大人の階段登れなかったおっさんと黒ギャルの同棲日記

くろすけ

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沖縄旅行

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 年末の営業も無事終わり朝方帰宅した後、そのまま羽田から沖縄へ出発。

 寝ていないからか2人はテンションMAX!準備は事前にしていたので着替えていざ出発となった訳だが・・・。

 ちょっとびっくりした。2人で事前に決めていたらしいのだが、着替えた2人はJKになっていた。

 どーゆー事かというと、沖縄旅行は高校の制服で行くらしいw

 わーい!修学旅行!と謎のテンションMAXなのだ・・・。

 2人とも制服姿も抜群に可愛いので、それは全然問題無いのだが・・・。

 僕は職質されて捕まるんじゃないかと心配してたw それを2人に言うとむしろJK2人連れて沖縄旅行とか、お金持ちに見えるんじゃんwww と笑っていた。

 この2人の底抜けのアホさは僕を心底楽しませてくれる。やる事が本当に底なしで面白いのだ。

 まあ、JKと言っても銀髪の黒っぽいギャルと金髪の白っぽいギャルな訳で羽田に向かう道中も目立ちまくったw

 なかなか楽しくなる予感しかない。

 飛行機に乗るとあっという間に沖縄だ。空港に着くと送迎バスでレンタカー会社に向かいレンタカーを借りた。

 とりあえず那覇市内を抜けて郊外へ向かった。那覇市内だとそれ程感じなかったが、郊外に行くと独特の街並みが目に映った。

 お腹が空いたのでハンバーガー屋さんに入った。沖縄は個人経営のような飲食店も多く目新しい感じがした。

「なんか本物っぽいよねw」
 とハンバーガーを食べながら感想を言っていた。確かに本物っぽく思えるから不思議だ。

「とりあえず、何処行きたい?」
 と聞くと2人揃って
「海~!」
 と返って来た。
「じゃあさ、美ら海水族館まで行ってみる?」
 と提案すると
「あ!行く行く!」
 と2人とも大はしゃぎだった。

 美ら海水族館に行く途中でパイナップル農園のような所に寄ってトロッコみたいので農園を見た後にパイナップルを食べた。

 行く先々で2人は自撮り写メを撮りまくっていた。パイナップルを食べ終わると

「先生!次は水族館?」
 と大きな声ではしゃいでいた。そっか、これ俺は引率の先生だったんか・・・。と初めて気がついた。

 美ら海水族館に着いて2人がチケットを買いに行った。なんとなく嫌な予感はしたんだが・・・。

 大人1枚と高校生2枚買って来た。あーやっぱりかと思いながら

「えー?」
 と言うと

「JKなんだから高校生っしょw」
 と、笑いながらチケットを見せるように自撮りをしていた。

 いやー。楽しそうで何よりなんだが・・・。アナタ達みたいな派手なギャルが制服着ててめっちゃ目立ってるんだけどw

 でも修学旅行楽しんでくれてなによりです。

 16時過ぎころにホテルにチェックインした。ホテルは海沿いにありプライベートビーチとプールなどかあるリゾートホテルだった。

「疲れたー」
 とベッドに倒れ込むとズボンとパンツを脱がされてフェラされた。

「先生。大きくなってるよw」
 と今回の旅行は壮大な先生と生徒プレイらしいw 実際、制服のままフェラされると、何ともいえない背徳感か興奮してしまった。

 フェラしているのは瑠璃るり茉莉まつりは制服のままパンツだけ脱いで

「先生、舐めて」
 と顔の上に乗って来た。舐める前に指で触ると既にぐっしょり濡れていた。

 顔面騎乗位で茉莉まつりのマ◯コを舐めながら、瑠璃るりのお尻をこちらに手繰り寄せて手マンを始めた。

 瑠璃るりを寝かせて正常位で挿入した。茉莉まつり瑠璃るりの顔の上に乗り上半身は僕と抱き合って舌をゆっくり絡めながら舐めるように繰り返しキスをした。

 少しだけ話が逸れるが、僕は世紀の大発見をした。この情報は有益なので皆と共有しようと思い情報の公開をする。

 普段から相手の感度をより高める為に長い時間挿入する事を心がけていたが、2人を相手するとなると尚更だ。

 そこで僕は思い付いたのだ!興奮状態を抑えられれば、持ちが良くなるのではないか?と・・・。結果的には成功だった。

 僕は茉莉まつりの安定剤を分けてもらい、それを服用してセックスをしたのだ。結果、自分比1.5倍の成果が出たのだ!

 嬉しくて茉莉まつり瑠璃るりに話すと、ケタケタ笑いながら

「そんな使い方した人、初めて見たわwww」
 と大笑いされてしまった。

 まあ、今回も安定剤服用するんですがw

 最近は、瑠璃るり茉莉まつりもハメ潮吹くまで必死に奥をグリグリやろうとする。そのグラインドが、また何ともいえないくらいエロい。

 瑠璃るり茉莉まつりの腰にしがみつくようにマ◯コを舐めながら、自ら腰を上下に必死に動かしている。

 痙攣して逝きそうになっていたので瑠璃るりの腰を掴み、奥にグッと押し込みながら大きく上下に動かした。

 瑠璃るりは悲鳴と共に果ててしまった。瑠璃るりからチ◯コを抜き、キスをしながら茉莉まつりを寝かせ背面側位で挿入した。

 クリトリスをイジりながら挿入し耳元でまだ逝っちゃダメだからねと言いながら動かすと必死に我慢しているのがわかった。

 逝きそうな感じだったのでクリトリスから指を放し乳首をイジり始めた。こっちはこっちで気持ちいいらしく感度は上昇していった。

 必死に「逝かせてください」と言う茉莉まつりが可愛いくてついついイジメてしまう。

 一度クリトリスで逝かせた後、正常位に戻してゆっくり大きく何度もストロークしていくうちに痙攣も大きくなり呂律も回らなくなってきた。

 逝くよ!と言うと、出して!出して!と言いながら脚をカニ挟みしてきたので、そのまま中出しをした。

 2人とも満足そうに寝てしまった。


 目が覚めるとお正月だ。3人で朝食を食べに行くとお正月料理だった。

「えーすごーいw お料理がお正月だよw」
 とはしゃぐ2人

「お正月に旅行とか来た事なかったけど、なんか特別感があっていいね!」
 と茉莉まつりが言った。

「なんか、こういう年末年始とか楽しいね」
 と瑠璃るりが言った。

「俺もこうやって旅行を楽しめるの初めてだから凄く楽しいよ。」
 と僕が言うと

 楽しいね!と2人が応えてくれた。
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