐々木が愛おしくて堪らなかった。
更にキスを続けながら指で全身を愛撫してくれた。
そして挿入しようとしたがゴムが無いと言いだしたので私はそのまま挿れてとお願いした。
挿入されながらずっと佐々木を見つめてた。涙が溢れて来た。
何でだろう。セックスをしてこんなに嬉しかった事は今までなかった。
佐々木の初体験で私も初体験をした。
身体全体が佐々木を愛おしく感じていた。
更に佐々木のチ◯コは段違いに気持ち良かった。
奥に届くたびに強烈な快感が襲ってくる。
もう逝きそう!と言うと、佐々木は何故かスローダウンする。
それが何回か続くと私も流石におかしいと気がつく。
逝かせてと懇願すると、佐々木はダメだよ。逝かせない。とまさかの発言。
やっぱり私が他の人達とセックスしてるのを見て猛烈に嫉妬してたらしい。
もう童貞のレベルじゃなかった。それからは佐々木の逆襲が始まった。
佐々木は既にデカチンの使い方をマスターしつつあった。
私のツボはしっかり押さえられ緩急を自在に操っていた。
私は逝きそうで逝けない状態が続きおかしくなりそうだった。
必死に逝かせてと懇願すると、自分の事を好きか?と耳元に優しい声で聞いてくる。私は、好き!好き!大好き!愛してる!と必死に叫んだ。
もう本当に私は佐々木のデカチン無しでは生きていけない身体に作り変えられてしまうんだ。と感じながら必死で佐々木のデカチンを受け入れた。
永遠に続くかと思える地獄のような快感に溺れどんどん壊れていった。
もう壊れて堕ちて行くのも気持ちいい。呂律も回らなくなってきた。
どのくらいの時間セックスしてるのかも、もう分からない。
佐々木が逝きそうと言い出したので私は必死に中っ!中っ!中に出して!と懇願して佐々木の身体に全身でしがみついた。
佐々木がググっと奥まで押し込んで来て全身がビリビリと痙攣しながらも必死にしがみついた。
やがて奥に大量に中出しをされて私はハメ潮を吹きながら失神してしまった。
次に起きた時には既に朝だった。
せっかく有名なホテルに泊まったのにディナーも無く結局はセックス三昧だった。
私は恐ろしいモンスターを爆誕させた事をふと思い出した。
めっちゃ気持ち良かったw控えめに最高だったw
隣で寝てる佐々木に抱きついた。昨日の余韻が残ってて嬉しくてつい抱きついてしまった。
佐々木も目を覚ました。お互いにおはよっと言い合いながら軽くキスをした。
もう佐々木への大好きが止まらない。朝からキュンキュンうるさいレベルだった。
私は佐々木専用の肉便器だよ!って私なりに愛の告白をした。
佐々木大好き!
すると珍しく予約と予約の間に時間が出来たので瑠璃ちゃんが待機に入って来た。
新規入れようか?と提案したが、面倒くさいと却下された。
「茉莉に聞いたよ」
と瑠璃ちゃんが話しかけて来た。
「え?何を?」
「ご褒美の話」
「あーそれかw」
「ちょっとズルくない?」
「うーん。あんなにノリノリで頑張ると思わなかったからさwってかさ、俺も聞いたよ?」
「え?何を?」
「元カノなんだってねw」
「は?www茉莉話したんだw」
「ちょっと衝撃過ぎて最初意味わかんなかったよw」
「まーwそーだよねーwww」
と割と打ち解けて会話していると
「ご褒美の話なんだけどさ?茉莉の好きなものとか解ってる?」
と瑠璃が切り出した。
「うーん、それで悩んでるんだよねw」
と苦笑いしながら答えると
瑠璃が顔を近づけて来て
「茉莉の好きなのは、セックスだからご褒美はセックスにしてあげると絶対喜ぶよ」
と耳打ちされた。
「マジ?」
と聞き返すと
「マジのマジ」
と言いながらニコニコして去っていった。
瑠璃ちゃんのアドバイスもあり色々と準備をして茉莉にデートの約束も取り付けた。
茉莉は瑠璃から、ちゃんとお膳立てしといたからね!と言われて期待に胸を膨らませていた。
デート当日、佐々木と一緒に都内を色々散策しながら楽しく遊んでいた。
夕方にはお台場に着き佐々木に手を引かれてホテルに入った。
今日の佐々木なかなかやるなーと茉莉は胸をキュンキュンさせていた。
チェックインが済んでエレベーターで部屋に向かった。
「え?うそ?スイートルーム?」
と茉莉はキャーキャー騒いでいた。その横で佐々木は何やらスマホで連絡を取っている模様。
暫くすると部屋のベルが鳴った。
え?という顔をしている茉莉に
「あ、ご褒美が来たよ!」
と佐々木が言った。
佐々木は入り口に向かいドアを開けた。すると5人の男性がゾロゾロ入って来た。
「え?え?え?ちょっと待って?え?」
と困惑しながら茉莉は佐々木に説明を求めた。
佐々木が言うには瑠璃から茉莉の好きなのはセックスだからご褒美はセックスにしてあげなと言われたと言う。
まあ、それは分かる。それで何故にこうなる?と思ったが、そしたら5人とか用意したらもっと喜んでくれるんじゃね?と思ったらしい。
いやー佐々木童貞のクセにレベル高すぎて意味わかんないわwと苦笑い。
多分瑠璃のアドバイスはそーゆー事じゃねーぞ!と心の中で思っていた。
しかも話を聞くと素人のくせに中々のプロフェッショナルw
マイタオルにマイコンドームの持参は嗜みらしいwこの人達はNTR需要で色々参加しているとの事。
ちなみにNTRとは寝取られ性癖の方々の略称。ってか、手配完璧じゃねーかよw
佐々木は一体何を目指してるんだ?自分が童貞って事すっかり忘れてないですか?w初体験もまだなのにレベル高すぎるってw
まーそんなこんなで、今私は佐々木に手を引かれてベッドルームに来た。
もちろんチ◯コも1号から5号まで勢揃い。佐々木は優しいからずっと側に居て見ていてくれるらしいw
佐々木に見られながらセックスするのも中々興奮しそうだけどホント大丈夫なんか?とか色々考えてたらプレイが始まったw
おっぱいは左右それぞれ舐められてるしマ◯コも誰かが舐めてる。
あーなんかメッチャ気持ちいい。更にキスで口塞がれた!ヤバい輪姦めっちゃいい!
舌5本に指50本で全身愛撫とか最高すぎるんだがw
あーこんなヤラれてるのを佐々木に見られてるのがまた興奮する。
少し手を伸ばしたら佐々木が手を握ってくれた!
佐々木を感じると更に感度が爆上がりした。
ヤバい!まだ愛撫なのに全身ビクンビクン痙攣し始めた。
少し朦朧としながら佐々木を見るとなんか悲しそうな表情で私を見つめてる。
イヤーそんな目で見ないで!興奮しちゃう。と思ってたら誰かがチ◯コを顔に押し付けて来た。
しょーがないから舐めてたら今度は誰かが下の穴にチ◯コを挿入して来た。ヤバい気持ちイイ。
チ◯コ舐めながらフガフガ言って佐々木の顔を見るとやっぱり悲しそうな顔してる。
もうキュンキュンが止まらない。
今度はチ◯コが入れ替わり身体をひっくり返されてバックから挿入された。
更にまたチ◯コを咥えさせられた。串刺しかよ。
これで首でも絞めてもらえれば最高なのに誰も首絞めねーよ。カスが。
もう入れ替わり立ち替わりヤられ放題の私。全身の感度はMAXレベルに上昇中。
ずっと快感に身体を支配されて自分で思い通りに身体を動かす事も困難。
輪姦がこんなに破壊力あるなんてやってみないとわからなかった。
結局2時間くらい5人に犯され続けたらしい。らしいというのは意識を失ってしまってよくわからないから。
でも、最高に気持ち良かった。
目が覚めると佐々木が隣に居た。私は佐々木のほっぺたを触りながら
「おはよう」
と声を掛けた。
佐々木は泣きそうな顔をしてジッと私を見ていた。
そして今度は佐々木が私のほっぺたに手を添えてキスをして来た。
初めてのキスに少しびっくりしたけど凄く嬉しかった。
ゆっくりキスをしながら舌を絡めて愛おしそうに優しく髪を撫でてくれた。
もう私は佐々木が愛おしくて堪らなかった。
更にキスを続けながら指で全身を愛撫してくれた。
そして挿入しようとしたがゴムが無いと言いだしたので私はそのまま挿れてとお願いした。
挿入されながらずっと佐々木を見つめてた。涙が溢れて来た。
何でだろう。セックスをしてこんなに嬉しかった事は今までなかった。
佐々木の初体験で私も初体験をした。
身体全体が佐々木を愛おしく感じていた。
更に佐々木のチ◯コは段違いに気持ち良かった。
奥に届くたびに強烈な快感が襲ってくる。
もう逝きそう!と言うと、佐々木は何故かスローダウンする。
それが何回か続くと私も流石におかしいと気がつく。
逝かせてと懇願すると、佐々木はダメだよ。逝かせない。とまさかの発言。
やっぱり私が他の人達とセックスしてるのを見て猛烈に嫉妬してたらしい。
もう童貞のレベルじゃなかった。それからは佐々木の逆襲が始まった。
佐々木は既にデカチンの使い方をマスターしつつあった。
私のツボはしっかり押さえられ緩急を自在に操っていた。
私は逝きそうで逝けない状態が続きおかしくなりそうだった。
必死に逝かせてと懇願すると、自分の事を好きか?と耳元に優しい声で聞いてくる。私は、好き!好き!大好き!愛してる!と必死に叫んだ。
もう本当に私は佐々木のデカチン無しでは生きていけない身体に作り変えられてしまうんだ。と感じながら必死で佐々木のデカチンを受け入れた。
永遠に続くかと思える地獄のような快感に溺れどんどん壊れていった。
もう壊れて堕ちて行くのも気持ちいい。呂律も回らなくなってきた。
どのくらいの時間セックスしてるのかも、もう分からない。
佐々木が逝きそうと言い出したので私は必死に中っ!中っ!中に出して!と懇願して佐々木の身体に全身でしがみついた。
佐々木がググっと奥まで押し込んで来て全身がビリビリと痙攣しながらも必死にしがみついた。
やがて奥に大量に中出しをされて私はハメ潮を吹きながら失神してしまった。
次に起きた時には既に朝だった。
せっかく有名なホテルに泊まったのにディナーも無く結局はセックス三昧だった。
私は恐ろしいモンスターを爆誕させた事をふと思い出した。
めっちゃ気持ち良かったw控えめに最高だったw
隣で寝てる佐々木に抱きついた。昨日の余韻が残ってて嬉しくてつい抱きついてしまった。
佐々木も目を覚ました。お互いにおはよっと言い合いながら軽くキスをした。
もう佐々木への大好きが止まらない。朝からキュンキュンうるさいレベルだった。
私は佐々木専用の肉便器だよ!って私なりに愛の告白をした。
佐々木大好き!
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